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よき妻、よき母であるために。澄江は自分の中に渦巻く淫らな欲望の存在をひた隠しにしてきた。だが家に遊びに来た息子の友達、山下にタンスの奥に隠していたオモチャコレクションを見られてしまう。恋心を抱いていた澄江に裏の顔があることを知って色めき立つ山下とスケベな本性を隠しきれないと悟った澄江。年の差もモラルも飛び越えて二人の欲望は高まっていく…。 ※特典映像は収録されておりません
思いがけず息子・健太の性癖を知ってしまった時、優子は戸惑いと同時に得も言われぬ興奮を覚えた。ろくに勉強もせずにオナニー三昧の健太から没収したAVコレクション。その中身はすべて自分と同世代の女優が出演している熟女もの。近親相○ドラマまであった。母親として諭すべきか、女として受け入れるべきか。我が子の歪んだ欲望を知った優子の心は揺れ動くが…。
「また遊んでばかり!勉強しなさい!」「将来ロクな大人になれないわよ!」毎日ガミガミうるさい母の小言に嫌気がさしていた息子は、いわゆる「親ガチャ」に失敗したことを嘆いていた。そんなある日、居○りしている息子の頭上に謎のカプセルが落ちてくる。「痛てっ!」恐る恐るそのカプセルを開けてみると…「か、母さん何するんだよ!やめてよ!」突如セクシーな妖艶熟女に変貌した母親がチンポめがけて襲いかかってきた!
この先生、可愛い…。礼子は家庭訪問で訪れた息子の担任を見るや、一瞬で発情してしまった。保護者としてしっかり対応しなければ…。そう思いながらも大好物の若い男を前に体が熱く疼いていく。そんな時、息子が部屋に戻り礼子と担任は二人きりになる。
「ヤバいかも…」そう思った時にはもう、抜け出せない快楽の渦に巻き込まれていた。爆乳ゆえのひどい肩こりに悩まされていた由香里は整体院を訪れた。だが施術されると体は敏感に反応し、ムラムラしてしまう。施術師の目論みに気づいた時にはすでに手遅れ。圧倒的なテクの前になす術もなくイカされてしまった。呆然とする由香里。だがその時に浮かんだのはもっとして欲しいという感情だった。
目に入れても痛くないほど可愛がっている孫が遊びにきてくれた。千代子は大喜びで孫と思い出話に花を咲かせていたが、孫は会話の中でおばあちゃんにチンチンをペロペロしてもらった幼い頃の記憶を思い出す。「おばあちゃん、昔みたいにペロペロしてくれない?」思いがけないおねだりに戸惑うが、可愛い孫のためならなんでもしてあげたい千代子に拒絶する選択肢はなかった…。 ※特典映像は収録されておりません
家庭では夫婦関係が悪化して夜の営みが激減。職場では使えない部下がミスを連発。さらにこの日は部下の尻ぬぐいで深夜にまで及ぶ残業。恵美子のイライラは頂点に達しようとしていた。それなのに部下は仕事するフリをしながら横目で恵美子の体をチラ見。あまつさえ勃起までしていた。もう無理。我慢できない…。恵美子は山積みの仕事を投げ出し、部下の体を使ってのストレス解消を企てる。
もしかしてチ○○?でもまさか…。いつもと違う時間帯に乗った電車の中。雅美は不自然に太ももやお尻に当たる男の手に違和感を抱いていた。きっと気のせい。そう自分に言い聞かせてやり過ごそうとした。だが手はスカートの中に侵入し、ついには一番敏感な場所に到達しようとしていた。間違いない。そう確信すると同時に恐怖で体が硬直する。チ○○です!その一言を絞り出すことができないまま、雅美はあえなく卑劣な指にイカされてしまった。だがその経験が雅美に刻み付けたのは恐怖でも屈○でもなく、これまでに体験したことのない快感だった。
もう許さない。あのクソガキ、ギャフンと言わせてやる!生意気な物言い、女性蔑視、セクハラ。舐めた態度を繰り返す隣の学生、佐藤に腹を立てていた紗季は反撃に出る決意をした。やるなら徹底的に。思春期男子にトラウマを植えつけてやろうと目論んだ紗季が選択した復讐は佐藤を性的に支配することだった。大人のテクで動きを封じ、淫語で追い詰め、体臭を嗅ぐことを○要する。ただの近所のおばさんだと思っていた紗季に性的マウントと取られた佐藤は為すすべもなく…。
息子の幼馴染みの雄介は母のぬくもりを知らずに育った。彩芽はせめてもの慰めになればと長年、母親のように接して雄介に愛情を注いできた。雄介も彩芽を慕い、二人はいい関係を築いていた。だが雄介が一人前の男に成長しようとしている今、彩芽は雄介が自分を母ではなく女として意識しはじめていることを察知していた。そろそろ親子ゴッコも終わりかな。そう思いだした矢先、彩芽はオナニーしている姿を雄介に見られてしまい…。 ※特典映像は収録されておりません
極上むちむち肉感ボディのおばさんがエロすぎる露出コスチュームに身を包み、ノリノリアゲアゲでメンズ棒をイカセまくるバイブスぶち上げ好色パーリナイ!!深夜に突如現れたバブリールックな妖艶ボディコン熟女…コンビニで、オフィスで、Barで、ステージで…色とりどりのカクテル光線をバックに揺れる巨乳と巨尻。豊肉フェティッシュSEXの宴がいま始まる!
理恵子は積極的に訪問診察に取り組み、地元住民から厚い信頼を得ている名医だった。だが理恵子には肉棒中毒の痴女という裏の顔があり、訪問診察は獲物探しも兼ねていた。訪問先で患者と二人きりになると下半身への触診で勃起を促し、医療行為と称してセクハラ三昧。果ては生ハメ中出しとヤリたい放題だった。だが理恵子へのクレームはゼロ。それどころか再診察の予約が殺到し、恵理子はますます名医として名を上げていった。
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