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あの日から毎日友達が帰る迄通い詰めた。そしてなんどもお願いをして今日初めてのSEXをした…僕は夢中で…おばさんを抱いた…その後もほぼ毎日の様に僕が友達の予定を聞いて…おばさんが旦那の予定を聞いて…時間が空けばヤリまくった。数ヶ月経つとおばさんから誘って来る事も増えた…。
後々聞いたんだけど…歳の離れた奥さんの旦那さんとはあまり夜の営みをしていなく欲求不満だったらしい…そんな中兄が懇願…そして僕が…奥さんにとって僕達兄弟は丁度良い玩具みたいな存在だったんだ…。
あの日から毎日友達が帰る迄通い詰めた。そしてなんどもお願いをして今日初めてのSEXをした…僕は夢中で…おばさんを抱いた…その後もほぼ毎日の様に僕が友達の予定を聞いて…おばさんが旦那の予定を聞いて…時間が空けばヤリまくった。数ヶ月経つとおばさんから誘って来る事も増えた…。
彼女が派遣され一ヶ月程経った頃だろうか?変化があった…話しかけても返事の無かった父が少しずつだが会話が出来る様になって行った…時折身なりを気にする父に違和感は感じていたのだが急激に元気になって安心もした…人に任せっきりだった僕はこの頃反省をしていた献身的に接するばここ迄元気になるものなんだと…しかし…理由が少し…違っていた様だ…。
義理の息子と一緒に住む事になってお風呂に入っている私を見る事が彼の日課になっていた様です…亡くなった彼の母親以外の女の身体を見たのは私が初めてだった様で…知らず知らずに性を芽生させてしまったのかも知れません…。
おばさんはあん時遊び半分で僕にフェラをしてくれた…僕がドン引きしておばさんの事嫌いになると思ってたらしいんだ…でも当然逆効果だった…ますます僕は好きになって行ったんだ…そしてようやく…今日おばさんと…
娘夫婦の元へ久方振りに現れた義母は今日も変わらず妖艶だった。最近夜の営みが女房とご無沙汰な旦那は無意識に義母の下着で自慰を行っていると…。「義母の甦るオンナの匂い。ぼくは…ごめん女房、この色香に我慢できない…」
おばさんはあん時遊び半分で僕にフェラをしてくれた…僕がドン引きしておばさんの事嫌いになると思ってたらしいんだ…でも当然逆効果だった…ますます僕は好きになって行ったんだ…そしてようやく…今日おばさんと…。
娘夫婦の元へ久方振りに現れた義母は今日も変わらず妖艶だった。最近夜の営みが女房とご無沙汰な旦那は無意識に義母の下着で自慰を行なっていると…。娘の目を盗み禁断の悦楽から逃れられず…。
この女性が僕の初めての女性になる人…当時僕は何かしら理由をつけては友達の家に遊びに行っていた。きっと彼女に逢いに来たいだけだったんだと思う。若い時に出産したらしく、とても綺麗でこの頃の僕には凄く刺激的だったんだ…。
娘夫婦の元へ久方振りに現れた義母は今日も変わらず妖艶だった。最近夜の営みが女房とご無沙汰な旦那は無意識に義母の下着で自慰を行なっていると…。「嗚呼っダメよ…そんな事されたら…私だって…これ以上されたら我慢できなくなっちゃう…」
この女性が僕の初めての女性になる人…当時僕は何かしら理由をつけては友達の家に遊びに行っていた。きっと彼女に逢いに来たいだけだったんだと思う。若い時に出産したらしく、とても綺麗でこの頃の僕には凄く刺激的だったんだ…。
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