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身勝手な父は他に女をつくり、30年連れ添った母を捨て家を出て行った。その夜、母は久々○い潰れるまで酒を飲んだ。そんな母を介抱している時、僕のこの手で母の胸を触ってしまった。その感触に目を覚ました母が言った。「隆、今Hな事考えていたでしょう?分かるんだから、だってアナタと母さんは同じ血を分けた親子でしょう」悲しみに浸る母と思いを寄せる僕が肉体を交えるのに、さほど時間は必要なかった。息子の執拗な愛撫に激しく反応する、恥ずかしい私の肉体!
男と結ばれては家を出て、別れては舞い戻る…。そんな事を繰り返す私を、息子は寂しい女と思っているだろう。確かに私は寂しい女。本当に愛されたい男に、この身体を預ける事が叶わないから…。そう、私は息子を男として愛し、そして私の身体は息子の牡性を欲しているのだ!そしてその想いは、ある日現実のものとして遂げられたのです…。狂おしい程に息子を愛してしまった私は、どんなに素敵な男ともその関係を長く続ける事が出来ませんでした。幼い頃から見守り続けて来た愛しい我が子。私の胸に宿るその姿はいつしか逞しい牡となり、まるで責めるように私の雌蕊を火照らせるのです。一度でいい、息子に抱かれたい、でもそれは決してあってはならない事!女と母の間で揺れる私に、ある日牝としての目覚めが訪れました…。
夫が長期出張で3ヶ月家を空けることになり、憂鬱そうな表情を浮かべる妻・加代子。まだまだ性交を欲する三十路妻の肉体として、夫とのソレがない長期生活は、誰にも相談できない恥ずかしい悩みの種だった。連日連夜のセックスが習慣になってしまった加代子の体は、込み上げてくる疼きを抑えることができず、夜な夜な自慰行為を繰り返すこととなったが…
陽光に照らされた家の中、重く暗い口を開ける蔵。その蔵の闇に操られるように、夜毎繰り広げられる淫靡な絵草紙。夢と現の狭間で、倫を外した快楽が女達の身体を支配し、悦楽の雫を滴らせる。女達の人生も牝性も、罪すらも封じ込めてしまう蔵という空間。その忌まわしい扉を見て、息子は思った。「この蔵は、まるで男に飢えた子宮のようだ」と。「この家に来たからには、あの女の言い付けを守らなければならない。蔵に取り付かれた、淫らなあの牝の言い付けを…」。日々の安寧と引換に、義姉・瑠美は息子の身体を要求して来た。熟れた女の性奴として、息子が蹂躙されるのを黙って眺める事しか出来ない私…。そして息子の若い身体を想い、自慰を繰り返す私…。狂った運命に導かれ、ある日事件は起こった!
「世界で一番大切な愛しい息子。しかし、いずれは私の元から巣立ってしまう…。もしも、もしも息子がペットだったなら、いつまでもこの手元に置き、可愛がる事が出来るのに…」私の中の強すぎる母性は、やがて歪んだ征服欲へと変化し…そして、自らの欲望を埋める為、私はある行動に出たのです。幼い頃からの私の夢は、水槽いっぱいの可愛らしい魚に囲まれて暮らす事。それは同時に、愛玩対象を逃げられない環境に囲いたいという、私の征服欲の現れでもあったのです。そんな自分の気持ちに気付かずにいたからこそ、今日まで良き母を演じて来れた。それなのに!洗濯物に紛れた息子の下着に雄の痕跡を認めた時、私の母性は音を立てて崩壊してしまいました。
10人の四十路熟女スペシャルセレクション!息子のチンポをしゃぶる母!母親の乳房を撫で回す息子!熟年の夫婦の妖艶な交わり!そこにあるのは人間の剥き出しの性…四十幾つの年齢を重ね、磨き上げた肉体と性欲の全てが今ここに暴かれる!!
小さな港町にあるこの家へ嫁いできた私。夫はここで義父とともに家業である漁業を営んでいた。一ヶ月前のある日、夫は義父の反対を押し切り遠洋漁業へ出たが、案の定、連絡も無く行方不明となってしまった。以来、たびたび義父から受けるようになった性的いたずら…これもこの家に嫁いだ女の義務なんでしょうか…?度重なる義父のセクハラ行為に、たまらず興奮してしまう嫁。ねっとりした熟女のエロティシズムが炸裂!
先祖が残した資産を頼りにし、定職にも就かず勝手気ままな生活を送る夫。ある日そんな夫から無理矢理肉体を求められ、まだ日の明るいうちからセックスしてしまいました。息子が帰宅する時間なので一度は拒みましたが、私のいけない豊満で淫らな肉体快楽には勝てませんでした。息子はその時の私の喘ぎ声を聞いてしまったのでしょうか?以来息子は部屋に閉じこもり、私を避けるようになったのでした…
時々母は着物を着た。その時の母は、どことなく大人の魅力を発している。僕はそんな母に対して、特別な感情を抱いていた。不思議な事に母は着物を着た時、決まって父に寝室へ呼ばれていた。その日の母の表情は、妙に艶っぽさが増してる様だった。ある日、いつもの様に着物姿で夫婦の寝室に入って行く母。いけないと知りながら、僕はその中を覗き見てしまった。
ある夏の日、私の浴衣のついたメロンの汁を拭っている叔母の胸元から覗く大きな乳房。その時私はどうかしていたのだろう、ドキドキしながらその胸に触れさせてもらったのを鮮明に覚えている。しかし今思うと、それは偶然ではなく当然の行為だったのだ。私の中に流れる血は、そう、この家に生まれた叔母そして母と同じ血が流れているのだから…。
大学入試のため出張中の叔父の家へ厄介になる事となった僕。この日から憧れの叔母との二人っきりの生活が始まった。無事大学にも合格し楽しい下宿生活が始まるはずだったが、僕は腹痛が原因でしばらく叔母が開業する病院に入院しなければならなくなった。その入院中に垣間見てしまった、叔母の意外な姿!それは医者としての輝かしい姿ではなく、欲求不満を抱えた人妻のハレンチな姿だった!
夫が海外出張で母子二人っきりの夜。母は酒で寂しさを紛らし○りに落ちる。母親の寝室に入り込み、じっと寝顔を見据える息子。「母さん…」抑えがきかなくなった息子の手は、ふくよかな太股から下着、更にはその奥へと…。下着にシミが浮き出て来た時、母は「う~ん」と唸りゆっくりと目を開けるのだった…。
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