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最強の女バウンティーハンター・エミリアに憧れて自らもバウンティーハンターとなったレムリナ。電子生命体ブレインJrをお供に連れて日夜賞金首と戦っていた。憧れのエミリアに近づこうと腕を磨くレムリナは、いつしかかなりの腕前になっていた。ついには、銀河を我が物にしようとしているゲムダール一味の生き残りであるガルゾーグを追い詰めるまでになったレムリナ。ガルゾーグを後一歩のところまで追い込んだレムリナだったが、手下の邪魔が入り取り逃がしてしまう。なんとか逃げ切ったガルゾーグは、奥の手である暗殺マシーン、バスカルにレムリナの暗殺を依頼するのだった。賞金首と戦い終わったレムリナの前にバスカルが現れる。これまでに戦ってきた相手とは雲泥の差のバスカルの強さに苦戦するレムリナ。不覚にも捕われてしまったレムリナだったが、そこに現れたのはなんとかつてエミリアを陥れ陥落した情報屋イタチだった。イタチに手助けされるレムリナだが…[BAD END]
月光戦隊サンパルサーの長官、風守長官の娘である風守りさは、前線で敵と戦うサンパルサーのメンバーを基地内からサポートし共に平和のために力を尽くしていた。そのころヘドラー王国のアジトでは、幹部であるゲルラン大佐が風守りさをターゲットにした作戦を企てていた。ある日、基地に戻ったサンパルサーの3人を笑顔で迎える風守りさ。他愛もない日常の一場面だったが、その日はイエローの悪い癖でりさをからかってしまう。イエローの些細な言葉に傷ついたりさは、サンパルサーの一員であることを皆に認めてもらうため、一人敵基地のエリアに足を踏み入れるのだった。現れた戦闘員に仲間を呼ばず一人で戦うりさ。だが、やはり強化スーツも着ていない普通の人間の女であるりさは、戦闘員すら倒すことが出来ない。自分の非力さに悔しさを顕にするが、戦闘員たちにやられ連れ去られそうになったところでサンパルサーが到着し、なんとか無事救出されるのだった。助けられたりさは、レッドに自分の持ち場を考えろとやさしく諭される。敵が現れたらすぐに仲間を呼ぶことを約束するりさだったが…。そして、ついにゲルラン大佐の作戦が実行されるのだった。果たして、風守りさの運命はいかに!?[BAD END]
セーラーエースこと女子校生探偵の愛内真弓は、洗脳CDにより日本征服をたくらんでいたレコード会社ダークベックスに潜入し、洗脳プログラムの入ったCDを奪取するのだが、脱出前に見つかり社内を逃走することになってしまう。看板アーティストの魔崎あゆは社内に緊急警報を流し、まだ社内を逃走中のセーラーエースを捕獲せよと全社員に通達する。ダークベックスの黒幕は社長のマッドではなく看板アーティストの魔崎あゆこと世界征服を企む秘密結社ダークの若き女総統ダーククレアだったのだ。パートナーである白猫のアルティスの遠隔テレパシーにサポートされ、包囲網をかいくぐり出口を目指すセーラーエース。しかし、CDの盤面にはセーラーエースの足どりを映像として逐一送信する超マイクロ発信機が仕込まれていた。セーラーエースは逃走のさなかダーククレアの張り巡らせた罠に次々と絡め取られていく。モニターを通してそれを監視するダーククレア。罠は徐々にセーラーエースの体力を奪っていき、それでも逃げ続けるセーラーエース。自分の掌の上でもがき続ける小娘の姿にダーククレアは笑いが止まらない。脱出寸前のところでダーククレアの巧妙な罠にはまってしまったセーラーエースは、ダーククレアの側近であるダンスグループ・デスザイルの猛攻に敗北する。それでも立ち上がろうとするセーラーエースに強烈な撮影用ライトが照らされ…。「あたしはこう見えても超ベテラン監督なんだから…じゃ、はじめましょうか?」[BAD END]
