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愛する旦那の出勤。かいがいしく旦那に尽くすえつ子。いってらっしゃいのキスの後、えつ子はスマフォを取り出した。すでに興奮しているのか、頬を赤らめながら何やら打ち込んでいる。◯時発◯線の先頭車両…そう、えつ子は痴漢募集のサイトに書き込みしていた。電車に乗り込んだえつ子は緊張していた。何人かの男たちが自然とえつ子を取り囲むようにいる。そして、ゆっくりと近づいてくる男の手。えつ子は拒否しない。男達もある種安心したかのようにえつ子を弄り始める。えつ子の望んでいる行為が今スタートした。次第に過激になってゆく男達。四方八方から責められ、えつ子から喘ぎが漏れ始める。絶頂に達するまで弄られたえつ子だが、まだ満足できてはいなかった。リーダーっぽい男の手を握ると、男とともに下車した。えつ子は人気のないトイレへと男を連れ込むと、男のズボンを下ろし、微笑みながら男根を扱き、咥えた。
娘には絶対話せない、私と娘婿さんの関係。今も娘の目を盗んでは婿さんに抱いて貰っています。これは私と婿さんが初めて男女の関係になった時の話です。あれは数年前、娘夫婦と一緒に温泉旅行に行った時の事でした。普段から娘は婿さんに対してキツくあたり、婿さんは何も言わず従っていました。私は夫婦とはそういうものじゃないと娘には言い聞かせていたつもりでしたが改善はみられませんでした。私は優しい婿さんが不憫で、私が出来ることならなんでも言ってとこっそり伝えたのです。私がひとり露天風呂に入っていると、なんと婿さんが入ってきたのです。そして私を好きだといい、キスをしてきました。流石に私は嫌がって抵抗しました。でも半ば無理矢理に私を抱いたんです。突然の出来事でしたし、婿さんみたいな男性が私みたいなおばさんに興味がある事にも驚き、私は放心してしまいました。その夜、私は娘と寝ていたんですが、婿さんが夜○いしてきて、娘が横にいるのに、私はイカされてしまいました。あの時の意地悪な婿さんの笑顔。憎らしいほどに好きになってしまいました。次の日、朝はやく目が覚めた私は、隣の部屋で寝ている婿さんに抱いて貰う為に足を運んだんです…。
ラッシュもひと段落した通勤の車内。ムチムチとした人妻。白いニット越しにわかる巨乳のおっぱいに目が釘付けになった。チラチラと見ていると、数人の男たちが彼女を囲み、目配せしつつ彼女を触り始めた。あっ!と思ったが声が出せず、乱されていく彼女を見て見ぬふりしていた。駅に到着すると、彼女はふらふらと降りて行った。気になった僕は彼女の後をついていった。先ほどまでの乱れた彼女と違い、きりっとした顔で作業をしている。彼女はどうやら司書さんらしい。彼女をチラ見できる場所で見たくもない本を物色していると、彼女の上司らしき男が現れ、何やら言っている。どうやら彼女が仕事をミスしたらしい。謝る彼女に男は別室へと連れて行く。僕はまたこっそり後をつけた。まさしくパワハラと言わんばかりに彼女の体を弄っている男が下半身を露出すると、彼女は男の性器をしゃぶり始めた。事が終わり、僕は慌てて本棚に。しばらくすると、さっきまで、いや、今朝から何かと男たちの慰み者になっていた彼女が僕を見て微笑んだ。「ねぇ、さっき見てたよね…」僕は驚きを隠せず、うんうんと頷く事しかできなかった…。
三年前に夫を病気で亡くし、販売員の仕事で生計を立てていた『ひかる』。ある日、義父・康雄の具合が悪化したという知らせを受け、康雄の家を訪ね面倒を見ることにした。しかしそこにはひかるのことも忘れ完全に呆けてしまった康雄がいた。ひかるは多忙な仕事と義父の介護の両立を余儀なくされることとなったのだが…。
