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今日もまた私立サディスト学園の平和を守る正義のお姉さま我らがグラマー仮面。保健教師である夏目涼子の前にある日現れたのは全国の学園を監視する教育特捜局の十文字作之進なる男。「学園長に頼まれましてねぇ。あのオンナの仮面を剥ぎ正体を暴くためにこの学園に来たというわけでして」ぶつかり合う視線と視線。その日から新たな戦いが始まるのであった…沙耶を公開処刑するサタンの槍の先。乙女の叫びが嵐を呼ぶ…「いたいけな少女を無実の罪でいたぶる悪の教師ども!このグラマー仮面が決して許しません!」正義のヌンチャクが宙を舞う!しかし…十文字の卑劣な罠にはまってしまうグラマー仮面…必殺の丸見え大回転回し蹴りも封じられ絶世のBODYに危機が迫る!激しく痛めてしまった肩をかばいつつようやく逃れてきた白い空間。「はあ…ハアッ…肩がはれて…どうやら骨を…やられたみたい…!」そんなグラマー仮面に迫る男たちの40本の指…必死にあらがうグラマー仮面のマスクに迫る極太チンポ!マスクごと口にねじ込まれる肉棒に悶絶するグラマー仮面。しかし本当の“地獄”はここからなのだ!…M字開脚拘束のはずかしめを受けるグラマー仮面に迫る魔の手!「さあグラマー仮面。貴様の正体をしっかり撮影させてもらうとしようか」レンズが彼女を見つめるなか陥落の限りを尽くされてしまう!「わたしはッ!…私は…負けないいい!!!」彼女の声がむなしく地下牢に響きわたる。男たちのザーメンが彼女の命のマスクに…「わ、私の大切なマスクに…そんなものをかけないでええええッ!!!!!」さあどうなる!?…僕らのグラマー仮面!!![BAD END]
生徒会長、そしてチームの中で戦闘力最強とうたわれる広報長までもが餌食となってしまったチーム純情仮面。物語の冒頭に出現する謎の女の名はミセスマダラメ。どうやらマダムパピヨンを裏で動かしていたのはこのオンナらしい。「ゆくのだパピヨン。このマダラメの眼をごまかすことなど…誰にもできはしない!」…果たしてこの女の真の狙いとは!?…チームの中でもっともおしとやかな100%純正お嬢様であるおとめは生徒会会計長。KAWASEMIが姿を消した今、傷ついたSEKIREIの看病をするのもまた彼女の役割だった。そんなおとめの前に当然のごとく現れるパピヨン…天才といわれる頭脳で奇抜な武器を開発し戦う純情仮面TSUGUMI。しかしもちまえの優しさを見せた瞬間、パピヨンの卑劣な罠が!…囚われの身となったTSUGUMIを待ち受けていたのはあまりに陰湿な攻めの数々だった…陰部への強烈なスタンガン責めに失禁してしまうTSUGUMI。執拗なイラマはマスク越し。よだれでズルズルになったマスクに透けて見える白い肌。しかし責め手であるはずのスペードには戸惑いの色が…「ずいぶんとその娘にご執心じゃないか…ええ!?」ジェラシーに燃えるパピヨンの怒りがTSUGUMIのマスクを引き裂く。○○最中のマスク破砕に泣き叫ぶTSUGUMI。しかし物語の終わりは容赦なく彼女をさらなる地獄へと叩き落してゆく…どうなる!?僕らの純情仮面!!??[BAD END]
