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ワンダーレディーは惑星【リブース】出身の凄腕銀河害獣駆除保安官である。ミラクルリストはありとあらゆる武器をはじき、腰の正義の捕り縄から逃れる者は誰一人としていない。そんな無敵を誇るWLにもただ一つの弱点がある。ワンダーレディーの強さの秘密・ワンダライト。その物質の秘密を探るために彼女の前に現れたのは妖牙帝国【エクスフォビア】のマグノリアと右腕のカディアス。卑劣な手でWLの手出しを封じ込める二人。捕らえたWLを科学分析すると意外な事実が判明する…それはとうのWL本人すら知らなかった衝撃の事実!『闘うたび、なぜか異様な興奮にさいなまれる…違うか?』WL最大の秘密をずばり言い当てるマグノリア。今、WLのすべてが丸裸にされてゆく!十字架磔となったWL。その秘密の園をねっとりと責めるカディアス。逆さ吊りにされたWLの乳首から秘密の物質を抜き取ってゆく二人。さらに十字架磔となったWLの乳首から大量のワンダライトを噴出させるマグノリア。体中のパワーを抜き取られたWLは…さあどうする!?僕らのワンダーレディー!!??[BAD END]
銀河忍団【ゴドム】。それは全宇宙を我が物にせんとする侵略組織。その中にあってナンバーワンの実力者、シノビ頭の切れ者・メルダー。コスモ忍術を駆使しどんな敵でも冷静に消し去る凄腕の彼女はうんざりしていた。来る日も来る日も侵略と殺し。いったいいつになったら平和が訪れるのか…業を煮やしたメルダーはついに組織を抜けることを決断する。当然のように彼女にかかる《抜け忍》の蔑称。かつての仲間が次々に襲い来る。ついに頭領であるカイニスの手に落ちてしまうメルダー。「抜け忍に死は…ぬる過ぎる」彼女を待ち受けていたのは死よりも恐ろしい【素顔晒し】だった…執拗にマスクを破壊する敵。何とかしのぐも敵は無数に現れる。ついに堅牢なマスクにヒビが!徹底的なドミネーションと妖術による執拗ないたぶり。肉体も限界を迎えたメルダーを待っていたのはカイニスによる討伐○○だった…負けるなメルダー!コスモくの一の意地を見せてやれ![BAD END]
帝都捜査局の機動捜査隊に所属する篝有希は今日も帝都の平和を守るべく活動をしていた。不審者確認の出動命令で有希がたどり着いた廃墟。そこにさまざまな武器と共にあったのはなんとSM器具の数々。善戦するもチンピラに倒されてしまった有希の前に現れたのは幸か不幸か銀河保安局のエージェント。「たった今から君はこの星を守るスーパーヒロインだ」思いもせずヒロインになった有希。しかしエージェントの思い込みでナント!玉GAGがアクセだと勘違いされ変身アイテムとされてしまう!前代未聞の玉GAGヒロイン。けれど有希の想いとは裏腹に真の危機がこの星に近づきつつあった…圧倒的な強さと残忍さを誇る妖牙帝国【エクスフォビア】のマグノリアと右腕カディアス。しかも肝心の玉GAGが暴走を始めてコントロール不能に!うづきまくる肉体を御することも叶わずアクメ地獄へと堕ちてゆくキンキーガール…さあどうなる!?僕らのキンキーガール!!??[BAD END]
ジャスティスピンクこと篠田楓。そしてジャスティスブルーこと桂裕華。二人は最強無敵のコンビにして大親友。今日も悪の帝国レガースの怪人を一網打尽に捕らえるのだ。そんな二人を虎視眈々とつけ狙うのはかつて科学先進技術庁きっての天才と言われた女・ドクトレス。総統ガドに気に入られようと彼女が画策するのはなんと二人をリーダーにした女戦闘部隊を立ち上げること。人間にとっては毒液である戦闘員の体液。先にピンチが迫るのは楓。目の前に迫る戦闘員マスク。それはまともな意思をすべて奪い取る悪魔の装備。楓との通信が途絶え救出へとやってきた裕華。彼女を待ち受けていたのは戦闘員へと身を堕としたかつての親友だった…ついに女戦闘員へと堕ちてしまった二人の元戦士。もはや考えることを辞めてしまった二つの黒い塊同士が変態に交じり合う…「キー!」奇声を発しながらアクメを繰りかえす二人。そしてラストに待ち受けていたのはあまりにも皮肉な運命だった…どうなる!?ピンク!?ブルー!!??[BAD END]