「あの人はもういないのに…」矯正下着を脱ぎ、恵理子はため息をついた。夫を亡くして半年、恵理子は娘夫婦と3人で住んでいる。平穏無事だが…心も体も満たされない日々。日に日に膨らんでいくチンポへの渇望はもはや限界だった。一方で、憂いを帯びた恵理子の表情は妖艶な色気となり、義息のタケシを狂わせてしまっていた。もう我慢できない。そして恵理子が酔いつぶれてしまった夜、ついに二人の思いは爆発してしまう…。
「あの人はもういないのに…」矯正下着を脱ぎ、恵理子はため息をついた。夫を亡くして半年、恵理子は娘夫婦と3人で住んでいる。平穏無事だが…心も体も満たされない日々。日に日に膨らんでいくチンポへの渇望はもはや限界だった。一方で、憂いを帯びた恵理子の表情は妖艶な色気となり、義息のタケシを狂わせてしまっていた。もう我慢できない。そして恵理子が酔いつぶれてしまった夜、ついに二人の思いは爆発してしまう…。
夫の遺言で工場の経営を引き継ぐことになった未亡人のみちる。しかし亡き夫・宗一との経営方針の違いから工員たちとの間に確執が生まれる。老いた工員たちに激しい嫌悪感を抱き始めたみちるは工場閉鎖を試みるが、それを察した工員たちは怒りと欲望を抑えきれずみちるを襲い、さらに監禁し陵辱の限りを尽くすのだった…。
ある事情で家政婦さんを雇う事になった。若くて可愛いAVみたいな展開を期待したのだが、やっぱりと言うかおばさんが来た。がっかりしていた僕だが、その意識を変えてしまう出来事が起こった。いつものようにやってきた家政婦まどかさんが補正下着に着替えている姿を目撃してしまったのだ。聞くと年齢と共に垂れてくる部分を補正したい、旦那にがっかりされたくないと、仕事中はつけているそう。なんとも可愛い女心。そう思った僕は、もっとまどかさんが素敵になるようにと、ある提案をしてみる事にした…。
高齢で身体の弱った義父・山爺を介護することになった嫁のみかん。結婚当初からの約束だったとはいえ、いざ山爺を目の当たりにすると、その加齢臭からみかんは尻込みしてしまう。そして、そんなみかんの本心に気付いた山爺は「介護される者の気持ちを教えてやる」とみかんに介護と称したセクハラを始めるのだった…。
結衣の母が再婚した芳文は、母の借金を清算してくれた。その為、結衣にとって芳文は義父であり恩人だった。だが母が亡くなると、芳文は結衣への好意を告白し体を求めてくるのだった。今までの恩義で誘いを断れない結衣。二人の唇は重なり、肌は触れ合い、秘部は結合する。そして男と女として、心も体も密着するのだった…。
私は以前、年上の女房・えつ子がおりました。経済的な理由から離婚してしまいました。あれから数年、新しい職場で今の妻と会い、満たされた生活ではあるのですが、夜の方の相性というのがイマイチで…そんな折、元妻・えつ子と再会しました。お互い再婚し、近況を話すと、つい懐かしくなった私は、旅行中で妻のいない自宅に、えつ子を招きいれました。昔話とえつ子への謝罪。あの頃の若かった二人。私は気持ちが抑えられなくなり、えつ子を抱いた。罪悪感より、えつ子との行為の快感が勝っていました。
元妻・奈々子。僕よりも年上で、いわゆる姉さん女房。なんでもしてくれて、包み込んでくれていたのに、勘違いした僕は浮気し、それが元で奈々子とは別れました。その後、僕は浮気相手だった今妻と再婚しました。しかし上手く行っていないとゆうか、今妻は僕をATMとしか見ていなく、鬼嫁として僕を虐げています。そんな折、奈々子と再会した僕は、つい昔の癖で甘えてしまいました。昔話に花が咲き、気がつけば僕は奈々子を抱いていました。
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