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夫と別れて早5年。母一人、子一人の暮らしにも慣れてはきたものの、どうにもアソコが疼いて仕方がないんです…。行き場のない性欲を抱えた美熟女が目をつけたのは偶然訪ねてきた息子の友達。「あら、あの子は留守なのよ」若い肉体を前にたまらずオナニーを始めた母!(弁天)
中出しOKな彼女の母は、美味しそうに僕の精液をその豊満な蜜壷で飲み込んで…。僕を快感のるつぼへ誘ってくれる彼女のお母さん!!
親友の家に遊びに行くと、なんと彼の母親がオナニーをしていた…!「なんていやらしいんだ、太腿まで汁が垂れてる」思わず見とれるが、母親に気づかれてしまう。「いい?このことは息子に黙っておいてね。そのかわり、わたしといいコトしましょ…」(弁天)
ゆみとみさは高校の同窓生。お互い30歳になり、ゆみは人妻に、みさは独身のままだった。なぜならみさは、高校の時にゆみに教えてもらったレズの快感で、女しか愛せない身体になっていたからだ。そして今でも、ゆみのことを想っているみさ。久し振りに開かれる同窓会、みさはある企みを実行した。そんなこととは知らず、思い出に耽り○い潰れてしまうゆみ。そんなゆみを拘束し、みさの企みは実行されるのであった…。
旦那が不在の昼にソファーでオナニーに耽る人妻雅美は、いつものオナニーや旦那とのSEXにも物足りなさを感じていた。そんなある朝、朝食をとる義弟と二人きりになった雅美は…!
教師をしていた夫を事故で亡くしてから淋しい生活を送っていた彩乃。しかし彼女には人の目を避けなければいけない事情を抱えていた。やっと一人ぼっちの生活に慣れてきた彩乃だったが、淋しさからか体の疼きを止められず夫が親しくしていた教え子の順一と淫らな関係になっていた。夫を裏切っているような罪悪感と葛藤しながらも順一の優しさに身を預ける彩乃。しかしある日、その一部始終を窓越しに見つめる鋭い目があった。以前から彩乃の美貌に一目を置いていた隣の家の康弘に順一との不純を知られてしまい亡き夫の遺影の前で彩乃は更なる深みへと堕ちて行くのであった…。
僕は幼い頃からおばさんが好きだったんです。おばさんとエッチにしたいとずっと思っていました。そしてある事がきっかけでおばさんとエッチを…。今ではおばさんは僕の言う事を何でも聞いてシテくれます。まるでペットのように可愛い可愛い僕のおばさん…。(弁天)
温もりと癒しを与えてくれる丸くて大きな母の巨尻。息子と交わる背徳の母子愛…。止めないで…もう、あなただけのお母さんなのよ…
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