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日に日にその存在感を増すスーパーヒロインたち。それを苦々しいまなざしで見つめるのは惑星侵略を謀る犯罪組織【プレアデス】。ある日隠密部隊の長・新羅に厳命がくだる。それはスーパーヒロインたちを今すぐに“黙らせる”こと。いの一番に名乗りを上げるのはクノイチ頭の雪風。ひそかに想いを寄せる新羅のためなら命など惜しくはない…けなげな女心が生み出すえげつない秘策、それは【ヒロイン信頼失墜作戦】。しかもクールで冷静な戦士・ワンダーレディーを淫乱アクメヒロインに、逆にお色気で愛嬌にあふれたグラマー仮面をドSの女王様にと堕としこんでゆく雪風。その効果は絶大。いつしか人々はヒロインたちをさげすみのまなざしで見るようになっていた…愛しの新羅様に褒めていただける…その一心で身を賭してきた雪風を待っていたのはあまりにも辛辣な運命だった…雪風の期待と裏腹に彼女を待っていたのは愛する男によるハードレイプだった…ガンバレ!雪風!!!【HAPPY END】
帝都CITYの平和を守る守護天使。誰もが知る彼女の名はプリンシパル。公明正大にして冷静沈着。美しきプリンシパルの前ではいかなる悪党もかないはしない。そんな彼女の前に突如現れた碧きコスチュームのヒロイン・アドミラルウーマン。生き方も善悪の考え方も違う二人のスーパーヒロインが互いに火花を散らす。しかし本当の意味でプリンシパルに悪夢を運んできたのはゴーストシーフと呼ばれる理性泥棒の二人組だった…本能の暴走。心ならず痴態をさらしまくるプリンシパル。一方のアドミラルウーマンは悪夢の弱点鉱石【シリカフィリア】に悶え苦しむ。容赦なしのハード討伐にうつろなまなざしを浮かべる彼女の目の前に現れたのはなんと…ふ抜けた顔でオナニーにふけるプリンシパルだった!…幕を開けるレイプSHOW。イってもハテても決して終わらない悪夢のパーティーに二人は…どうなる!?アドミラルウーマン!?もう一度立ち上がれ!!僕らのプリンシパル!!![BAD END]
故郷の惑星【ミルキー】の謎の爆発から19年。王家の血を引くミルクレヴァ・レスカー三世はミルキーレディーを名乗り、辺境の碧き惑星の平和を守っていた。けれど銀河一高値のつくミルキー星人を根こそぎ狩りまくる悪党・カウバイヤー星人によりついにその居場所を突き止められてしまう。「愛する妻がもし異星人だと知ったら?」愛する夫・貴に正体をバラすと脅すカウバイヤー。あの人は私を見限ったりしない…けれど…愛する者を失う恐怖。ついにはカウバイヤーの言いなりになってしまうミルキーレディー。しかも彼女の買い手となるであろうクライアントのためと称し協力を仰いだのはなんと調教師の路羽。始まるのはミルキーレディーの緊縛調教ショー。巨乳を滅茶苦茶に搾り出されるML。その時カウバイヤーの手には鼻輪が。そこにML最大の弱点が…身も心も奴隷と成り果てたML。夫による正体暴き、そして…精神が崩壊したMLを待ち受けていたのは…。負けるな!僕らのミルキーレディー![BAD END]
「なぜだ…なぜなのだ!…何度ヤツを孤立させ、おいつめても最後には謎の全滅を期してしまう…なぜだッ!!!」悪の地下帝国【サジタリアス】の大幹部デスブレイブは焦っていた。戦隊の弱点、紅一点のローズクリスタル。はっきり言って最終必殺ワザの数合わせのためだけにいるような要因…憎き華翔戦隊クリスタルファイブを壊滅させるための第一歩は何度策を練り直しても彼女を血祭りにあげることなのだ。しかし…何度RCを強襲しても結果は悲惨なもの。その謎を解明すべくデスブレイブはとある手を考え出すのであった…一方、RCこと笠原未唯も悩んでいた。チームの中でも彼女だけが持つ特殊形態・二次変身。それは【シークレットモード】と呼ばれる超極秘事項。仲間のメンバーですらその実態を知らないのには深いワケがあるのだ。それは…!デスブレイブの罠にはまり、恥部を晒すはめになる未唯。数々の敵を討ち果たしてきた必殺モードもその仕掛けを知られてしまえばただの露出趣味。「肌の露出を最大にし、みずからのフェロモンを増幅しバラまく…そのような姑息な手段を使うとは、正義の味方がきいてあきれるわ!」「いッ!…いわないで!!!」非力なRCを襲うハードドミネーション、そして恥辱と陥落の数々。しかし本当の地獄は別にあった…未唯を待ち受けていたのはこの痴態最も知られたくないあの人に知られてしまうこと…どうなる!?ローズクリスタル!!??[BAD END]
