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学生だった頃、転校してきたすみれに誘われ童貞喪失してから家で学校で隠れてヤリまくってたけど、彼女は前ぶれなくよそへ転校してしまう。それからはまたハメるどころか会うことすら叶わず…そんな音信不通のすみれが10年経っていきなり目の前にあらわれる。(何も変わってない!めちゃヤリたい!)パンパンに膨らんだ下心を隠して話を聞いていると、すみれは「私らさぁ、放課後エロいことばっかりしてたよね」とブッ込んできて…!!甦る我が人生最高の時!美少女ハメまくり伝説がまた始まる!!
付き合ってる彼女の電話で起きたら知らないお姉さん(めちゃエロい)が隣にいて、有無を言わさずイチャつかれてるうち朝っぱらからセックスしてしまった。あれ、昨日は行きつけの飲み屋でしこたま呑んで、それからえーと…もしかお姉さんとヤッたのか?昨晩起こった事を思い出す間もなく風呂場で一発、メシ食って一発、起きてからずっとエロい事ばっかしてるけどお姉さんがどこの誰だかわからない。彼女いるのにマジやべぇ、でもお姉さん顔も体もめちゃタイプだしエロすぎる(とくにフェラがやばい)しもう半分ヤケクソでパコりまくる。
ジャンケンに負けたほうが言うことをきく。服を脱ぐよう命じられ、言うとおりにする。相手の視線がアソコに集中してなんだかムズムズする。勃起したちんぽがピクンピクンと脈打っている。「なんか、おかしいよね」と二人でお風呂に入った。体を見るだけじゃなくさわってみたいけど、幼馴染とそういうことをするのは違う気もする。そんな考えを見透かしたように「セックス、する?」とメイサ。「SEXに興味があるだけだから。アンタにはないから」親は旅行で留守にしている。この家には僕とメイサの二人きり、何でも好きなことができる。
同僚の中で明るくて人気者のみなも。僕は彼女に若干、壁を作っていたが飲み会で隣に来て「場所変えない?」と言われて、そのまま流れでHをした。恋愛はしないけど、Hはしたい彼女とセフレになる。関係を重ねて、徐々に彼女に惹かれるが自分以外にもセフレがいると気づく。嫉妬をして、許せなくて無理やりしてしまう。
小さな広告代理店で事務員として働くれな。男ばかりが勤めるこの会社ではセクハラまがいの発言もまかり通っていた。ある日、れなはやむを得ずブラジャーを着けず出社したことがバレてしまい、周囲からノーブラちゃんとからかわれるように。「いくら乳ねえからって、ノーブラで出勤するのはどうかと思うぞ?」二人きりで残業中、上司はれなの肩を揉みながら次第にその手を下におろしていく。「ノーブラだと乳首が擦れて感じちまうんじゃねえか?」それから上司の乳首ハラスメントの日々がはじまった。
隣の部屋に女子大生が住んでいる。でも彼女から見たら俺はおじさんだし…オタク話をする彼女の笑顔はとても活き活きとしていて、随分年の離れた友達になってしまった。異性として意識しない関係だったのに、実はスケベな事に興味津々で!?おまけに普段の服装からは想像できないほどパーフェクトなピチピチボディ!ろくに恋愛経験もなかった俺たちは一気に性に目覚め、夢中でお互いの身体を貪り合った。
大学を卒業して8年会っていない奈々美から連絡があった。同級生の結婚式前夜に皆で集まるから一緒に行こうという。奈々美とはかつてセフレ関係だったこともあり、今付き合っている彼女には内緒で家を出た。ちょうど8年前も当時の彼女には内緒で、僕たちは何度も何度もハメまくったのだ。奈々美はどういうつもりで連絡してきたんだろう?あの頃のことを覚えているだろうか?もしかして僕とヨリを戻したくて連絡を?いやまさか…そうこう考えるうちに奈々美との待ち合わせ時間は迫っていた。
偶然再会した幼なじみのひまり。見た目は派手なギャルになっていて僕が知っている姿とはすっかり変わっていた。まともに会話もできず情けない気持ちになったけど…滅多に会うことも無いんだしいいかと思ってたのに帰ったらそこにはひまりがいた。二人きりで話すひまりは昔と変わらなくて、ただ傷ついた女の子だった。リードされるままに何度もSEXしてしまったけどそれは遊びなんかじゃなくて二人の気持ちは深く繋がっていた。
記憶の中の先生はとても綺麗で品があって、○○だった僕は憧れの眼差しで見つめているだけで告白すらできなかった。時が経って僕も大人になり、先生は昔よりもっと美しく妖艶に…そしてちょっと生々しい悩みを持った美熟女になっていた。昔は知ることができなかった先生の素顔は情熱的ですごく卑猥だった。あの時はただ眺めているしかできなかった艶めかしい爆乳も快楽に歪む綺麗な顔もこれからは全部僕だけのものだ!!
社内恋愛が禁止されている会社に勤めるかれんは、男性社員とランチをするところを見られ、上司に目をつけられてしまう。二人きりで残業中、吉村からの肩揉みを拒んでいたところ「アイツにはさわらせてやったんじゃないか?」と上司はクビをちらつかせる。それからかれんへの本格的なセクハラがはじまった。かれんの大きい乳首を気に入った上司は、執拗に乳首をこねくり回し吸い上げる。かれんの仕事中もブラウス越しに乳首をコリコリと弄られ続けて…。
バイト仲間の里穂にそっくりな人がAVに出ているらしく、よくつるんでいる僕が真相を確かめる役を押しつけられた。里穂はあっさりとAV出演を認めたどころか「みんなに言ってもいいよ」と嘯き、その場を去る。翌日、気持ちの整理がつかぬままバイトから帰ると、里穂が部屋の前に立っている。部屋に入るなり服を脱ぎはじめる里穂。「口止め。しないの?」美しいカラダに魅せられた僕は、勢いにまかせて里穂を抱いてしまう。ちょうど今日は僕の彼女が家族旅行に出かけたばかり。浮気するには絶好のタイミングではあるが…。
学生の頃からずっと仲良しな3人。なんとなく、この関係はずっとこんな風に続いていくんだと思ってた。時が経ちそれぞれのジレンマを抱えて3人とも大人になり、無邪気だったあの時と同じではいられなかった。心が求めているのか、それとも身体が求めているのか…不器用な大人になってしまった僕たちは快楽に飲み込まれ、大事にしてきたはずの友人関係は大きな音を立てて崩れ去った。
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