懲役119年の刑期を務めあげた盗賊ザヴァイオーネ。彼女の手に握られたボロボロの紅い布の端切れ。それはつらくむごい刑務所暮らしを支えた“生き甲斐”そのもの。そう…彼女は復讐のことしか頭にないのだ。相手の名はグランヴェルデ。全銀河に広く散らばる銀河保安官の中にあって【KAMI-9】と呼ばれるトップ9名の一人である彼女を地獄の底に叩き落すこと。それだけが今のザヴァイオーネの生きる意味なのだ…。一方のグランヴェルデは悪を討つ日々を送っていた。マッスルポーズを浮かべることで自身を鼓舞する彼女のスタイルはもはや有名であるが、そんな彼女の前に現れるザヴァイオーネはしかし何と、完全にスルーされてしまう。120年もの間恨み続けてきた相手に完全に無視された時、彼女の怒りは頂点を迎えるのだった…。盗みのプロであるザヴァイオーネが寿命を削って手に入れたイングレットの魔時計。それはターゲットの時を任意に止めてしまう究極魔道具。これさえあればあの生意気なオンナを…ついにザヴァイオーネの復讐劇の火蓋が切って落とされる。時を止められたグランヴェルデを襲ういくつもの恥○。ビンタを喰らい、殴られ、ついには○○まで…その事実を後から知らされたグランヴェルデは…。風雲急を告げるラストは衝撃と共に…。どうなる!?僕らの銀河保安官グランヴェルデ!!![BAD END]
幼い日に両親を亡くした少女・郁。美少女仮面プリンシパルとして活躍するのもある意味では彼女の運命だったのかもしれない。なぜなら初代のPは彼女の母親だったのだから…最愛の母が命と引き換えに封印した邪悪なる魔物エリュシオン。現世に解き放たれてしまった魂はかつての“恨み”を胸にPへの復讐を誓う。大好きな親友でありいとこの悠を囚われた郁。悠は怨念をはらんだ魔物に肉体を奪われてしまう。「ンくッ!…悠さんの身体が奪われている以上、こちらからの攻撃は一切できない!」Pを襲う最大のピンチ。平和か親友の命か…考える暇を与えずにPを襲う羞恥の数々…十字架磔をされボールGAGをされたP。その滴り落ちるヨダレをなんとカクテルグラスに集める。おいしそうにヨダレを飲み干す姿に唖然とするP…。「くっくっく!…メスの匂いがするぞ?」薄ら笑いを浮かべてPの敏感な箇所のにおいを鼻を鳴らして嗅ぎまくるN。「下手に動けば…友の頭が胴と生き別れになる」エリュシオンの不気味な声のする中、敵兵に○○されてしまうP。「今は…今は耐えるのですプリンシパル!…必ず…必ずチャンスが訪れるそのときまで…!」Pの願いもむなしく正体は暴かれ、ついに悠は…命の次に大切なマスクと共に空間に解けゆくエリュシオン。「さあプリンシパルよ。次なる催しの幕を開けようではないか」…許さない…わたくしは決して許さないッ!!!悠のかたきを…人類の敵を討つのだ!プリンシパル!!![BAD END]
それは突如起こった地球外生命体による未曾有の地球侵略。これにより人類は未知の外敵との戦いの火蓋を切る。この戦いは異星人と大怪獣に対抗する人々、そしてあるひとりの女性の戦いの記録である…主人公の名は南光子。既婚者で子持ちの主婦でありながら、BEC(地球外生物対策センター)日本支部の副指令を務めている。しかし彼女にはその重要な役職とは別に同じく人類平和のカギを握るもう一つの顔がある。ひとたび地球に危機が訪れれば全長70メートル、重量5万トンの巨大な光の戦士となって敵を討つのである!…今日も敵怪獣をかろやかに倒す銀の巨女神。そんな光子が最近感じる妙な違和感。敵怪獣の攻撃パターンの微妙な変化。ドス黒い野望を感じ取る光子。そんなある日、与党の大立者議員・金満の訪問を受ける光子。巧みに権力をかざしつつ光子に肉体関係を迫る金満。しかも金満は光子が銀の巨女神であることを知っているのだった!…深い陥落の果てに感じまくり、白目をむきつつ口射までされてしまった光子。熟れきった肉体はおさまることを知らない。そんな時館内放送が!『ゾディアックの対怪獣人型兵器が暴走しているとの通報!』愛液も乾いていない光子は銀の巨女神へと変身を果たす。しかし…卑劣な罠とハードな重火器攻撃にさらされる巨女神。送電線を股間に悔い込まされ○○…ラストではビルに身を寄せた状態でシオ吹きまでさせられてしまう銀の巨女神…いったいどうなる僕らのUM!?【BAD END】
