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百合は夫と結婚し、義父と3人で暮らしている。夫とのSEXは淡白だが、百合は満足していたが、1ヶ月1年と過ぎていくうち、行為の日数も回数も減少していった。なにせ百合の性欲は凄く夫の体力は限界にきてしまい音を上げてしまった。仕方なく百合は独りの時間に自慰をしてごまかしていた。義父はそんな夫婦生活、百合を観察し日記をつけ楽しんでいた。ある時から百合の服装が変わった。露出度が高くなり、ノーブラ?ノーパン?と見間違うような服装になっていた。最初は息子との行為の一環かと思っていたが、日記を見返すと、息子との行為が減り、無くなった辺りからそのような格好をしている事に気がついた。ある日、夫が出社し義父が用事で出かけ、独りの自慰時間を満喫していると、用事をすっぽかされた義父が戻ってきていた。自慰に夢中な百合を義父は驚きの表情で見つめていたが、百合の切なく喘ぐ姿に興奮してしまい、百合を手籠めにしてしまう。義父の年季の入った愛撫は凄まじく、特にねちっこく責めるクンニに何度もイカされてしまう。義父のアレは夫よりも大きく硬く反り返っており、百合は貫かれた瞬間絶頂へ達してしまった。数日後、家族が出払って独りの百合はふらふらと義父の下着を洗濯カゴから取り出すとそっと匂いを嗅いだ。義父との行為を思い出しながら指を股間へと沿わせると、百合の下着はいやらしいほどに湿っていた…。
憧れていた上司本真さん。仕事に厳しいが優しくて綺麗で、僕は大好きだった。ある時本真さんと二人で地方へ出張。なんとか仕事を終えたが僕たちは帰る事が出来なくなってしまった。仕方なく宿を探すがそう上手くはいかず、やっと見つけた宿は一部屋しか空いておらず、仕方なくそこで泊まる事になった。宿が用意してくれた料理は美味しく、お酒が進む。浴衣姿の本真さんは綺麗で、お酒のせいか少しピンクに色づいた頬に僕は堪らなくなり、好きですと告白してしまった。用意された布団へ本真さんを寝かせる。本当に好きなのになぁと思っていると本真さんは起き上がり、僕を見つめた。僕は本気で好きだと言うと、そっと僕にキスをした。それから僕は彼女と体を重ねた。夢のような時間、気がつくと僕は○っていた…。
仕事の関係で兄の家に居候中の僕。兄とは生活リズムが違い、あまり顔を合わせていないが、兄嫁の尚子さんはとても良くしてくれるので、僕は日々楽しくドキドキしていた。それもその筈、昔兄から尚子さんを紹介してもらった時から自分もあんな素敵なお嫁さんをと妄想していたから。ある日仕事の予定が変わり帰宅すると、なんと尚子さんがエロ動画を見ながら一人自慰をしていた。そっと立ち去ろうとしたがその姿を尚子さんに気付かれてしまった。自室に逃げ込むと、尚子さんがやってきた。見ましたよねという問いかけに頷いてしまった僕。軽蔑しますよねと言われ、首を横に振る。そして僕は緊張のあまり尚子さんの事が好きですと告白してしまっていた。すると尚子さんはさっき見た事は内緒にしてくれる?と聞いてきた。もちろんと頷くと、じゃあ内緒にする代わりにと、そっと目を閉じ唇を僕に近づけてきた…。
ふとした事で足に怪我をしてしまったちとせ。単身赴任中の夫に相談したところヘルパーさんをお願いする事に。てっきり女性の方が来ると思っていたが、ちとせの家にやってきたのは若い男性だった。ちとせは優しく介護してくれる彼に少し心惹かれていた。彼の事を思うと胸が熱くなり、自然と指が秘部へと向かってしまう。そんなちとせの姿を偶然彼に見られてしまった。恥ずかしさのあまりちとせは彼を引き寄せ服を脱がせ始め、すでに硬くなっている彼の股間へと顔を埋めた…。
千里が娘の代理出産をして数年後。娘婿との関係も自然と終わり、再び一人の生活に戻っていた。その矢先、妹娘夫婦が沈痛な面持ちで千里の前に現れた。そして千里に、お姉さんの時の様に私の代理出産をして欲しいと言った。目の前が真っ暗になる千里だが無末の悲しい顔は見たくないと首を縦に振るしかなかった。それから娘は千里の生理を聞き着床可能日を調べた。緊張の面持ちで寝室にいる3人。娘が見守る中、千里と妹婿との行為が始まる。千里は感じてはいけないと思いながらも再び若い男とのまぐわいに痺れた。婿の精子を中で受け止めながら、自分の中に沸き立つ性欲を感じていた。無事着床し、妹夫婦の元には元気な赤ちゃんが。その姿を見つめる千里だが、その視線は妹婿に向けられていた…。
