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私は夫と夫の父親の3人で暮らしている。いわゆる団塊の世代の義父は昔からエネルギッシュな人だったはずが、最近なぜか元気がない。夫に聞いても分からないというし、でもまだ老いるには早い気がすると思った私はちょっとエッチな感じで誘惑してみようと考えた。もしかしたら嫉妬して夫も夜の方を頑張ってくれるかもなんて期待して。暫く誘ってるようなそうじゃないような感じでいたら、義父から迫ってこられた。誘っていたのは事実だしと義父を受け入れキスをしたら夫っとは違う男臭い感じにキュンときてしまって、気が付いたら義父の上で腰を振ってしまっていた。それから義父は元気になってくれたような気がする。でも力強いピストンとねっとりとした愛撫。思い出しただけで盛ってしまう自分がいる。義父に見つめられると、黙って唇を差し出してしまう。いつの間にか義父の言いなりになってしまった…。
ブラックとまではいかない会社で働く僕。日々仕事に追われ忙しい毎日を送っている。そんな僕を叱咤激励し応援してくれている上司とその奥さんさゆきさんが直属の上司。ちょっとした事で落ち込んでいる僕を見かねた上司夫婦は一緒にご飯でもと自宅に誘ってくれた。お酒も頂きほろ○いで床につくと下半身がモゾモゾしている。ハッと目がさめるとさゆきさんが僕のモノをしゃぶっており、僕と目があうと声は出さないでと言い、再び舐め始めた。聞けば夜の生活が上手くいっておらず、たまたま見た僕の股間がきになって夜○いをかけたそうだ。あまり嬉しくもなかったが、身体の疼きを隠しきれないさゆきさんが可愛く感じ、最後までしてしまった。その日からさゆきさんは社内でも迫ってくるようになったんです。最初は上司だし断れないしと思っていましたが、毎日のようにしゃぶられ挿入を○請られているので、最近は身体が持ちそうにないです。特にさゆきさんのストレスが大きい時の求められ方がハンパ無いので、僕は単純に性処理の道具にされているんだと思います。ただ、さゆきさんの絡みつくようなカラダは最高なので暫くはこのままでもいいかなぁ…
あまり好意を持てずにいた旦那の兄。都会育ちのありさは不満が有った。旦那の兄は人柄は良いのだけど田舎臭く汗臭い…話もてんで面白く無い…憂鬱な義兄の上京の始まりだと思っていた百合香。だったのだが…?
僕が学生時代に惚れた女性は友達の母親…必死の想いで告白…「ちゃんとした彼女を作る迄」と言う条件で友達の家の中限定で彼女になって貰った。それから毎日…友達が帰る迄通い詰めた…正直…おばさんとSEXをシタくてタマラなかった…おばさんも遂には「良いよ」って言ってくれたけど、どうしてもフェラだけでイッちゃうし、直ぐ出ちゃうし…中々出来ずにいたんだ…おばさんは…一回ちゃんとSEXしたら僕が飽きるんじゃ無いかって思っていたらしく…凄く協力的だったんだ…それがある事をきっかけにおばさんの方が僕に夢中になって行ったんだ…。
愛する妻を抱きたいが、いい所で萎えてしまう。焦れば焦るほど、妻は自分の所為だと落ち込んでゆく。思いあぐねた私は一度してみたかった事を妻にお願いする事にした。それは、昔離婚した先輩が言っていた事。先輩は奥さんの浮気で別れたのだが、浮気の証拠映像を見てしまって、混乱してしまって、お前自分の妻がこうなったらどうすると、言われた時だった。その時は何も言えなかった。想像した瞬間発情し勃起が止まらなかった事を。しかし妻が浮気なんてとは思う私はそれを想像しつつ、妻との営みに励もうとした。だが上手くはいかない。気がついたら泣きながら妻に他人に抱かれてきて欲しいと頭を下げていた。悪いのは全部自分、別れを切り出されても仕方がないと思っていたが、妻はわかった少しだけ考えさせてと言った。数日後、妻はあなたが選んだ人なら…と言ってくれた。それから私は妻を抱いてくれる男性を探した。そして、今日その男性と妻がSEXします。
あまり好意を持てずにいた旦那の兄。都会育ちの百合香は不満が有った。旦那の兄は人柄は良いのだけど田舎臭く汗臭い…話もてんで面白く無い…憂鬱な義兄の上京の始まりだと思っていた百合香。だったのだが…?
