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私の性欲を満たしてくれたのが夫であれば良かったのに…夫婦二人仲良く暮らしていた。その生活が変わってしまったのは、私の性欲が抑えられなかったから。夫は日々私を満足させようと頑張ってくれているのですが、すればするほど私は性欲で溢れていった。今日も家事の合間にひとりオナニーをしてしまった。その姿を隣のおじさんに見られてしまった。おじさんは以前から私たちの行為に聞き耳を立てていたらしく、私が満足出来ていないのも分かっていた。突然の事に取り乱す私を余所に、おじさんはスカートの中に手を入れると私の敏感な部分をねっとり弄ってきました。いやらしい目つきでニヤニヤしながら私を弄る。私はおじさんに今までにない嫌悪感を抱きました。そしておじさんは私にオナニーの続きをしろと命令したのです。恐怖と恥○で逆らえない私は言われるまま従いました。見られながらの自慰、嫌なはずなのに昂ぶってゆく、普通じゃない状況は私を淫らな興奮へと誘い、早くSEXしてほしくて堪らなくなっていました。おじさんは下半身を露出し、私の目の前に赤黒いモノを差し出して来ました。私は吸い寄せられるかのように、口に含むと、涎を垂らしながらしゃぶってしまいました…。
僕は義母に恋していました。初めて会った時は妻との結婚する時。年齢を感じさせない可愛らしさに僕は一目惚れしたんです。義母を悲しませない為にも妻と仲良くしていましたが、日増しに募る義母への思いに僕はもう我慢が出来なくなっていました。みんなが寝静まった深夜、僕はこっそり義母の寝室へ。寝息を立てる義母にそっと近づくと堪らない良い香りがしました。起こさないように布団をめくり、義母の体に触れました。僕は義母の全てを味わい尽くす勢いでおっぱいにむしゃぶりつくと、起きないのを良い事に下半身へと。ここで寝ているはずの義母から甘い吐息が漏れ始めました。怒られると思い、一瞬硬直しましたが、なにも言われず、僕は義母の愛撫を再開しました。寝たふりをしている義母が、ビクンと体を震わせ感じていると分かった僕は、愛撫をやめ、義母を見つめました。義母は無言で頷くと、僕は義母にキスをし、僕たちは愛し合ったのです。
不況により会社が倒産し夫はバイトでなんとか食いつなぐ日々。職安に行くも上手くいかず、夫は疲れ切ってしまう。レイコはそんな夫を助けるべく仕事を探していた。そんな折、偶然目にした社員募集。あからさまに高額な報酬に嫌な予感しかしないが、すがる思いで会社の面接へと向かう。しかしレイコを待ち受けていたのは驚愕の圧迫羞恥面談。しかしレイコは夫の為家族の為と我慢する。レイコの中にある淫乱ドMな気質を感じとった社長は、彼女を社内妻にしようと画策する。まんまと罠に落ち、レイコは社員たちの慰み者に。だがレイコは次第に犯される事が喜びに変わって行き、ミーティングという名の社内乱交会議は始まる時、レイコは輪姦される期待感で、下着を酷く濡らしてしまっていた…。
数年前、義父の法事での事だった。滞りなく終わり、着替えをしている義母が妻を呼んでいた。席を外していたので、代わりに僕が行ってみると、喪服のチャックが硬く、苦労している義母がいた。ならば僕がとチャックを引き下げると、一気に服が脱げてしまい、下着姿になってしまった義母がいた。スタイルが良く、白く透き通る肌に目が釘付けになりその日から、義母の事が頭から離れなくなった。そして、今回は日帰り予定だが、妻と二人、妻の実家に向かった。久しぶりに義母に逢えると、僕はドキドキしていた。用事が終わり、密かな想いを抱きながら義母を見ていたが、妻が突然泊まって帰ると言いだした。その日の夜、寝付けなかった僕はリビングで酒を飲んでいた。すると義母がやってきて、一緒に飲み始めた。義母の美しさは変わっておらず良い香りがした。お酒が進み、○った義母のネグリジェから露出する色々な所に、僕は興奮し、股間の膨らみを抑えられなくなってきた。不意に目があった。僕は、義母の手を握った。すると義母も握り返し、お互い見つめ合っていた。僕は口づけをした。義母は受け入れてくれた。そして、僕たちは静かに熱く愛し合った。
最近の流行りか人妻熟女ブームと言うのか、自分も最近気になり始めた隣人がいる。ただ、手を出して痛い目は会いたくないなぁとは思っていた。ある日、妻の母『絵美子』さんが遊びに来るという。ちゃんと話した事もないし、久しぶりだなと思いながら当日を迎えた。久しぶりに会った義母に僕は目を奪われた。ふんわりと優しそうな雰囲気は前から変わっていないのだが、若々しく可愛らしくてすごく綺麗だった。夜、一杯やっていると風呂上がりの義母が、交代するように妻がお風呂に入った。義母は僕の横に座ると、先ほど風呂場での出来事を詫びてきた。僕が先に入っていることを知らず、入って来た義母に下半身を見られたのだ。その後、僕たち夫婦の話になったのだが、一緒に夜を過ごしていないと伝えると悲しそうな顔になり、娘と仲良くしてと言ってきた。そんなことより、義母の風呂上がり匂いと、軽くボディタッチしてくる感じに興奮してしまい、僕は我慢できず、寝ている義母を襲いに行くことを決意した。
出会ったら即イれる!再現ドラマ風で何の前触れもなく前戯無しで始まった男女のまぐわい。そのあまりにも突然の行為に戸惑いを隠せない。いつでもどこでも突然男達に襲いかかられ、彼女の中へと容赦なく責めたてられる男達の肉棒。ただ襲われるだけに留まらず、自らの身体を用いて応戦!濃厚にまぐわい合う光景は生唾クンゴツものす!!ショートドラマから始まる即イレ!