宿敵・セーラーセレナーデの戦いぶりをモニタリングしている怪人・名無亞御(なむあみ)はあることに気づく。しかし槲希アリことセーラーセレナーデはわが身を狙う陰湿な作戦が進行中であることなど露ほども知らずに今日も戦いに身を投じるのであった。徹底的に急所を狙い倒す敵の作戦に苦しめられるセレナーデ。「レディーの急所を狙うだなんて…アナタにプライドはないのッ!?」そんな正論に耳すら貸さない名無亞御の特殊能力、それは身体の至る場所を極温度にすること。急所への物理攻撃がようやく済み息をつくセレナーデの右胸を超高温と超低温が襲う。急所の物理的損壊に向けて責めを続ける名無亞御は同時にセーラーナンバーズの命・ハートクリスタルも葬ろうとするのだが…ラストの命乞いは六機組史上最もみっともないものに!!!どうなる!僕らのセーラーセレナーデ!立て!負けるなセーラーセレナーデ!!![BAD END]
銀河の彼方から地球を守るためにやって来たラブキュア。守るべき人々がいて守るべき自分がいる。それはまさに無償の愛…そのことに微塵も疑いなど持っていようはずもない。しかしそんな純真な気持ちを逆手に彼女を地獄の底に叩き落しにやって来たオンナがいた。彼女の名はマグノリア。妖牙帝国【エクスフォビア】の筆頭幹部である彼女を毎度悩ましてきたラブキュア。その復讐の幕がついに切って落とされるのだった…ラブキュアが宇宙人であることを利用し司法長官から恐るべき一言を引き出すマグノリア。「宇宙人であるラブキュアを傷つけても…罪には問えないのです!」さらにラブキュアの首に賭けられる10億円の賞金。血眼になってラブキュアを襲い来る一般人たち。なにしろ彼女を殺しても誰にも罰せられないのだ!情け容赦ない一般人からの攻撃。身も心もボロボロのラブキュア。そして涙と鼻水を流し失禁するラブキュア…「総統にみやげがあります。どうぞお楽しみに」はたしてどうなるのかラブキュア!?彼女の運命やいかに!!??[BAD END]
優秀な捜査官である夫を失ってもう何年経つだろう…39歳の女ざかりを迎えた百合香はまるでそのことを忘れるために闘っているようにさえ思えた。最近一人息子の一麻が驚くほど夫に似てきた。疼く身体をオナニーで抑えつけ今日も闘う情熱の騎士アヴァンティア。彼女に恐怖の魔の手が伸びる…Aの秘密の淫乱儀式を嗅ぎつけた妖魔たち。そこには皮肉にも夫が一枚噛んでいた。恥ずかしすぎる大胆なオナニー映像を盾に手出しを封じる妖魔ガド。そこに現れたのは何と息子の一麻。自分が母だということを死んでも知られるわけにはいかない。必死に羞恥に耐えるA。憧れのAの痴態をまのあたりにしてパンパンに勃起する一麻の股間。Aのパンストは無残に引き裂かれその甘酸っぱい秘部を舐めつくす一麻の唇。ガドを撃破することに成功するA。しかし男女の本能はもはや止まることを知らなかった…禁断の親子性愛の深海に沈んでゆく二人…そしてその結末は…どうなる!?僕らのアヴァンティア!?[HAPPY END]
銀河連邦の保安エージェント・スターシード。強固な肉体を誇りダメージをエネルギーに変換することが出来る特殊な肉体の持ち主。その原動力こそが子宮の奥深くに生まれながらに有する秘石・グリッタージェム。その強大なパワーを手に入れようと画策するインディゴ卿の魔の手が迫る…生まれ故郷の星をまるごと人質にとられ手出しが出来ないSS。怪人ベルセルクによるハードドミネーション。徹底的に鉄棒で殴りつけられるSS。それは股間破砕へと発展しさらに腹への連続パンチへと…そして自身のマフラーによる執拗なまでの首絞め○問。うっ血しチアノーゼの浮かぶSSの唇。開脚拘束された彼女の股間を○○する電動FUCKINGマシンによる連続失禁。取り付く島を与えずに彼女の陰部に突き刺さるフィストディルドー…鼻水を流し白目をむきついにはジェムを奪われてしまったSSの理性は一気に暴走し悪の女幹部へと真っ逆さまに堕ちてゆく…どうなる!?僕らのスターシード!?[BAD END]