突然の訃報。いろはは最愛の夫の死を受け入れることが出来なかった。狼狽えるいろはを優しく支えてくれたのは義父だった。四十九日を目前に控えたある日、いろはは義兄に襲われた。いろはの悲鳴に気づいた義父により事無きを得たいろは。義父は一言すまないと言い部屋を出た。その後ろ姿がとても寂しそうで義兄に襲われた事よりも義父の事を思うと心が締め付けられる思いだった。法要が終わり帰宅した二人。用意した食事を前に泣き出すいろは。義父はいろはを気遣う言葉が見つからない。義父は泣いているいろはをぎゅっと抱き締めた。ありがとうといろはは義父の背中でつぶやいた…。
家事の最中怪我をしてしまった怜子。夫は出張中でおらず、電話をしても忙しいからと切られてしまった。悩んだは怜子はヘルパーさんに手助けしてもらう事にした。ヘルパーさんは優しく怜子は色々助けて貰いながら生活していた。夫は相変わらず忙しいからと怜子の心配などしなかった。その様子を見たヘルパーさんは怜子が笑顔になればとケーキを買ってきてくれた。その優しさが怜子には嬉しくなり、ヘルパーさんにキスをし体を求めてしまった。まるで恋人のように愛し合う二人。しかしヘルパーは今日で担当が変わると怜子に告げた。翌日、新しいヘルパーは前とは真逆の肉体派。電球を取り換えてとお願いした際、夫とも前のヘルパーとも違うもっこり具合に目を奪われてしまった。怜子は自分が淫らな女なのかと心痛めたが、あのもっこりが気になってしまい想像しながら自慰してしまっていた。するとドアが開きヘルパーが。すいませんと謝る彼は何故か股間を押さえており、怜子は彼の手を退けズボンを下ろさせた。前のヘルパーも良かったがこっちのモノも素敵とばかりに舐め咥え激しいピストンを怜子は味わった。そして数日後。怜子の怪我は完治した。治った喜びよりもヘルパーさんに会えない事が悲しくなった怜子はある事を思いつく。怜子は完治祝いと称し二人のヘルパーを自宅に招くことにした…。
いろはは日常の何気ない瞬間に怪我をしてしまった。思った以上に症状は酷く、日常生活が儘ならない程だった。悩んだ末、いろははヘルパーさんに来て貰う事にした。若く逞しいヘルパーはいろは好みで、不自由な暮らしをするいろはを優しくケアした。いろははその度に胸をキュンとさせていた。そんなある日ヘルパーさんが最近元気がないいろはの為ケーキを買ってきてくれた。彼の優しさに涙ぐむいろはは彼に抱きつきキスしてしまった。寝室での二人はまるで恋人のように求め合い愛し合った。しかし彼の口から出たのは担当が変わります、との言葉だった。新しい担当になったヘルパーさんは体育会系タイプ。正直苦手なタイプであったがお冷え様抱っこで運んでくれたりと男らしい姿にいろははまたときめいてしまっていた。テキパキと作業をこなす新ヘルパーさんなのだが、いろははある一部が気になって仕方がなくなっていた。そう、股間がもっこりでついつい目で追ってしまっていたのだ。寝室で寛ぐいろはは前のヘルパーさんとの行為や、新ヘルパーのもっこりを思浮かべながら体を弄っていた。新ヘルパーさんが部屋へ。慌てて出ようとする新ヘルパーさんを引き留めると、言葉巧みにパンツを脱がせ、気になっていた股間のもっこりを確認した。いろははごくりと生唾を飲み込むと、予想以上に大きなブツへと舌を這わせてゆくのであった…。
部屋の片付け中、段ボールの隙間から懐かしい写真が出てきた。初めての彼女とのツーショット写真。その写真を眺めながら昔のことを思い出していた。彼女と初めて出会ったのは親友の家。そう、彼女は親友の母親だった。僕は何かにつけ親友の家に行った。勿論彼女に会いたかったから。僕はまだ○○でこの感情をどうすればいいのか解らなかった。ある日僕は親友の家に行った。その日は彼女しかおらず、いつも以上にドキドキしていた。彼女は僕に好きな人いるのと聞いてきた。うんと頷く僕の心臓は壊れるんじゃないかともうくらい早く動いていた。彼女は後悔するなら告白したほうが良いと言った。僕は思い切って彼女に告白した。こんなおばさんなのに?と笑う彼女。気の利いた言葉も発せない僕に彼女はありがとうとキスをしてくれた…。
