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昏●状態から目覚める最後のテクノギア適合者、律。司令より、彼女が寝ていた間に大変な事が起きたと知らされる。組織内部でクーデターが起こり、二人の仲間(テクノギア適合者)が対応に向かったが、未だに二人の消息は不明であるという。律の目覚めがきっかけであるかの様に、クーデター時と似た事案が勃発。彼女は大好きな二人を助けたい!という強い思いを抱き現場へ急行する。そこで待ち受けている残酷な未来を、彼女は想像すら出来なかった。[BAD END]
農作怪人タガヤシーザーは欲していた。極上のお野菜さんを作る為に必要不可欠な強いオナゴの体液を。そこに偶然現れたセーラーリヴァイアサン。彼女に問うタガヤシーザー「オメェは強いオナゴか?」タガヤシーザーに強さを認められたセーラーリヴァイアサンはこの究極怪人によってあらゆる体液を絞り出される。全ては極上のお野菜さん達を作り出す為…。[BAD END]
世界には、表向きには知られていない秘密の倶楽部がある。倶楽部のメンバーは各界の著名人であったり大富豪だ。フォンテーヌこと、みづきはいつもの様に”悪”と戦い街の平和を守っていた。そんな中「お前は倶楽部に選ばれた。」と市民を人質にされ、フォンテーヌは倶楽部に連れ去られる。そこで待ち受けるのは数々の恥ずかしめ、液体を打たれての躾…。全てはオークション出荷時に倶楽部の顧客が満足する完成された性欲処理肉便器へと仕上げる為。フォンテーヌは、本当の”悪”によって知ることになる。女性として生まれてきた事の悦びを…。[BAD END]
山野美雪は十二支の神により地球の平和を守る使命を授けられ、エトリアンとして日々妖怪達と戦っていた。敵対する化猫太夫は十二支入りを外された積年の恨みから、十二支の神とその従者であるエトリアンに対し戦いを挑み、逆襲の機会を企てていた。ある日、化猫太夫は伝説の破壊神ミャ形・ニャン形の復活に成功する。化猫太夫はそれらを引きつれ打倒エトリアンを目論む。伝説の破壊神二体の力は圧倒的だった。エトリアンは無慈悲に無残に一方的に破壊の○力を受け、倒れてしまう。連れ去られたエトリアンは、化猫太夫の恨みを晴らす為だけの玩具にされてしまい…。[BAD END]
セーラーライトニングとして日々妖魔と戦うあずさ。彼女は恐るべきパワーの電気エネルギーを秘めていた。妖魔達は彼女の膨大なエネルギーを使い、妖魔の王の復活を目論んでいた。ある日妖魔は、彼女が思いを寄せる幼なじみを人質に取り彼女に戦いを挑んだ。そこには見たことも無い醜いカエルの妖魔がいた。醜いカエル妖魔の正体は幼なじみだと知らされ彼女は戦意喪失。彼女の弱点である水を全身に浴び放電。衰弱した彼女は敵の手に落ち、特殊な装置に拘束される。甚振られ、水を掛けられ、放電しエネルギーを奪われるセーラーライトニング…。彼女と世界の運命やいかに…。[BAD END]
20XX年…世界規模での争いがあり、その後再建された第二東京都市では凶悪○罪が横行していた。月魔市の女署長ツクモリミオは昼は女署長として法で悪を裁き。夜は亡き夫が遺した特殊強化スーツに身を包み、法で裁けぬ悪を容赦無く退治し、月魔市の治安を守っていた。強化スーツを着た彼女は巷では斬闇のダルクと呼ばれ市民からはカリスマ的な人気を集めていた。また一方で街に蔓延る悪にとって、彼女はとても疎ましい、忌々しい存在であった。ある小さなサーカス団が街にやってくる。そのサーカス団は連続誘拐事件に関与している疑いがあった。腐敗しきった組織はあてにならず、彼女はダルクとなりサーカス団へ潜入する。が、油断したダルクはサーカス団の罠にはまってしまい見世物にされてしまう…。[BAD END]
セーラーリヴァイアサンは今日も街の平和を守る為、妖魔達と戦っていた。戦いが終わり変身を解く瞬間を付近に住むおじさんに目撃される。セーラーリヴァイアサンの正体を知ったおじさんは、秘密を守る代わりに家の掃除をして欲しいと要求する。正体を知られて戸惑っていたセーラーリヴァイアサンはそんな事かと快諾する。優しい性格でNOと言えないセーラーリヴァイアサンの好意につけ込みおじさんの要求はエスカレートしていき…。[BAD END]
