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十年前に結婚した時、夫の妻になるのと同時に●●生だった息子の母親になったいろは。夫には前妻との息子がいて上手くやっていけるか不安だったが、仲良く暮らしていた。しかし夫とは何年もセックスレスで欲求不満だった。ある日、夫がバランスボールを買ってきた。息子を誘って一緒にバランスボールで運動していると、息子が興奮してきた。息子はいろはのお尻を揉み始める。いろはは抵抗し逃げようとするが、息子に押し倒されて…
義父に結婚の挨拶にやってきたゆい夫婦。しばらくの歓談後、ふと義父は彼女の姿に見覚えがあることに気付く。それは昔に義父が通っていたSMクラブのお気に入りのM嬢だった。息子が席を外した際、そのことを彼女に伝える義父。「もうお店も辞めて業界からも足を洗ったんです」というゆいに、義父は「だがお前の本質は変わらない。真性のマゾであるお前が普通の生活で満足できるのか?」と言い…
市の観光協会で働くひびき。その日は退職した職員から引き継いだ担当の温泉旅館へと向かっていた。有名な頑固親父が経営する旅館で、なかなか組合に入ってくれないと会社でも噂の宿だった。案の定、なかなか交渉に応じて貰えず苦戦するひびき。そこで、実際に宿泊することでその旅館の良さをレポートに纏めてアピールすることに。しかし旅館の親父は彼女の身体を見ながら邪な欲望を募らせ始めて…。
社内では部下への指導が厳しいと評判のゆうり。最近も新人を辞めさせてしまう。ゆうりは部長に呼び出されて説教された。辞めた新人の日報を上に提出すると言う。ゆうりは阻止するために部長を誘惑し、セックスをした。その時、たまたま会社に戻ってきた部下に覗かれて撮影されてしまう。ある日、ゆうりと部下の二人でエレベーターに乗っていたら途中で止まってしまった。部下はこれがチャンスと撮影した動画を見せ、ゆうりにフェラをさせるが…
一流商社の課長で有能だと社内で噂されているゆりあ。しかし、ゆりあは男を従わせてセックスするのが大好きな痴女だった。隠れて部長と不倫をし、マンコを舐めさせる。部長は妻子がありながらゆりあにメロメロ。ただ最近は、年上の部長とのセックスは物足りないと感じていた。そんなある日、ゆりあは部下を手伝い残業をしていた。二人で帰ろうとした時にエレベーターに閉じ込められる。ゆりあは尿意を催しお漏らしをしてしまった。それを見た部下は股間を固くして…
凛は再婚だった。夫は前の奥さんと死別していて息子と二人で暮らしていた。結婚を機に三人で暮らしている。夫は優しく幸せだったが悩みがあった。一緒に暮らして半年経つのに息子と仲良くなれない事。どうしたら仲良くなれるのか悩んでいた。息子が休みの日、仲良くなろうと息子の部屋へ行った。ヨガをして息子に手伝いをお願いする。息子は母の尻を見て興奮してしまった。凛は驚いて逃げる。息子は、初めて会った時から女として見てたと凛に襲いかかった…
昭子は夫と倦怠期で、何年も夜の営みがなかった。本当はしたいのだが毎晩一人で自慰をしていた。ある日、トイレの修理に水道屋さんを呼ぶ。昭子は修理中にもよおしてしまい、お漏らしをしてしまった。水道屋さんに片付けてもらう間にシャワーに入る昭子。片付けが終わり、昭子を呼ぶために洗面所に入った水道屋さんは、パンティに気づき匂いを嗅いでいた。帰り際、料金を渡した昭子は「パンティだけでいいの?」とスカートをたくし上げた…
一族存続のため政略結婚することになったいちか。相手方の家には古いしきたりがあり、結婚前の一週間を当主と二人きりで過ごすというものだった。「しきたりとは名ばかりでスケベな義父に抱かれるのが私の役目ね…」と、彼女は覚悟を決めていた。しかし義父の要望はその想像を超えるものだった。縄、蝋燭、そして度重なる○め…、繰り返される調○に心も身体も開発されていき、次第にいちかは…。
義父の死をキッカケに、夫の実家に住むことになった穂波。広すぎる家になかなか慣れない中、荒れ放題だった庭を整えるため、かつて義父が頼んでいた庭師を呼ぶことに。庭師は快く引き受けてくれ、定期的に家を訪ねてくるようになった。しかし、穂波が夫の運転手と浮気している現場を目撃してしまった庭師は、こっそり写真を撮ると「これはいい脅し材料が出来たぞ」と邪欲を募らせ始める…。
室長のはずきは仕事はできるがきつい性格で、今日も怒っていて部長になだめられていた。はずきには秘密があった。それはストレスがたまると平社員をロッカー室に呼びつけ、無理やりクンニさせて発散していること。それを部下に見られスマホで撮影されてしまう。ある日、○撮した部下とはずきがたまたまエレベーターの中で二人きりになった。しかもエレベーターが点検で止まってしまう。これがチャンスと部下はスマホをはずきに見せて脅し、フェラをさせる…
由梨の息子は昔から母の大きなお尻が大好きだった。それが高じて寝ている母の尻にオイルを塗りチンポを押し付けオナニーをしていた。由梨も性欲が強く、台所で野菜でオナニーをするのが日課。それを息子に覗かれていた。ある日、久しぶりに単身赴任の父が帰ってくることになった。息子は、母の尻を取られまいと、由梨に後ろから襲いかかる。「母さんのお尻は僕のもの。誰にも渡したくないよ!」
夫と結婚して寿退社した凜。しかし不況の煽りで夫の会社がボーナスカット、給料も半減で家計が苦しくなってしまう。時給がいい家政婦のパートを見つけた凜はさっそく募集のあった屋敷へと面接に行くことに。すぐに採用が決まり、家主の趣味の部屋へと案内される。その瞬間、あっという間に縄で縛られてしまう凜。抵抗する凜を捩じ伏せた家主は、彼女への縄調○と尻穴調○を開始するのだった…。
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