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正義の戦士セイントコスモスは、宿敵・魔蛇姫ゴルゴナと戦っていた。セイントコスモスは、悪の総統デスノワールの居場所を聞き出そうと、ゴルゴナを倒さずに追い詰めようとしていた。が、一瞬の隙をついて反撃に転じたゴルゴナの攻撃に耐え切れず、必殺技でゴルゴナを倒してしまうセイントコスモス。ゴルゴナは、激しい叫び声をあげて消滅した。ひと時の安堵がセイントコスモスを包むが、ゴルゴナを倒した際に残った悪のコスチュームを見つけ、放っておけず自宅に持ち帰ってしまう。シャワーを浴び戦いの汗を流していると、ゴルゴナとの死闘で受けた毒がコスモスこと光乃美華を蝕もうとするのだが、なんとか毒を押さえ込みシャワー室を出る美華。なんともなしに、持ち帰ったゴルゴナのコスチュームに惹かれそれを手にした美華は、興味本位からゴルゴナのコスチュームを着てしまうのだった。すると、封じ込められていた魔装の力によりゴルゴナの悪霊が視覚化され、驚く美華をよそに、美華の身体を弄んでいく。徐々に身体の内面から邪悪な心に染まり始めた美華は、セイントコスモスの正義の心でそれを制するのだが…。[BAD END?]
この国は、欲深き独裁者により暗黒の戦乱時代を迎えていた。阿鼻叫喚の日々をおくる貧しい市民のもとに神の啓示を受けた女戦士が舞い降りた…セ・リーヌの星の華麗なフェンシングでサド将軍の兵士は倒されていった…だが、ある日彼女の前に磁力怪人が現われる。強力な磁力で彼女の剣は奪われてしまう。そして、セ・リーヌの星はサド将軍の兵士達に追い詰められ肉体を痛めつけられながら性欲に満ちた男にレイプされる。レイプ中に無理矢理、何回も破廉恥な格好でいかされるセ・リーヌの星は精液を中出しされ絶望する。彼女の色白で豊満な聖なる肉体は悪しき男達の淫欲に満ちた精液で汚されてゆく…ハードフェラ、セ・リーヌの星の性器が傷つくほどの強烈なファック…で彼女の精神は崩壊へと向かいだす。その後、仮面を剥がされ実は、修道女だったと正体がばれてしまい、国家反逆罪として裁かれ将軍にもレイプされ狂ってしまったセ・リーヌの星は火あぶりの刑で処刑される。(BAD END)
地球を守る正義の戦隊、チャージVの一員である葵七海は、チャージマーメイドとして銀河大侵略軍ガジューマの一味と日夜戦いを繰り広げていた。ある時、宇宙怪人ギケード率いる敵の軍団と遭遇した七海は、いつものように戦闘を開始する。変身しようとしたその時、ギケードは小型メカを取り出し、ガイア・フォース遮断バリアなるものを発生させる。ガイア・フォースをチャージできない七海は、変身できない状態に陥るが、七海は慌てない。以前、敵に変身できない状態を襲われたため、その経験を生かしガイア・フォーススーパーチャージャーという新兵器を開発していたのだ。変身し敵を倒すチャージマーメイド。基地に戻った七海は、司令官に報告後、他のメンバーが戻るまで仮眠室で休んでいた。その時、七海は夢を見る。その夢の中で初代マーメイドという人物が現れ「あなたは負けてはいけません。この恐るべき地獄に…」というのだった。一方、ガジューマの幹部ガルークは、度重なるチャージVの侵略の妨害に怒り、パワーアップの方法を探していた。そこに現れた女王マハメスは、ガルークにハイパワーの源“人魚のしずく”を手に入れる方法を教え…歴代マーメイドに伝わる精神世界の本質が、敵の洗脳により徐々に明らかにされていく。敵の洗脳に打ち勝つも、逃れられない古代からの呪縛。そして“人魚のしずく”の秘密とは…!?正義のヒロイン、チャージマーメイドに今世紀最大のピンチが訪れる!![BAD END]