これは一人のヒロインのたどった数奇な物語の序章である…言わずと知れたスーパーヒロイン・SUPER▼WOMAN。誰より地球という惑星を愛し無償の正義を遂行する美女。そんな彼女の前に現れるのは数年前にまんまと彼女の目の前から逃げおおせた脱獄囚。男の名はヴァスティナーブ。けれどそれもここから始まる果てしないストーリーのほんの幕開けに過ぎなかった…男が巧妙に仕掛けた罠に次ぐワナ。知らずとは言え地球人の女を二人もあやめしてしまったS▼W。ファルコニウム○問の末、彼女は人体改造を受けてしまう。目を覚ましたS▼Wはもはや正義の人ではなかった…ガーベラと名を変えたS▼W。彼女によって命を絶たれた二人の女性は戦闘員として生まれ変わる。かくして悪に目覚めた三人の前に供される一般人男性。舌を絡め合い、乳房を吸い、陰部をまさぐる指、指、指。「第四銀河ポートで参謀総長のバトラーが君を待っている!」ヴァスティナーブに絶対の忠誠を誓う三人の瞳に映るものはいったい…眼を覚ますんだ!SUPER▼WOMAN!!![BAD END]
ついに治癒魔法の名手・テイルズアフロディーテが敵の魔の手に堕ちた。残るはチームきっての知性派・テイルズプロメテアただ一人。しかも宿敵ヴァスティナーブは戦闘アンドロイド・フェイスレスに見切りをつけ新型戦闘兵の実戦配備を決定する。着々と地球侵略の包囲網を敷きつつある敵。たった一人で立ち向かうことを決意するまことに残忍な敵の手が迫る。テイルズアフロディーテの体液を精製して創られた不死身の○。それをプロメテアに注入する。そして不死身の肉体を得た彼女に迫るのはなんと…“DEATH BY DEATH”。繰り返し訪れる死・死・死。刺され、爆発し、ガスにより命を落とすプロメテア。しかも死の瞬間の記憶そのままに…彼女の精神が異常をきたした頃、恐怖の感電地獄が彼女をさらなる地獄へと堕としてゆく。勝負あり…敵が彼女に背を向けた次の瞬間、『テイルズ…禁断魔法!』最後の賭けに出るプロメテア。それは文字通り、命と引換の究極の秘術だった…シリーズ最終作、今ここに完結!!![DEAD END]
重くのしかかる12月の雨の中、あえらは仲間を心配していた。いまや二人の、しかもテイルズ戦士の中でも一、二を争う優秀な戦士がヴァスティナーブの手に堕ちた。「治癒系魔法しかもたない私は何の役にも…」そう、あえらは仲間の傷を癒すことを自らの役目とする戦士。攻撃系魔法をほとんどもたない自分にいったい何が出来るというのか…けれど彼女に選択肢などなかった。オキナに変わりあえらの目の前に現れたルクソールなる男。「私は貴女に興味があるのですよ」ねこなで声で不気味に迫るルクソール。次元潜行弾で両肩の骨を砕かれ炎に飲まれるテイルズアフロディーテ。X字拘束高圧電流○問、有刺鉄線拘束での脳細胞破砕攻め。そしてTAの腹に叩き込まれる無数の銃弾。ルクソールの口から語られる衝撃の事実がその後の戦いに巨大な暗雲を落とす時…「あなたには…消えていただきます」ルクソールの言葉は現実となって…。ガンバレ、テイルズアフロディーテ!君の肩にこの星の運命がかかっているんだ!!![DEAD END]
かつて絶世のダイナマイトボディーで一世を風靡し知らぬ者がいなかった伝説のスーパーヒロイン・ダイナウーマン。彼女が良き伴侶を得て表舞台から姿を消して7年。夫であり捜査官の圭司を優しく送り出す主婦・愛奈。彼女があのDWであることを露ほども知らずに家を出る圭司のガサ入れ先はかねてから妖しい情報に満ちた宗教法人。その代表ラジャナータを名乗る男の逮捕を目前にして卑劣な罠に堕ちる圭司。妙な胸騒ぎが愛奈を再び正義のヒロインへといざなう時、まさかの出来事が…狡猾なワナの連続に引き裂かれてゆく夫婦。けれど厚い信頼でつながる二人にそんな手は通用しない…はずだった。誤解が誤解を生み、不審が不審を呼ぶ。媚○を全身に塗られ、夫の見ている前で他人に抱かれアクメを繰り返すDW。夫が見ているのも知らずに他人のペニスに腰を振ってしまう愛奈。「私はグドゥルの教えを信じます」ついに邪教にみずから入信してしまったDWは…眼を覚ますんだダイナウーマン!世界が君を呼んでいるんだ!!![BAD END]
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