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千里は近所の学生・小島の迷惑行為にうんざりしていた。優しく注意しても舐めた態度で聞く耳を持たず。強い口調で注意しようものなら女性蔑視の発言とセクハラで反撃してくる始末。あまりの態度に堪忍袋の緒が切れた千里はついに制裁に乗り出す。若者の腐った性根を叩き直し、ついでに千里のストレス解消にもなる方法として選んだのは小島を家に引っ張りこんで体に刻み込む躾け。それは若者の心とチンポに一生もののトラウマを植え付ける苛烈なお仕置きだった。
最近、息子が彼女とうまくいってないらしい。心配した愛華が話を聞くと、息子のセックスが下手なことが原因らしい。「じゃあお母さんが鍛えてあげる」息子の幸せのためならなんでもできる愛華は自らを練習台にしたセックス特訓を提案するが…。愛華の圧倒的なスキルは我が子を狂わせてしまう。
性欲過剰でいつも体が疼いている紗季はこの日、あろうことか家庭訪問に来た息子の担任に発情してしまう。ここは保護者として振る舞わねば…。頭ではわかっているのに男を求める本能がどうしても抑えられない。紗季は息子を部屋に戻らせて担任と二人きりになると妖艶な流し目で見つめながら体を寄せていく。
「ここじゃダメよぉ!」背徳関係を結んでいる教え子が校内でも関係を求めてくるようになってしまった。発覚したら教師生命が終わる危険な行為。玲子は抵抗を試みるが性欲を暴走させる若者の腕力に抗えるはずもなく…。愛撫されても挿入されてもただ声が漏れ出すのを必死に抑えて堪えることしかできないでいた。そして玲子は校内で教え子と交わる背徳感に震えながら無言のままイキ果てる。
「ちゃんと避妊してるでしょうね?」夏帆は遊びにきた娘の彼氏・達也に問い質した。娘の幸せを願う母親として性欲過剰な若い男に釘を刺しておこうとしての行動だった。だが達也の反応は微妙。「ヤッてないの?達也君もしかして…童貞?」口ごもるばかりで否定しない達也。そのウブな反応が夏帆のモードを母親からイタズラ好きの童貞キラーへと切り替えてしまう。甘い言葉を囁いて体を密着。夏帆は娘を差し置いて達也の筆おろしを目論んだ。
オナニーが止まらないほど欲求不満に陥っている母の千代子。千代子のオナニーを目撃して欲情した息子の篤史。モラルよりも性衝動を優先する似た者親子の二人にとっては禁断の一線を越えるのは容易いことだった。七十路を迎えてなお性欲が燃え滾る千代子と母から受け継いだスタミナで絶倫を誇る篤史では一度の過ちで済むはずもない。もっと出したい。もっとイキたい。二人の欲望は精魂尽き果てるまでエスカレートし続ける。
「こちらのお部屋でございます」ホテルで一番のコンシェルジュと評判の優子はこの日も完璧な立ち振る舞いでお客様をエスコート。「何かお困りごとはございますか?」お客様の表情が冴えないことを察しすかさず話しかける優子。そして話しを聞き進めると男はリストラと離婚の憂き目に遭ってしまい落ち込んでいるという。お客様の心に寄り添う対応をモットーとしている優子は慰めたい気持ちでいっぱいになり…。
「困りますお客様!」ホテルのコンシェルジュをしている美希はある日、利用者に迫られてしまう。男はリストラされて妻子に逃げられた。ぬくもりが欲しいと語る。利用者の気持ちに寄り添うことを信条にしている美希は男を突き放すことができず、関係を受け入れてしまう。これは一度きりの過ち。そう考えて忘れることにした。だがあれ以来、体が熱く疼いている。利用者との背徳行為は美希の中に○っていた淫乱性を目覚めさせてしまっていた。
千代子はパート先のファミレスで、お母さん的存在として若いバイトたちに頼りにされている。だが七十路を迎えた今も女として現役。その正体はお母さんどころかバイト男子とのアバンチュールを目論む肉食獣だった。ある日、千代子は新人の教育係に任命される。研修は閉店後の店内で二人きり。チャンスとばかりに千代子は指導にかこつけて体を密着させる。激しいボディタッチに新人は反射的に勃起してしまい…。
期待の新人が入店しましたので特別にご案内いたします。夏川あゆみ。まっさらな業界未経験者。本日が初出勤でございます。美貌も巨乳も最高級ですがなによりも本人がヤル気に溢れており全力でご奉仕する心づもりでおります。発射はもちろん生中出しを無制限で。当店の絶対エースになること間違いなしのあゆみ嬢。その初仕事をご堪能ください。
「童貞ってバレたらうちの娘に嫌われちゃうかもよ?」初めて彼女ができたのに…彼女・環奈の母親・優の誘惑に負けてしまう昇。環奈ともしたことのない初キス・初フェラ…筆下ろしセックスで初中出しまで!彼女のことが大好きなのに、イケないとわかっているのに…どんどんエスカレートしていく優の挑発に耐えられずにフル勃起が止まらないチンポは罪悪感に苛まれながら熟れたマンコにどハマりしてしまう。
セックスしたくてもできない日々で股間はいつも爆発寸前。やることと言えば一日スマホをいじってエロ画像探し…。そんなサイテーな日常を送る息子の前に、今日もまたあの巨大な肉壁が立ち塞がった。「スケベな動画ばっかり見て…ティッシュの減りが早すぎなのよ…たまには掃除ぐらい手伝ったら?」何かとうるさい母親の小言にしぶしぶ掃除を始める息子だったが…。目の前にいる薄着の母の肉体が本当はとんでもなくエロい豊満エロボディだということに気づいてしまう…!! ※特典映像は収録されておりません
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