文子は子持ちの男性と結婚したが、息子くんはすでに成人で一緒に暮らす事はなかった。また息子くんも義母文子に気を使い、年に何回か食事をする程度の良好な関係だった。そんな中、息子くんが長期出張で居候する事になった。文子は久日ぶりの再会にウキウキと準備をし始めた。腕によりをかけた文子のもてなしに息子くんは喜び平らげていった。少しお酒に弱い息子くんは早々に部屋へ。深夜、不意に目が覚めた息子くんはムラつきスマフォ片手にイヤホンでオナニーを始める。ごそごそと何かを感じた文子も目を覚まし、息子くんのオナニーを目撃するのだが、息子くんの息子棒が激しく大きい事に言葉を失ってしまう。高齢な夫とは性交渉はなく、女盛りの文子にはとても刺激の強いブツで、そっと立ち去り寝室に戻ると文子のアソコはジンジンと疼いてしまっていた。日中、息子くんお部屋を掃除していると思い出される息子棒。自然と手は股間をまさぐり、破廉恥な妄想に取り付かれてしまう。後日、夫は出張、文子は一人寂しく家にいると、急遽仕事が取りやめになった息子くんが帰ってきた。いいタイミングで頼んでいたお酒が届き、息子くんと一杯いただく事に。ほろ○いの文子が見せるチラリズムに息子くんの息子棒も元気になり始め、焦る息子くんだが、文子は恥ずかしそうに、嬉しそうに手を添えると、ゆっくり味わうように咥え始め…。
妻と付き合い始めの頃、一度浮気された。怒りと共にとてつもない嫉妬に私は押しつぶされそうになった。あれから数年、あの時の嫉妬は興奮と欲情だと気がついた…そして今、妻と子作りに励んでいたが、両親からの子供はまだかの要求や、事務的な性行為がストレスとなり、ED気味になってしまっていた。興奮はすれど股間が立たず、そんな折、昔の妻の浮気動画を思い出した。まだ付き合い始めの頃、妻の一度の浮気。その動画を見た瞬間熱く滾り、激しい自慰行為に耽ってしまった。妻も欲求不満が募っていたようで、私に隠れて自身を慰めていた。この状況をなんとか打破しないと思った私は、妻に過去のことを話した。あの時一度の浮気、その事ですごく興奮した事。今のままでは妻を満足させてあげられない事、私の為に他人に抱かれてきてほしいとお願いした。妻は相当悩んだみたいだが、私の為にと首を縦に振ってくれた。私は妻の為、自分の為ルールを決め、この行為してくれる理想の男を探した。会う日の当日、私は妻にマイクを渡し、別室で聞いていた。イヤホンから聞こえ漏れる妻の吐息、妻が興奮してきているのが伝わる。妻から紡ぎ出される卑猥な音は私の下半身を熱く激しく狂わせてゆく。男が満足するまで妻を突き、妻へとすべて吐き出すと、男は家から去っていった。私は静かに妻の元へ向かった。男の精で汚れた体の妻を見た私は、妻の言葉を遮り抱きしめた。私は我慢できず妻を激しく抱いた。妻もまた私を求めた。結婚して数年、私たちは本当の意味での夫婦になれた気がする…。
妻の実家へ帰省した。義母のみおさんは綺麗な人で、僕は帰省のたびにドキドキしてしまう。今日はどうやら会合があるらしく、移動で汗をかいた妻とともに、義母・みおさんも着替え始めた。妻から着替えがないと言われ、ハイハイとカバンを妻の元へ。そこで目にしたみおさんの下着姿に僕は心奪われてしまっていた。その夜、食事を終え、晩酌をしていたが、妻は早々に寝室へ向かっていった。一人寂しくしていると、義母がほろ○いで帰宅してきた。一緒に呑みませんかと誘い、二人でお酒を飲む。会話が止まり、義母の潤んだ瞳が僕の心をかき乱す。二人の距離が近くなり、見つめ合い、自然と唇が触れ合う。一線を越え、男と女になった二人は貪るように求め合った。次の日、僕は少し気まずい雰囲気の中、義母と朝の挨拶を交わした。そそくさとリビングを後にする義母。ふと目をやるとゴミ箱に昨日の名残が。妻にばれないようさっと隠し、僕は平静を装った。妻が外出するのを待って義母の元へ。昨日の名残を義母に渡しながら、僕は義母を抱きしめた。そしてこの関係に後悔がないことを確かめた。あれからも度々義母と愛し合い逢瀬を重ねた。近々3人での暮らしが始められそうだ…。
