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すっかり心を許し合ったレズカップルのキキとダブ。今日はキキが黒エナメルキャットスーツ、ダブが赤エナメルキャットスーツで楽しみます。まずはお互いのラバー感を味わうように抱き合います。ラバーのこすれ合う音ほど心地よいものはありませんね。しっかり楽しんだ後、キキはダブの両膝と両手首を固定します。そして首輪も付けると…あっという間にダブは飼い犬となりました。電マで喘ぎまくる飼い犬ダブを満足そうに見つめるキキなのでした。
DMのやりとりで「くすぐりに弱いんです」と聞いていたラバーマスターは、それをリクエストと捉え、マオを固定した後に虐めてみることにしました。早速足裏をこちょこちょしてみると、ラバーマスクのせいで声は聞こえないですが、涙目で悶えまくってます。たっぷり喜んでもらった後は電マで快楽を与えてやり、最後はラバーフードで呼吸を断ちました。
FSSに興味を持ってコンタクトしてきたBDSMインフルエンサー・マオと、我がFSSの姫、ラバーミストレス・キキのセッションは続きます。背後から優しくマオを愛撫するキキ。二人は主従関係というより愛し合うレズカップルに見えます。しかしマオを柱に括りつけるとキキは責めを繰り広げるのですが、苦痛を与えるというより快楽を共有しているように見えます。ラスト、きっちりイキ果てたマオの表情は、切なさの中にも満足感が垣間見えました。
ラバーミストレス・キキとBDSMインフルエンサー・マオの相性は良いようです。大人しく正座しているマオに、キキはマスク、首輪、手枷を付けていきます。そして後ろから恋人のような甘い責めを見せるキキに、マオはじっと黙って悶えます。後半はお仕置きタイム。柱に括りつけられたマオは、潤んだ瞳で貴方を見つめます。
我がFSSの活動に興味を持って頂いた方に怪人・ゼンタイ男へ変身してもらい、ダブに特別調○してもらいました。ゼンタイ男はかなりの手練れのようで、スピーディーかつ正確にダブを縛り上げていきます。そのまま彼女を天井から吊り、不安定なボールの上でバランスを取らせるという鬼○ぶり。かなりS心のある紳士ですね。彼はそのまま乗馬鞭で虐めたり、電マで快楽を与えたり…。皆様もご希望のプレイがあれば是非お声がけ下さいね!
赤キャットスーツに身を包んでいるダブを、キキがビニールフィルムを使って丁寧にラッピングしていきます。フィルムの摩擦力で包帯以上に身動きのできない身となったマミィ・ダブをキキは横たわらせ、まずはくすぐりを加えていきます。密着したラバーで感度が上がっている足裏をくすぐられ、悶絶するダブ。キキはやや過呼吸気味になったダブを、今度は電マで責めていきます。身動きできないまま快楽に溺れていくダブにガスマスクを装着し、最後は呼吸を…。
伝説のフェチレズカップル、キキとダブのプレイは続きます。まずは黒キャットスーツに白レオタードを重ね着しているダブが、“悪魔”のイスに座ってオイルメンテを行います。しっかりツヤが出たところでキキがやってきて、ダブを椅子に縛り付けていきます。そして電マで快楽を加えていくのですが、キキは甘くありません。ロープで気道を絞め、両足を天井から吊ります。そしてマスクを何層も付けていき…。ダブの行き先はやはり地獄なのでしょうか。
「ラバードール・キキは普段何をしているのか」との質問を頂いたので、今回はケージに入れて飼育している様子をお見せします。プレイが終わり、キキをケージに戻すのですが、まずはしっかりと光沢を出すために、オイルを塗り込ませます。ケージに入ったキキですが、ここで主従関係を分からせるために首だけを固定し、全身をグルーミングします。次にケージ内で、チェーンを使って固定します。狭い空間の中でさらに身動きができなくなる中、電マを股間に当てられて昇天するキキ…。おおむねこんな毎日を過ごしています。
前作でテープ固定と呼吸制御で責めてやったんですが、生意気にもゴソゴソモソモソ蠢きやがるんで、今度はテープで両肘と両膝をそれぞれ閉じた状態で固定してやりました。手首や足首を固定するより苦しそうですね!テープはまだまだあるんで、私は彼女をどんどんくるんでいきます。ラストは顔面までぐるぐる巻きにして、ボディバッグにくるんでやったのですが、どうしよう…このまま捨ててしまおうか…。
キキの苦悶の表情をもっと見ていたい、とリクエストがあったので、今回は口元のラバーマスクのみで呼吸制御しています。全身は人気のラバーキャットスーツ。オイルを塗って光沢が出たところで、テープで手足を椅子に固定してやりました。股間にはローターを装着して快楽責めです。キキの潤んだ瞳を是非お楽しみ下さい。
キキという女は本当にイジメがいのある子で、恐らくそれは映像でも伝わっているかと思います。ガッツリマゾで、ラバーやエナメルの感触が好きという、責め手と受け手が完全にマッチする奇跡の女の子なんです。今日もそんなキキを責めます。まずはお馴染みラバーキャットスーツにオイルを塗り込ませます。妖しい艶が出たキキを装具で後ろ手で縛り、チェーンで吊り下げます。マスターの電マ棒責めで呻くキキ。さらに呼吸袋が着いたガスマスクを装着されて、顔を真っ赤にして倒れ込むキキなのでした。
エナメルキャットスーツで潜入捜査をしていたFBX捜査官のキキですが、捜査対象である精神科医・ネクター博士に捕まってしまいました。ネクター博士はかつて自分が拘留されていた時に付けられていた装具でキキを固定し、天井から吊るします。両腕を縛られ、身動きができないキキ。博士は彼女の身体にローターや電マを取り付けていき、○めを味わわせます。そして博士はラバーフードを被せて、キキの呼吸までも断ってしまいます。
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