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義母さんだって孕みたい。 成宮いろは

義母さんだって孕みたい。 成宮いろは

娘夫婦と同居のいろはは、悶々としていた。と言うのも娘夫婦の営みの音を聞いてしまっていたからだった。娘夫婦が仲が良いのは良い事ではあるが、ひとり寝のいろはには毒であった。夜目が覚めたいろはは、娘夫婦の営みを目撃し我慢できずひとり慰めてしまった。自己権をに陥りつつも日々を過ごしているたが、ある日、娘婿がリビングでシコっている姿を目撃したいろははつい娘婿を誘い関係を持ってしまう。それから何日か、娘が妊娠したと報告があった。喜ばしい事ではあるが、いろはも同様に婿の子種で妊娠したいと考えるようになってしまい…

憧れの兄嫁と 池谷佳純

憧れの兄嫁と 池谷佳純

仕事の関係で兄の家に居候中の僕。兄とは生活リズムが違い、あまり顔を合わせていないが、兄嫁の佳純さんにはとても良くしてくれるので、僕は日々楽しくドキドキしていた。それもその筈、昔兄から佳純さんを紹介してもらった時から自分もあんな素敵なお嫁さんをと妄想していたから。ある日仕事の予定が変わり帰宅すると、なんと佳純さんがエロ動画を見ながら一人自慰をしていた。そっと立ち去ろうとしたがその姿を佳純さんに気付かれてしまった。自室に逃げ込むと、佳純さんがやってきた。見ましたよねという問いかけに頷いてしまった僕。軽蔑しますよねと言われ、首を横に振る。そして僕は緊張のあまり佳純さんの事が好きですと告白してしまっていた。すると佳純さんはさっき見た事は内緒にしてくれる?と聞いてきた。もちろんと頷くと、じゃあ内緒にする代わりにと、そっと目を閉じ唇を僕に近づけてきた…。

憧れの女上司と 松本みなみ

憧れの女上司と 松本みなみ

新人の時からお世話になっている上司の松本さん。仕事には厳しいが僕にはお姉さんの様に優しくしてくれていた。そしてやっと念願叶い同じ部署に配属された。松本さんに認められたくて頑張っていたが、ついに2人で地方営業に行くことになった。目の回る様な忙しさで気がつけば帰りの時間が迫っていた。が、電車が動いておらず、仕方なく今日泊まれる宿を探した。やっと見つけた所は温泉宿で、一部屋しか空いておらず、僕たち2人はそこに泊まることになった。湯上がりの彼女はとても素敵な浴衣姿で僕はドキッとしてしまった。宿が用意してくれた食事をいただきながらお酒を飲む。ほろ○いの彼女はいつもと違った可愛さで僕は好きですと言ってしまった。沈黙を笑ってごまかし、2人縁側で火照りをさます。夜風に当たりながら僕は彼女を見つめ好きですと告白した。困ったか顔をした彼女だったが、僕にそっとキスをしてくれた。僕は彼女を抱きしめひとつになった。次の日、僕は彼女の柔らかな唇で目を覚ました。優しく微笑む彼女に、僕は昨日の出来事が夢じゃなかったと実感した…。

あん時のセフレは…友人の母親 新村あかり

あん時のセフレは…友人の母親 新村あかり

この女性が僕の初めての女性になる人…当時僕は何かしら理由をつけては友達の家に遊びに行っていた。きっと彼女に逢いに来たいだけだったんだと思う。若い時に出産したらしく、とても綺麗でこの頃の僕には凄く刺激的だったんだ…。

代理出産の母 松坂美紀

代理出産の母 松坂美紀

子作りに励んでいたがなかなか授からず、検査した所、娘はいわゆる不妊だった。順風満帆な娘夫婦に突きつけられた悲しい現実。娘夫婦は悩みに悩んだ末、ある結論へ到達した。ある夜、娘夫婦は神妙な顔つきで母・美紀を見つめていた。手元には不妊の診断書。突然の事に狼狽する美紀に、娘はこう言った。私の○○をお母さんが産んでください、と。愛する娘の悲しい顔は見たくないと、美紀は分かったと頷くしかなかった。それから数日後、美紀の妊娠可能日を調べ、遂にその日を迎える。娘に見守られながら、娘婿と行為する。互いに緊張していたが、無事美紀の中に婿の精が放出された。そして数ヶ月後。無事着床し、美紀のなかで確実に育っている○○。その成長に合わせるかのように、美紀のなかの女も又目覚め始め…。

