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ちょっと尻に触れただけで、体をくねらせるほど敏感に感じてしまう玲子。いつものように夫と台所でイチャついていると、そこへ息子がやってきた。玲子は豊満ボディと自慢の爆尻で息子を誘惑し禁断の関係へと導いていく…。
欲求不満で性欲が人一倍強い母は、103cmHカップの爆乳と爆尻で息子に悪戯を繰り返す。息子は我慢できず、母の豊満な乳房に貪りついてしまう。すると、母は待ちわびていたかのように息子の肉棒を…。
風間夫婦は息子との3人家族。ある日、ゆみは息子の部屋でエロ本を見つけてしまう。息子に聞くと、彼女も出来ずに寂しい毎日だからだと言う。未だに童貞の愛息を不憫に思ったゆみは優しくその手を取り、母子の一線を超える…。
夫の出張中に愛人を連れ込み、卑猥な行為に明け暮れる玲子。そんな母の完璧なグラマラスボディに息子も釘付けだった。ある時、愛人との戯れを目撃してしまった息子は、抑え切れない感情を母にぶつける。
ある日、親友と戯れる母の姿を目撃した息子。その衝撃的な光景に目を疑ったが、それは紛れもなく現実の出来事だった。怒り、嫉妬…どんな言葉でも言い表せない複雑な感情が入り混じり、気が付くと母を押し倒していた。
見事な曲線美を描く卑猥なカラダの母。そんな母の全裸が気になる息子は、よく風呂を覗いていた。そんなある日、数年ぶりに混浴することになった息子は、間近で見る爆乳爆尻の圧倒的な肉感に耐え切れなくなり…。
とにかく男が大好き、気持ち良いことが大好きな真貴は、迫ってきた息子のユウジを拒むことなく受け入れる。しかし、ユウジは真貴がイキそうになると寸止めするドSな息子だったのだ。
りおなさんと俺は、肉体関係を結ぶ間柄だ。ある日、それを知った別の友達から「仲間に入れてくれ」と頼まれた俺はふと面白いことを思いついた。俺とりおなさんがホテルに入るところを撮影し、強請って弄ぶという最高の計画だ。
夫はいつも帰りが遅く、欲求不満だった私は息子を拒むどころか自分から貪りついてしまいました。そして、夫が隣で寝ているにも関わらず息子と禁断の関係を持ってしまったのです。まるで、理性などないケダモノのように…。
僕は昔から母さんのことが大好きで、それは大人になった今でも変わることはなかった。むしろ、エスカレートしているほどだ…。父さんは、僕がまだ物心つく前に亡くなった。そんな僕のことを哀れに思ってか母さんは僕にものすごく甘く、叱られたこともないし、喧嘩をしたこともない。それに、優しい母さんは僕の言うことなら何でも聞いてくれる。そう、どんな事でも…。
以前から息子と関係を持っていた私は、それだけでは物足りなくなり親友である涼子の息子とも関係を持ってしまいました。後に知ったのですが、それは涼子も同じだったようで、いつの間にか私の息子とも関係を持っていました。しかも私と涼子は、ただの親友ではなくレズの関係にあったのです。ある時それを息子たちに知られてしまいました。そして、私たち4人は禁断の母子スワップへと発展していったのです。
隠れてトイレでオナニーしている母。ある時ソファでオナニーしている息子を目撃する。久しぶりに夫以外の勇ましいチンコを見た体は火照り、疼きを抑えられなくなって、そのままトイレへ駆け込むと激しいオナニーを繰り返しイキまくる。なかなかトイレから出てこなかった母を不審に思った息子は母に問いただすと、母は「これからは一人でしなくても、母さんが手伝ってあげるから…」と息子を禁断の世界へ引きずり込んでいく…。
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