悪の組織に拉致された渚マリアは改造人間にされるが脳手術の前に脱出し、その時から音波人間アタックとして悪と戦う事を決意する。アタックにいつも計画を阻止されてしまう悪の組織はもう一度、渚マリアを意のままに動く女戦士として洗脳しようと企むのだった。そして悪の権化ドクターギルダーは、アタックを破壊するために造ったサイボーグ・バンダーを完成させる。渚マリアはアタックに変身して戦うが必殺の音波投げも通用しなかった。アタックはバンダーの怪力に苦しみ白目をむき失神してしまうのだった。電気地獄に白目失禁した哀れな姿。半分はピチピチした生身の女の身体を持つマリアは、ドクターギルダーを欲情させ、彼女はレイプされてしまう。激しいファックはマリアの肉体を破壊し彼女は白目失神し何度もアクメを迎えるのだった。白目をむきピクピクと失神する音波人間アタックは洗脳され、悪の女戦士と堕ちてしまう。[BAD END]
「ヒ、ひイいいーッ!!!」男の足元に転がり落ちるロボットの首。「…あなた。何度同じ事を聞けばわかるの?私はあなたの造り出したオモチャの相手をするほど暇ではないわ」その向こう側にたたずみまっすぐに男を見下ろすのはそう…誰もが知る僕らのスーパーヒロイン・ワンダーグレイス。悪魔のような眼差しを浮かべる男の名は甲斐正輝。その日を境に復習の鬼と化した甲斐…そしてついに完成の日を迎えたのは最新バイオロイド兵器【ケルベロス】。WGの前に姿を現すケルベロスに余裕のWGが言い放つ。「あら。準備がいいのね…パーティーを盛り上げるためのメイドロボットまで用意しているだなんて」…しかし彼女は思い知ることになる。それが油断であったことに…!何度討ちつけようとも、何度蹴りおろそうとも、無機質に立ち上がるケルベロス。甲斐の執念の研究で弱点をすべて見抜かれているWG。その時、ケルベロスの指先がWGのわき腹を貫く。「私は残酷なことがキライでねえ。血を見ずに済むよう、6次元航行兵器というものを開発したのだよ」残虐な笑みを浮かべる甲斐。体中を貫く激痛。壁に顔を叩きつけられ、ついにはヒジの骨を叩き折られてしまうWG…!自らコスチュームを脱ぎ、甲斐のオモチャに堕ちてゆくWGの運命はいかに…!?[HAPPY END]
激闘戦隊ライズマンの紅一点、ライズピンクは、悪の組織グラッジの敵を次々と撃退していた。そのころグラッジのアジトでは、ライズマン殲滅のためある作戦が戦闘員たちに言い渡される。その作戦とは、ライズマンの紅一点、ライズピンクを集中して倒すというものだった。戦闘員は、幹部からライズピンクを倒すためある道具を借りる。表で作戦を練っていた戦闘員達をパトロール中のライズピンクこと柏木桃子が見つける。グラッジの企みを聞き出そうと桃子は戦闘員達をおびき出し問い詰めるが、なかなか口を割らない。頑なに口を閉ざす戦闘員達に業を煮やした桃子は、女としての魅力を武器に捕らえた戦闘員達を尋問していく。かつてない経験に直面した戦闘員達は、必死に耐えていく。そんな時、ライズマンの基地にグラッジの怪人が攻めてきた。変身して応援に駆けつけようとした桃子だったがひょんなことから変身できなくなってしまう。変身できずに焦る桃子は…[BAD END]
悪の帝国ドロルによって電磁人間に改造された光浦しのぶと加賀屋駿は電磁人間ビーグル・仮面戦士ブレイバーと名乗り、ドロルから平和を取り戻す為に戦い始める!何気ない日常、その時ドロルの気配を感じたしのぶは、怪しい屋敷に!しのぶを取り囲むドロル兵と幹部のネフルス!遅れてやってきた駿と一緒に変身し戦う二人であったが分断されてしまう!そしてビーグルの目の前に現れたのは複数の目を持つ怪人ミロス!得意の電磁投げで戦うビーグルであったが、ミロルの目から発する光線で視界を奪われピンチに!!何とか視力を回復し、その場を脱出するビーグルであったが、ミロスの目はビーグルを追っていた!別の場所に逃げ込んだビーグルを待ち構えていたのはミロス!!今度はミロスの目から発せられた電気地獄でボロボロにされてしまうビーグル。独房に閉じ込められたビーグルは残りのエネルギーを使い脱出するが!!!ビーグルの目の前に現れたのは、ブレイバーであった!!!ピンチを乗り切り脱出する事が出来るのか!?[BAD END]
