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ある日、母(ゆみ)が仕事から帰ると、ゲームばかりで片付けもしない息子(タツヤ)にドッと疲れがでてしまい少し休もうとソファーでうたた寝をしてしまう。お腹をすかせたタツヤは母を起こそうと揺さぶるが一向に起きない。だが、あまりにも無防備なムチムチボディーを前に、タツヤの欲求に火がついてしまい、母の体を愛撫し始めるのだが…。
最近は夫との夜の営みも減り、たまにあるかと思えば途中で中折れしてしまいそのまま終わってしまう…。そんな満たされない日々に欲求不満を募らせていたほのかは、夫が寝ている横でオナニーをして紛らわすのが日課だった。だがそんなある日、夫が若い部下を家に招いて飲み会を開くことになり…。ほのかは先に酔いつぶれて寝てしまった夫を横目に、新人社員の股間へと手を伸ばす…。
元気のない息子、わたる。そのことを尋ねると「彼女とセックスしようとしたけど、下手くそって言われて」と話し、それを不憫に思った母葵は「ちゃんとセックスが上手くなるように教えてあげる」と息子を励まし葵流の性教育を息子に教えるのだった。
親戚の早乙女家に遊びにきた、リュウイチ。叔母さんというにはとても若いありさのことが以前から気になっていた。その夜、偶然にもありさがオナニーしている所をみてしまう。それからいてもたってもいられなくなった、リュウイチは寝ているありさを襲う。
大学受験に三浪している、わたる。見かねた父は以前家庭教師をしていたという友人の妻、レイコに家庭教師をお願いする。快く了解してくれたレイコは早速、わたるに勉強を教える。レイコのシャツの間からの覗く谷間、勉強に熱が入り腕に密着するレイコの乳、太ももの間からうっすら見えるパンチラ。余計勉強に身が入らなくなった、わたるはレイコに…。
以前から母さんと親しくしているゆうさんが突然家に泊まりに来た。いつもは元気なゆうさんがどこか寂しそうな雰囲気で訳があるらしかった。詳しく聞き出すこともできず悶々としていたその日の夜、ゆうさんがオナニーをしているのを目撃してしまう。それからはどうしてもその光景が頭をよぎり、一人の女性として彼女を見るようになってしまい…。
専業主婦の圭子50歳。ある日、溜息をつきながら帰ってきた息子を心配し問い詰めた圭子は、息子が女の子にフラれて落ち込んでいることを知る。それからというもの部屋でエロ本ばかり読んでオナニーに勤しむ愛息の姿を不憫に思った圭子は、彼を一人前の男にするために一大決心をする…。
猛暑日が続いたある日、エアコンが壊れてしまった為、扇風機で暑さをしのいでいた涼花だったが、そのままうたた寝をしてしまう。そこへ息子のアキオが帰宅し、股間に風を当てて眠る母を目撃してしまう。その姿・汗の匂いに興奮を抑えることが出来なくなったアキオは、母に襲いかかってしまう。拒む涼花も次第に受け入れはじめ…。
超がつくほどの迫力ボディS級熟女・折原ゆかりが様々なコスチューム・シチュエーションであなたのチンポから精液を空っぽになるまで搾り出す。卑猥な衣装を身にまとい、全身を使って繰り出される卓越したコキ技と、ささやかれる淫語で責め続けられるとあなたはもう快楽漬け。もう2度と覚めたくなくなる夢の時間をぜひお楽しみください。
由美は一人息子を女手一つで育て上げた。一流企業に就職し、どこへ出しても恥ずかしくない男となった息子が遠地への転勤の社命を受ける。愛する息子と離れて暮らすことなど考えたことさえなかった由美は、その事実を受け止める苦しさに耐えられず、自分の想いを息子へぶつけ、受け入れてくれた息子と互いの体を貪り合うようになるのだった。
僕は上京する時は叔父さん夫婦の家に泊まらせてもらう。宿代を節約はもちろんだが、本当は叔母の葵さんに会いたいからだ。彼女は中年丸出しの叔父さんにはもったいない、若くてスタイル抜群の女の人だ。その日、眠れなかった僕は、水を貰おうとキッチンへ向かった。するともう寝ているはずの葵さんがオナニーしているところを目撃してしまった。その光景が頭から離れなくなり、僕はいてもたってもいられなかった…。
息子に優等生の友達が出来て喜んでいた母の秋美。だがその友達・高橋には裏の顔があった…。夏休みになり、仲の良いマコトの家に遊びに来ていた高橋は、出張で夫がいない寂しさを紛らわすため自慰に耽っている秋美の姿を目撃する。あの美人母のふしだらな一面に劣情を催した高橋は、盗撮した映像を秋美に突きつけ肉体を要求する…。「秋美さん、僕らの楽しい夏休みが始まるよ…」
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