この世は男と女だけ 舐め好きオヤジと欲求不満な嫁 田所百合

この世は男と女だけ 舐め好きオヤジと欲求不満な嫁 田所百合

百合は夫と結婚し、義父と3人で暮らしている。夫とのSEXは淡白だが、百合は満足していたが、1ヶ月1年と過ぎていくうち、行為の日数も回数も減少していった。なにせ百合の性欲は凄く夫の体力は限界にきてしまい音を上げてしまった。仕方なく百合は独りの時間に自慰をしてごまかしていた。義父はそんな夫婦生活、百合を観察し日記をつけ楽しんでいた。ある時から百合の服装が変わった。露出度が高くなり、ノーブラ?ノーパン?と見間違うような服装になっていた。最初は息子との行為の一環かと思っていたが、日記を見返すと、息子との行為が減り、無くなった辺りからそのような格好をしている事に気がついた。ある日、夫が出社し義父が用事で出かけ、独りの自慰時間を満喫していると、用事をすっぽかされた義父が戻ってきていた。自慰に夢中な百合を義父は驚きの表情で見つめていたが、百合の切なく喘ぐ姿に興奮してしまい、百合を手籠めにしてしまう。義父の年季の入った愛撫は凄まじく、特にねちっこく責めるクンニに何度もイカされてしまう。義父のアレは夫よりも大きく硬く反り返っており、百合は貫かれた瞬間絶頂へ達してしまった。数日後、家族が出払って独りの百合はふらふらと義父の下着を洗濯カゴから取り出すとそっと匂いを嗅いだ。義父との行為を思い出しながら指を股間へと沿わせると、百合の下着はいやらしいほどに湿っていた…。

憧れの女上司と 本真ゆり

憧れの女上司と 本真ゆり

憧れていた上司本真さん。仕事に厳しいが優しくて綺麗で、僕は大好きだった。ある時本真さんと二人で地方へ出張。なんとか仕事を終えたが僕たちは帰る事が出来なくなってしまった。仕方なく宿を探すがそう上手くはいかず、やっと見つけた宿は一部屋しか空いておらず、仕方なくそこで泊まる事になった。宿が用意してくれた料理は美味しく、お酒が進む。浴衣姿の本真さんは綺麗で、お酒のせいか少しピンクに色づいた頬に僕は堪らなくなり、好きですと告白してしまった。用意された布団へ本真さんを寝かせる。本当に好きなのになぁと思っていると本真さんは起き上がり、僕を見つめた。僕は本気で好きだと言うと、そっと僕にキスをした。それから僕は彼女と体を重ねた。夢のような時間、気がつくと僕は○っていた…。

憧れの兄嫁と 赤瀬尚子

憧れの兄嫁と 赤瀬尚子

仕事の関係で兄の家に居候中の僕。兄とは生活リズムが違い、あまり顔を合わせていないが、兄嫁の尚子さんはとても良くしてくれるので、僕は日々楽しくドキドキしていた。それもその筈、昔兄から尚子さんを紹介してもらった時から自分もあんな素敵なお嫁さんをと妄想していたから。ある日仕事の予定が変わり帰宅すると、なんと尚子さんがエロ動画を見ながら一人自慰をしていた。そっと立ち去ろうとしたがその姿を尚子さんに気付かれてしまった。自室に逃げ込むと、尚子さんがやってきた。見ましたよねという問いかけに頷いてしまった僕。軽蔑しますよねと言われ、首を横に振る。そして僕は緊張のあまり尚子さんの事が好きですと告白してしまっていた。すると尚子さんはさっき見た事は内緒にしてくれる?と聞いてきた。もちろんと頷くと、じゃあ内緒にする代わりにと、そっと目を閉じ唇を僕に近づけてきた…。