悪を憎む心は誰にも負けない朝凪澪。日頃は私立華房学園に通う女子校生である彼女は人知れず魔法美少女戦士フォンテーヌとして無償の愛を胸に秘め戦うのであった。その時、偶然銀河系を通り過ぎていた謎の怪僧・幻淫坊が彼女の強い想いを感じ取る。「“無償の愛”…だと?」広く銀河をさまよう幻淫坊には理解できないのだ。誰に礼を言われるわけでもなく、何かの対価を受け取ることなく自分の命を危険にさらすという行為が。そこで彼が画策するのはある恐るべき『ひまつぶし』なのであった…Fの前に突然現れる幻淫坊は桁外れの強さで彼女を追い詰めてゆく。あらゆる魔法が効かない状況下、それでも彼女は正義を信じて立ち続ける。「貴様が無償の愛を謳うのであればまずは肉体の痛みに見事耐えてみせるがよい」幻淫坊の分身たちによるハード討伐。腹、顔面への執拗な攻撃。首絞め窒息、ビンタ、それでも彼女を支える無償の愛が揺らぐことがなかった…しかし…性犯罪者たちの前で痴態をさらし、さらにあろうことか地球人男性たちの“性処理道具”となりはててしまうF。全身を襲うリアル鞭、中出しのレイプ&屈辱…しかし彼女は辛抱強く待っていたのだ。逆転の機会を!…ところが彼女を待ち受けていたのはあまりにも凄惨なラストだった…本当に勝てるのか?僕らのフォンテーヌ!!!【DEAD END】
惑星【リュリュージュ】の生き残りである女・エクスクラメル。銀河中でもこの種族だけだという強酸性の体液を持つ宿命ゆえ一族は滅びゆく運命だった…そんな彼女にもたらされる最後の望み。それは…辺境銀河の小さな碧き星で活躍する○年スーパーヒーロー。彼の名はマイティボーイ。今日も迫り来る外敵からこの星を守るのが彼の使命なのだ…ところが…目の前に現れた黒ずくめの女がこう告げる。「私に子種を宿してはくれないか?」…頭のおかしな女の言うことに付き合うほど暇ではない。軽くいなそうとした次の瞬間!…こ…これは…コバルトナイト!…MB唯一の弱点であるコスモレアメタル。身体の自由を奪われた美○年ヒーローに魔の手が迫る!執拗に男性器をまさぐるEX。手下であるギュランダも加わって始まるのは徹底的な男性器陥落。コバルトナイトを体内に注射されパンツ越し手コキ・勃起クンニ・フェラ・ハードイラマ…自制心を失ったMBのカッチカチのペニスが何度も何度も精子を吹き上げる…仕上げは亜空間穴。上半身と下半身を完全に分離されたMBを待っていたのは…触手搾精・アナルFUCK・さらにはEXの鋭敏なピンヒールをアナルにぶち込まれて…。どうなる!?僕らのヒーロー、マイティボーイ!?【BAD END】
物心がついた頃、私には人にはない不思議な力があることを知った。私を育ててくれた茅嶋夫妻はあふれるほどの愛情を私に注いでくれた。おかげで私は人のやさしさを知り、自然にこの力を人々のために役立てたいと思うようになった。今日も誰かが助けを求める声が、私を正義に駆り立てる…。肉体硬化という特殊能力をもつ白亜は日々グレイスガールを名乗り正義のために戦っている。そんなある日、白亜の前に現れた謎の男ハザル。言うことがすべておかしい。聞きなれない言語と価値観。しかも白亜の特殊能力がまやかしなのだとさえ。