自分を捕らえ悪の戦士に改造しようとしていた悪の科学者ギルダーのもとを、改造が終わる前に脱出したマリア。正義の心と強い肉体を手に入れたマリアは、ギルダーの野望を防ぐために戦い続けていた。ギルダーのもとを逃げ出した戦闘員が、ギルダーの手下のミドリグモンに襲われているところを助けたマリアだったが、裏切った戦闘員は逃がしたものの、自分はギルダーの放つマリアに激痛を与える特殊な笛の音が流れたため、満足に戦えなくなり、いたぶられて囚われの身となってしまう。反逆した罰としてミドリグモンに○問を受けるマリア。ギルダーに忠誠を誓うことを拒み、○問に耐え続けマリアは気絶してしまう。だが、安らぎは訪れず、目を覚ましたとき、前に現れたのはギルダーだった。ギルダーは電気ショックに耐え続けたマリアに苦痛では効果がないと、まだ人間の部分として残っている肛門を責め始める。苦痛だけではなく恥ずかしさに耐えるマリアに、ギルダーはさらに浣腸道具を用意するのだった。必死に拒むマリアの肛門から注入される浣腸液、これまで感じたことのない苦しさに悶えるマリア、そしてこの後にまっていたのはさらなる恥○。そしてマリアの心は壊れてしまうのだった。[BAD END]
懐かしの忍者レオタード、戦隊忍者系ヒロインまで、様々な忍者ヒロインを網羅した珠玉の逸品がここに!GIGAに一時代を築いた忍者ヒロイン総集編。拷問、羞恥、凌辱…責め苦に歪む美しきヒロインたちを一挙収録。
捕えられ、スーツケースに入れられた仮面の騎士ルビーナイト。オリに入れられてオナニーをさせられたり、磔にされて銃口を向けられたり…目的はいかに?!誰にも邪魔されずに、ヒロインを独り占めしたいアナタへ。「ヒロインイメージファクトリー」シリーズ第40弾の登場です!!
国家最高機密研究成果横領を目論む悪徳企業。殺しのコードネーム「虚影」は、捨石の如く組織に裏切られ完全孤立。自ら逃避行を絶ち単身報復の道を往く。襲い来る強大で不気味な怪物。待ち受けていた罠に堕とされ絶体絶命。いよいよ最期と覚悟したその瞬間、現れる見知らぬ女生徒。その信じがたい特殊能力。人間離れしたパワーが奇跡を起こす…!?[BAD and then HAPPY END]
正義のヒロイン、メルピュアの一人である女学生の黄来菊乃は、大好きな特撮テレビ番組『仮面ソルジャーライオット』を夢中で観ていた。すると、テレビのブラウン管に悪の化身アルビヌスが現れる。驚く菊乃に向かってアルビヌスは、光を放ちなんと菊乃はテレビの中に吸い込まれてしまった。菊乃が我に返ると目の前には、テレビで観ていた仮面ソルジャーライオットと怪人が戦っている。隙をつかれ、菊乃は怪人に人質にされ、仮面ソルジャーは激しいピンチに陥ってしまうのだった。大好きなヒーローのピンチを目の当たりにして、菊乃は憤慨し怪人を振りほどくとピュアデイジーに変身し怪人を倒してしまう。そして、倒れている仮面ソルジャーに自分のエネルギーを分け与えるのだった。すっかり自信をなくした仮面ソルジャーは、デイジーにもう戦いたくないと泣き言を言うのだが、菊乃は仮面ソルジャーを諭し自信を取り戻す特訓を行う。激しい特訓によって自信を取り戻した仮面ソルジャー。菊乃とともに喜んでいたのもつかの間、新たな強敵が2人の前に現れるのだった。テレビ電波塔の怪物エレクター。エレクターは、洗○音波を使い仮面ソルジャーを意のままに操ると…[BAD END]
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