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主人が浮気していることを知った人妻は悪ふざけで若い男の家に自分を届けることにした。お互いに身の上を話すわけでもなく、ただ身体を合わせるだけの関係が続いていく…私は置き配です。間違いでも誤配でもないです。あなたの部屋に届いた荷物です。好きにしてください。今は主人がいるからダメです。再配達も出来ません。不在票がないからって直接取りに来られても困ります。また別の日に再配達を依頼してください。今日が最後の配達です。生モノです。常温です。早めに召し上がってください。取り扱いには注意してください。
自堕落な生活から抜け出すために家政婦のバイトで派遣先の頑固オヤジに性的なサービスを要求されて「誰かの代行じゃなくて」自分を取り戻し一歩踏み出していく話。私は片付けるのが苦手なんです。家事代行って厳しいんです。それに私は家政婦の研修中で家事手伝いの見習いなんです。性的な行為は代行サービスには含まれていません。乳首はダメです。すごく弱いんです。私にサービスしないでください。セックスは過剰サービスで事務所に怒られます。規則違反なんです。
主人の実家のアパートの管理人をすることになった人妻は、そこに住む住民に…動画を撮られ言うこと聞く様に躾けられて繰り返し行われる行為に苦しみながらも快感になっていく。夫の不在中に狭いアパートで若い男の身体を求めるようになった人妻の話。なんの恥じらいもなく、誰かに見られてしまうかもしれないのに彼の言う通りにしていることが心地いいんです。溺れているような感覚で浮かんだり沈んだり、この部屋だけ時間が止まっているような…わたし、部屋の鍵を開けて待ってます。いつでも、あなたが来られるように…。
スポーツ弱小校の合宿先で部員を誠心誠意、献身的にサポートする女子マネージャーの姿を捉えた記録である。しかし男子部員たちは過度な勃起依存症であったり、一般的な男子よりも性欲が強い子が集まってしまった問題部でもあった…朝の筋トレの途中で勃起したチ○コがビンビンなんです。朝勃ちと全く違うんです。シコっても、しゃぶっても、なんでか全然治まらないんです。性処理だって分かっていても先輩から受け継いだ伝統行事は絶やしちゃいけないと思うんです。
両親が離婚して母の実家の村に移住してきた女の子に巻き起こるお話。この村には古くからの風習で娘は村民を勃起させたらヌカないといけないという掟が存在する。その掟と習わし、言い伝えに翻弄されて男衆の性処理をすることになった女の子は…村人の善意は無自覚で風習というチカラによって責任が曖昧なまま厄除けという性行為が蔓延するんです。日々の暮らしを守り、言い伝えを全うし平和を存続させるために膣内射精が正当化されていくんです。女の子と村民のオヤジ達が繰り広げる掟破りの土着セックス&おとぎ話のようなもの。
特殊能力を手に入れたけど無駄使いをしている引きこもりの女○○生が推しの先輩とエッチするために半径1メートル以内で起こる時間停止のファンタジー要素を盛り込んだアットホームな物語。ひょんなことから停止能力が私に備わったの。半径1メートルが限界だけど対象物を決めたら膣に力を入れて「はぁっ!!」頑張ることを前提にしないで休むことが許される時間が欲しかったの。私が壊れないために“停止ボタン”が必要だったの。時間と時空をバキューム!膣イキ!中イキ!クリが痺れる!トキが止まれば推しのチ○ポでイキたい!
父親が家出してから喪失感を埋めるべく奇妙な理屈をつけて我が子に手をだすようになった母親の話。ママに反抗するなんて病気みたいなものだから処方する?いい子にしてね。ママのこと嫌いにならないで。ママの言うことだけ聞いてればいいんだから、ママが一緒にいてあげるから悲しい思いさせないで。どこ行くの?ぜったい行かせないから。ママのこと捨てるんだ。ねぇ、ママの中で、しっかり感じて。いい子だから感じるでしょ?
福祉課職員の人妻は訪問先で離婚した亭主と再会し…。役場にも再婚した主人にも相談できずに別れた亭主の家を訪問し職務を行い性行為を受け入れる。ある日、訪問先のアパートの隣人に元亭主からの性行為を気づかれてしまい親身に相談をしてもらったことがきっかけになり、いつしか2人はお互いを意識し始めることに…アパートのベランダ越しで交わす何気ない会話から一線を越えてしまう男女の関係になってしまう。
引っ越し先のアパートの隣に住んでる女の子がベランダからアダルトグッズを放り投げた。そのことがきっかけになりボクのチ○ポを借りに来た。「借りただけじゃ悪いから」ってセックスまでしてくれた「私のこと最後まで責任もって育ててね。枯らしたらタダじゃおかないからね」って…都合よくボクのオナホになってくれた可愛くて、ちょっとメンヘラな女の子を育てた噺。
男は街でハンカチを拾ってくれた女の子に対して歪んだ性癖が露わになっていく。空想の中で女の子に悪戯を繰り返しただけだった…妄想は膨らみ衝動的に性の本能でスリルと高揚感を伴う禁断の快楽に浸っていただけだった…現実と妄想の区別がつかなくなり男は最終的に実際に行動を起こしてしまった。
ブラック企業に入社してしまった女の子は毎日早朝に来て終電で帰る日々。ある日、会社からは問題児とされている先輩と一線を越えてしまった。しかし先輩は地方に飛ばされてしまい悶々と業務に追われて…とうとう限界社畜すぎて会社に住みついてしまった。テントも買った。寝袋と毛布も用意した。仕事のストレスとセックスレスで性欲が溜まり過ぎて誰のチ○ポでもいいからって後輩君と早朝セックスすることがルーティーンになった。そして1年後、先輩が会社に顔を出して久し振りに再会して…。
地域プロジェクトのため古民家に住む家主に交渉する地味巨乳の役所職員に対して頑固オヤジはセクハラ激ピスで精子まみれにして立ち退きを拒絶する。厄介オヤジの土地に執着する想いを知った役所職員の担当女性は股を開いて、次第に心も開いて「土地って生き物なんです。覚悟を持って誠意を見せないと人は“うん”って言わないんです」そして立ち退きの日が近づいてきた時に2人は…。
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