戯言を鼻であしらう白亜はやがて地獄を見ることになる…ハザルの緻密で陰湿な罠が次々にグレイスガールを襲う。ハード&リアル討伐の連続。なぜか肉体は硬化せずにただただ武器の餌食。おびえるGGの顔面を襲う鉄パイプ…気がつけばGGは並行世界に。始まるのはハザルによる濃厚で残虐な○○陥落…「グレイスガール、君には私との子をはらんでもらう。」GGの特殊能力を自分の一族に取り込もうと画策するハザル。その時にはすでにGGに逆らう気力は残っていなかったのだ…。しかし…ハザルの罠の本当の恐ろしさはここからだった。GGは時をさかのぼり地球へ。そこにはかつて完膚なきまでに叩きのめした○罪者集団。けれどその頃と一つ違うこと…それはGGの肉体がすでに不死身などではなく、か弱い一人の少女の身体であるということだった…。どうなる!?僕らのグレイスガール!?【BAD END】
前作である第1話。主人公・プリンシパルはレイプされ、親友の悠を失い、マスクを奪い去られるという最悪の真っ只中にいた…しかし彼女の中の正義が消え去ることは決してない。マスクを奪い返し親友の仇をとる…Pの中で正義の炎がますますたぎる。しかし!…なんとPのヴァギナの中には戦闘メカのイチモツが残されたままだったのだ!それを意のままに操るエリュシオン。世界中にばらまかれる羞恥映像。続々と集まってくる群衆。陰部の中で暴れまくるペニスを何とか気づかれないよう振舞うP。しかし…エロポーズ、舌出し、そして群集前失禁…正義の美少女仮面としてありえない失態をさらしてしまうP。ようやくペニスを取り出すことに成功したP。しかし彼女を待ち受けていたのは情け容赦のないドミネーション地獄だった…新たに召喚されたのは銀河ギルドの暗殺集団アサシン。圧倒的な力の違いを思い知らされるP。執拗な腹パンチ、蹴りつけ、そして窒息。目にもとまらぬ速さで繰り広げられるパンチにたまらず白目をむいてしまうP…。四肢引き伸ばしの四つ裂きマシンが彼女を捕えて離さない。四肢すべての関節を外され、激痛の走る患部を踏みにじられるPの絶叫。死が目の前に迫りくるその時、奇跡が起きる…。悪に屈するなどありえませんわ!…負けるな!!…僕らのプリンシパル!!!【HAPPY END】
「私の名は能世君枝。人もうらやむ専業主婦である。一人息子のまさしは元気いっぱいに育ち、弁慶の泣き所に出来たデキモノも跡が残ることなく取り除き、私はといえば…うん。幸せ…なんだよ、ね?」そんな平凡な人妻・君枝にある突然降り注いだ天変地異ッ!!!謎の宇宙人・ヌプット星人から授かった能力はなんと…スーパーヒロイン・ジャスティーワイフへの変身能力だった!それだけでもエラいことなのに夫の一馬の夜の顔が有名なスーパーヒーロー・ラビーマスクだったのだからサアたいへんッ!!!究極の仮面夫婦・能世夫妻が繰り広げるハートウォーミングでエロティックなストーリー。でも、ジャスティーワイフには一つだけ困ったことがあるのです。それは…戦闘能力が備わっていないこと(!)その代わりたっぷりと備わっているのはそう…正義ならぬ性技だったのですッ!!!夜の営みを拒否する夫・一馬への欲求不満をエネルギーに変え、さあジャスティーワイフよ…ゆくがいいッ!!!…時には女王様に…時には立ち小便…でも…ワタシも女ですもの…ああ…ラビーマスクぅ…わたしのこの身体の火照りを…しずめてぇえ!!!いったいどうなる!?…ジャスティーワイフ!!??…あ。それととっておきのオマケ。本シリーズ・ブレイクタイム【君枝のコスプレタイム】。今回は《美熟フォン》でありま~す♪こちらもクオリティー、高いよ~!!!!!乞うご期待ッ!!!!!!!!![HAPPY END]