僕の直属の上司、篠崎さん。優しく厳しく僕に指導してくれる。今日は二人で地方で営業回り。なんだかんだで時間が過ぎ、気付けば終電を逃してしまっていた。やっと見つけた旅館は1部屋しか空いておらず、仕方なく僕達はこの部屋で一夜を過ごすことになってしまった。早速風呂に入り部屋に戻ると食事が用意されていた。食事をいただきお酒を頂く。気がつけば二人とも結構飲んでしまっていた。すると篠崎さんから旦那さんの愚痴が。僕はぼそっと篠崎先輩のそうゆうところが可愛くて好きなんだけどなぁと呟いてしまっていた。それから暫くすると篠崎さんは○いつぶれてしまっていた。布団へ運ぶと僕を旦那さんと勘違いしたのか篠崎さんが抱きついてきた。本当は嬉しかったが、やはりマズイと離れようとすると、少し真面目な顔で、さっき好きって言ったのは本当?と聞き目を閉じた。僕はたまらくなり彼女へキスをした。それはまるで夢のような、憧れていた女性となんども愛し合った。翌朝僕は彼女のキスで目を覚まし、昨日のことが夢ではないと実感した…。
仕事の関係で兄の住む地方へ数ヶ月出張になった関係で、僕は兄宅で居候する事になった。兄の奥さん里枝子さんはおっとりとした女性で僕は好意を持っていた。ただ、年に何回かしか会う事もなく僕は緊張していた。でもシフトの関係で昼夜逆転している為、必然的に兄嫁里枝子さんと話す事が多くなっていた。僕はあまり話す方ではないので、もっぱら里枝子さんの話を聞いていた。最近の話や近所の事、兄への愚痴なんかも聞いていた。たまに兄との営みの話なんかもポロっと出てきて、満足していないのかなとか思っていた。ある日、深夜シフトの関係で終電で帰宅した僕は、真っ暗な部屋で何やらモゾモゾしている里枝子さんが目に入った。これは見てはいけないと自室へ向かおうとしたが里枝子さんに見つかってしまい、気まずい雰囲気になってしまった。その後僕の部屋にやってきた里枝子さん。僕は秘密にしますと言い、テンパってしまった僕は里枝子さんに好きだと告白し抱きしめてしまった。里枝子さんも混乱したのか交換条件で僕のしたい事していいといい目を閉じた。ゆっくりと唇重ねる、僕は今まで耐えていた理性は弾け飛んでしまい朝までなんども彼女を求めてしまっていた…。
千里は久しぶりに夫の実家へと夫婦で帰省した。夫の実家は義父と義弟の二人暮らし。二人は久しぶりの帰省を喜んでくれた。千里は腕によりを掛け男所帯の二人の為手料理を振る舞った。すると義弟が近所に美味しいお酒の店が出来たと教えてくれた。夫共々お酒好きな千里は早速夫婦で出かけて行った。数時間後千鳥足○○状態の二人が帰宅。義父が慌てて解除に向かうと、息子はリビングのソファーに横になると寝てしまった。義父は千里を抱え客間の布団へと寝かせる。夫も運ばないとと思っていた所、義父を夫だと思った千里が離してくれずキスをせがんできた。困惑した義父だが久しぶりの女体に生唾を飲み込みキスをしてしまった。すると千里はもっとしてとおねだりし愛撫を求め始めた。逃げられない義父はもうどうにでもなれと千里を愛撫し始める。ソファーの息子気にしつつ、次第にエスカレートししまいには一線を越えてしまった。喘ぐ千里の口を塞ぎながら、息子を気にしつつ行為が続く。すると不穏な雰囲気を感じ取った義弟がそっとやってきた。○○の兄、父と兄嫁がセックスしている。義弟は思わずその状況を写真に収めてしまった。義父が果て、行為が終わるとすっきりしたのか千里は寝息を立て始めた。義弟もそっとその場所を後にした。次の日、義弟がニヤニヤと何かを見ている所に千里が現れた。ささっと隠す義弟にちょっと見せなさいよと言った千里は驚愕した。それは昨日の義父との行為の写真だった。慌てる千里に義弟は自分にもしてくれるなら秘密にすると言い、千里は頷くと義弟に体を預けた…。
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