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57歳と56歳の五十路熟女が織りなす官能肉欲ドラマ。離婚してとつぜん家に舞い戻ってきた息子。異常性欲ともいえる息子は…。会社のパーティーで酔い潰れた社長夫人。家まで送り届けた部下。酩酊していたはずの夫人は有無を言わさずベロキスをし…。悦楽に溺れる母と、部下の上で淫靡な腰使いの社長夫人の撮り下ろし2話収録!
初めての監督面接に気持ちも体も緊張しているのをいいことに…。極度に照れながらも、キスだけでトロける奥様たち。大股開きにすると、綺麗な顔と対照的な卑猥なマンコには早くも愛液が…面接で初めて男優のチンポを見てみることに…。事前に慣れておくようにフェラをしていると、途中で監督が部屋を出ていってしまう。すると男優が…。
かつて下宿していた家のご主人の一周忌。久しぶりに家にあがると、当時、夜の営みで聞こえた奥さんの声がよみがえり、欲情が抑えきれなくなって…。奥さんを後ろ抱きにすると喪服の裾を割ってパンツの中に手を突っ込んできた。「この音は何ですか?」「いやー!」イキそうになる寸前に手を止めると次に…。2話収録。
「面接で肌身を見ておきたい」と言われて、ためらいがちに服を脱ぎ、おずおずとブラを外す綾子さん。羞恥と緊張でいっぱいいっぱいなのに、乳首をいじられ、恥部を舐められると「欲しくなっちゃう!」。そのまま突っ込んでしまうと「あ~凄い!気持ちいいですー!!」絶叫を聞きつけた監督が戻ってきても…。
プロパンの交換を終えたガス屋が庭先に回ると、誰もいないと思ったのか、奥さんが木陰でオシッコをしていた。劣情をいったんは抑えたガス屋だが…。「ダメだって…」家に逃げ込んだ奥さんを追いかけていって、もんぺをパンツごと下ろし、後ろから男根をぶち込むと「あ~凄い!」と奥さんは激しく身悶えて…。昭和ドラマ二本立て!
恥ずかしさと緊張から面接での受け答えにも照れ笑いが出てしまう人妻さん。でも、乳首を舐められた途端に表情が変わり、クンニされるとこれまで溜まっていたものが噴き出すように「もっとしてー!」「あ~!」絶叫しつつもいい所に当たるように自分で腰を動かして…。
「学校や電話じゃ話しづらい」と言われて家までやってきた担任教諭。呼んだ母親に娘の恋心を指摘され、ひるんだ隙に彼女の手は担任の股間へと…。「こんなに大きくなってますよ!」困惑している教師の肉棒をひざまずいて咥え、「入れて!」と女陰にこすりつける淫欲母。「イッていい?先生、あ~!!」濡れた肉ヒダが男根に絡みつく、イヤラシイ人妻の昼下がり…。二話収録。
昭和に生きた貞淑で素直な女たち。世間、家族、夫に尽くす凛とした姿は愛おしく…。酒乱の夫が飲み屋で暴れて警察沙汰に…。その賠償金を請求してきた男に赤線を勧められ、断腸の思いで決心すると「まずは俺が試す」と言われて…。男の前であられもなく股を開かれ視姦されたあと、男根が30年ぶりに女陰を分け入って挿入されると…。
「声が出ちゃう、舐めないでー!」ドラマ撮影のあき時間、カラむ予定のない男優が口説いてくる。「誰にも言わないんで…」友人の付添いで訪れた現場。友人と絡むはずの男優に抱きすくめられ、服も下着も脱がされて…。体じゅう舐め回され男根で陰部をこすられると…。「誰か来たら、どうするのー!!」
欲求不満が溜まっている人妻たちが自ら応募。監督が自ら肌身のチェックと称して服と下着を脱いでもらうと、まだ触れてもいないのに女陰にはネトネトの愛液が…。指を入れると狂ったように乱れ出し、目の前に現れた男根を美味しそうにしゃぶり出す…。亀頭で女陰をこすっていると「欲しいー!」
心の準備もできぬまま服も下着も脱ぐように言われ、ブラをずらすと、五十路とは思えぬ綺麗な乳輪と乳首が露わに…。陰唇と乳首をいじられると、恥ずかしいのにどんどん感じて指と舌だけで溶ける奥さん。長年していなかったマンコに肉棒が入って奥まで突かれると「あ~、大きいー!」と奥さんは大絶叫!
夫の命日、墓参りにやってきた義母と義弟。密かに民子に想いを寄せる義弟は、義母の目を盗んで強引に喪服の裾をたくし上げ、下着の中に手を…。「私のことなんか忘れなきゃダメよ」そう言いつつも、荒々しい手つきで胸を揉みしだかれ、女陰を掻き回されると…。長い間忘れていた肉棒が入ってくると「いいー!」と体をわななかせて…。
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