人妻の非日常生活 篠原ちとせ

人妻の非日常生活 篠原ちとせ

ふとした事で足に怪我をしてしまったちとせ。単身赴任中の夫に相談したところヘルパーさんをお願いする事に。てっきり女性の方が来ると思っていたが、ちとせの家にやってきたのは若い男性だった。ちとせは優しく介護してくれる彼に少し心惹かれていた。彼の事を思うと胸が熱くなり、自然と指が秘部へと向かってしまう。そんなちとせの姿を偶然彼に見られてしまった。恥ずかしさのあまりちとせは彼を引き寄せ服を脱がせ始め、すでに硬くなっている彼の股間へと顔を埋めた…。

代理出産の母ふたたび 翔田千里

代理出産の母ふたたび 翔田千里

千里が娘の代理出産をして数年後。娘婿との関係も自然と終わり、再び一人の生活に戻っていた。その矢先、妹娘夫婦が沈痛な面持ちで千里の前に現れた。そして千里に、お姉さんの時の様に私の代理出産をして欲しいと言った。目の前が真っ暗になる千里だが無末の悲しい顔は見たくないと首を縦に振るしかなかった。それから娘は千里の生理を聞き着床可能日を調べた。緊張の面持ちで寝室にいる3人。娘が見守る中、千里と妹婿との行為が始まる。千里は感じてはいけないと思いながらも再び若い男とのまぐわいに痺れた。婿の精子を中で受け止めながら、自分の中に沸き立つ性欲を感じていた。無事着床し、妹夫婦の元には元気な赤ちゃんが。その姿を見つめる千里だが、その視線は妹婿に向けられていた…。

身近な女 一緒に暮らしていた息子の嫁が未亡人に… 成宮いろは

身近な女 一緒に暮らしていた息子の嫁が未亡人に… 成宮いろは

突然の訃報。いろはは最愛の夫の死を受け入れることが出来なかった。狼狽えるいろはを優しく支えてくれたのは義父だった。四十九日を目前に控えたある日、いろはは義兄に襲われた。いろはの悲鳴に気づいた義父により事無きを得たいろは。義父は一言すまないと言い部屋を出た。その後ろ姿がとても寂しそうで義兄に襲われた事よりも義父の事を思うと心が締め付けられる思いだった。法要が終わり帰宅した二人。用意した食事を前に泣き出すいろは。義父はいろはを気遣う言葉が見つからない。義父は泣いているいろはをぎゅっと抱き締めた。ありがとうといろはは義父の背中でつぶやいた…。

人妻の非日常生活 性的介護を要求してしまった夫人 小早川怜子

人妻の非日常生活 性的介護を要求してしまった夫人 小早川怜子

家事の最中怪我をしてしまった怜子。夫は出張中でおらず、電話をしても忙しいからと切られてしまった。悩んだは怜子はヘルパーさんに手助けしてもらう事にした。ヘルパーさんは優しく怜子は色々助けて貰いながら生活していた。夫は相変わらず忙しいからと怜子の心配などしなかった。その様子を見たヘルパーさんは怜子が笑顔になればとケーキを買ってきてくれた。その優しさが怜子には嬉しくなり、ヘルパーさんにキスをし体を求めてしまった。まるで恋人のように愛し合う二人。しかしヘルパーは今日で担当が変わると怜子に告げた。翌日、新しいヘルパーは前とは真逆の肉体派。電球を取り換えてとお願いした際、夫とも前のヘルパーとも違うもっこり具合に目を奪われてしまった。怜子は自分が淫らな女なのかと心痛めたが、あのもっこりが気になってしまい想像しながら自慰してしまっていた。するとドアが開きヘルパーが。すいませんと謝る彼は何故か股間を押さえており、怜子は彼の手を退けズボンを下ろさせた。前のヘルパーも良かったがこっちのモノも素敵とばかりに舐め咥え激しいピストンを怜子は味わった。そして数日後。怜子の怪我は完治した。治った喜びよりもヘルパーさんに会えない事が悲しくなった怜子はある事を思いつく。怜子は完治祝いと称し二人のヘルパーを自宅に招くことにした…。

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