一匹狼の殺し屋・産砂はその機会を虎視眈々と狙っていた…ターゲットの名はワンダークレステッド。知らぬ者のいないこの星を代表するスーパーヒロインである。市民たちの足元のはるか下・数十メートルでうごめく都市破壊工作。マフィア同士の抗争かと思われた事件現場に残された謎のメッセージ。それに臆するようなWCではない。みずから敵地へと乗り込むWC。弾丸を弾き飛ばし、車を片手で軽々と持ち上げてしまうWC。「アンタたちの雇い主に逢いに来たの…いるんでしょ?」クールに問い詰めるWC。地獄の業火の中から姿を現す産砂。激しいにらみ合いの応酬…そして!帝都市民90万人を人質に取られ身動きを封じられてしまうWC。産砂のゆがんだ欲望の前に戸惑いが募ってゆく…徹底的にWCの強さの秘密を研究し尽くした産砂。それはWCが鋼鉄の肉体を誇っているのではなく、弾丸や刀を防いでいるのは地球上には存在しない超希少鉱石【フェミタルト】で創られたワンダーブレスレッドなのだ。身動きを封じられ、肉体を強襲する銃弾。さらに無防備な肉体に炸裂する対戦車ミサイル。吐血しそれでもなお一向にひるみなどしないWC。「私には通用しないわ…人殺しのヘナちょこ弾なんて!」そう。WCは決して悪に屈しなどしないのだ!…ところが、である。産砂がWCの首に突き刺す注射針。怪しい色の液体がWCの中へと注ぎ込まれてゆく…《閉じた時間》、そう名付けられたクスリの効果はなんと…無限に繰り返される“死”のループ…本物の死神が文字通り、地獄の口をあけてWCを待ち受けているのであった!…数本の同時鉄矢刺し失血死・電撃炎上死…産砂の極太肉棒が容赦なくWCの喉奥をつく。そして…スーパーヒロインとして決してクチにしてはならない“禁忌”をおかす時…どうなる!?我らがワンダークレステッド!?[BAD END]
今日も颯爽と悪を討つ我らがスーパーヒロイン・SUPER▼WOMAN。武装ヘリも地対空ミサイルも彼女を凌駕することは出来はしない。絶大なる強さを誇るS▼W…それから8年。小日向さつきは良き夫と愛娘に恵まれ平穏な生活を送っていた。そんなさつきの前に突如現れるロボット。最近失踪した現役S▼Wの戦力を埋めるため、銀河治安会議が選出したのがほかならないさつきなのだという。いわば銀河害獣駆除保安官のパートタイマーである。一度は断ったさつきであったのだが…結局保安官に一時的に復職したさつき。その前に現れたのは悪名高い宇宙海賊カイザー。彼が知っていたのは様々な秘密。その中には関係者も知らないトップシークレット中のトップシークレットも含まれていたのだった!…古傷を責められ、夫と娘を人質に取られてしまったS▼W。そんな彼女をみまうのは乳首への点滴。無線バイブによる陰部凌辱。その時彼女は知る。乳首から直接体内に流し込まれているモノが強力な興奮剤であることに…カイザーにおかされ、《肉便器宣言》まで言わされてしまうS▼W。しかしそれは彼女を襲う最悪の悪夢のほんの序章に過ぎなかった…突如S▼Wの胸を走る激痛。今までに経験したことのないそれは明らかに心臓の動きを弱めてゆく。「こういう稼業をしてるといろんなモンが手に入ってナぁ」カイザーが口にする恐るべき事実…そしてS▼Wの心臓がその動きを止める。乳房に巨大なブースターケーブルを噛ませ、何度も何度も高圧電気を流すカイザー。その意味とは…あやうし!我らがSUPER▼WOMAN!!![BAD END]
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