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近所の清楚な人妻 隠せない溢れ出す性欲 中山穂香

近所の清楚な人妻 隠せない溢れ出す性欲 中山穂香

自宅から何気なく外を見ていると、ある一軒の家が覗き見えた。すると上品そうな奥さんが現れた。あんな女性とお付き合いしたいなぁと思わず見とれてしまった。それからちょくちょく彼女の部屋を覗いていた。暫くして仕事の現場で訪れたお宅は、なんとあの女性の家だった。ドキドキしながらも作業をすると、日課だというヨガを始めた。ピッチリしたヨガスタイルに目のやり場に困りながら仕事をし、今日の作業は終了した。そして作業2日目。笑顔で迎えてくれた彼女に思わず抱きつき体を弄ってしまった。しかし彼女は嫌がるセリフは言うものの愛撫を拒む事はなく、ビクビクと体を震わせ感じていた。怒られると思ったが、私の手を掴むと、もぅ責任取ってくださいねと言い、私の服を脱がせ始め、汗臭い私の体を味わうように舐め始めた。彼女の舌は軟らかく滑らかに動き、ビンビンになった肉棒を嬉しそうにしゃぶり始めた。彼女は下着を脱ぐと股間を私の顔へ押し付けつけてきた。愛液が滴りそうな程潤っている秘部を私は夢中で舐め尽くした…。

再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや… さつき百合

再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや… さつき百合

再婚して、今度はうまくやっていけると思っていたが、妻の酒癖の悪さに日々嫌気がさしていた。そんな折、前の妻・百合と偶然再会した。その日は休みで、妻は外出、私は百合を少し○引に家に誘った。二人お茶をすすりながら近況など話すうち、私は百合と結婚していた頃のことを思い出していた。体の相性も良く、何度も求め合っていたあの頃。ふと百合を見ると彼女もあの頃を思い出していたようで、少しもじもじとした顔をしていた。私はハッと思い出した。あの顔は百合が求めている時にしていた表情だと。私は百合に覆いかぶさると百合の弱い所を攻め立て愛撫した。嫌がりながらも体を預けてくる百合の姿に、私はたまらなく興奮し、勃起した下半身を百合に見せつけた。困ったと言いながら少し嬉しそうな百合の股間を押し開き、ゆっくりと中へと滑り込ませていった…。

僕、三十歳叔母さんで童貞すてれました。 大嶋しのぶ

僕、三十歳叔母さんで童貞すてれました。 大嶋しのぶ

訳あってしのぶ叔母さんの家に厄介になっている僕。30過ぎて童貞でと思っていたがバイト先の女の子と上手くいき初彼女が出来た。しのぶ叔母さんも自分の事のように喜んでくれてやっと一人前になってきたと思っていた。そして念願の彼女とお泊り旅行を計画し、出発当日。何時になっても彼女が来ない。やっと連絡がと思ったら、店長と付き合うから別れる。そして再び連絡が取れなくなった。僕は落ち込み泣きながら帰宅。僕の落ち込みは激しくしのぶ叔母さんにも冷たく当たってしまった。するとしのぶ叔母さんは僕を優しく抱きしめ、童貞を気にしているんだったら私と初めてをしてみる?貴方の為なら何でも協力するわと微笑んでくれた。そしてゆっくりと唇を僕に当てた。焦る僕を優しくリードしてくれ、僕はしのぶ叔母さんと一つになれた。ある日帰宅すると、僕の部屋でしのぶ叔母さんがオナニーをしている所を目撃してしまった。そそくさと部屋を出て行こうとするしのぶ叔母さんを引き留め、僕もしのぶ叔母さんとセックスしたいと告げた。本当にいいのと聞くしのぶ叔母さんは可愛らしく、もう童貞じゃない僕は少し余裕があるように振る舞った。しのぶ叔母さんに再びレクチャーされながら行為をするが、僕はしのぶ叔母さんを気持ち良く喜ばせたかった。何度もしたがる僕にしのぶ叔母さんは微笑みながら受け入れてくれ、お互い絶頂へと達していった…。

許して...この婿の○○が欲しい 柏木舞子

許して...この婿の○○が欲しい 柏木舞子

娘が妊娠し目に見えてお腹が大きくなってきた。娘の体を心配しつつも新しい家族の誕生を待ちわびる舞子。今日は娘婿が一人晩酌中に舞子もご相伴に預かる事にした。楽しく飲んでいたが、娘婿の発言に可愛いと思ってしまい婿をからかった。すると、婿がお義母さんが色っぽいから本気にしちゃいますよ?妻とは妊娠してからしてないですし、溜まってるんで。お義母さんが本気なら…と言うと席を立ってしまった。舞子は婿の言葉にドキドキがとまらなくなってしまった。ある日娘が検診で外出。いってらっしゃいと声を掛け振り向くと婿と目があった。つい目を逸らしてしまう。すると婿が近づき舞子の肩に手を乗せた。舞子は婿の行動に戸惑い困ってしまうが、抱きしめられると抑えが利かなくなり、ついに婿と一線を越えてしまうのだった…。