しばらく一人暮らしだった義母とさち子と同居する事になり、義母、妻との3人暮らしが始まった。ふんわりとした優しい雰囲気と女性らしい仕草、私は妻よりも義母が気になってしまい、義母を目で追うようになっていた。偶然目が合うと僕はドキッとし、益々義母にはまってしまっていた。ある日の夕食後の晩酌で、妻は早々に寝てしまい、義母と二人になってしまった。沈黙が続き僕はつい義母に抱きついてしまった。我に返った僕はお義母さんが魅力的でつい…と言い訳してしまった。いいのよと、義母は優しくしてくれたが、気まずくなって自室に戻った。夜遅くお風呂場で呻くような音を聞いた僕はそっと近づいてみると、義母が自らのカラダを弄っていた。義母の悩ましげな声を聞いてしまった僕は寝る事など出来ず、こっそり自室を抜け出すと、義母の部屋へ向かうのだった…。
妻あずさと結婚し、順風満帆な生活のはずだったが、いつからかED気味になり、今夜も妻を満足させられなかった。あずさはそんな夫を気遣い、フェラや大きい胸を使ったパイズリなど工夫を凝らしつつ夫を奮い立たせようとしたが、挿入までは至らず、自分のせいだと落ち込んでいた。深夜、夫はあずさがこっそりとオナニーをしている事に気付き、不甲斐ない自分を責めた。だが、ある事を思い出し、これで駄目ならとあずさにある事を提案した。それは過去、あずさと付き合い始めの頃の話。あずさが他人と性行為している動画を見つけ嫉妬と興奮で自慰をしてしまった事があった。もしかして、あの興奮が今自分には必要なのではないか?夫はあずさに他人とSEXしている所を見せて欲しいと言った。当たり前のように嫌がるあずさだが、夫の悲痛な叫びにも似た懇願に、あなたの為ならと同意した。夫は妻を抱いてくれる男を探し、妻はその男に抱かれた。自宅の隅でイヤホン越しに妻と男の行為を聞いている、痛いほど勃起した。久しぶりに挿入される快感、カラダが求めていた喜びに、あずさは何度も絶頂に達し、男はすっきりした様子で帰って行った。事後のあずさが目にしたのは、呆然と立ちすくむ夫の姿。急いで着替えると、夫は優しくあずさを抱きしめ、乱暴にあずさに襲い掛かった。汚れているからと拒むあずさ。夫はお構いなしにあずさの衣服を剥ぎ取ると、激しく下半身を打ち付けた。
妻の行動が怪しく感じ、私は家にカメラを仕掛けた。しかしそこに写っていたのは、妻が日々家事をこなすなんでもない日常だった。私は安心した。数日後、妻の誕生日が近づき、私はカメラの事を思い出した。大事な妻の誕生日をサプライズで記念に残そうと、準備した。当日妻を祝い楽しい時間。私は撮影状態のまま放置してしまっていた。後日カメラを取り外し、動画を確認した。驚いた事にその動画には中の良い後輩が妻と抱き合っている場面が映し出されていた。しかしこの後微かに音声は聞こえるものの行為などは写っていなかった。私は妻に動画の事は言わず、誰か来たかを聞いた。妻はだれも来ていないと嘘をついた。私は動画の事を言い、妻を問い詰め尋問した。が、妻は不貞行為を認めなかった。事実、行為の証拠が無い為私も引かざるを得なかった。私は1人悶々とした。寝ている妻の横顔を見つめ、あの動画の事を思い出した。後輩が妻と抱き合い、口づけを交わし、セックスした。私には見せない顔で後輩としたのか?イカされたのか?私の妄想は止まらなくなっていた。気がつくと私の下半身は痛いほど勃起しており、その日は妻の顔を見ながら妄想自慰をしてしまった。それからというもの私は後輩と妻の不貞行為の妄想で自慰を繰り返した。私は考えた。妻は後輩との行為は認めていない。では、その環境を与えれば妻は後輩と行為をするのでは無いかと。私は後輩と先輩を食事に誘った。なんでも無い顔で食事をし飲酒する後輩と妻。イライラした。私は酒を煽り、妻との仲良しエピソードなど話していたと思う。酩酊したふりをし、横になった私を後輩と妻が寝室へと運んでくれた。ベッドに寝かされた。私は妻に早く抱かれてしまえ、淫らなメスに成り下がれと思いながら人知れず勃起していた…数十分後私はこっそりみんなの元へ向かう。本来ならば楽しく飲み会が続いているのを望むのだろうが、私は妻がヤられている事を望んだ。スマフォのカメラを起動し、そっと覗くと、私の望み通り妻は先輩後輩の嬲りものなっており、私は瞬時に固くなった勃起チンポを扱かずにはいられなかった…。
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