桃澤みわはマナレンジャーの一員、マナピンクとして世界の平和を守っていた。それに対し、相棒のマナレッドは正義のヒーローでありながら、職務そっちのけでピンクをいつもいやらしい目で見ていた。たとえ敵との戦闘中でもお構い無しにマナピンクの胸、尻を見つめる程に無節操で、真面目なピンクはヒーローの一員としてレッドは正直足手まといだと感じていた。痺れを切らしたピンクは強く冷たい口調で戦力外通告をする。レッドは自分が拒絶された事に激しく腹を立て、ピンクに対して逆恨みに近い感情を抱いたまま、行方をくらます。ピンクは責任を感じ、レッドの反応が途絶えた地点へ一人調査へ向かう。そこに現れたガーベラは、人間としての身体を捨て怪人と成り果てたレッドを呼び出す。ピンクは、レッドは洗○されていると信じ必死に呼びかける。しかし、レッドは今までの仕打ちを懺悔させ、尊厳を捻じ伏せ、自分の価値を、男の価値を分からせる為に自分の意志で怪人になった事を知る。レッドは改造されて得た力を”男の力”だと言い、ピンクを強靭な怪力で滅多打ちにし、ヘルメットを、胸を、そして子宮をその握力で握り潰す。○されながら許して下さいと懇願すれば命だけは助けると約束し、ピンクを無言で無我夢中に○す。ピンクが無様に命乞いする様をみて、復讐心が満たされたレッドは用済みだと言わんばかりに拳に力を集中させピンクを叩き潰して殺してしまう。[BAD END]
正義感溢れる女子○生である一ノ瀬ミナミはある日、夢の中で女神エルフィオンと出会う。女神はミナミの中にある強い正義感に呼応して現れたのだ。女神自身に力は無く、憑依する肉体を得て初めて実体化し聖愛の戦姫エルフィオンとして力を発揮できる。ミナミは正義感故に、女神と共に戦い悪魔を滅ぼす事を誓う。ミナミと女神はお互いを信頼し合い助け合い、数々の悪魔をその両刃の双剣に封印していった。戦姫エルフィオンは遂に地上の悪魔の全てを封印する事に成功し、魔王ハデスの喉元に迄迫った。しかし魔王ハデスは魔界へ逃亡、それを追いミナミは女神の制止を振り切り魔界へ向かう。それは罠だった。魔界は邪悪な瘴気で満たされており、女神の力を十分に発揮できない。そして戦姫エルフィオンは女神としての尊厳を穢される事で力を失っていく。豚の様な醜い悪魔達に触られ、醜悪な陰部を体や顔に擦り付けられ、戦姫エルフィオンは尊厳を穢され尽くす。憑依していた女神はこれ以上穢されてしまえば、二度と魔王を倒すチャンスは無くなると、一ノ瀬ミナミの肉体を離れ、女子○生を魔界に一人置き去りにしてしまう。残されたミナミは魔界の瘴気を直接吸ってしまい、自我を保てなくなる。悪魔達に集団で襲われ、穢され、ミナミは考える事をやめ、只々快楽に溺れるのであった…。[BAD END]
過去の先代セーラープリンセス達から代々伝わる【聖なるクリスタル】をその身に宿した姫野つばめは、妖魔の王メルキオールからクリスタルを狙われていた。仲間のセーラーヒロイン達は次々に敵の手に墜ち、残る戦士はプリンセス(姫野つばめ)ただ一人…彼女にはもう共に戦ってきた頼れる仲間はおらず、行方をくらませた仲間の安否を気遣いながら、不安に押しつぶされる様な日々を送っていた。そんな中、遂に自宅に妖魔からの召喚状が届く。自宅も妖魔に知られ監視もされている。逃げ場はない。罠だと知りつつ、つばめは一人敵地に赴き、妖魔の王メルキオールと対峙する。意を決したプリンセスは今迄コントロール出来なかったクリスタルの力を纏い、妖魔兵を一掃する。自信を取り戻したプリンセスだったが、メルキオールは同時に3人の幹部をあてがう。3人の強敵に為す術無く、一方的にダメージを受けてしまうプリンセス。動けない程に弱ったプリンセスに対しメルキオールは呪いをかけ、死ぬことのできない肉体になってしまう。プリンセスは度重なる敵からの致命傷で、何度も死の淵から蘇り、逃れられない蓄積する激しい痛みを味わい続け、疲弊していく。妖魔の洗○により、愛する人からも痛めつけられ、遂にはクリスタルを奪われ、復活する妖魔の王。まだ交わった事が無い愛する人の前で、ボロボロのプリンセスは復活した肉体をただ確かめる為だけに妖魔の王メルキオールに○される…。[BAD END]
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