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倦怠期を迎えたのか夫婦の営みが激減し悶々とした日々を送っていた雫。そんなある日のこと、夫の親友が久しぶりに飲みにきた。夫の親友に目を付けた雫は夫を早々に○い潰すと、大胆にノーパンのパンスト美脚を見せつけ誘惑していく。パンスト越しに透けて見える魅惑のレッグラインに、マン毛が茂った秘部のダブル挑発で完全に堕とすと雫は更に脚を絡めだして…。
大学進学を機に、叔母みのりの家に居候する正弘。ズボラで妖艶な魅力溢れるみのりに心を乱される。豊満な胸と挑発的な仕草に目を奪われ、抑えきれぬ欲望が膨らむ。ついに禁断の誘惑に抗えず、激しく一線を越えてしまう。
とある静かな町に引っ越してきた僕は、段ボール箱に囲まれた部屋で荷物の整理に追われていた。その時、玄関のチャイムが鳴った。面倒だなと思いながらドアを開けると、そこには自治会を名乗る男女が立っていた。男は穏やかそうな中年で、女は色っぽい雰囲気を漂わせていた。部屋に通すと、彼らは自治会の活動を説明し、熱心に勧誘してきた。だが興味がなく、適当に断るつもりだった。しかし、話しているうちに女のタイトな服から浮かぶ豊満な体型が気になり始め、「ヤラせてくれるなら入りますけど」と冗談めかして切り返した。
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