義母の隣に寝たあの日から… 白鳥寿美礼

義母の隣に寝たあの日から… 白鳥寿美礼

僕たち夫婦は妻の母、義母の寿美礼さんと同居の3人家族。思い切って部屋をリフォームする事にしたのだが、作業の関係で1週間ほど同じ部屋で寝る事になった。初日、緊張して寝付けずにいた僕は、妻越しに見える義母の爆乳から目が離せない。そっと近づき乳を鷲掴もうと思ったが思いとどまった。二日目。やはり妻越しに義母の爆乳は揺れている。妻はぐっすりと眠っており、僕は我慢できず義母の横へ。柔らかなおっぱいを堪能していたが、義母の股間が気になり、そっと指を忍ばせてみた。じわりと溢れる蜜に興奮が抑えられなくなった僕は急いでその場を立ち去るとトイレに駆け込みチンポをしごきまくった。3日目。おとなしく寝ていた僕は心地よい刺激で目が覚めた。見ると、義母が僕の股間に顔を埋めしゃぶっていた。慌てる僕に義母は昨日私にもしていたでしょ?と言うと僕の射精を口で受け止め飲み干してしまった…。

母○中出し 息子に初めて中出しされた母 中山穂香

母○中出し 息子に初めて中出しされた母 中山穂香

親父が亡くなって数年、外に出たがらない母だったが、ようやく落ち着いて来たのだろう、僕たち夫婦の新居に遊びに来てくれた。母の元気そうな顔を見た息子は安堵した。息子は偶然母の入浴を見てしまう。顔に似合わぬ黒々とした陰毛。息子は母の裸体に興奮してしまった。深夜、ご無沙汰気味だった妻に久しぶりの行為を熱望した。しかし妻に今回も拒絶されてしまった。高まった息子の性欲ははけ口を探した。母の寝室に忍び込み、そっと布団をめくると母の股間を弄り始めた。次第に湿り気を帯びてゆく淫部。息子は思い切り母の淫毛へと発射した。立ち去る姿を薄目で見送り掛けられた精液をぬぐった母は、息子の奇行に思い悩んだ。翌日妻が外出し、母と二人きりになった息子はおもむろに母へ抱きつくと、乱暴に愛撫し始める。拒絶する母だが息子の力に勝てず、口と手で息子を鎮めようとする。最後の一線は守られたが、息子の激しく求める様に母は忘れていたオンナを思い出してしまう。深夜、寝付けない母は、ひっそりと自分を慰め始める。少しずつ早くなってゆく鼓動。オンナを満たしたい欲求で激しくなってゆく自指。何度もイクが満足できない熟れたカラダ。その姿を見透かされたように息子が母の前に現れる。すでに受け入れるカラダになっている母は息子を完全には拒否できず、硬い息子棒により貫かれてしまう。膣内が満たされた喜びは、母を快感で包み込み、瞬時に絶頂へと達してしまうのであった…。

再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや… 矢田紀子

再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや… 矢田紀子

バツイチの俺は数年前若くて気立てが良い今の妻と結婚した。順風満帆な筈だった。付き合っている時はわからなかったが、妻は金遣いが荒く、遊んでばかり、最近は俺を蔑ろにしている。当たり前だが夜の生活は皆無だ。家に帰っても居場所がなく俺はこの先どうするか悩んでいた。そんな時、偶然受けた仕事場が、なんと元妻の家だった。元妻を目の前にして俺は、その当時の事を素直に詫びた。自分が大人になれなかったから離れて行ってしまった紀子。作業が終わり俺は紀子と夫婦だった時の事を思い出していた。まるで磁石のように惹かれあい、何度もなんども愛し合った事を。俺は紀子をマジマジと見つめた。あの時よりムチっとして漂う女匂に俺はつい紀子に抱きついてしまった。紀子の体を弄り、彼女が好きだった所を攻めてみる。嫌がって逃げようとするが、昔と変わらず敏感に反応し、俺はたまらなく興奮してしまっていた。そして半ば無理やりに挿入すると、今まで待っていたかのようにスルリと滑らかに俺を受け入れて行った…。

おとうとさん夫のよりずっといいわ… 平岡里枝子

おとうとさん夫のよりずっといいわ… 平岡里枝子

女盛りの里枝子は愛する夫と幸せに暮らしているが、最近年上の夫が中折れを繰り返し、里枝子は満足出来なくなっていた。そんな矢先、リストラにあった夫の弟が職探しのため上京ししばらく居候する事になった。義弟の就活は上手くいかず、元気付けようと3人でお酒を頂く。程なくして酔った夫を義弟と里枝子で寝室へ。すると義弟が里枝子に抱きつきキスをした。次の日の朝。酔って記憶がないという夫に里枝子と義弟は少し気まずい顔をしていた。その日の夜、夫がお風呂へ入っている時、里枝子は再び義弟に抱きしめられキスされた。抵抗するが、義弟の固くなった股間を押し付けられると里枝子は戸惑ってしまい、義弟に言われるまま、固くなった股間を咥えてしまっていた…