女子校生でありながら異星から来た悪の組織「デス」から世を守る正義の組織「ジャスティス」のエリート戦士である疾風院ハルカは、いつもの様に戦闘でデスの戦闘員達を次々と倒していた。偶然よろけた戦闘員がハルカの胸や股間を鷲掴みにしてしまい、まだ男を知らない少女であるハルカは恥ずかしさのあまり「きゃあぁ!」と大きな声をあげ戦闘員を振り払うのだが、現場にいたデスの戦闘分析班はハルカのこの悲鳴と仕草を見逃していなかった。異星人であるデスは地球人の胸や股間が性的な器官である事を知らない為ハルカの悲鳴は大きなダメージによるものと勘違いし、胸と股間攻撃に特化した怪人・パニッシャーを作り出す。後日、ハルカを襲う急所徹底攻撃怪人パニッシャー。肉弾戦やエネルギー弾の撃ち合いなどの激しい戦闘を繰り広げるハルカ。ハルカの力闘もむなしくパニッシャーの激しい股間集中攻撃のまえに倒れてしまう。ハルカはカエルの死体の様な無様な格好で横たわりピクピクと痙攣し露出した乳首、股間からはプスプスと煙があがっていた。[BAD END]
悪の支配者ナルスに殺された科学者である父・天堂裕二の娘、天堂空は、父の作った強化スーツの力を借りてリバティーガールとしてナルスを倒そうと今日も戦っていた。リバティーガールの正義の拳は、強靭な魔物ガルムも脅威の強さで粉砕する。ガルムが倒されたことを知り怒ったナルスは、怪物バルバトスにリバティーガールの捕獲を命ずる。バルバトスの罠に苦戦し激しいダメージを負いながらも敵に立ち向かおうとするリバティーガールだったが、敵の卑怯な戦いのまえについに力尽きてしまう。捕らえられたリバティーガールは、ナルスに反逆している人質のレジスタンスと連結された拷問にかけられる。レジスタンスを守ろうと必死に耐えるリバティーガールだったが、卑劣な責めに耐え切れず、レジスタンスを死なせてしまう。怒りをたぎらせ敵に立ち向かうものの、そこに待ち受けていたのは、強敵ナルスとバルバトスによるアクション陥落地獄だった…。[BAD END]
正義感に燃え、責任感の強い美女である天堂えりなは、天聖戦隊フェザーファイブの一員、フェザーピンクとして地球を宇宙の侵略者から守っていた。フェザーファイブの4人の仲間が留守のある日、ヴィガーン地球侵略隊怪人マヌスに襲われる。不意をつかれたえりなに、マヌスの触手が襲いかかる。触手をえりなの口の中に挿入させたマヌスは、地球人ではない感覚を捉え、触手を伝って流れ込んでくる津波のような快楽にたまらずえりなの口の中に大量の白濁液体をぶちまけてしまう。なんとか触手から脱却したえりなは、体制を整えフェザーピンクに変身すると必殺技を使ってマヌスを倒すのだった。その後、戦いの疲れから○ってしまっていたえりなが、奇妙な夢をみて目を覚ますと、えりなの前に現れたのは兵士たちを引き連れたヴィガーン銀河侵略隊の隊長デシラスだった。襲い掛かってくるヴィガーン兵に変身して立ち向かうえりな。が、戦いの最中に突如フェザーピンクを襲う下腹部の違和感。ピンクは、お腹の違和感を堪えつつも戦おうとするのだが…。妊娠・搾乳・産卵・白目・アヘ顔・アクメ顔…超過激な運命がフェザーピンクを待ち受ける!「今までどんなことにも耐えて来たけど…今度はわたし…だめかもしれない」[BAD END]
神さまから魔法の力を授かった沢村優香は、魔法変身美少女フォンテーヌに変身し世界を滅亡させようとする悪魔デアビルとそのシモベたちと戦い続けてきた。ある時、通学途中の道で魔物に襲われているシスターを見つけた優香は、人の目を忍び魔法のコンパクトでフォンテーヌに変身すると、マントを巧みに使った華麗な戦いで魔物を倒す。その夜、優香は卵から生まれた魔物の子供たちに苦しめられ力尽きる夢を見る。夢が気になり眠れない一夜を過ごしたフォンテーヌは、通学途中に見たこともない凶暴な魔物に襲われている神父さまを見つけ、フォンテーヌに変身して戦うのだが、その敵、アリゲルは、今までに出会ったことのない強敵だった。苦戦しながらもなんとかアリゲルを追い詰めるフォンテーヌ。しかし、アリゲルに有利な湿地帯に入り徐々に逆転されアリゲルの鋭い牙で大ピンチに見舞われてしまうのだった。瀕死のフォンテーヌに神様の声が聞こえ、適わないほどの強敵が現れた時の禁断の魔法を思い出すフォンテーヌだが…。[BAD END]
