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ふんだんにオイルを注がれたパンティの上からマン筋を撫でられて…。脚を開いた卑猥な恰好と大胆な指使いが、欲求不満妻を恍惚とさせる。「先生、熱くなっちゃいます」さらに指の動きが激しくなると「あっ、ちょっと待ってください」と乱れはじめ…。
疲れた体を癒しに奥様たちが集うマッサージ店。アロマオイルのいい香りに、思わず気持ちもリラックス。心がリラックスしたら、次はやっぱり体も気持ちよくさせてあげたいと思うエロマッサージ師。特製オイルで揉まれると股間から汁音が…。「そこを揉まれたら、もう私…」指でイカされた後、巨根までブチ込まれて…。
親は医者、夫は一流企業の御曹司、悠々自適の生活を送っているセレブ彩音。今までいわゆるブルーカラーと呼ばれる肉体労働者とは何の接点も無く無縁だった。しかし、親友にも内緒にしていた秘めた思いが、心の奥底には眠っていた…。結婚生活も三年目、夜の夫婦生活も日に日に減少し、マンネリになり悶々としていたある日、ふと通りがかった路地裏で労働者と人妻と思われる女の激しい情事を目撃してしまう。高ぶった感情を抑えられずその場で激オナニー!それでも治まらず…労働者に抱かれたくて路地裏へと足を運んでしまう。
どれだけヤッテも満足できない女、冴子。夫との夜の生活だけでは満足できず、料理中に野菜を見ては自らの中へと差し入れる始末。配達に来た宅急便の男のチンポをおいしそうにむしゃぶり付き、テレクラに電話してはテレフォンセックスに明け暮れる。そこで知り合った男2人を家に上げ性欲を発散。発情しきった冴子はゴムなどおかまいなしで生のチンポを受け入れる。そして知らない男の精子をたっぷりと胎内に受け入れ満足する。
「ちょっと今夜話があるんだけど」。約束の時間に居間に行く息子。そこにはスケベそうな男と母の姿があった。どうやら母が再婚するらしい。納得のいかないまま息子は部屋に戻り布団へと入る。
エッチが好きで、趣味でやってるフルートを買いたいとやってきた薫さん。「亭主と違うか?あんた、亭主しか知らへんからな」ブラをたくし上げ、硬くなった乳首をしゃぶる。パンティには割れ目の線が…。さんざんいじられたあとのクリに直接ローターをあてると、これまで味わったことの快楽に一変する。
日に日に性欲が増していると言う人妻、浮気の経験もないお堅い奥様、超ビンカン汁まみれ奥様、色白美オマンコ奥様、バツイチ子持ちの自縛奥様。まだまだ日本全国探せば出てくるに違いないエロい奥様たち10人を厳凝縮。もしかしたらアナタの近所の奥さんが出てるかもしれませんよ…。
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