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いろはは日常の何気ない瞬間に怪我をしてしまった。思った以上に症状は酷く、日常生活が儘ならない程だった。悩んだ末、いろははヘルパーさんに来て貰う事にした。若く逞しいヘルパーはいろは好みで、不自由な暮らしをするいろはを優しくケアした。いろははその度に胸をキュンとさせていた。そんなある日ヘルパーさんが最近元気がないいろはの為ケーキを買ってきてくれた。彼の優しさに涙ぐむいろはは彼に抱きつきキスしてしまった。寝室での二人はまるで恋人のように求め合い愛し合った。しかし彼の口から出たのは担当が変わります、との言葉だった。新しい担当になったヘルパーさんは体育会系タイプ。正直苦手なタイプであったがお冷え様抱っこで運んでくれたりと男らしい姿にいろははまたときめいてしまっていた。テキパキと作業をこなす新ヘルパーさんなのだが、いろははある一部が気になって仕方がなくなっていた。そう、股間がもっこりでついつい目で追ってしまっていたのだ。寝室で寛ぐいろはは前のヘルパーさんとの行為や、新ヘルパーのもっこりを思浮かべながら体を弄っていた。新ヘルパーさんが部屋へ。慌てて出ようとする新ヘルパーさんを引き留めると、言葉巧みにパンツを脱がせ、気になっていた股間のもっこりを確認した。いろははごくりと生唾を飲み込むと、予想以上に大きなブツへと舌を這わせてゆくのであった…。
部屋の片付け中、段ボールの隙間から懐かしい写真が出てきた。初めての彼女とのツーショット写真。その写真を眺めながら昔のことを思い出していた。彼女と初めて出会ったのは親友の家。そう、彼女は親友の母親だった。僕は何かにつけ親友の家に行った。勿論彼女に会いたかったから。僕はまだ○○でこの感情をどうすればいいのか解らなかった。ある日僕は親友の家に行った。その日は彼女しかおらず、いつも以上にドキドキしていた。彼女は僕に好きな人いるのと聞いてきた。うんと頷く僕の心臓は壊れるんじゃないかともうくらい早く動いていた。彼女は後悔するなら告白したほうが良いと言った。僕は思い切って彼女に告白した。こんなおばさんなのに?と笑う彼女。気の利いた言葉も発せない僕に彼女はありがとうとキスをしてくれた…。
僕の直属の上司、篠崎さん。優しく厳しく僕に指導してくれる。今日は二人で地方で営業回り。なんだかんだで時間が過ぎ、気付けば終電を逃してしまっていた。やっと見つけた旅館は1部屋しか空いておらず、仕方なく僕達はこの部屋で一夜を過ごすことになってしまった。早速風呂に入り部屋に戻ると食事が用意されていた。食事をいただきお酒を頂く。気がつけば二人とも結構飲んでしまっていた。すると篠崎さんから旦那さんの愚痴が。僕はぼそっと篠崎先輩のそうゆうところが可愛くて好きなんだけどなぁと呟いてしまっていた。それから暫くすると篠崎さんは○いつぶれてしまっていた。布団へ運ぶと僕を旦那さんと勘違いしたのか篠崎さんが抱きついてきた。本当は嬉しかったが、やはりマズイと離れようとすると、少し真面目な顔で、さっき好きって言ったのは本当?と聞き目を閉じた。僕はたまらくなり彼女へキスをした。それはまるで夢のような、憧れていた女性となんども愛し合った。翌朝僕は彼女のキスで目を覚まし、昨日のことが夢ではないと実感した…。
仕事の関係で兄の住む地方へ数ヶ月出張になった関係で、僕は兄宅で居候する事になった。兄の奥さん里枝子さんはおっとりとした女性で僕は好意を持っていた。ただ、年に何回かしか会う事もなく僕は緊張していた。でもシフトの関係で昼夜逆転している為、必然的に兄嫁里枝子さんと話す事が多くなっていた。僕はあまり話す方ではないので、もっぱら里枝子さんの話を聞いていた。最近の話や近所の事、兄への愚痴なんかも聞いていた。たまに兄との営みの話なんかもポロっと出てきて、満足していないのかなとか思っていた。ある日、深夜シフトの関係で終電で帰宅した僕は、真っ暗な部屋で何やらモゾモゾしている里枝子さんが目に入った。これは見てはいけないと自室へ向かおうとしたが里枝子さんに見つかってしまい、気まずい雰囲気になってしまった。その後僕の部屋にやってきた里枝子さん。僕は秘密にしますと言い、テンパってしまった僕は里枝子さんに好きだと告白し抱きしめてしまった。里枝子さんも混乱したのか交換条件で僕のしたい事していいといい目を閉じた。ゆっくりと唇重ねる、僕は今まで耐えていた理性は弾け飛んでしまい朝までなんども彼女を求めてしまっていた…。
