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1年前急に無気力になってしまった息子。すると体が動かなくなってしまい、今は寝たきりの状態になってしまった。そんな息子を手厚く介護する母。しかし原因不明の病気に頭を悩ませていた。ある日息子が母を呼ぶ。股間がムズムズすると言った。母は少しでも良くなればと触っていると、股間は勃起していき、母は息子に言われるまま発射を手伝った。それから数日後、また息子が母を呼んだ。何と手が動いていた。息子は動くようになった手で母の乳房を揉みしだくと、リハビリの為と言い、母と結合を希望した。悩める母だが息子の為と思い硬くなった股間の上に自身の秘部を押し当ててゆくのだった…。
妻とは数ヶ月ご無沙汰。毎日悶々と生活している。そんな時田舎から母が遊びにやってきた。久しぶりの再会に喜んでいると、妻が長旅の疲れを癒してと風呂へ誘った。そこで私は母の裸体を偶然目にしてしまった。艶のある肌と大きな胸に私は見とれてしまっていた。その夜、母の体に興奮した私は、妻を誘い行為をしようとしたが断られてしまう。しかし目が冴えていた私はそっと寝室を抜け出すと、母の○る部屋へと向かうのだった…。
夫の後輩が西園寺家に居候することになった。彼は職探しで夫を頼り上京してきた。○○のいない西園寺家は彼を快く受け入れ、彼は職探しをすることになった。真面目で優しい彼に美緒は次第に惹かれていった。ある日美緒に小包を渡した彼。そう今日は美緒夫妻の結婚記念日。気を使ってくれているとは言え彼の気持ちが嬉しかった。その夜、それとなく夫に話そうとするが、夫は結婚記念日を忘れていた。翌日の夕食。美緒は夫の愚痴を彼にこぼしてしまっていた。後片付けをしていると彼に抱きしめられ、僕ならあなたを幸せにできますと告白された…。
夫の後輩が西園寺家に居候することになった。彼は職探しで夫を頼り上京してきた。子供のいない西園寺家は彼を快く受け入れ、彼は職探しをすることになった。真面目で優しい彼に美緒は次第に惹かれていった。ある日美緒に小包を渡した彼。そう今日は美緒夫妻の結婚記念日。気を使ってくれているとは言え彼の気持ちが嬉しかった。その夜、それとなく夫に話そうとするが、夫は結婚記念日を忘れていた。翌日の夕食。美緒は夫の愚痴を彼にこぼしてしまっていた。後片付けをしていると彼に抱きしめられ、僕ならあなたを幸せにできますと告白された…。
年下のかわいい妻と再婚したはいいが、我儘でここ最近は夜の生活も無くなってしまった。悶々とする毎日、前の妻の事を思い出すことが増えて来た。年上の姉さん女房。今思えば自分が子供だったんだと思ったりしていた。先日、仕事終わりスーパーでも寄ろうかと思っていると、不意に声を掛けられた。なんと前の妻梨奈だった。ちょっとお茶しない?と梨奈の自宅へと向かった。他愛もない話をしつつ近況を報告しあい、お互い再婚した事など話していると、ふとあの頃汗だくでお互い求め合っていたことを思い出し下半身が厚く硬くなってゆくのが分かった。私は梨奈を抱きしめると夢中でキスをしてしまっていた…。
義母と同居の我が家。手狭になった事もあり思い切ってリフォームする事にした。そこでリフォーム中は義母妻私で川の字になって寝る事になった。義母と同居になってから妻としていないし、義母のシミーズ姿に私はムラムラしてしまい○れなかった。次の日、やはり3人川の字で寝ていた。深夜、義母から漏れる喘ぎ声。義母が一人慰める姿を私はじっと見つめていた。翌日、妻が出かけたのを確認すると義母に抱きつき、昨日見た事を告げた。すでに硬くなった下半身を義母に押し当てると、義母は跪き私を気持ちよくしてくれた。そして夜。川の字の3人。私は下半身に違和感を抱き目を覚ますと、義母が私の股間を味わうようにしゃぶっていた…。
