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母親の妹の梓が離婚して一人暮らしを始めた。そこに甥の良太が部屋の片付けを手伝うために行くことになったのだが…。離婚の慰謝料で貰ったという家は豪邸で、部屋を片付けるのにも一苦労だ。毎日くたくたになるも、美しい梓の喜ぶ顔が見たい一心で張り切る良太。明日のために早く寝ようとしているときに、聞いたことのない梓の色っぽい声を聞いてしまう。不審に思った良太が隣の部屋を覗くと…。
「義母さん、僕もう我慢できないよ」凛は義息の裕也と肉体関係を持っていた。一回だけで終わりにするはずだった関係。だが、思春期真っ只中の裕也は、セックスの快感が忘れられず毎日のように凛を襲うようになってしまう。家庭崩壊を恐れた凛は、裕也を諌めるが…更に増した裕也の性欲は、夫が出掛けた瞬間、勃起するまでになっていた。更に凛の身体もいつの間にか、快楽に屈してしまい…。
夫が単身赴任で心細い事を理由に麗子の家に甥っ子の裕也が澤村家に転がり込んで数か月。なんの問題もなく過ごしていた。そんなある日の夜に事件は起きた。麗子が風呂から上がると脱衣所で、麗子がついさっきまで履いていた汚れた下着を夢中で嗅いでいる裕也の姿が。「何やってるの!」おどろく麗子だが、ビンビンに勃起したチンポを前に忘れかけていた女心に火が点いてしまい…。
「ずっと前から…お義姉さんのことが好きだったんだ」兄嫁の香織(夢咲ひなみ)に淡い恋心を抱いていた晶。一度は諦めた恋。しかし、兄の浮気が発覚し兄夫婦に離婚の危機が訪れた今、晶は香織を自分のものにしようと動き始める。一方、香織は思いもよらなかった告白に動揺を隠せないでいた。夫と晶の間で揺れ動く女心。それも次第に、夫では味わえなかった力強いセックスの快感になびきはじめ…。
弥生(ましろ杏)は息子の達也と男女の関係になってしまった。仕事ばかりで構ってくれない夫が悪いと半場八つ当たりで始めた関係だったが、弥生の思惑を超えて今も尚続いている。(親子なのにこんなこと…でも親子だからかしら。夫よりも気持ちいいの)既に、身体は堕ちて夫が出掛けた瞬間、濡れる体質になっていた。もう後戻りできないと悟った弥生。今日も夫を見送った2秒後に達也と激しく貪り合う…。
義姉の凛と一線を越えてしまった昇。きっかけは嫁の家出だった。夫婦喧嘩になり、一人寂しく晩酌をしていた所に突然、凛が訪ねてきたのだ。慣れない家事に困っている昇を助けるためにやってきたという。その言葉を信じた結果…まんまと罠にかかってしまう。凛の本当の目的が欲求不満を晴らすことだと知った昇は、理性を総動員させて逃げるが…諦めない凛の粘り強い誘惑に理性がくじけ始め…。
家の中、どこにいても目に付く揺れるおっぱい。義母の友香さん(凛音とうか)の巨乳が気になって仕方ない義雄。思春期まっさかりの男子の前で、無防備に跳ねるおっぱいから視線が外せない。完全に頭の中がおっぱい一色になってしまった義雄。(一回思い切って触ってみたら落ち着くかも…)どうしても揉んでみたい義雄は、一回だけと思って友香を罠に掛けるが…初めて触ったおっぱいに予想以上にのめり込んでしまい…。
再婚したばかりだというのに、夫は出張続きで全然構ってもらえない菫(黒川すみれ)。更に義息の彰と中々打ち解けられず、心身ともに寂しい思いをしていた。身体の疼きが限界を迎えたそんな時、彰からずっと好きだったと告白されてしまう。「親父がいない間だけでも、菫さんを慰めたいんだ」その一途な思いに、夫が帰ってくるまでの期限つきで彰を受け入れることにした菫。だが、イッても止まることのない激しい追撃ピストンに菫の心は揺れ動き…。
美香は義息の陽介と禁断の関係に陥っていた。「いってきます」夫のこの言葉を聞くと、美香の身体は無意識に火照り出し蜜壷からは甘い愛液が溢れ出す。夫が構ってくれない寂しさを埋めるための行為でしかなかったはずが、今ではすっかり陽介の肉棒の虜になった美香。世間に顔向けできない…そう思っていても陽介から与えられる快楽から抜け出せなくなっていた。そして今日も…「もう我慢できないの!はやく挿れて!」狂った母子は夫が出掛けた瞬間、激しく絡み合う。
女体に興味を持つ歳になった晶。母の知恵の巨乳が気になって仕方がない。家事をしているだけなのに、ぽよんぽよん揺れる規格外のおっぱい。知恵は何もしていないのに、勝手に股間がムクムクと勃ち上がってしまう。母親に欲情するなど異常だ。晶はとうとう自分がおかしくなってしまったのかと、嘆いていたが、知恵のおっぱいに対する執着心は日に日に増していた。どうしても知恵の爆乳を揉みたい晶は、ある作戦を思いつく…。
結婚は若気の至りだった。愛さえあれば年の差なんて関係ない。そう信じて結婚したのだが、夫の精力が予想よりも遥かに早く弱まってしまった。いつかはそうなると覚悟していたものの、早すぎる訪れに友香は不満を募らせていく。その夜は、後悔と夫への不満をぶつけるが如く、いつも以上に自慰に力を入れていた。すると、漏れでた喘ぎ声を不審に思った義息の信也が友香の自慰姿を覗き見てしまう。
(こんなことダメよ…)望は一人息子の太一と性的関係を結んでいた。構ってくれない夫に対する当て付けのつもりで始めた関係は、次第に望を快楽に服○させていった。(ダメなのに、太一が欲しい気持ちが抑えられないなんて…)罪悪感と嫌悪感に苛まれた望はこの背徳関係を絶とうとするが…太一は聞き入れないどころか、2人きりになった途端迫るようになってしまう。口では拒絶するも、快楽を忘れられない望の身体は太一を求めだし…。
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