当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
孤児として育った大地駿が住み込みで働き始めたのは、地位と名誉と資産を持つ五姉妹が住む名家の館だった。目の前にある上品で豊満な肢体と膨大な財産。駿はその全てを手に入れるべく動きはじめる。最初のターゲットは次女の燕。燕は快楽を追求する官能小説家。そして燕は、駿に長女・詩鶴を陥れる協力をする。詩鶴はおだやかで大きな包容力を感じさせる貞淑な未亡人。しかしその豊満な肉体の本性を駿に暴かれていく…。
新しいママ候補三人が突然家にやってきた。そこに幼馴染みのはるかまで立候補してバトルデスマッチ。四人それぞれがナイスバディで綺麗で可愛いから嬉しい悲鳴。四人の対決は料理・家事・スポーツ…でも結局は肉弾対決で決着だ!入道雲、蝉の声、聞こえてくるママ候補の声、騎乗位の下で一人思いに耽る俺。格好良く屋根の上に立つ親父。「我が息子よ、この試練を乗り越えてこそ一人前の男だ。男になれ。」これで俺のママが決まるのだろうか…!?
「やはり圭太にはまだ母親が必要だ」突然発した父さんの一言が始まりだった…今頃になってなんで?ともかく僕の前に母親候補が三人も現れた。父の会社に勤める「千代」さん、父がよく行く弁当屋の「和穂」さん、父がキャバクラでみそめた本業は探偵の「典子」さん。しかも三人とも美女で巨乳ときてる。僕の新しいママを決めるために、この三人が我が家で同棲することに。あ~性春真っ只中の僕はどうすればいいんだ?そこに隣に住む幼馴染みの「はるか」まで乱入してきて事態はもっと複雑に…。
浩一は美しくおとなしい妻・香菜子を愛しているが、香菜子の夫婦生活に消極的なのが物足りなかった。そこでつい公彦の誘い『人妻交換』の話に乗ってしまった。おとなしい香菜子が公彦に犯され絶頂をむかえる姿を見て、浩一は興奮してしまった。自宅の寝室で香菜子を見ると、もういつもの優しい浩一ではなかった。「嫌っ!あなた止めてっ!」香菜子の口に無理やり怒張した自分のモノをねじ込む浩一。そのままバックで香菜子を愛撫する浩一。「浩一さん…そんなに焦らさないで…」香菜子が初めておねだりをした。明らかに変化している香菜子の身体、それに反応する浩一、そして公彦は新たな仕掛けを準備していた。
我原浩一は結婚して五年になる妻・香菜子と娘・菜生と三人で仲睦まじく暮らしている。家族仲も夫婦仲も良好で、仕事も順調、幸せな生活…その平凡な毎日にどこか物足りなさを感じていた。浩一は家族ぐるみで付き合いのある近所の住人、岡野公彦から、ある相談を持ちかけられる。「浩一君、浮気してみませんか?」公彦が浩一に持ちかけたのは、浩一の妻・香菜子と公彦の妻・幸恵の交換だった。交換といってもお互いの妻には秘密にしたまま、妻たちを誘惑して浮気させてやるのだ。初めは真面目に取り合わなかった浩一だが、公彦に熱心に説得されるうちにその甘美な誘惑に負けてしまう。笑顔で嘘の用事に出かける妻の姿。知り合いの旦那とまぐわってる妻の姿。肉欲覚めやらぬまま食事を用意する妻の姿。浩一の脳裏に愛する妻に裏切られる自分の姿が思い浮かび…その姿が平凡で幸せでこの上もなく退屈な毎日を吹き飛ばす劇薬じみた劣情を滾らせる。
良き夫と優しい息子にめぐまれた蓉子。しかし満たされない身体は、息子の友達である亮人を受け入れてしまう。尻をスパンキングされ身体をのけぞらして反応し放尿する蓉子。「蓉子さんはお尻を叩かれるのが好きなんだね。」「やめて!イクッ、イクッ」亮人の肉従僕と化す蓉子。しかし、本当に求めているのは息子の友達ではないのだ。一方、亮人の母・操に弄ばれている息子の一志。「もう僕やめにしたいんです。」「うふふ、一志君の身体は、そうは思ってないみたいよ。」操の口でいかされる一志。「こんなことしたら亮人君に顔向けできないよ。それに母さんにも!」そんな二人を、冷徹な亮人は最後の罠にはめていく…。
穏やかな毎日を送る芹宮蓉子は幸せだった。仕事に没頭しがちだが妻を労わる夫と、少し内気でも心優しい一人息子に囲まれたごくごく平凡な家庭。でもほんの少しだけ蓉子には不満があった。「ねぇ、あなた…今日は、久しぶりに…」「…すまない、蓉子。明日も朝早いんだ」近所でも評判のおしどり夫婦が実はセックスレスだなんて誰がわかるだろうか!スカートをたくしあげ下着の上から股間をいじりだす蓉子。いつも自分で慰めるしかなかった。こうして夫しか男を知らない貞淑な蓉子は、若く熟れた身体の暴走を押さえ込んでいた。そんなある日息子が家に友達を連れてきた。息子の友達は美しくなにより優しかった。だが蓉子は知らない。その友達は蓉子を貶める「悪魔」だったのだ!!