里枝子はお隣に住む青年が里枝子の娘に好意を持っていることを知っていた。そこで青年に告白しなさいと囃し立てた。後日青年は娘に告白するが、なんと断られてしまった。落ち込む青年を何とか励まそうとする里枝子。青年は自分とキス出来るかと里枝子に問う。出来るわよとキスをすると、若さゆえ直ぐに勃起してしまう青年。里枝子はそれを優しく包み射精へと導いた。数日後、夫と娘が外出した際に青年は訪ねて来て…。
義母と同居の僕たち夫婦。妻は出産の為入院することになった。慌てて準備をし妻を病院へ。自宅に戻った僕に義母はこういう時こそ落ち着かなければと言い、一杯やろうと言ってきた。確かにそうだと思い飲んでいると義母が艶めかしい眼差しで僕を見つめ、イケナイ事してみる?と言ってきた。にじり寄る義母に戸惑いつつ押し倒され、じわじわと愛撫され、気が付くと硬くなった下半身を握られ、僕は義母の中で果てていた…。
妻とは数ヶ月ご無沙汰。毎日悶々と生活している。そんな時田舎から母が遊びにやってきた。久しぶりの再会に喜んでいると、妻が長旅の疲れを癒してと風呂へ誘った。そこで私は母の裸体を偶然目にしてしまった。艶のある肌と大きな胸に私は見とれてしまっていた。その夜、母の体に興奮した私は、妻を誘い行為をしようとしたが断られてしまう。しかし目が冴えていた私はそっと寝室を抜け出すと、母の○る部屋へと向かうのだった…。
引っ越してすぐ自宅の窓から見える向かいのお宅の女性に一目惚れした。なんとかお近づきになりたいと思っていたが、私は窓から覗く事しか出来なかった。数日後家の中に転がっている野菜が目に入った。はっと名案が浮かんだ僕は野菜を袋に詰め込むと女性のいる御宅へと向かった。チャイムを鳴らすと彼女が出てきた。実家でとれた野菜だと言いつつ会話し彼女が保険の外交をしているとの事でもっと話を聞かせてもらおうと部屋に入った。話しているうち彼女がすこしぼーっとしていたが気にせず話しその日は終わった。後日、ヨガもしているという事で教えてもらいに行ったのだが、僕は我慢できず彼女を押し倒してしまった。嫌がる彼女を夢中で愛撫していると体をビクッと震わせ絶頂を迎えた。すると彼女は責任とってよと微笑み僕の衣服を脱がせると、嬉しそうに勃起した股間に舌を這わせていった…。
バツイチで再婚した私。今の妻は若くて可愛くてと、此処までは良いのだが夜の営みを拒み、セックスレスは半年になろうとしていた。そんな時仕事で向かった御宅が前妻の所だった。彼女も再婚しており、仕事を早めに終わらせようとしたが、彼女と過ごしたあの時を思い出し、ついあの時と同じように体を愛撫し始めていた。嫌がる彼女だが、弱い所を刺激してゆくと漏れ聞こえる吐息。差し出された勃起棒に戸惑いながらも口に咥える。そして挿入し、お互いの体の相性が良かった事を再認識するかのように絶頂を迎えた。二人はそそくさと服を直すと無言で玄関へと向かった。すこしだけ沈黙が流れ帰ろうとする私。すると彼女は私に抱きつくと熱いキスを交わしたのだった…。
事故で体が動かなくなった息子。そんな息子を介護する母。しかし息子の体が動かない原因は分かっていなかった。そんな時母の勤め先の上司が見舞いに来た。夫に先立たれ、息子は体が動かない。母は上司の優しさに体を預けひと時の逢瀬楽しんでしまった。息子はその行為に動かないはずの股間を熱く滾らせてしまっていた。翌日、息子は母を呼ぶと勃起した股間を何とかしてとお願いした。母は意を決し勃起した股間を優しくこすり口淫し白濁液を受け止めた。数日後。息子は母を呼んだ。すると息子は腕が動くようになったと伝え、近づいてきた母の胸を揉みしだいた…。
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