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バードファイターの女長官の織田麗華は、日本を支配しようとするギャランガーに捕らわれたバードスワンを救うために、単身ギャランガーの幹部ベルクーダのところに向かう。ベルクーダの正体は、かつて麗華が捜査官時代に逮捕した犯罪者だった。そして麗華に復讐するためにギャランガーの幹部になったベルクーダは、麗華の目の前でバードスワンをいたぶり、そしてバードスワンの前で麗華をいたぶる。だが、それは復讐のほんの前菜だった。女の体で女をいたぶってみたいという欲望があったベルクーダは、バードスワンを乗っ取り、麗華を存分に陥落する。さらにバードファイターの基地の整備員を操り、麗華を犯させるのだった。[BAD END]
悪の組織アシュラと日々、激しい戦いを繰り広げるビーストレンジャー。アシュラはビーストレンジャーを倒すためにリーダーのビーストイエロー・木崎リンカを標的にして、アシュラ三軍神を差し向ける。最初にリンカに襲いかかったのは、ポイズンマスター・ゴドーク。ビーストイエローはカエル毒、トカゲ毒、ムカデ毒、ヘビ毒、サソリ毒に満身創痍になりながらもゴドークを倒す。だが休む暇もなく、バキュームマスター・ジェリンキの触手がビーストイエローに巻き付く。ビーストレンジャーの力の源である闘気が気力と体力を合わせたものだと見抜いたジェリンキは、リンカの気力と体力を奪い、さらにレズ責めでリンカの精気を奪っていく。反撃してジェリンキを倒したリンカの前に最期の敵、スピードマスター・ウインガが現れる。圧倒的なスピードでビーストイエローを痛めつけたウインガは、強化スーツを切り裂き、満身創痍の体を犯して蹂躙するのだった。[BAD END]
人間界に逃げた邪悪なダークエルフ・ドラウアーを追ってきた妖精シルフィーラは、ドラウアーに襲われている風峰誠と里莉の兄妹を助け、瀕死の状態だった里莉を助けるために一体化する。そして古の妖精女王の力を借りて妖精戦士フォンテーヌになるが、ドラウアーを逃がしてしまう。ドラウアーを倒すまで里莉の体を借りることにした妖精は、里莉の兄・誠とともに人間界で生活を続ける。追われていたドラウアーは、シルフィーラを倒すために、誠の体を乗っ取り、抵抗できないフォンテーヌに変身したシルフィーラを痛めつける。ドラウアーの手下に性感帯の尖った耳を中心に愛撫され弄ばれ、そしてドラウアーに○されたフォンテーヌの運命は?[BAD END]
日々、世界の平和を守るために戦い続けるスーパーレディーは、みなから尊敬され愛されていた。しかし、そのポジションを狙う一人の女がいた、その名前はバットレディ。バットレディは、スーパーレディーに戦いをいどむが、宇宙人であり、超人的なパワーを持つ彼女に歯が立たない。だがバットレディには奥の手があった。それはスーパーレディーのかつての宿敵が発見した彼女の弱点クリプター鉱石。バットレディは封印されたその鉱石の情報を探り出して手に入れていたのだ。バットレディは弱ったスーパーレディーをいたぶり、世界中に自分は引退し、スーパーヒロインの座はバットレディに譲ると宣言しろと強いる。しかしスーパーレディーは、卑怯な手を使うバットレディには譲れないと拒む。バットレディは怒り、さまざまな責め苦でスーパーレディーをいたぶりぬく。スーパーレディーの運命は!?[BAD END?](バットレディ敗北エンディングも収録)
悪の組織ヒドラと戦うクィーンデッカー・マーメイドとクィーンデッカー・ペガサス。ある日ペガサスが襲われている男を助けるが、その男はヒドラの一員で陶酔術使いのインガンだった。術に駆けられた状態で基地に戻ったペガサスは、陶酔状態でマーメイドに襲いかかり陥落してイカせてしまう。インガンの仕業と察したペガサスはインガンを捕まえに行くが逆に捕らわれてしまう。そして救出に向かったマーメイドもペガサスを人質に取られ痛めつけられ、陶酔術にかけられてしまう。インガンとヒドラの幹部毒才は、陶酔術を使って二人を叩かせて楽しむ。そしてマーメイドを犯しながら、陶酔術で感度をあげていく。狂おしいほどの快感を与えられ、マーメイドはペガサスの目の前で壊れていく。[BAD END]
宇宙捜査官アンドロクロスは、普段はその正体を隠して地球人、早乙女光希として過ごしている。だが凶悪な宇宙○罪怪人クモンガーは、光希がアンドロクロスではないかと考え襲いかかる。光希は自分はアンドロクロスではないと訴えるが、クモンガーは聞く耳を持たず痛めつけて気絶させアジトに連れて帰る。クモンガーのアジトで十字架に磔にされた光希は鞭打ち、そして女戦闘員の愛撫などで責められるが、否定し続け気絶する。戦闘員たちが目を離した隙にアンドロクロスに変身するが、光希がアンドロクロスと確信していたクモンガーが、変身前に仕込んでいた毒蜘蛛に噛まれて戦闘不能に。そして動けないアンドロクロスは、極秘情報の宇宙刑務所の位置を吐かせようとするクモンガーの部下の縄を使った○問に責め抜かれるのだった。【BAD END】
