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無精子症の夫を持つあおいは、噂の「確実な不妊治療を施す医者」を訪ねる。しかし夫婦を待ち受けていたのは変態的な治療法だった…。新シリーズ「町医者老人の顔舐め中出し変態カルテ」が誕生!変態老人の医者が美女の顔を中心に全身を執拗に愛撫し、大量のホルモンと愛液を分泌させて夫に代わり子作りを決行します。
親父が突然倒れた。なんとか一命は取り留めたが、体が不自由になってしまい、介護しきれない僕達はヘルパーさんを紹介して貰う事にした。来てくれたのは『綾瀬みなみ』さん。笑顔が可愛らしく、思いやりのある優しい女性で、何というかおっぱいが大きい。この前も親父の入浴を介助してくれていたのだが、服が水に濡れ、巨乳の先っぽにあるポッチが堪らなくセクシーだった。辛抱堪らず抱きつき、口を塞ぐとおっぱいを鷲掴み柔らかさを堪能した。パンパンなお尻は、パンティが透け窮屈そう。脱がして股間を弄ると、ほんのり雌の匂いが漂ってきた。僕のムスコが今にも爆発しそうだったので、彼女を座らせ口の中に押し付けた。彼女は困った顔をしていたが、じゅぽじゅぽと口の中で受け止めてくれた。みなみさんは口を拭うと父の介助に戻っていった。次の訪問日、彼女は掃除をしてくれていた。僕を見た彼女は怯えているのか困惑した表情をしていた。その姿に欲情した僕は彼女を押し倒すと衣服を脱ぎ捨て愛撫した。嫌がっている彼女をクンニする。溢れ出てくる愛液を啜り、熱くなった淫部を刺戟する。ムスコを彼女の中に激しく打ち付ける。滑らかなで程よい締め付けで僕は彼女の体に白濁液をぶちまけた。彼女は複雑な表情だったが、うっすらと微笑み、満足そうな顔に変わっていった…。
夫と義父の修と暮らす主婦・つばさ。その事件は、夫の一週間の出張中に起きた…。いつものようにつばさが修へ食事介助をしていると、突如大きな地震に見舞われ、扉の立て付けが悪くなり二人は部屋に閉じ込められてしまう。暑さに徐々に体力を奪われる修に対し、つばさはあらゆる手段で義父の世話をするハメになり…。
田舎の寂れた温泉旅館を一人で切り盛りする女将・里織。滅多にない団体の予約が入り、里織は頑張っておもてなししようと決意する。しかし里織は客達の仕事の事をしらず、客達は機嫌を損ねてしまった。なんとかご機嫌を取ろうとする里織だったが、事件が。部長の財布が無くなってしまったのだ。勿論盗んでなどいない里織だが、部長は憤慨し、部下の下半身をもてなせと里織を陵○した。抵抗する里織だが、無理やり咥えさせられ口内発射されてしまう。翌日、昨日のフェラを覗き見ていた別の社員から自分もして欲しいと風呂場に連れて行かれると、ソープの如く入浴接待を○要されてしまう。逆らえない里織は言われるまま奉仕してゆく。初めての経験と泡プレイでの刺激は里織の感度を高めてしまい、望まぬ快楽にイってしまう。最後の夕食時、これを乗り切ればこの団体客は明日帰るという時、客達の策略で転ばされ、お酒で客を濡らしてしまった。それを詫びるように言われ、着物を剥ぎ取られ、無理やり挿入されてしまった里織だが、今まで客達にされた様々なエロ行為で疼いてしまっていた里織は、○されていながら何度も絶頂にたっしてしまうのだった…。
結婚して5年、夫との夜の生活に不満を抱く主婦・なつ。数日間、夫の実家に帰省することになるが、火遊びで始めたチャットレディーのバイトに興じる姿を義父に見られてしまう。義父に欲求不満を悟られたなつは、義父の粘着的な愛撫と夫よりも固い肉棒に何度も絶頂させられてしまう。そして真夏の激しく密接な求愛は続き…。
KAORIの結婚した夫には既に成人した息子がおり、最初は離れて暮らしていたが、最近になって同居をするようになった。家族仲は良く、お互いが気を使える良い関係だった。夫は年上で、夜の生活が多いわけではなかったが、同居を始めてから極端に回数が減っていた。KAORIは気にしていないつもりではいたが、不意にムラムラとしてしまう事が多くなってきていた。ある日、義理の息子がトレーニング中にやってきたKAORI。そこで目にしたのは、ぴっちりとしたパンツ越しに主張している馬並みのアソコだった。まさかと、目を疑ったKAORIは彼の入浴中にこっそりと覗き、見間違いではなかったと確認した。人が寝静まった深夜、KAORIは彼の寝室へと向かった。寝ている彼のズボンを下ろし、溜息の出るほど素敵な男性器にうっとりとしてしまう。起こさないようにとこっそり自室に戻るつもりだったが、我慢出来なくなったKAORIは、少しづつ大きくなってゆく股間を口に含んでしまった。下半身の違和感に目を覚ました息子は、義母が股間に吸い付いている様に驚いてしまう。しかし興奮しているKAORIは既に濡れている淫部に股間を押し当て、ズッポリと奥まで咥えこんでしまう。奥の奥を突き、膣壁を削るような亀頭にKAORIは一気に頂点へと達してしまった…。
銀座でママをしている主婦・かな。夫と家を建て幸せに暮らしていたが、ある日から寂しく暮らしていた義父も共に暮らすことに。しかし身体の弱い義父の介護を家政婦が務めるも、反りが合わず家政婦は辞職してしまう。代わりにかなが介護を務めるのだが…。和装に身を包む貞淑な妻と下品な老人の対比エロスをお楽しみ下さい!
