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私の名前は有村のぞみ、入社以来秘書課に三年、最近社長付秘書になりました。私には卓也という婚約者がいて、彼は少しM気のある私には恋人として打ってつけのS男でした。でもある日、私の手首についた縄跡を社長に見咎められてしまいました…それ以来社長室の奥の間で密かにとてもいやらしいSMプレイを仕込まれるようになったんです。卓也さんはうすうす何かを察したようでプレイは激しさを増して来ました、そして私は…。
大浜レイは新興アパレル企画会社代表。有望デザイナーを発掘デビューさせ、華々しい業績を上げていたが、資金難という弱点を抱えてもいた…投資家澤田はこの会社に強い興味を持ち、秘かに秘書兼奴●愛人の山口椿を送り込み乗っ取りを画策する。椿はレイの満たされない性欲の隙間に入り込み、その磨き上げたレズテクで籠絡する。そして澤田に引き合わせ献上するが、すぐに嫉妬心が溢れてくる、澤田はそれを嗜虐プレイに利用する。
葉山るるは○校教師、ある名門学園に採用され赴任したばかり。その色白で豊満な肉体は男子生徒たちの視線を釘付けにしていた…やがてるるの集団○○○事件を発端に、教頭同僚教師の仮面は剥がれ落ち、その脂ぎった変態獣欲をむき出しにした凌○と暴虐調○を受ける。だが青い性欲を持て余す生徒の暴発を受け止め、学園に巣食う変態教師たちに蹂躙されたのは、腐敗した学園のオーナー達の使用する接待奴○として躾ける為であった。
女子○生ひなのは、女手一つで育ててくれた母親に感謝しつつも、仕事で不在がちな母に不満が募っていた。母かほるは娘を大学に行かせる為にも時給の高いマッサージ店で働いているが、エロ目的の客も多く風俗店スレスレの営業をしていた…ある日、店に現れたひなのを見た客たちはその可憐さに驚き、卑劣な罠に嵌めて凌●してしまう。かほるは男どもに玩具にされた娘を見て、長い間抑圧してきたM牝の本能を剥き出しにしてゆく…
若き書道家葉月美音は、両親を亡くした後も書の道に邁進しその美貌とも相まって知名度も上昇していった。だが人気が高まるにつれ色んな男たちが巧妙に近づいて来た…中でも書道界の大御所佐川は、噂に聞く葉月家門外不出の奥義書「みだら墨」を手に入れるべく強硬手段に打って出る…箱入り娘なのに発達しすぎた豊満な肉体と未開発のアナルを持つ免許皆伝爆乳娘は、秘伝書を奪われたのみならず野獣たちの餌食となってゆく…
不幸は突然に襲ってくる。何の落ち度もない真面目なOLが、卑劣極まる青年社長に会社の裏債務を消すため、とあるSM娼館に高額で売り払われていた…突然の拉○と○禁、変質者支配人による容赦のない調○が日夜施され、次第に女は反抗心を失い客を悦ばせるテクニックを身に着けていった。そんなある日青年社長が客として現れ女を凌●し嬲り尽くす。女は社長の企みに気付くももうその時には人気NO.1のアナル娼婦と化していた。
かつての体験を元に書いたSM小説が、ある文学賞の新人賞を獲り一躍時の人となった葉月桃。だが2作目は酷評され、次作の執筆に苦しんでいた。そこで担当編集者の加藤は再びSM小説を書くように迫り、SM作家の大御所氷室を紹介し更にはSMクラブでの体験取材を○要する…出版界に潜む獣たちの罠に捕われ、頭脳を搾り身を削って書き上げた作品よりも自身の肉体に興奮する男たちを前に、桃は倒錯マゾの悦びに浸ってしまう。
あやかの父は資産家だったが既に他界し、今は母・美都子と二人暮らし。あやかには一馬という婚約者がいるが、この彼は多額の借金を抱えていた。一馬はあやか以上にその財産に、いやその財産を管理する美都子へと関心を強めていった…一馬には強い嗜虐癖があったがあやかには隠していた。そんな折、一馬は債権者佐川の強い督促に耐えきれず、自身の目論見を話してしまう。そうして二匹の獣は背徳の極上美味母娘丼に舌鼓を打った。
社長秘書の佐々木ひなこは、その有能な仕事ぶりと個性的な美貌で男子社員の憧れのマドンナ。だがひなこは若い男は眼中に無く、シルバーグレイの権力者に玩具にされたいと云う変態的な強いSM願望を持っていた。頭の中は夜な夜な社長にハード調○される妄想が燃え上がり、社長室での秘密のオナニーで欲望を発散させていた。そんなある日、社長の甥に激しい自慰を覗かれてしまい、ひなこは卑劣な○迫と調○を受ける事になったが…
女校生麻衣奈は性に目覚める頃、自分の性癖がアブノーマルな刺激に強く惹きつけられることに気付き、SNSで知り合ったマニアに告白して調○を受け始める。だが以前から美少女麻衣奈に目をつけていた担任の加藤は、彼女の微妙な変化を見て我が物にすべく行動を起こした…。自分の強い性欲に戸惑いつつも二人の男の嗜虐の性調○に喜悦する初々しい肉体、清純な顔立ちと太腿の奥に潜むマゾ淫獣という制服マニア垂涎の桃源郷プレイ。
美佳は、ある資産家の愛人を5年近く続けている。男の嗜好に従いSMプレイ三昧の日々を送っているが、徐々にM女としての素質が開花しようとしていた。そんな折、加藤という男と知り合い親密になる。加藤は巧みに美佳の性癖を掴み、その卓越した性技で溺れさせて、結婚を申し込む。美佳は有頂天となって加藤との未来にバラ色の夢を描き、やがて金の相談を受けても何の疑いも抱かずに全ての貯金と多額の借入金を男に渡してしまう。
美緒は三か月前に夫を亡くしたが、まだ喪服を脱げずにいる。それだけショックが大きかったのだ。作家であった夫・武夫は強い倒錯性癖の持ち主で、夜な夜な美緒を緊○し可愛がっていた。美緒は次第に夫の変態調○に馴染んでいき、むしろ肉体が強い刺激を待ち望むようになっていった。だが亡夫の若い担当編集者が現れ、美緒の拒絶もかまわず居座ってしまうと、やがて新しい男の匂い荒々しい性調○によってマゾ淫獣と化していった…。
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