悪の組織ギャランガーと戦う忍者特捜隊バードメンのバードワン・鷲見蓮とバードツー・鷹崎亮は、ギャランガーが活動しているという街に潜入し、捜査を行っていた。だが手柄を焦ったバードツーが、ギャランガーの幹部リントヴルムに捕らわれて拷問にかけられてしまう。バードワンに助けられたバードツーだったが、隠れ家で蓮の寝顔をみて欲情し襲いかかってしまう。亮の口で射精させられた蓮は、一人外に飛び出してしまい、苛立ちからギャランガーの戦闘員を打ちのめす。だが、そこにバードツーを捕らえたときに奪ったエネルギーを分析して作った反バードエネルギー銃を持ったリントヴルムが現れ、その銃でバードワンを撃ち捕らえることに成功する。ずっとバードワンの体を狙っていた同性愛者のリントヴルムは、バードワンをいたぶり、その体を味わうのだった。バードワンの運命は?【BAD END】
力を合わせて、魔物と戦い続けるエンジェルナーフレア・火和みやびとエンジェルナーエリアス・水森ありすだったが、触手怪人スネーグに襲われたエリアスが、敗北して捕らわれてしまう。スネーグは触手でエリアスを凌辱し飲みこんでしまう。それを知ったフレアは救出に向かうが、まだ腹の中でエリアスが生きているスネーグを攻撃できずに、痛めつけられ飲みこまれてしまう。スネーグの腹の中で触手にいたぶられ苦しむフレアとエリアスだったが、フレアはエリアスの命と引き換えに脱出することに成功する。そしてスネーグを追いつめるが、魔物の幹部ギルードが現れて形勢は逆転してしまう。【BAD END】
レイズブルー・青山翔は、悪の組織サドーに囚われたレイズピンク・愛川桃子を単身助けに向かう。だが、そこで待っていたのは、魔人怪人ガルガだった。襲いかかるガルガにレイズブルーに変身して戦う翔だったが、あと少しで倒せるというところでサドラーが現れ、抜き取った桃子の魂を見せ付け人質にする。抵抗できなくなったブルーは、ガルガとサドラーに痛めつけられ敗北する。サドラーは捕らえたブルーを十字架に磔にし、電気ショックで痛めつけ、戦闘員に陥落させる。そして男色家であるサドラーは、桃子をより苦しめるために、ブルーの体から翔の魂を抜き取り、桃子の魂を変わりに入れる。体は翔、心は桃子のレイズブルーをサドラーは存分にいたぶり○す。そして最後は戦闘員たちに口もお尻も陥落の限りをつくされ、戦闘員たちの嘲笑の中でオナニーをさせられるのだった。[BAD END]
聖なる力を持つと言われる七つの宝石・七聖石。その一つ「アミーラの瞳」を展示している美術館の警備主任・宝来真輝は、他の七聖石が奪われたことを知り、展示を諦める。だが、そこに最後の七聖石を狙う魔神官ダイールと魔物ギギとザザが現れる。ダイールから七聖石が魔物から人類を守っていたことを聞かされた真輝は、アミーラの瞳を守るために飲みこむが、そのために魔物たちに痛めつけられて、死を覚悟する。その時、飲みこんだアミーラの瞳が真輝に語り掛ける。一緒に戦ってほしいと。受け入れた真輝は、アミーラの瞳と一体化して女戦士アミーラになる。真輝はアミーラの瞳とともに魔物たちから人類を守れるのか!【BAD END】
人間の恐怖や苦痛を糧とする魔物、拷魔。天馬優希は、聖天戦士エンジェルナーに変身して戦い続けてきた。エンジェルナーに配下を倒され続けてきた拷魔の幹部、魔僧ギャラモンは凶悪な魔物ムカデンガーを生み出し、エンジェルナーに差し向ける。ムカンデンガーの襲撃を受けた優希は、エンジェルナーに変身して迎え撃つが、必殺技も跳ね返され、エネルギーを奪われ、毒針をうたれて敗北し、囚われの身となってしまう。これまでの恨みを晴らそうと壮絶な拷問を与えられ、ボロボロにされるエンジェルナーだが、怒りのパワーでバーニングエンジェルナーとなって窮地を脱する。そしてムカデンガーを倒したバーニングエンジェルナーだが、そこにギャラモンの娘、魔女ザーリアが現れる。ギャラモンより魔力もパワーも上のザーリアは、ムカデンガーを倒した技も跳ね返し、バーニングエンジェルナーに襲い掛かるのだった。【BAD END】
相棒の田山と猟奇連続殺人を捜査していた有能な女捜査官樋口裕子は、マッドサイエンティスト奇愛博士に聞き込みにいったあとに、博士が作ったロボットD2100に襲われる。そしてそこに人間狩りに来た宇宙人・エウロパ星人と、魔道士・六道大全によって封印を解かれて、人間を滅ぼす力を取り戻すために血を求めて人間を襲っていた魔物バンゲアが現れ裕子たちに襲い掛かる。田山をエウロパ星人に殺され、バンゲアに肩に噛み付かれ窮地に陥る裕子は、D2100とバンゲアを光線銃で追い払ったエウロパ星人と一対一で戦って敗北し囚われる。裕子を捕らえたエウロパ星人は、裕子の頭に電気を流して、日本語、そして地球には拷問という文化があることを学び、自分に抵抗した裕子を簡単に殺さずにいたぶり楽しんでいた。そんな裕子を助けたのは、裕子の血を求めてやってきたバンゲア。エウロパ星人とバンゲアが争っている間に脱出した裕子だが、上司は怪物たちの存在を信じずに、裕子は孤独な戦いを決意する。裕子は一人で、怪物たちに勝つことができるのだろうか?[BAD END]
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