愛と正義の美少女魔法戦士・ラヴィーナ。朝比奈ゆんが心配するのはチームのリーダーでもあり親友のアリエスラヴィーナこと澤村楓のこと。楓が母の看病に忙しい今、自分こそがチームを引っ張るんだ…そんな想いを胸に今日も宿敵を討つジェミニラヴィーナ。そんな彼女の前に突如現れたのは自分と同じ香りのする歴戦の女戦士。漆黒のラヴィーナ戦士はみずからをダークラヴィーナと称しJLに闘いを仕掛ける。それまでの敵とはまったく比較にならない強さ。圧倒的なチカラの違いがJLを苦しめる。徹底的な腹パンチ、連続殴打、首絞め、そして壁への情け無用の撃ちつけ。壁に深くめり込むJLの目に映るのは…捕獲されアジトに連れてこられたJLを待ち受けるのはあまりにツライ責めの数々。拘束処女膜破砕にうちひしがれるJL…乙女の貞操が…こんなバケモノに…!そして尿意をガマンするJLの足元にセットされる液体通電性爆弾。無情に時は過ぎそして…両脚をやられ、全身傷だらけのJLの右手の骨が砕かれる。残された左腕一本でそれでも生への執着を見せるJLだったのだが…どうなる?僕らのジェミニラヴィーナ![BAD END]
宇宙の治安を日々守る銀河害獣駆除保安官。ここ地球の平和を守るスーパーヒロインの名はワンダーレディー。最近になってわけのわからない宇宙人からのいわれのない襲撃にうんざり気味のWL。「○罪に手を染めておきながら自分の手は汚さない…私の一番嫌いなタイプだわ」WLが放ったさりげないひとことが彼女の運命を決めてしまうとは…彼女の前に突如現れたエンデ兄弟。特殊能力を持つ二人に苦戦を○いられるWL。鋼鉄の肉体を奪われ超人的パワーを剥奪されたWLを待つのはもはや地獄だけ。骨粉砕パンチ・顔面踏み込み床めり込み・ディープイラマ・顔腫れ連続ビンタ責め…さらなる討伐と屈○が彼女を堕とす。乳房超絶ハード破壊責め・処女アナル破砕襲・フェチラバーマスク装着逆さ吊り・シオ吹きセルフ浴び・そして全身小便浴び…刻一刻と地球に迫る3発のプロトンミサイル、はたして彼女の運命は…![BAD END]
「くらうがいい…悪を打ち砕く聖なる怒り…ピュアライトニング!」きらびやかな聖族魔法が敵兵を呑み込む。純心戦姫ピュアブレイザーの実質的リーダー・黒十字理沙はノワールブレイザーとして今日も地球をつけねらう悪と闘っている。煮え湯を飲まされ続ける邪教組織ゾンヌの怪僧ヴァンホテップ。彼がNBを破滅させるべく張り巡らせた罠とは…親友の星薙光を人質にとられピンチを迎えるNB。いきなり魔の手がくだるのはなんと股間。貞操を奪い取ることでピュアブレイザーとしてのパワーを奪うことが出来るのか!?…正義と悪、それぞれの思いが交錯する中、究極の選択を迫られることとなるNB。それはあろうことか【敵の精子だけを口にして生き延びる】こと…屈辱にまみれるNBはけれど仲間の救出を心に誓うのであった。けれどもそのことが彼女自身を本当の意味でのピンチに叩き落すことになろうとは…果たして仲間を救い出すことは出来るのか!?頑張れ!僕らのノワールブレイザー![BAD END]
204X年。犯罪は高度化かつ残虐化の一途をたどり、ここ帝都CITYのほぼすべての凶悪犯罪は秘密組織【ゲノミクス】によって引き起こされていた。そんな悪辣なる組織にただ一人闘いを挑む者…破格の報酬と引換に任務達成率100%という驚異の結果をたたき出す謎の美女・ジュリアーナ。今日もマスクで顔を隠し彼女は悪を討つ。ちょっぴりイキ過ぎな面も確かにあるのだが…探偵会社調査員・真澄のもとに自分をガードしてほしいという依頼。かわいいものとイケメンが大好物の真澄は二つ返事で引き受ける。それがどういう結果をもたらすか知らずに…スポーツクラブへの潜入。テカテカと光を放つハイレグレオタ。色気を武器に情報を引き出す真澄。ついに敵のアジトが判明。しかし…罠に堕ちたジュリアーナを持ちうけるのは凌辱と恥辱のオンパレードだった…がんばれ!僕らのジュリアーナ![HAPPY END]
ナニをしてもうまくいかない無職男・村上将馬。そんなさえない男がある日埃だらけのノートを見つけたことから物語は始まる。それはビッチノート。ノートに本名を書かれた者は書かれた内容に決して抗えず実行してしまうという世にも奇妙なもの。「こんなんで女とヤレたら苦労しねんだよッ!」疑いの将馬。しかし…ノートに宿る淫魔メイ。二人が手を組み標的としたのはクールで知られる名うての正義のヒロイン・ワンダーレディー。「なッ!…なんなの!?…この股間のうずきは…!?」見えざる力に翻弄されるWL。溢れる愛液、陰部をかき混ぜたくて仕方のない衝動…敵兵の見ている前でオナニーなど出来るのか?…けれどついに…次々にノートに書き込まれる淫事。メイの身体から沸き立つ甘い淫香がWLの理性を溶かしてゆく。痴態ポージング・エロ顔オナニー・シオ吹きアクメ…そしてついに将馬のイチモツをねだる時WLは…ガンバレ負けるな!僕らのワンダーレディー![BAD END]
