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バスケ 肉食に生まれて

バスケ 肉食に生まれて

体重75kg。そんなにあるように見えないが触るとわかる「固太り」。ギチギチに詰まってる感じ。特に下半身、同じ背丈の男優と比べても尻、腿の厚み1.5倍。あとモリマン。男優いわく、筋肉で盛り上がってて、イクとアソコが(すごい圧で)キュキューッと締まる。新陳代謝激しく、常に顔テカテカ。照明当て過ぎではなく、これ汗。肝心のエロは…。金より気持ちよくなりたいから出演したような人。男と肌を合わせた瞬間から撮影という状況、すべてトンじゃう。ザーメンも勝手に飲む。SEX覚えたての男女が一日中サカッてる状態。バスケの腕は中高レベル。(マキノ)

キックボクサー

キックボクサー

まや26才、短大卒業後キックに出会い、気づけばジム通い。歴は5年、5戦して3勝(2KO)1敗1分。現在はOLやりながら休みの日に大会に出るアマチュア選手だが、将来はプロになりキックだけで生活していきたいとのこと。派手な技、華やかなリングパフォーマンス、猛々しいファイト、いわゆるプロ的な魅せる要素は希薄、アマらしく基本に忠実なスタイル。パンチが多少苦手な分、それを補うように蹴りが得意。特に右のミドル、ハイは体重が乗り、女子の蹴りとは思えない重さ。いかにも硬そうな剛毛ちぢれマン毛が彼女の“人となり”とダブる。(マキノ)

183cm2 ~長身より愛をこめて~

183cm2 ~長身より愛をこめて~

世界初公開「手コキ三点攻め」にビックリのマキノ専属183cmまこと第二弾。今回は長身を生かしたフェチプレー中心。オラオラ系痴女が苦手な彼女、誰に対しても公平、笑みを絶やさない優しい性格を生かし、障壁に立ち向かう小男たちを「もっともっと頑張りなさい!」と叱咤激励する、新しいタイプの痴女を好演。定番「体格&パーツ比較」から長い脚による「金玉つぶし」「股裂き」、大きな手の「アイアンクロー」などAV初(?)の新技から「背伸び腋ナメ」「剛毛たわし」「デカ足コキ」まで146分全編フェチ。小男たちへの慈愛に満ちた癒し100%の1本。(マキノ)

ぽちゃセクシー

ぽちゃセクシー

AV初出演(マキノ産直素人。他社からの発売はありません)。ぽちゃ=ロ○という図式を覆す正統派美人。参考写真にもあるように痩せていた頃は超イイ女、クラブでナンパされまくり、プライベートでは「1000人は超えてるかも」ほどのヤリマンゆえ、SEXを熟知しているのでプレーの一つ一つが過剰にエロい。太っていることに劣等感ゼロ。ダイエットすればいつでもモテ期の自分に戻れる自信があり、それが優越感となって、さらに「いい女っぷり」に拍車をかける。明るく、イケイケ、ちょい気の強い長身ぽちゃ。「デカ足」「怪力」もフィーチャー。(マキノ)

一週間履き続けた靴下とパンツ

一週間履き続けた靴下とパンツ

AVにおけるこの手の企画は基本メーン撮影の空き時間で撮りためておくか、現場おこしたとしてもその場で汚すなど一日で全員分撮りきる。風俗にも匂い専門店がありますが、それらも店が用意したパンツ、パンストをその場で履いてお客さんに渡すというシステム。そんなわけで真性匂いマニアを満足させるグッズや店、映像は時間と手間がかかりすぎるという理由で現在日本には存在しません(たぶん)。果たしてマニアを満足させるものは作れるのか、それに挑戦したのが本作。正直かなり制作費かかったので値段は高いです。どうかご理解を。(マキノ)

183cm超大型新人デビュー

183cm超大型新人デビュー

マキノ専属第一弾。長身専門男優Tが「この身長にこのルックス。もう二度と出ないのでは」というほどの逸材。デビュー作なので凝った演出はせず、「今あるすべてを出し尽くせ」という粗い注文しかしなかったのだが、それが奏功したのか緊張しつつも自身を解放、SEXもフェラもオナニーも拙いながらもワンプレー入魂。これぞ「エロ初々しい」。「彼女、ああ見えて責めるのが好きみたい。長身という肩書きがなかったとしても、きちんと育てれば“痴女系”としてやっていけると思う」男優Pも太鼓判。(マキノ)

