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(やってしまった…)嫁に対する裏切り行為をしてしまった義典。それというのも、目の前にいる義姉・ゆうが原因である。嫁が一泊二日の旅行に行って義典は久しぶりに一人暮らしの自由を謳歌していた。そこに、突然ゆうが遊びにやってくる。実のところ、ゆうは義典で欲求不満を解消しに来ていたのだが…そんなこと義典が知るわけもなく招き入れてしまった。家事をしてくれたゆうに気を許した義典が、風呂に入るとゆうもやってきて…。
今日も疲れた…。こんなときはデリヘルでも呼んでパーッとするに限る!ってことで呼んだんだけど…やってきたのはなんと弟の嫁!!未だにフリーターのオレは弟の嫁に言われたい放題のダメ兄貴扱い。仕事できなさそうだの、彼女できたことなさそうだの…。思い出したら、燻ってた怒りに火がついてきた。弱みを握ったし折角だから、生意気な弟の嫁に今までの態度を改めてもらおうかな。とりあえず…本番解禁してもいいよね?
女体に興味津々の年頃になった彰は悲鳴を上げていた。母・蜜柑の大きな乳房が気になって仕方ない。だが、たとえ母といえど無闇に触ることは出来ない。揉ませてくれ!なんて言った日には、蜜柑にどんな目で見られるか…。だが、揉んだらどういう感触なのか気になってしまう。(柔らかいのかな~それとも…)妄想を繰り広げていた彰だが、やっぱり現実のおっぱいが揉みたくなって…。
弟が生まれて、母のみのりは以前にもましておっぱいが大きくなった。息子のよしおはいけないことだと思いながらも、みのりの胸元から目を離すことができなかった。「あのおっぱいにはきっと母乳がパンパンに詰まっているんだ…」そう思うとどんどん妄想は広がっていく。あのおっぱいにムギューっとプレスされたい!乳圧を感じながら母乳を浴びたい!みのりのおっぱいに魅了されたよしおはついに禁断の扉を開けてしまう…。
ウチの部長は仕事がデキる美人の女上司。いつも怒られているポンコツ社員のボクにとってはまさに雲の上の存在。ところがある日の飲み会の帰り、終電がなくなった部長がボクの家に泊まると言い出した。泥酔してただの酔っぱらいと化した部長は、部屋に入るなり隠していたAVを物色するわセンズリを見せろと言い出すわ、傍若無人なパワハラとセクハラ三昧!ついには弱り果てているボクを押し倒して勝手にチンポを挿入!エビ反り痙攣しながらイッたかと思うと最後は強烈なカニバサミでムリヤリ中出しさせられてしまい…。(あれは本当に起きたことなのか?)翌朝、あまりの出来事に半信半疑のまま出社したボクだったが、すぐに二日酔いの頭も覚めてしまう状況が訪れた。あろうことか仕事中にもかかわらず部長がボクに向かってオマンコを見せつけてきたのだ…。
父子家庭で家事全般がままならないという依頼主の留守中にやってきた家事代行サービスのおばさんスタッフ。さっそく動きやすいパンツ姿に着替えて部屋の掃除に取り掛かるが…実はそのとき、引っ込み思案で声をかけるきっかけを掴めない息子がその様子を物陰からじっと見ていた。誰もいないと思ってむちむちのピタパン尻を無防備にぷりぷりと左右に揺らして作業するおばさん。パンティラインがクッキリ浮かび上がるほど肌にぴったりフィットしたパンツ姿のいやらしさに息子の童貞チムポは即勃起!!たまらず後ろから襲いかかりバックから強引にねじ込み激ピストン!突然のことで身動きできないおばさんは思考停止状態でアンアン喘ぎだす!そのまま童貞卒業してしまいました!
ひろゆきは義姉・ゆいの突然の来訪を受けていた。嫁が友人と一泊二日の旅行に行き、久しぶりに一人を満喫できると思いきや…無情にもインターホンが鳴り、ゆいが家に上がり込んできた。驚いたひろゆきだったが、家事全般を引き受けてくれたゆいにすっかり絆されてしまう。まさかゆいの本当の目的が性欲発散などと知る良しもなく…。風呂に入りに行ったひろゆきをゆいは妖艶な笑みを浮かべて見送り、自らも服を脱ぎ始め…。
友人の家に泊まりに来た田口は美人で大人の色気を醸し出す友人の母親・亜衣を見て心惹かれてしまった。しかもスレンダーで肉付きのいい巨尻は田口の欲情をかき乱すほど魅力的でとても同級生の母親とは思えぬものだった。その夜。田口がトイレに行こうとすると亜衣が浮気相手と電話しているのを目撃してしまう。すると会えない寂しさからテレフォンセックスに発展しオナニーをする亜衣に思わず固唾を呑む田口はこの絶好のチャンスを逃すまいとある行動に出る…。
どうしてこんなことに…。拓郎は困惑していた。時は遡ること数刻。嫁が一泊二日の旅行に行き、久しぶりにのんびり出来るかと思いきや嫁の姉・朱里が遊びにやってきた。遊びに来たのにも関わらず、家事をしてくれた朱里に拓郎はすっかり心を許し泊まる事を許可してしまう。まさか朱里が性欲を解消しに来たとは夢にも思わずに…。時は戻って現在。拓郎は浴室で裸の朱里に迫られていた。押し付けられた胸の感触に理性がぐらつき始め…。
部署の飲み会帰りに終電を逃してしまった森沢部長とダメ社員のボク。すっかり泥○してる部長に困り果てていると、なんとボクの家に泊まると言いはじめ…。隠してたAVを見つけて「いつものようにセンズリしてみろ」とパワハラ命令したかと思うと、突然「こんな美人上司の前でセンズリするとは失礼なやつだ」とフェラチオしてきてなんとそのまま○制中出し!次の日…(昨晩のことは一夜の過ちだ)と普通に出社して仕事をしていたら…ななななんと部長が自分の席から僕に向かって「くぱぁ」して見せつけてきた!
あいには理性がガラガラと崩れ落ちていく音が、確かに聞こえていた。だが、あいは息子との禁断の関係をやめるつもりはなかった。それほどまでに息子を愛し、また息子の肉棒を求めていたのだ。はじめは夫が不在の時だけ求め合っていたはずが、今では夫の目を盗んで所構わず情事に耽ろうとしている…。身体の相性抜群な2人がセックスの虜になってしまうのは必然の成り行きであった。今日も夫が出掛けた瞬間、2人はほくそ笑み…
最近、夫と夜の生活がなくなってきた朱里は、寂しさが募る一方で己の欲求を満たす捌け口として実の息子と肉体関係に陥っていた。歪んだ愛だと分かっていても快感を求める朱里の欲求は無尽蔵に溢れ出てくるばかりで制御できないでいた。そして今日も夫が出かけていくやいなや、朱里は爛れた愛欲の日々に勤しむのだった…。
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