「プロメテアとアルテミスは生きています…けれど、意思の疎通がはかれません」「ミサキ…アフロディーテは!?」「…」悲しみに打ちひしがれる春花は女神テイルの心の痛みを共に感じていた。失われてゆく仲間たち。はかなく消えてゆく命の灯火。宿敵のひとり、バトラーのどてっ腹に風穴を開け絶命させることに成功するテイルズワルキューレ。けれど…それは大きな大きな代償を伴うものだった。「くッ!…な…仲間を見殺しにしてまでも…我らを滅ぼすということかァッ!!!」ファルカスが初めて浮かべる恐怖の表情。命からがら敗走するファルカス…けれど…「…か…かれん…わたし…わたしッ!!!」大泣きする春花の心を激しい痛みが襲う…仲間を失ったふたりが相まみえる瞬間。命のやりとりが牙を剥く。「…選ぶがいい。おまえが進むべき未来を」ファルカスが最後の賭けに出る。正義は逃げも隠れもしないもの…そんなTVの理想は悪に翻弄されるのであった。ダークワームを腹に仕込まされてしまったTV。逆エビ姿勢拘束で腹を直撃するのは巨大鉄球。ドス黒い血を吐き出すTVに残忍な笑みを向けるファルカス。数十万トンという重み…それはすなわち仲間の命の重さ。肋骨、肩、そして足首…次々に砕ける骨。全身の61%の骨を砕かれもはや動くこともかなわないTV。そんなTVにファルカスが仕掛ける最後のワナとは…たて…たってくれ…テイルズワルキューレ!!!!![BAD END]
仲間を分断されクレストピンクは絶体絶命のピンチを迎えていた。まさに風前のともしびというその時、敵ボスが冷たく言い放つ。『その女を連れて基地に帰投するのだ』…それから4ヶ月。心森美紀は戦闘員たちの性処理下僕としてのむなしい日々を送っていた。「…クレストピンクがこんな目に遭っているだなんて…仲間に知られるくらいなら!」しかしその先の言葉をどうしても口にすることが出来ない美紀。元来の負けず嫌いな性格が彼女を意外な運命へと導き始めたことを知らずに…一方の敵ボス・グリモアには違う狙いがあった。それは女優位な社会構造の中で男の自分がトップにまでのし上がる秘策。狙いは違うものの偶然にも利害が一致してしまった美紀とグリモアの奇妙な運命の歯車が今転がりだす!…かつての恋人であるクレストレッドに恥知らずとののしられ、えばり散らす先輩戦闘員たちのシモの世話をしつつ、美紀は心に誓うのだった…組織の奥深くまでもぐりこむ…そして…しかし、グリモアの策略で不意打ちの怪人手術を受けインフェルナスへと変貌してしまう美紀。その身体を維持し続けるためのエキス…それはスーパーヒーロー“エキス”だった!冷酷に周囲の人間を消し去り、最後に美紀がたどり着いた場所とはいったい…どうなる!?僕らのクレストピンク!!!【HAPPY END】
クールで群れを成すことを好まない棗亮輔は精鋭戦隊デュエルファイブのサブリーダー。今日も情け容赦なく敵を殲滅する。そんなチームを影ながら応援するのは科学技官の星影マリ。元デュエルピンクであるとも噂されるマリはそんなこととは関係なくチーム全員から慕われていた。そんな順風満帆な日々がある日突如崩壊する…引き金を引いてしまったのは不覚にも亮輔。その矛先はなんと…マリなのであった!ほんの些細な誤解が新たなる誤解を生む。互いに疑心暗鬼になる仲間。そしてマリの中で何かが音を立てて壊れる瞬間…これまでにない○めが亮輔を襲う。意図せずビキニパンツタイプアーマーへの変身姿に戸惑う亮輔。そんな亮輔を巧みに罠にはめてゆくマリ…足が浮くほどにパンツを尻に喰い込まされ、さらなる罠でアーマー内射精をしてしまう!股間をマーキングされ放たれる無数のミサイル。炎が激しく吹き荒れる股間。そして玉袋に装着された極悪な電撃装置が男性器を激しくスパークする!!!羞恥姿勢拘束のうえに真っ赤なリボンで勃起ペニスを飾り立てられてしまう亮輔の恥○!何度も何度も精子を吹き上げてしまう亮輔のイチモツに迫る注射器…そして!…二度と戻れない世界への坂道を転がり堕ちてゆく二人。完全アーマー体の上に幾重にも振り注ぐ数リットルもの白濁液。そしてふたりは…どうなる!?僕らのデュエルファイブ!?【BAD END】
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