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仕事が覚えられずミスをしてしまったアルバイトの男の子をかばった怜子(澤村レイコ)は、悪質クレーマーから性的謝罪を○要される。その場を収めるために言いなりになる怜子だが凌●行為は終わるどころか激しさを増していってしまう。その一方で全ての元凶であるアルバイトの男の子は屈○的な怜子の姿をみて秘かに興奮するクソ野郎だった…。
「私、再婚することにしたの」母さんが再婚相手を連れてボクのボロアパートにやってきた。親睦を深めようと宅飲みをしていたら、緊張のせいで先に寝ちゃったボク。その間に二人はエッチしていたみたいで、朝起きたら母さんだけ裸で寝ていた!着替えを失くしたらしく、仕方なくボクのワイシャツを貸したら…ノーブラおっぱいがワイシャツの隙間からチラチラ覗くエロすぎる光景が飛び込んできた!その刺激的な母さんの姿にボクのチンコは即勃起!母さんも引くどころか、挑発してきて…。
結婚し、義父と同居することになった明日香。仕事で忙しくろくに家にいない夫に比べて、家事も手伝ってくれる優しい義父に明日香はすっかり気を許していた。だが…義父の優しさの裏には泥のように燻った性欲が渦巻いていた。そんな義父の裏の顔など知らずに、夫が仕事に行ったあと明日香は義父と二人きりで家事に勤しんでいたが…床を拭く度にスカートから見える下着が義父を煽ってしまい…。
夫婦喧嘩で嫁を怒らせてしまった和也。怒り心頭で実家に帰ってしまった嫁に頭を悩ましていると…嫁の姉の尚子が相談に乗ってくれることになった。解決の糸口が見つからずほとほと困り果てていた和也は、美人で面倒見の良い尚子にすっかり気を許してしまう。しかし、尚子の本当の目的は夫婦喧嘩をおさめる為ではなく、和也で欲求不満を解消することだった…。
夫が単身赴任の間、実家が就職先から遠い甥の俊哉を下宿させている優香。いい部屋がみつかるまで、という条件だったが明るく元気な俊哉との共同生活を楽しんでいた。だが、そんなある日のこと…優香がお風呂から上がると、さっきまで穿いていた脱ぎたてホカホカのパンティの匂いを嗅いで、幸せそうな顔をしている俊哉とばったり遭ってしまう。「と、俊哉…あなた何してるの…」困惑する優香だったが、テントを張っている肉棒から思わず目が離せなくなってしまう…。
再婚直後にも関わらず、深雪は夫に全く構ってもらえていなかった。仕事人間の夫に業を煮やした深雪は、つい出来心で義息と肉体関係を持ってしまう。夫への当て付けのつもりで、○した過ちだったが次第に義息の肉棒に心奪われていく。こんなはずではなかったと後悔しても、心とは裏腹に身体が快楽を求めてしまう。今日も夫が出かけるその瞬間を、今か今かと股間を濡らしながら待つ…。
「あなた…今日こそ抱いて」「なに言ってるんだよ、母さん!僕だよ、息子の良太だよ!」母親の悠美が泥●して帰ってきた。いつもは抑えられていた性欲が、アルコールの力で解放され大暴走。息子の良太を夫と勘違いし、襲いかかってしまう。必死で逃げる良太だったが、悠美の肉厚な唇で肉棒をなめしゃぶられ、あえなく撃沈!更にだいしゅきホールドで中出しまで強要され…。
「ダメよ、健太くん!」夫の目を盗んで後妻の彩香と息子の健太は男女の関係になっていた。親子でこんなこと許されるわけがない。彩香はこの爛れた関係がいつ夫にバレるか気が気じゃなかった。そんな心境を知らない健太は、セックスの気持ちよさが忘れられず父が出掛けてすぐ迫るようになっていた。一方、彩香も許されないとわかっていながら、その背徳感に興奮していき…。
夫を亡くし、一人暮らしを余儀なくされている義母の彩香を心配して和也は妻を伴って実家を訪れた。そこで垣間見たのは、彩香の笑顔の裏に隠された、憂いを帯びた儚げな表情だった。そんな影を纏った彩香に、いけないことだと思いながらも、後妻の色気を感じてしまう。妻がいるのになんてことを考えているのか。和也は自分を責めるが、彩香に惹かれていくのを止めることはできなかった…。
「母さん…なにやってるの!?」「あんたこそ、どうしてここに!?」熟女専門ソープでスッキリしようとした浩太。店長お勧めのソープ嬢を指名すると…なんと出てきたのは実の母親、仁美だった。まさか仁美が風俗で働いているとは思わず、浩太の肉棒はショックの余りすっかり萎えてしまった。しかし、それを見た仁美が「絶対に気持ちよくするから、お父さんには言わないで」と襲いかかってきて…。
妹が夫婦ゲンカをして実家に戻っているらしい。その一報を聞いた朱里(朝桐光)は義理の弟が一人残された家に駆けつけた。一人で困っているであろう義弟の世話と喧嘩の仲裁。そのために来たと伝えると義弟は快く朱里を家に迎え入れてくれた。妹がいない時にまんまと家にあがりこむことに成功し、朱里は密かにほくそ笑む。今夜は誰の邪魔もなく義弟と二人きり。朱里の本当の狙いは義弟の肉体だった。
童貞を卒業しようと、初めて熟女専門ソープランドに行ったら…そこに現れたのは母の彩香だった!まさか風俗で彩香と会うと思っていなかった浩太。戸惑いと気恥ずかしさで、すっかりヤル気がなくなってしまう。なんとか彩香を説得してお店を辞めさせようとするが…。「ソープのお仕事がどんなに素晴らしいか、身体に教えてあげる」と、いつの間にかサービスされることになってしまい…。
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