正義のヒロインセイントピーチは、悪の組織ダークノワールの女幹部、魔牙姫カーミュラを追い詰めついに仕留めることに成功した。セイントピーチの必殺技でカーミュラを倒すのだが、カーミュラの肉体は消滅したがカーミュラの妖艶なコスチュームは地に落ちた。セイントピーチのキュートなコスチュームと魔逆のその服に後ろ髪を引かれたピーチは、カーミュラのコスチュームを持ち帰る。何気なく部屋に置いてあるカーミュラのコスチュームを遊びに来た友達が見つけ、着てみたいと言い出す。咄嗟に友達からコスチュームを奪い返す桃。桃自身もその行動に驚きを感じるのだが、コスチュームを着せてはいけないということだけは、分かっていた。友達が帰った後、カーミュラのコスチュームが余計に気になってしまった桃は、一度だけと自分に言い聞かせカーミュラのコスチュームを着てしまう。その後の運命など、そのときのワクワクに胸躍らせている桃には、知るよしもなかった。カーミュラのコスチュームを着た桃は、体の異変に気づきコスチュームを脱ごうとするのだが、なんとコスチュームを脱ぐことができない!セイントピーチの一時の魔が、正義の心を悪に染め上げていくのだった…・[BAD END]
魔力戦隊ミスティーレンジャーとは、冥魔界インフェルナーの侵略から人類を守るため、魔法を使って戦う5人兄弟の戦隊である。その紅一点、ミスティーブルーの伊津くららはしっかりもので責任感の強い伊津家の長女だ。人類を支配するために異次元からやってきた魔物たちの軍団の大将、ドッゲルガーに弟たち4人が捕まってしまった。救出にきたくららが目にしたのは、魔法でぬいぐるみにされた変わり果てた姿の弟たちだった。弟たちをとり戻すため戦うくらら、手こずる相手に変身しようとしたくららを不死身の冥魔怪人ゾンビルが襲う。なんとか人形状態の弟たちを手にしてその場を離れるくらら。弟たちを元の姿に戻すため、聖なる剣エクスカリバーの封印を解いて敵地にむかうくららだが、怪人たちの不意打ちにより捕らわれてしまう。隙をみて脱却しようとするくららだが、○問で魔力を失ったくららは再び捕まり激しい○○地獄にあうのだった。[BAD END]
銀河連邦の養成機関をトップの成績で卒業したエリート戦士、ノア。彼女は、サウザーの刺客を撃退するべく地球に派遣され地球防衛軍のエース、流星闘姫ノアとしてサウザーの刺客を日々打ち破っていた。頭脳明晰で運動神経も抜群で容姿も可憐と非の打ち所のないノアであったが、防衛軍の内部では問題児として名が知れていた。その理由は、イタズラ好きで超生意気であるがためである。ある時地球を侵略しようとする惑星ゴリアテの王子ダムドがノアと闘っていた。ノアの超生意気な態度は、敵に対しても変わることなく、王子ダムドを闘いで打ちのめしたノアは、逃げようとするダムドを無理矢理捉えイタズラの限りを尽くして遊んでいた。長官の小言に耳も貸さず、自分の気が済むまで遊び、ダムドを収監し帰還した。溺愛する息子を辱めたノアに、怒りが爆発する惑星ゴリアテの王サウザーは、自ら地球に乗り込んできた。ノアは、いつものように刺客を退治しようとサウザーと闘うのだが、異常なまでの強さを誇るサウザーの前に、初めての敗北を味わってしまう。しかし、敗北だけでは済まされず…。まさか、自身が辱めを受けることになろうとは、夢にも思っていなかった生意気ヒロイン・ノアに宇宙最大の恥辱の嵐が巻き起こる!初めて味わう屈辱のフルコースにノアの不屈の精神は…。[BAD END]
