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年下の再婚相手と一緒に暮らす事になった、私と息子の優作。優作が年のさほど違わぬ再婚相手の男に馴染めないでいる事に気付いていましたが、母親である反面女である私。息子を忘れ、若い新婚夫婦同様に男との愛欲に溺れる日々を過ごしていました。そんなある昼下がり、男との情事を思い返し、年甲斐なく自慰行為をする私の前に現れた息子が…!
大学進学を目指し、地方にある叔父宅へ居候することになった息子。そこには、叔父より一回り年下の美樹叔母もいた。服の上から分かる肉感的な叔母の体。いつしか彼は勉強そっちのけで、叔父とセックスする叔母の姿を覗き見てはひとり悶々としていた。そんなある日、叔父がケガで倒れセックスレス状態になった叔母は…。欲求不満な叔母と内緒のセックス!いつしかそれは、叔父を交えた三角関係へと発展していった!
京香の性調○された長くヤラしい舌先。それは今、義父の快楽のためにだけに蠢く!ちょうど一年前、病み上がりの義父の体を拭いている私の視界に入る膨れ上がった義父のペニス!見てはいけないと思いつつもそれは、新婚早々夫不在でセックスを欲している私の肉体を十分に煽るだけの魅力を持っていました。恥ずかしながらこの時、私の下品なアソコは生暖かい牝汁でいっぱいになっていたのでした…。
息子が就職のため上京して早数年。この度、彼女と結婚するためのマンションを購入したという息子の知らせを聞き、私は彼らのもとを訪ね田舎からやってきました。この大都会で2人で暮らすには広すぎるここを住まいと決めたのには、いずれの同居を考えてのことらしいのですが…。この時の息子との何気ない会話が現実のものとなろうとは!!
息子の前で下半身を自ら開き、その奥にある女の一番敏感な箇所を露にした私。「いい、これからの事は誰にも言わないで頂戴。2人だけの秘密よ…」息子の屈折した愛情が、母である私にあったと悟った瞬間、○っていたはずの牝としての本能に、再び火が灯った!!異性に興味があるものの、歪んだ愛のカタチとして痴○に溺れる息子。それは、決まって夫の不在中に起こるのでした。あたかも、母親の私を困らせたいが為にしているような息子の行為。ある日、またもや痴○を○した息子に向かって言った私の一言が、息子の態度を一変させ…それが、私たち親子の関係まで歪んだものへと変えたのでした!
「この家を守っていくのは僕じゃなかったの?やっぱり母さんは姉さんのことが…」血の繋がった姉に嫉妬心を抱き、母である私にその熱いほとばしりを向ける可愛い息子!これは、同じ血が通うもの同士の定めなのか?この蔵のある家に暮らすものとしての…。長女の由紀が旦那の蒸発を理由に、またこの蔵のある家へと戻って来た。再び家族三人での暮らしが始まると同時に、過去として私の胸の中に封印してきた、長女との密かな関係も再開することとなった。当時を思い出し、夜な夜な蔵の中で繰り返されるこのねっとりとした女の密会は、当然の如く同じ屋根の下で暮らす息子・勉に気付かれてしまい…。
夫の突然の蒸発!それ以来、私は酒に溺れる日々を送っていました。私と息子を残して去っていった夫を憎んでいても、愛しているという気持ちに変わりは無かったのでしょう。夫婦生活が途絶え疼くようになったこの熟れた肉体は、いけないと分かっていながらも、夫と同じ匂いを持つ血を分けた息子の体臭に反応してしまっているのでした…。
最近、身の回りに感じる何者かの気配。まるで、私の見られたくない箇所を狙っているような如何わしい気配。日を追うにつれ、その不気味な感覚は頻度を増して私の身辺に現れるようになり…ある昼下がり、ついにそれは転寝する私の熟れた肉体に触れてきたのでした!数日後、そのモノの正体を意外なカタチで知った私は…。
3年前に父が海外赴任して以来、フィットネスクラブのインストラクターとして働きだした母。そんな彼女のトレーニングウェアから覗く胸の谷間・パンティラインの浮かんだ尻・むき出しの太股に女を感じ始めた息子は、汗と女の恥ずかしいニオイが染み込んだ母のウェアを、こっそり嗅いでしまった…シャワーを浴びる母の裸を覗きマスターベーションしていた息子が忘れていったティッシュの固まりに、母もまた欲情するのだった…フィットネス器具の上で、汗ばむ体を獣のように求め合う母と子の歪んだ愛欲劇。
最近、徐々に無くなっていく私の下着!そして、覗き見している何者かの視線!一体誰が?もう50歳になろうとする、こんな肥えたオバさんに興味を?まさか良一…!?私は一番疑ってはいけない息子を疑ってしまい…私の勘違いが、私たち親子を禁断の愛の世界に踏み入れたのです。そしてついに、私は良一の濃い精液を膣内で受け止め…。
母と女の境はどこにあるのでしょう。母性を保ち息子の求愛から逃げていた私でしたが、その純真な心に触れた時、彼に対して母性とは違う愛が芽生えました。そして今では想うのです。母性と愛欲は常に表裏一体…不条理なその存在こそが母であり、女なのだと…。思春期を過ぎた頃から、私に対して異常なまでの執着を見せるようになった息子。その彼の行動を友人に相談した私でしたが、彼女の意外な一言からまるで○年のように純粋な息子の気持ちを知りました。そしてその言葉は、私に永く忘れていた女の心を取り戻させたのです!
物書きの夫と大学生の息子を持つ、舞香。裕福とは言えないが、優しい夫と可愛い息子との生活に満足していた。家族に言えぬ、返す目途の立たない借金の事を除いては。長い間ひとり抱えていたその不安はやがて、舞香の美しい肉体奉仕へとカタチを変えた!幾度か繰り返されたその行為はついに、一番見せたくない息子の前での羞恥行為に発展し…
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