息子とこんなことになるなんて…息子夫婦のマンションにしばらくお世話になることになった母『東條美樹』。長年別居暮らしだったが離婚して住む場所が決まるまでという事で、息子夫婦の元へやってきた。美樹は、立派なところに住んでる息子夫婦を見て安心した。ただ自分が迷惑をかけているのではないかと不安もあった。移動で疲れているだろ?と息子が部屋で休むように言ってくれた。美樹は部屋の隅にお洒落な洋服を見つけ、魅入ってしまった。嫁の姉のモノらしいが着ないからと置いていったらしい。美樹は目を輝かせながら試着していった。その姿を見ていた息子だったが、母の熟々しい姿に興奮してしまっていた…。
部屋を片付けている僕は、一枚の写真を見つけた。初めての彼女、初めての相手、そして彼女は友達の母親だった。だから、彼女からすると僕はただのセフレだったのかもしれない。片付けの手を止め、僕はあの頃を思い出す。気づいたら彼女の事が好きで、用もなく友達の家に通っていた。そして、あの初めてのドキドキ。僕の青春をおばさんが全部教えてくれた…。
田舎の義兄が集まりでやってくるらしい。義兄とはいい距離感で接してきていると思う。さっきまで出かけていた夫と義兄に夕食の準備をしていたひかりは、風呂上りの義兄の姿に驚愕してしまう。風呂上りの義兄はパンツ一丁。あからさまに大きい膨らみ。ひかりは二度見してしまった。決して夫との行為に満足していないわけではないが、夫と比べてあまりにも大きいアレに、瞬間心を奪われてしまった。食事中もつい目で追ってしまうひかりは、人知れずいやらしい妄想をしてしまうのだった…。
娘夫婦のマンションへ久しぶりにやってきたかおり。幸せそうな姿に気を良くし、娘にそろそろ孫の顔が…その瞬間、娘から笑顔が消え、一人寝室に入っていった。狼狽えるかおりに、婿は誘っても性行為がない事、そもそも行為自体嫌いな事を伝えた。僕はしたいんですが…と言う婿が可哀想だった。かおりは何も言えず立ちすくんでしまった。ある日、浴室の扉を開けると、かおりの下着を手に婿が股間を握りしめていた。娘の事があって、婿さんも苦しいのだろうと察したかおりは、娘には内緒と、優しく股間に手を伸ばした…。
結婚してから週3回は愛し合っていた私たち夫婦。私の中で何かが変わったのは、私が長期出張に行った時だった。勿論、私は浮気などしないし、妻もそのタイプ。私が久しぶりに帰宅した時、お互い激しく求め合い、私は堪らなく興奮してしまった。その後普通に妻とSEXしていましたが、イマイチ興奮出来ずにいた。私は妻との行為の回数を減らした。週一から月一へ。ある夜、妻から誘ってきたが、疲れているといい拒否してみた。妻は寂しそうに床につき、私は少し嬉しくなった。そろそろかと思った私は次の日妻に言った。「ひとりでしないでね」「約束だよ」と。もともと妻は従順で控えめで真面目。自慰行為なんてほぼしてない。と思う。そんな妻にあえてこう言ったら、気になって仕方ないだろうと。わかりやすい場所に玩具を仕込んでみたが、使った形跡はなかった。その夜、私が寝たのを確認し妻はゴソゴソし始めた。私の手を握り、小刻みに震えるカラダ、息が荒くなり、もうすぐ…の所で私は起きた振りをした。妻は自慰行為を誤魔化した。それから暫くして私は妻を抱いた。今まで以上に私を求め、サカリがついた雌犬の様に快楽を欲する、そんな妻の姿が愛おしくて仕方なかった。
マンションの隣同士で僕達夫婦と、妻の両親が暮らしています。義母のあきさんはとても綺麗で美しくて、いまだ一緒にご飯食べてる時にドキドキしてしまいます。だからでしょうか、妻とは最近行為をしていなくて、妻は○○が欲しいので、したいんでしょうが、僕の方がどうも…。そんな折、義父が仕事中に怪我をしてしまい、一緒に働く義父の弟が抱えて帰宅してきました。そこで義父が飲んでいる精力剤を見つけ、義父から色々聴きだすと、欲求不満気味なあきさんと半ば○引に行為をしていたのです。たまたまその現場を目撃した僕は、荷物を届けに隣へ。こたつで寝ているあきさんを見た瞬間、義父の弟との行為を思い出し、少しなら触ってもいいかと思い、触りました。目が覚めたあきさんに覆いかぶさる様に抱きつくと、今までの思いをあきさんに伝えました。それから、僕は妻の目を盗みあきさんとの行為に耽りました。しかしこんな関係が妻にバレないはずはなく…。
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