インストラクター

インストラクター

盛り上がった肩、広い背中、幅広な骨盤、丸太のような腿。男に媚びるなんてサイテー、氷のようなクールな性格にドS系美顔。ジムでは厳しい先生で通っており、「厳しすぎる先生フェラ」では普段の鬼コーチっぷりを披露。前半のジムでの硬質なエロから一転、後半のホテルでは男優より体力で勝る体育会系女の肉食エロ。職業柄、普段はストイックな女のタガがはずれた性交。職業AV嬢には出せない社会人の生活臭下半身。冒頭「告白」の(震災による)避難所での決死のオナニー話は経験者ならでは。(マキノ)

Lカップロ○顔のいじめっ子

Lカップロ○顔のいじめっ子

マキノ事務所にある日突然、一人でやってきて「わたしを撮ってほしい」カワイイ顔してるからMッ気の強い、おとなしい女の子かと思いきや、そのエピソードが示す通り、超前向きでガツガツくる肉食系。性格はドS、声の小さな優柔不断なM男をみるといじめたくなるとのこと。すご~く年上が好き、おじさんとのSEXではトロトロに砕け、ラブラブで艶っぽい性交を展開。フェチであってもエロが弱いとダメ。アポなし出演を敢行するような娘なので、正しいAVの在り方もこちらから説明せずとも把握済み。頭の良い人なんだろう。(マキノ)

178cm筋肉トレーナー

178cm筋肉トレーナー

茨城出身、33歳。地元の高校から都内の大学へ。その後銀行に入行するも、30を前にジムのインストラクターに転身。スポーツ歴は小学校:水泳、陸上~中学&高校:バスケ、陸上(駅伝)~大学:バスケ、マラソン(共にサークル)。手足などのパーツ比較、ウェイト、ストレッチなど長身&筋肉フェチに向けてのコーナーもあるが、撮影開始後すぐに「この人はとんでもなくエロい」というのがわかったので、SEX方面に力点をシフト。特徴は反応がすごくよくすぐにイクこと。イクと腹筋がプルプルゆれる、そこを特に注目してほしい。(マキノ)

175cm潮吹き中国人

175cm潮吹き中国人

中国を旅行すると多くの女性がスラリと背の高いのに驚きますが(特に東北部)、175cmの彼女も北京出身。10年強の滞在なのに日本語ペラペラ、でもかなり中国語なまりの強い大阪弁、典型的な中国美人(切れ長の目)の口から「気持ちええわぁ」「何ゆうてんの」「ビンビン勃ってるやん」と聞くのは妙な感覚である。後半は痴女プレー中心だが、日本のAV女優と違うのはプレーにワビサビがなく、徹底して勝気、傲慢、情け容赦なし。男優をいじめるときすごい憎々しい顔をするが、これなんかいかにも“中国的”だと思う。(マキノ)

柔道二段78kg級

柔道二段78kg級

M男が徹底的にやられる「M男いじめ」ではなく、強い女と普通の男の真剣勝負がメイン。欧米ではこれを「MIXED WRESTLING(ミクスド・レスリング)」と呼び、エロジャンルの一つとして確立されています。戦績は団体が関東大会準優勝、個人が全国大会出場(4回戦敗退)と超スゴイものではないんですが、2番目に重い階級(1番重いのは78kg超級)なのでかなり強いです。SEXはいかにも体育会系女子。恥ずかしがっているけどアソコ舐められただけでビクッ。アスリート=性欲強いは本当です。(マキノ)

中国腋毛

中国腋毛

中国東北部、瀋陽出身。年は40は越えていると思われるが肌のつや、フェロモン、男好き度は日本女性の40代より圧倒的に上。会話は問題ないが日本語はたどたどしい。前に撮った中国人もそうであったが、彼女たち体毛が少なく肌はすべすべ、そのわりに局部の毛は濃く、陰毛も広範囲にわたって密生。それが妙にエロい。腋フェチ作品であるがモザイクを避けるため腋コキはなし。汗、ニオイも可能な限り表現。前作でも感じたが中国女性って日本男子に対し、少し「上から目線」な気がする。(マキノ)

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