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結婚して1年も経たないうち、旦那とはセックスレスになってしまった妻なち。パート先の飲み会で口説かれひさしぶりの男の感触にうずくカラダ。だが付き合いはじめてみるとふたりの関係は奴隷とご主人様。手錠や縄を前にとまどう人妻の性のせつない昂ぶり…その他全4人の人妻達の物語…
義理の父だったこの男と私は一生暮らすしかない。母が2年前に再婚して、ここでの生活がはじまった。そのうち、母が入院し、そして死んだ。私はこの1年看病にあけくれて…義理の父も面倒をみてくれて…そんな、負い目もあったのか、あのとき私は拒めなかった。私のカラダを拘束する縄に抵抗すら出来ず私は感じてしまった。いけない関係…この縄が私を支配する。その後も毎日のように今日子のカラダをむさぼる義父…
戦後の混乱期、SM風俗史の中で強い光芒を放った美濃村晃の嗜虐と美意識の世界を多角的に追う珠玉のドキュメント「縄炎~美濃村晃の世界~」と、江戸時代、女囚人は刑吏の容赦ない責めと戒めに狂い泣き苦悶の地獄に落ちてゆく「女囚幻想」の二作を並録!
もとはといえば旦那の仕業か。風呂修理の男となりゆきで浮気、抱かれてしまった美和子。色気むんむんの妻の肉欲を案じ、浮気封じの股縄をしていたにもかかわらずその股縄をハサミで切られた!旦那に浮気がバレ、毎夜~縄仕置き・目隠し開脚羞恥・胡座縛り責め…
就職のため上京し生活を始めたアゲハ。若く美しい肉感的なカラダにそそられた下宿の大家はなんとかして彼女をモノにしようと策をねる。若い娘が下宿する位ならさぞかしお金に困っているだろうと、高額のアルバイトをもちかけ案の定その金額だけでひとつ返事…内容も聞かずに引き受けてしまった仕事とは…その白い肌に縄をうけ大勢の男たちの晒し者に…もちろん彼女がそうなるためには縄奴隷とならなければならなかった!
深夜の秘密の出来事。夜な夜な繰り広げられるのは縄の愛撫か折檻か…第一部着衣・第二部襦袢いろは談『髪縄責めはレイプされているような感じがしてぞくぞくするの』阿吽の呼吸、筋書き無しのライブ進行で縛り上げては執拗に長い黒髪を責めなぶる…髪を乱しての妖艶な女体、こぼれんばかりのエロス。
真樹はマゾ…愛人奴隷として可愛がってくれる主人と濃厚なプレイ生活を楽しんでいた。だがそんな幸せな人生も「第二の奴隷候補」主人の友人の愛奴を預かるまでのこと…若い愛奴を交えての屈辱のプレイの日々が始まり…マゾとして堕ちるところまで堕ちてゆくのがギリギリのエクスタシーなのか。それとも女としてプライドを傷つけられても失いたくないパートナーだったのか。棄てられることも真樹は受け入れ感じてしまうのか…
義理の父だったこの男と私は、一生暮らしてゆくしかない。おかあさんが2年前に再婚して、ここでの生活がはじまった。そのうち、おかあさんが入院して、そして亡くなった。わたしはこの1年看病にあけくれて…もちろん、義理の父も面倒をみてくれて…そんな負い目もあったのか、あのとき私は拒めなかった。私のカラダを拘束する縄に抵抗すら出来ず感じてしまう、このいけない関係に。母が愛した男の、この縄が私を支配する。
刺激がなければ、いてもたってもいられない淫乱なカラダ。恋人が部屋で待ってくれているのに、わかっていてもこんな遅い時間にここへ来て縛られている自分。ちゃんと帰るつもりがずるずると次の日まで…どうしょう、そんな思いとうらはらな自分の躰。縄に酔い強く抱きしめてほしい妄想を抱く。誰でもいいから、誰かに…。一日中縄に絡まれその思いを満たすだけ。おねがい、淋しいわたしを、わたしのカラダをたすけてください。
持って生まれたエロい躯で愛人になった奏のいやらしいところをより卑猥に感度良くする縄調教。愛人になる動機もさまざま。自分さがしのため、東京に出てきた奏。そのために生活支援してくれるスポンサーがいる。もともと縄は恋人や旦那に律儀な女を崩してゆくもの、その女の隠れた部分を引っ張り出して堕とし壊してゆく、そこが縛りの醍醐味なのだが…仕方ない、さびしさと切ない気持ちだけを抱くのに縛るか。
浮気妻…「浮気封じの股縄」貞操帯を毎日つけて出かける主人だがその股縄で美和子を満足させているわけではない。逆に中途半端なかたちでじらす毎日。悶々とする美和子…独りでいじくることもできない。パンパンにはれあがりそうな肉欲…もう、たまらない。そこに主人が仕掛けた男が風呂釜の修理と称して美和子を襲う。股縄を切られ抱かれ燃え上がった美和子。おそるおそる主人の帰りを待つ。
久々に逢った沙耶は相変わらず男好きの色香を漂わせている。「ますますエエ女になったなぁ」滑らかなに脂ののった熟れ頃の肌と感触をじっくり眺め縛りあげる。縄の記憶が蘇ったのか沙耶のせつない吐息…これからまた縛って遊んだろうな…彩は縄に興味を持っているからと前から縛ってくれとねだられていた。彼氏とのセックスに満たされてないのかそれともカラダが縄を求めるのかきつく縛るたび縄は彩のカラダを侵食しはじめる。
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