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「本当にありがとうございますお義姉さん」「いいのよ、お礼になんでもしてくれるんでしょ」些細なことで嫁を怒らせて家を出ていかれてしまった裕也。仲裁を申し出てくれた義姉・奈津にお礼に何でもすると約束してしまう。その約束を取り付けるやいなや、艶めかしい純白裸体を惜しげもなく晒して奈津が迫ってきた。可憐な笑顔に押し切られた裕也はダメだとわかっていつつも、奈津の誘惑に抗えず…。
優と信也は仲睦まじいおしどり夫婦だ。しかし歳のせいか信也の勃ちが悪い。失望されることを恐れた信也は強力な媚○に頼ることにするが優と息子の隼人が媚○入りドリンクを誤って飲んでしまう。突如湧き出た肉欲に理性と意識が飛ぶほど深く激しく求め合う二人。圧倒的な快楽を知ってしまった身体は媚○が原因だとわかった後も刺激が忘れられず…。
父親の再婚で突然できた義母の優。いつも笑顔で魅力的な身体の優に年頃の良太はのめり込んでいく。しかし相手は父の後妻。叶わない恋だと諦めていたが、不意にチャンスが訪れる。父が社員旅行で三日間、家を空けるというのだ。またとない機会を逃すわけにはいかない。念願の二人きりになった良太はなんとか優を振り向かせようと襲いかかっていき…。
嫁の母・暖のエロすぎる身体に気づいてしまった彰。一度でいいからその妖艶な肉体を拝んでみたい。好奇心が抑えきれなくなって覗いた義母の生着替えは想像以上のものだった。中年太りを気にして身に着けた矯正下着がパンパンに伸び、無理やり押し込められた巨乳がはち切れんばかりだ。鏡越しに垣間見た完熟女体に、ごくりと喉が鳴るのを彰は止めることができなかった。
菜奈実は夫が単身赴任に行っている間に、淋しさから息子と肉体関係をもってしまった。身体を繋げているうちに心まで奪われ、今では早く息子と二人きりになりたくて堪らない。夫が出かけるのを待ち続けた身体は、グチョグチョに濡れていて準備万端。(あぁ…早くあの子の肉棒でめちゃくちゃにされたい)禁断の欲望をひた隠しにして、菜奈実は夫を見送る…。
「母さんをイカせまくっていいのは僕だけだよ」そう迫ってくる息子を未奈は拒絶できなかった。数年前から夫とはセックスレスでくすぶり続けていた欲望は限界を迎えていた。執拗な愛撫に高められた身体から理性のブレーキが剥ぎ取られていく。(どうしてこんなに気持ちいいの?)予想を遥かに超える快感の荒波に、未奈はなすすべなく溺れていくことしかできなかった…。
憧れの叔母・明里の家に居候している裕也。いつ見ても可憐な明里を無意識に目で追ってイヤらしい妄想にひたる毎日に満足していたはずだった。しかしエスカレートする欲望に魔が差した裕也は、入浴時を狙って脱ぎたての下着を物色してしまう。パンティから香るオマンコの匂いと温もりに包まれて、幸せを噛みしめていると…そこに明里がやってきて…。
社会人になって上京した息子の世話をしに行く母・優子。しかし、何度も通っているうちに息子を異性として愛するようになってしまった。こんなこと許されないってわかってる。でも…。越えてはならない親子の一線を越えてしまったことに思い悩む優子は、一時的に息子から距離を置くが…。息子との甘美な思い出を忘れることができずに、今月もまた抱かれに行く…。
念願のハワイ旅行に行けるのは来年の夏…。それまでどうしても待てず、南国気分だけでも味わおうと水着に着替える菜奈実。そこに息子がやってきた。想像を遥かに超える爆乳グラマラスボディと際どすぎるビキニ姿にすっかり見惚れた息子は、飲み込んだ生唾を誤魔化すようにオイルマッサージを提案する。初めて触れた母の艶めかしい肌。いつの間にかマッサージは愛撫に変わり、二人は親子の一線を越えてしまう。
クラスメイトである陽介の家に遊びに来た浩一は、陽介の母・朱里が入浴中にオナニーしていることを知ると興奮のあまりその場でシゴき始めてしまう。そのことに気付いた朱里は、恥ずかしがる浩一を優しくたしなめると「一緒に気持ちよくなろう」とまさかの関係を持ち掛ける。親友との関係悪化を恐れ拒否する浩一だったが、夫が出張続きでなんとか欲求不満を解消したい朱里の「先っぽだけなら何もしてないのと一緒よ」という○引な提案を渋々受け入れ…。
仕事にかまけすぎて夫婦生活を疎かにしていた浩二は、ついに嫁と大喧嘩してしまう。夫婦仲を修復するため、ふて寝している嫁に仲直りセックスを仕掛ける。弾力抜群の肉厚美尻を撫でながら、問答無用でスライドピストン。いつも以上に締めつけてくる膣奥に我慢できず生中出し。「すごく気持ちよかったよ。さぁシャワーを浴びに…あれ、お義母さん!?」まさかの人違いセックスをしてしまった浩二は、義母と禁断の関係へ発展していく…。
就職を機に上京した息子の様子を見に来た百合。息子に頼られる嬉しさがいつしか男女の愛に変わっていき親子の一線を越えてしまう。一瞬の気の迷いが生んだ過ち。許されない関係をもってしまった百合は思い悩む。「こんなことダメだってわかってる。でも…もう一度あの子と触れ合いたい…」離れるほど強く深くなる息子への愛情を胸に、今月もまた息子に会いにいく…。
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