義理の息子 性欲の強い義理の息子にメロメロにされた義母 奥山ゆら

義理の息子 性欲の強い義理の息子にメロメロにされた義母 奥山ゆら

娘が結婚し同居を始めた矢先、夫に先立たれてしまったゆら。一時は落ち込んでしまっていたが、なんとか落ち着き家族3人の生活が始まった。娘は気が強い所があるのだが、娘婿が優しくフォローしており、彼のおかげもありゆらも笑顔を取り戻していった。それから数年。ある休日の午後。娘が出掛け、ゆらは洗濯物を取り込むと娘夫婦の寝室へと向かった。すると娘婿が昼寝の最中だった。お腹を出して寝ている姿に、あらあらと思いながら近づきお腹を隠そうとした時、婿の股間が盛り上がっている事に気がついた。今まで一緒に生活していて気にならなかったのにと思った瞬間、ゆらはものすごく恥ずかしくなってしまった。しかし婿のもっこりから目を離す事が出来ず、ついちょっとだけと触ってみてしまった。ピクピクと反応する股間にゆらは嬉しくなり、婿が熟○しているのを確認するとそっとパンツを下ろした。飛び出る肉棒は亡くなった夫のモノより逞しく、ゆらは吸い寄せられる様に唇で触れた。次第に硬くなる婿棒。ゆらは夢中になってしゃぶりついていた。噴出する白濁液を口中で受け止めると、ゆらはうっとりとした表情でしばらく佇んでいた…

僕、三十歳叔母さんで童貞すてれました。 森下美緒

僕、三十歳叔母さんで童貞すてれました。 森下美緒

田舎で働いていた僕だが、勤務先の工場が倒産、田舎では仕事も見つからず困っていたら、都会に住む叔父夫婦がこちで仕事を探せばと手を差し伸べてくれた。しかし思ったよりも厳しく職探しは難航していた。叔父家に厄介になりすぎるのも悪いと頑張るが焦りだけが募った。しかし美緒叔母さんは僕に優しく接してくれゆっくりでいいのよと声を掛けてくれていた。僕が小さい時から美緒叔母さんは綺麗で優しくて、僕は大好きだった。深夜目が覚めた僕はトイレへ。すると浴室から悩ましげな吐息が聞こえた。不意に覗くと美緒叔母さんが自慰に耽っていた。慌てて立ち去ろうとするが、美緒さんに覗いていたことがばれてしまった。頭が真っ白、焦る僕はつい美緒さんが好きだと告白してしまった。そして一度抱きしめて欲しいとお願いしてしまった。美緒さんに抱きしめてもらっている内に僕の股間は硬くなってきてしまい、美緒さんは今回だけ二人の秘密というと僕を気持ちよくしてくれた。僕は初めての快感に2回も発射してしまった。次の日、面接にうまくいった僕は足早に帰宅し美緒さんに報告した。そして親だと思ってなんでも相談してと言ってくれていた美緒さんに、昨日見た裸体が目に焼き付いて離れない、もっとしっかりと見せて欲しいとお願いしてみた…

再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや… 真矢織江

再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや… 真矢織江

前妻織江と離婚したのは数年前、結局自分が大人になれず織江と別れるしかなかった。あれから私は再婚し年下の妻と暮らしている。しかし妻とはセックスレス。今頃になって織江との結婚生活の事ばかり思い出すようになってしまった。そんな折、偶然織江と再会してしまった。嬉しくなった私は少し話さないかと妻のいない自宅へと招き入れた。軽くつまみながら酒を飲み、お互い再婚している事など話した。私は織江の表情から旦那と上手くいってないのかなと思い、昔のように彼女の肩を揉んでみた。そしてあの頃熱く愛し合った事を思い出していた。彼女もどうやら同じだったらしく、私が肩から胸に手を移動させると、身もだえ始めた。口では嫌と言ってはいても私にはシテ欲しいという事が分かった。何故なら抵抗しつつも私の愛撫に合わせ触りやすく体を開く、昔のままの織江だったからだった…。

再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや… 真矢織江

再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや… 真矢織江

前妻織江と離婚したのは数年前、結局自分が大人になれず織江と別れるしかなかった。あれから私は再婚し年下の妻と暮らしている。しかし妻とはセックスレス。今頃になって織江との結婚生活の事ばかり思い出すようになってしまった。そんな折、偶然織江と再会してしまった。嬉しくなった私は少し話さないかと妻のいない自宅へと招き入れた。軽くつまみながら酒を飲み、お互い再婚している事など話した。私は織江の表情から旦那と上手くいってないのかなと思い、昔のように彼女の肩を揉んでみた。そしてあの頃熱く愛し合った事を思い出していた。彼女もどうやら同じだったらしく、私が肩から胸に手を移動させると、身もだえ始めた。口では嫌と言ってはいても私にはシテ欲しいという事が分かった。何故なら抵抗しつつも私の愛撫に合わせ触りやすく体を開く、昔のままの織江だったからだった…。

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