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「このままじゃ…息子が熟女レイプ魔になっちゃう!!」ある日、葉子宛てにかかってきた一本の電話。相手は息子の担任教師。「近頃、彼の下品なイタズラがエスカレートして困ってるんです」「同級生の子にですか?」「いえ…50代の私にです」息子の熟女好きと異常性欲を知った母は、息子が性犯罪者になるのを阻止するべく、自らの肉体で性欲を発散させようと奮闘するが…次第に息子の荒々しい肉棒に夢中になっている自分に気がついてしまう…。
私って、昔から痴漢に遭いやすいんです…。もしかしたらお尻が大きすぎるから?満員電車に乗ると必ず私のお尻めがけて伸びてくる男の人たちの指先…。えっ、女性専用車両?乗ったことありません。だって…男性が乗ってないんでしょう?今日は、こんな私が初めて痴漢にあったときのことを少しだけお見せします…。
卑猥な本を見ながら自慰に耽っていた時のこと。突然、帰宅した息子に慌てたいづみは押入れに隠れることにした。だが、すぐ隣で息子は自慰行為を始めてしまった。その出るに出られない状況の中、そっと襖を開けてみると息子の力強い男根が目に飛び込んできた。年老いた夫では満たされることがなくなり欲求不満だったいづみは、気が付くと濡れた股間へと手を伸ばしていた…。そして、我を忘れるほど夢中になり、あろうことか息子にその姿を見つかってしまう。何も言い訳できない状況の中、いづみは寂しい胸の内を息子に打ち明ける。すると息子は、いづみをそっと抱き寄せて…。
今回の奥様は、旦那さんとは5年間もご無沙汰で欲求不満だという藤村さゆりさん44歳。「今日は男優さんのテクニックで気持ち良くして欲しくて…」と出演を決意。最初のインタビュー時からプロの技に感動した奥様は、お返しにと、ねっとりいやらしいフェラを披露。初めてのローターオナニーではじっくり味わうかのように快感に酔いしれていた。念願の男優とのSEXでは「周りに人がいて集中できなかったので、二人きりでもう一度お願いします」と、なんと2回戦を要求してきたドスケベ奥様でした。
日々家事に追われるだけの生活をしていた昭恵。そのやり場のない寂しさを自慰で紛らわしていた。そんなある日、いつものように自慰行為に耽っていると突然息子が帰宅する。戸惑う昭恵だったが、その抑えきれない感情を打ち明けると、息子は優しく受け入れてくれた。それからというもの、父親の目を盗んでは家のいたるところで淫らな行為に耽る母子であった。
今回の奥様は、浮気相手に「出てみろ!」と言われて出演することになった大澤ゆかりさん52歳。異例のドスケベ奥様です。そのMっ気たっぷりの変態ぶりは、インタビュー中のお触り後にぐっちょり濡れたパンティが物語っています。「こんなに濡れちゃって、パンティを穿いて帰れない」と恥ずかしそうに言う奥様。フェラをお願いすると、いやらしい舌使いで丁寧に舐めあげ、オナニーではピンクローターの刺激で何度もイク始末。SEXが始まると、自ら腰を振るように積極的な動きで昇りつめていきました。
今回の奥様は、清楚で気品を感じさせる素敵な笑顔の松原ちとせさん。これでなんと還暦というから驚きです。「仕事を探してるときに雑誌の募集を見て…○○も大きくなったし…ちょっと興味もあって」と緊張気味に話してくれた奥様をリラックスさせようと、移動の車中でカラダをイジクリ始めると久しぶりの性的な快感に大興奮。撮影が始まるとスタッフのフェラ○要にも素直に従い、恥じらいながらもオナニーでイッてしまうスケベっぷりを発揮!最後は5年ぶりのSEXに喘ぎ声を轟かせながら何度も絶頂を迎えていました。
周囲から慕われている人気の女校長・みゆきには、特別可愛がっている生徒がいた。だが、その生徒は贔屓されているという理由からイジメを受けていた。それを可哀想に思ったみゆきは生徒を優しい言葉で慰め、心のケアをしているうち、いつしか体の関係まで持ってしまう…。そんな時、その一部始終を不良生徒に撮られ、無理やり性的奉仕を○要される。獰猛な性欲のはけ口として、豊満な裸体を弄ばれるみゆき。最初は拒んでいたみゆきだったが、徐々に艶かしく肉感的な肢体は敏感に反応していまい、ついには…
私には大切な一人息子タツヤがいます。タツヤは昔から気が弱く、引きこもりがちな性格でした。私は、そんなタツヤのことが心配で過保護に育てたせいか、その性格は大人になった今でも変わることがありませんでした。そこで私は、親の身勝手と言われるかもしれませんが、彼女の一人も家に連れてきたことがない奥手な愛息のため、性の手ほどきをすることに決めたのです…。
きゅうりを見ただけで欲情してしまうほど欲求不満の母。この日も、我慢できずオナニーで火照った体を慰めていると下の子に覗かれてしまった。このことがきっかけで、何かが吹っ切れた母はそのまま我が子と禁断の関係に…。その後、風呂に入っているところを覗いてきた上の子にも淋しい思いをさせてはいけないと、母は自らの身体を貪らせるのだった。
夫は海外出張中、息子は一流大学生、妻は看護士。人も羨むほどのブルジョア生活を送っている人妻しほりだが、他人にはとても言えないド変態な一面を持っていた。勤めている病院で先輩医師がしほりの妖艶な体を弄び、失禁までさせられるのだ。その汚れを浮気相手の同僚に癒してもらうのだが、それでも満たされない鬱憤を患者に浣腸調○することで発散させていた…。
私は教育の仕方を間違えてしまったのでしょうか?いつからか息子が不良になってしまったのです。主人に相談したのですが、軽くあしらわれるばかりで全く話になりません。私は相談する相手もおらず子育てに対する不安を拭い去ろうと自慰に耽る毎日を送っていました。そんなある日のことです。学校帰りの息子に、その一部始終を覗かれてしまいました。今まで気が付かなかったのですが、息子は私に対して尋常ではない強い愛情を持っていたみたいで…。
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