巨大化したセリの中に入り、さんざん楽しんだ拓也。今度はセリをお人形サイズに小さくして玩具のようにもてあそび始めた。そして拓也の欲望は際限なくエスカレートしていった。「日替わりで色んな女と楽しめるなんて良いのかよ!」
道端で謎の老人とぶつかり荷物を間違えてしまった拓也。その荷物を開けてみると小さな生物が入っていた。説明書には「このセクサロイドは、どんなご希望の姿にでも変身して、貴方にご奉仕致します。なお、5分で成長をはじめ、約一週間で…」と書いてあった。
痴○と訴えられて全てを失った男の復讐は止まらない!復讐の相手、三姉妹のうち三女の花音は調○に成功。次女の奈緒、長女の恭子への復讐がはじまる!無人のデパートの家具売り場、縛られて失神している奈緒。ふと気が付くと、横で花音が男と激しくからんでる。「花音、あなた、なにやってるの!」「あン、あン…お姉ちゃんがなかなか気が付かないから…先にしてもらっているの…」男は冷ややかに言い放つ「次はおまえだ!めちゃくちゃにしてやる!」前の穴も後ろの穴も男の執拗な攻めが続く…強烈な快楽に奈緒も陥落。次は長女の恭子へと向かう!男の復讐は遂げられるのか…?
朝の混雑した電車の中、花音は痴○を目撃する。擦るというレベルではない。服は剥がれ、パンツを摺り下ろされる激しい痴○。それに気付くのは花音だけだったが、他の人に知らせることも出来ずただその光景を見つめるばかりだった。痴○が射精を終え、電車から降りて行く時に痴○と目が合う花音。花音は痴○の顔を見てしまったという恐怖と期待が綯い交ぜになった感情を覚えるのだった。その日の帰宅時、夕暮れの人気の無い車内。席に座る花音の前に朝の痴○の姿。花音は声も出さず、その男のなすがままにされる。「あぁ、私この男に痴○されるのね…」尻、胸、股間。花音は、弄ばれて絶頂、放尿に至ってしまうのだった。へたり込む花音をそのまま置き去りにする男…。
真が古淵小百合とトイレの中で…。小百合「やだやだやだ…、トイレの床なんて…」真「まだ、僕に隷属するって事の意味が分かってない様だね。僕が便所になれって言ったら、小便を飲み干すのが奴隷の役目なんですよ?」小百合「おしっこ…、御堂君のおしっこ…、いやぁ!」真「そうですか。そんなに喜んでもらえるなら…」一方、圭が真理に乳首ピアスをしようとするが、真理は必死で抵抗する。真理「やだ、やめて…、そんなの聞いてないよ!」圭「御主人様が奴隷の都合なんか聞くわけないじゃんよ。三沙子しっかり押さえてろよ~」三沙子「は、はい、御主人様」圭「お~し、良い返事。後でたっぷり可愛がってやっからね」
カテゴリ