セーラープリンセスにかつて封印されたダーククイーンは、復活してセーラープリンセスへの復讐をもくろんでいた。簡単に殺しては面白くないと考えるクイーンに、クイーンの側近ダークスネークがセーラープリンセスを守るセーラー戦士を一人ずつ捕らえてその忠誠心を破壊していくのはどうかと提案する。その提案を受け入れるダーククイーン。最初の標的に最も戦闘能力が高く、プリンセスに近しい火の戦士セーラーダリアが選ばれる。ダークスネークは、セーラーダリア・天崎牡丹を一人、自分の有利な異次元に誘い込み、痛めつけ捕らえようと考える。牡丹はダリアに変身してスネークと戦い、最初は圧倒するのだが、スネークの毒液を目にかけられ視界を奪われるといいようにいたぶられてしまう。満身創痍のダリアだが、かすかに戻った視界で必殺技を放ち、スネークにダメージを与えるとその隙になんとか異次元から抜け出すのだった。視界も完全でない状態の牡丹は、出来るだけスネークから遠くに離れて体力を回復させようとするのだが、毒は牡丹の全身を徐々に蝕み始める。毒に苦しむ牡丹は怒りに燃えるスネークに追いつかれ襲われてしまう。再び変身して戦うも満足に動けず敗北して捕らわれるダリア。捕らわれたダリアの前にダーククイーンが現れ、プリンセスではなく自分に忠誠を誓うように迫る。断るダリアを、クイーンは痛めつけていくが、ダリアは必死で耐え続ける。満身創痍になりながらも必死で耐えるダリア。セーラープリンセスへの揺ぎ無い忠誠心と正義の心がダリアを耐え続けさせているのだ。火の属性のダリアに対し、スネークは闇の世界から手に入れた特殊な氷で責めるがなんとか耐えるダリア。そしてなんと、ついにはスネーク自身の氷棒をダリアの中にねじ込むのだった。耐え続ける限り続くダーククイーンとスネークの責めが終わる時、それはセーラーダリアが、無様な姿で屈する時なのであった…[BAD END]
元気いっぱいのボーイッシュな女子校生カンナは、妖精ヌーポから授かった力でピュアシオンに変身し、闇の魔人や怪物と戦っていた。ある朝、カンナは一緒に戦っているピュアサレナが去っていく夢を見る。目が覚めるといつも学校へ行く途中、起こしに来てくれるピュアサレナこと、アキナが来ない。妖精ヌーポは相棒のフーポとも連絡が取れないという。闇の連中の仕業かと考えるカンナの前に、闇の軍団シバクゾーの幹部ジャバルと怪物テレビリンが出現。ピュアシオンに変身したカンナだが、テレビリンの猛攻の前にダメージを負いジャバルに捕らえられてしまう。かつてメルピュアたちに封印されてしまった闇の軍団の魔王・カイザージャドーを復活させるため、ジャバルはピュアシオンとヌーポが持っている最後の封印のジュエルを手渡せと迫る。そして既にピュアサレナとフーポはテレビリンのブラックダストホールの中に閉じ込められていると聞かされるのだった。ピュアシオンは激しいダメージを負うも、ヌーポがジュエルのパワーを発動させピュアシオンを逃がす。しかしヌーポは力を失って敵の手に落ちてしまう。「考えるより行動だわ」と、当たって砕けろとばかりにジャバルとテレビリンに再戦を挑むピュアシオン。ブラックダストホールの中で仲間を探すピュアシオンの前に追ってきたジャバルが立ちふさがる。戦うピュアシオンだが力が出ない。抵抗しようにもパワーはどんどん衰え、ジャバルに体を弄ばれる。それでもピュアシオンは持ち前の負けん気で必死に抵抗するのだが…。カイザージャドー復活のための儀式として、ジャバルにより聖なる女戦士・ピュアシオンの体内に闇の精子が注ぎ込まれるのであった。そして―。[BAD END]
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