千里は久しぶりに夫の実家へと夫婦で帰省した。夫の実家は義父と義弟の二人暮らし。二人は久しぶりの帰省を喜んでくれた。千里は腕によりを掛け男所帯の二人の為手料理を振る舞った。すると義弟が近所に美味しいお酒の店が出来たと教えてくれた。夫共々お酒好きな千里は早速夫婦で出かけて行った。数時間後千鳥足○○状態の二人が帰宅。義父が慌てて解除に向かうと、息子はリビングのソファーに横になると寝てしまった。義父は千里を抱え客間の布団へと寝かせる。夫も運ばないとと思っていた所、義父を夫だと思った千里が離してくれずキスをせがんできた。困惑した義父だが久しぶりの女体に生唾を飲み込みキスをしてしまった。すると千里はもっとしてとおねだりし愛撫を求め始めた。逃げられない義父はもうどうにでもなれと千里を愛撫し始める。ソファーの息子気にしつつ、次第にエスカレートししまいには一線を越えてしまった。喘ぐ千里の口を塞ぎながら、息子を気にしつつ行為が続く。すると不穏な雰囲気を感じ取った義弟がそっとやってきた。○○の兄、父と兄嫁がセックスしている。義弟は思わずその状況を写真に収めてしまった。義父が果て、行為が終わるとすっきりしたのか千里は寝息を立て始めた。義弟もそっとその場所を後にした。次の日、義弟がニヤニヤと何かを見ている所に千里が現れた。ささっと隠す義弟にちょっと見せなさいよと言った千里は驚愕した。それは昨日の義父との行為の写真だった。慌てる千里に義弟は自分にもしてくれるなら秘密にすると言い、千里は頷くと義弟に体を預けた…。
レイコは日常の何気ない瞬間に怪我をしてしまった。思った以上に症状は酷く、日常生活が儘ならない程だった。悩んだ末、レイコはヘルパーさんに来て貰う事にした。若く逞しいヘルパーはレイコ好みで、不自由な暮らしをするレイコを優しくケアした。動けないレイコをお姫様抱っこで運んだり、患部をマッサージしたり。レイコはその度に胸をキュンとさせていた。今日もレイコをケアしマッサージするヘルパー。マッサージをされながらレイコはヘルパーに○される妄想を膨らませていた。ヘルパーのケアもあり、一人で動けるようになったレイコ。深夜、例のヘルパーを思いながら自慰に耽るが、元気になるとヘルパーが来なくなる事を考えると気分が落ち込んだ。いつものようにヘルパーがレイコの元へ。レイコはトイレに行きたいと伝えた。トイレの介助中レイコはヘルパーのズボンをいきなり下ろした。思った通り厚く硬いモノにレイコは嬉しくなり興奮し、徐に股間へ吸い付いた。レイコの口の中で大きくなる肉棒はさらに硬度を上げ、レイコの口中へと白濁液を噴出させた。それからレイコはヘルパーが来る度、性的介助もお願いしていた…。
仕事の関係で兄の住む地方へ数ヶ月出張になった関係で、僕は兄宅で居候する事になった。兄の奥さん仁美さんはおっとりとした女性で僕は好意を持っていた。ただ、年に何回かしか会う事もなく僕は緊張していた。でもシフトの関係で昼夜逆転している為、必然的に兄嫁仁美さんと話す事が多くなっていた。僕はあまり話す方ではないので、もっぱら仁美さんの話を聞いていた。最近の話や近所の事、兄への愚痴なんかも聞いていた。たまに兄との営みの話なんかもポロっと出てきて、満足していないのかなとか思っていた。ある日、深夜シフトの関係で終電で帰宅した僕は、真っ暗な部屋で何やらモゾモゾしている仁美さんが目に入った。これは見てはいけないと自室へ向かおうとしたが仁美さんに見つかってしまい、気まずい雰囲気になってしまった。その後僕の部屋にやってきた仁美さん。僕は秘密にしますと言い、テンパってしまった僕は仁美さんに好きだと告白し抱きしめてしまった。ちとせさんも混乱したのか交換条件で僕のしたい事していいといい目を閉じた。ゆっくりと唇重ねる、僕は今まで耐えていた理性は弾け飛んでしまい朝まで何度も彼女を求めてしまっていた…。