素泊まり専門の寂びれた旅館をひとり切り盛りする女将えつ子。最近はめっきり客も減り、経営は火の車だった。そんな折、団体の予約が入る。しっかりもてなそうと客を迎え入れるが、どうも話が噛み合わない。どうやら、本来予約する宿と、えつ子の宿を勘違いしていたらしい。しかし納得しない客達はえつ子に詰め寄り要望を通そうとする。なんとか準備し持て成してゆくが、えつ子のある粗相により、客達は激怒してしまう。お詫びの為なんでもすると言ったえつ子。客達の上司は、部下にフェラチオするよう言い、えつ子は従うしかなかった。夢中でフェラをし早くこの状況から抜け出そうとしたが、男達にいじられ感じてしまっていた。翌日、えつ子は風呂場へ連れて行かれ部下達へソーププレイで持て成せと命じられる。えつ子は嫌だったが、またしても男達の手により絶頂を迎えてしまう。今夜の宴会が終わればという最終日、えつ子は王様ゲームに参加させられてしまう。ヤラセなのはわかっているが拒否できないえつ子。最初こそソフトなエロ行為だったが、終いにはセックスまでさせられてしまう。すべての状況を傍観しえつ子へ命じてきた上司は、エロく従順なえつ子に自分も我慢できなくなってしまい、こっそりとえつ子で処理しようとしたが、部下達にばれてしまう。焦った上司はえつ子がしたがるから仕方がなかったと嘘を言い、ならば仕方がないですねと部下達はえつ子を寝室へと連れて行く。えつ子は男達に代わる代わる犯され、何度も絶頂に達し、終わらない快感を味わされてしまった…。
○うと異性に甘える癖がある人妻のみお。ある日、夫と喧嘩したみおは、家出同然で義父の家に行く。義父はみおを迎え、お酒を飲み交わしながら話を聞くのだが…。○ったみおの悪癖が発現!義父に寄り添い、顔を近づけベロキスをおねだり!さらにナマ接合密着中出しSEXまで!そして密着快楽に溺れた義父とみおはその後…。
ゆうは夫と、介護が必要な義父と3人で暮らしていた。介護を煩わしく思っていたゆうは、義父をおざなりに扱い続け、それが祟ってか義父は急逝してしまう。激しい後悔の念に駆られるゆう…。しかし数日後、なんと死んだはずの義父が言葉を漏らす。「セックス…セックスが見たい…」そして二人の禁断の介護関係が始まった…。
亡き夫から工場の経営を引き継いだ未亡人の『みお』。冷酷無情な性格で工員たちを過酷な労働で徹底的に追い込んでいた。ある日、致命的なミスを○した工員・羽村を侮○するみお。しかしそれを機に工員たちの怒りは爆発し、みおを縛りつけ陵○していくのだった!みおは抵抗虚しく彼らの「性処理用メス犬」として服○することに…。
りんは夫と共に体調を崩した義父・栄吉の家を訪ねる。その夜、りんがオナニーに耽る姿を栄吉に見られると思わぬ展開に…。なんと栄吉は夫婦の性生活を案じ「ワシを介護してくれたらセックスの何たるかを教えてやる!」と息子の前で嫁に容赦なく愛撫する。そして義父の「SEX講習」はどんどんエスカレートしていき…。
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