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大して仕事もせずにセクハラばかりしている忌々しい上司にたまたまノーブラで出社した所を気付かれてしまった夕子。残業で一人会社に残っていると魔の手が迫り…。はじめは嫌がっていた夕子だったが、ネチネチとした執拗なおっぱいハラスメントで気付けば心とは裏腹に身体は即イキしてしまう敏感体質に開発されてしまう…。
同棲中の僕は卒業後に就職したら彼女と結婚を考えていた。ある日、彼女と同棲中の部屋に彼女のお姉さんの夕子が遊びに来て彼女が○った後、お姉さんと良い雰囲気になってしまう。後日、彼女がサークルに行ってしまうと、お姉さんが訪ねて来て彼女の帰って来るまでの3日間またがり続けられヌキまくられるのだった…。
再婚で急に出来た義理の娘かなめ。思春期のかなめは反抗的でお父さんとは呼んでくれずおじさんと汚らしいものを見る目で見られていた。次第にその態度に仲良くしたいではなく、懲らしめてやりたいという感情が芽生え、妻が不在になった瞬間、娘に襲いかかって従順になるまで○し続けた…。
教師をしている僕は良い生徒にも恵まれ、結婚を前提に付き合っている彼女とも順調で全てが上手くいっていた。夏休みのある日、登校していた真面目な生徒かなめと帰宅中に突然のゲリラ豪雨で帰宅困難となってラブホへ避難。濡れてハリついた制服から透けた普段は想像もできないもの凄い色白美巨乳に見とれてしまい…。
地味で目立たないなつは気が弱く断れない性格。ある日、同じ部署の佐藤に告白されて付き合い始める。普段は地味なメガネでボサボサ髪だが色気づいたなつを見た部長に目を付けられ、翌日から過剰なセクハラが始まる…。拒み切れないなつは次第におっぱい開発され即イキ体質に仕込まれ快感へと堕ちていく…。
ある夏の日、京花が旦那と一緒に経営しているコンビニに新しくバイトで大学生が入ってきた。一生懸命な彼に仕事を教えるうちに京花と青年の距離は近づいてしまった…久しぶりのセックスで呼び起こされた性欲…これが最後と思いつつも不貞の交わりを止めることはできない。「今年の夏はいつもよりも熱い夏になりました…」
真面目で清楚な女教師の裏の顔は惚れた男にはとことん尽くしてしまうメンヘラ系。こっそり付き合っていた生徒に捨てられそうになると、なんでもするから別れないでと懇願するほど…。怪しい媚○を試してくれたら考えると言われ、躊躇せずに飲み干すと、あまりの媚○の効果に後戻りが出来ない体へとなってしまう!
「婚約者がいたのか?なんで黙っていた?」男子社員との結婚を社長に伝えた秘書の美乃。美人秘書を自分のモノにするために入社当時からチャンスを伺っていた社長は、意中の女が自分の部下のモノになることを羨み2人を陥れる。逆らえない状況のもと嫉妬に狂った権力者に、夫の傍にも関わらず日々快楽漬けにされていく…。
夏のある日、ずっと好きだった幼馴染が東京から彼氏を作って帰ってきた…裏切られたこの気持ちを抑えきれない僕は、こっそりと飲み物に媚○を混ぜて飲ませることにした…効果は抜群だった…「もっと…したい…」嫌がりながらも○の効き目に抗えない彼女は絶頂を繰り返し快楽を求め続ける性従僕人形に仕上げてあげた…。
ある夏の日、夫と私で経営しているコンビニに男子学生がアルバイトで働くことになった…段々と彼に惹かれていく私…ダメだと分かっていてもお互いに惹かれあっていく仲に…我慢できない私たちは店内のあらゆ場所で交じり合う関係に…汗だくになりながら不倫底なし沼SEXにどっぷりハマってしまう人妻の熱い夏の思い出。
受験生なのにボクは勉強に集中できない。それは向かい部屋に住むお姉さんを“覗く”ことに気を取られてしまっている。大きなおっぱい、くびれ、彼氏とのセックス、全てを見てきた僕はついにお姉さんに誘惑される。吸い寄せられた先で待っていたのは彼氏に内緒の密会性交。ボクは性欲のままにお姉さんと身体を重ねていく…。
ある夏の日、僕は祖父母の家に帰省した。そこで再会したのは…幼なじみの夢ちゃん。あの頃からその人懐っこさは変わらない…変わったのはそのおっぱい。「もうあの頃の私じゃないよ。」僕は誘われるがままに巨乳に触れ、身体を交えてしまう…そこから来る日も来る日も僕らはセックスした。猿のように求め合った。
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