上司冴木さん同伴で営業回り。なかなか成果を上げれず落ち込んでいた。冴木さんはそんな僕に優しく励ましてくれ、飛び込みで入った旅館でなんとか結果を残せた。冴木さんと二人良かったと笑いあいさあ帰ろうとした所、旅館のご主人が既に終電は終わっていると教えられた。途方にくれる僕たちにせっかくだから泊まっていけ安くするよと言われ、僕たちはご主人の行為に甘え泊まることになった。食事は豪華でお酒を飲みながら今日の反省をしていた。冴木さんがする駄目出しだが、憧れていた冴木さんと二人きりという状況が嬉しくて、僕は冴木さんをずっと見つめていた。それぞれ風呂に入り、寝床へ。しかし寝付けない。冴木さんに声をかけると彼女も又寝れないようだった。僕は話の流れから、冴木さんのことが好きですと告白してしまった。そして僕たちは体を重ねあった。翌朝、僕は冴木さんのキスで目が覚めた。微笑む彼女に僕は唇を重ねた…。
ご近所の赤瀬さん夫婦。仲良さげだし、奥さんも綺麗だし羨ましいと常々思っていた。偶然にも私のベランダから赤瀬宅が覗ける事がわかり、暇な時はこっそり覗いていた。それから数日、何処からか女性のあえぎ声らしきものがたまに聞こえる事があった。暇な私は色々調べた結果あの赤瀬さんの奥さんではないかと予想した。そんなある日、私は近所で話題のお菓子を持参し赤瀬さん宅へと向かった。リビングへ通され旦那さんと奥さんと少し話した後、トイレを借りた。私はさささっと寝室へ忍び込み、○撮用のカメラを仕込んだ。今日も日中から覗き見していると、奥さんが寝室のカーテンを閉めた。私は急いでパソコンに向かい、例の○撮カメラを確認した。そこには電話片手に自慰好意をする奥さんが写っていた。私は彼女の行為が終わるのを待って、足早に彼女の元へ向かった…。
子作りに励んでいたがなかなか授からず、検査した所、娘はいわゆる不妊だった。順風満帆な娘夫婦に突きつけられた悲しい現実。娘夫婦は悩みに悩んだ末、ある結論へ到達した。ある夜、娘夫婦は神妙な顔つきで母・美緒を見つめていた。手元には不妊の診断書。突然の事に狼狽する美緒に、娘はこう言った。私の○○をお母さんが産んでください、と。愛する娘の悲しい顔は見たくないと、美緒は分かったと頷くしかなかった。それから数日後、美緒の妊娠可能日を調べ、遂にその日を迎える。1回目、2回目、美緒は婿と行為をする。数ヶ月経つが兆しがなかった。はっと思い立った婿は、美緒と二人きりにしてくれと伝え、美緒に今までは何となく行為をしていたが、今日からはお互い気持ちのいいやり方でしてみましょうと提案し、二人は肉欲の赴くままカラダを重ねあった。それから数ヶ月。美緒は無事妊娠したことがわかった…。
仕事の関係で兄の住む地方へ数ヶ月出張になった関係で、僕は兄宅で居候する事になった。兄の奥さんちとせさんはおっとりとした女性で僕は好意を持っていた。ただ、年に何回かしか会う事もなく僕は緊張していた。でもシフトの関係で昼夜逆転している為、必然的に兄嫁ちとせさんと話す事が多くなっていた。僕はあまり話す方ではないので、もっぱらちとせさんの話を聞いていた。最近の話や近所の事、兄への愚痴なんかも聞いていた。たまに兄との営みの話なんかもポロっと出てきて、満足していないのかなとか思っていた。ある日、深夜シフトの関係で終電で帰宅した僕は、真っ暗な部屋で何やらモゾモゾしているちとせさんが目に入った。これは見てはいけないと自室へ向かおうとしたがちとせさんに見つかってしまい、気まずい雰囲気になってしまった。その後僕の部屋にやってきたちとせさん。僕は秘密にしますと言い、テンパってしまった僕はちとせさんに好きだと告白し抱きしめてしまった。ちとせさんも混乱したのか交換条件で僕のしたい事していいといい目を閉じた。ゆっくりと唇重ねる、僕は今まで耐えていた理性が弾け飛んでしまい朝までなんども彼女を求めてしまっていた…。
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