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年の離れた夫と結婚したまこは連れ子と仲良くなれずにいた。ある日、夫とくつろぐまこの姿を恨めしげに息子が覗いていた。気付いたまこは息子に家族として認めて欲しいと必死に懇願する。密かにまこの大きな乳房に劣情を抱いていた息子は、まこの押しの弱さに付けこんで乳房を揉ませるよう要求する。戸惑いながらも、距離を縮めたい一心で受け入れるまこ。しかし要求は次第に過激になっていき…。
ある食事中の出来事。トオルはテーブルの下に潜り、義母ひさ代の太ももを愛撫する。夫に相談しても相手にされず、気のせいだったと自分に言い聞かせた時、脱衣所の下着を愛でるトオルと鉢合わせに。逆上したトオルに襲いかかられ、ひさ代は「ダメよ!私たち親子なんだから」理性を振り絞り踏みとどまるも、口で義息を受け止めてしまう。抑えられない衝動はエスカレートし、遂にはひさ代の全てを求めだす!
野間部長の自宅に招待してもらった部下の高橋と木下。日常の1ページのはずが、そこで待っていたのはセクシーな妻あんなの執拗なまでの誘惑であった。宴の最中、その場で酔潰れた夫。早々に帰ろうとするも妻に呼び止められ、まだ付き合うよう強要され、遂には愛撫を受ける2人。部長の奥さんという事もあり拒否するが…。
マコはある日、大学受験に失敗し浪人している息子の家庭教師をして欲しいという夫の同僚の頼みを引き受ける。早速勉強を教えに行ったマコであったが、簡単な問題すら解けない息子の様子に困ってしまう。そこでマコは自慢の体と色気で息子のヤル気を引き出そうと考えて…。
ある夜のこと、酔っ払った夫が会社の部下を連れて帰ってきた。レイコも交えて三人で飲む事になったのだが、夫はすぐに寝てしまい、部下とレイコは二人きりに…。すると以前から欲求不満だったレイコは、ほろ酔いで部下を誘惑し始める…。「眠っている主人の横で過ちを犯したあの日から、私たちは時々二人で逢うようになりました。会社での立場上、彼は私に逆らえないということが私を興奮させてくれたんです…」
母さんの親友だという涼花さんがやってきた。夫婦喧嘩で家を飛び出し、しばらくウチで一緒に暮らすことになったのだけど…まさか母さんの友達にこんな色っぽい人がいたなんて!!しかも夜、涼花さんの部屋からいやらしい声が聞こえてきて…そっと覗くと、なんとそこにはオナニーしている涼花さんの姿!!涼花さんの淫靡な色香にKOされた僕は、その興奮を抑える事ができずついに…。
いつも優しいけど、僕が悪いことをした時はちゃんと叱ってくれる。そんな涼子ママとの甘くて気持ち良い共同生活。朝起きられない僕のために目覚まし代わりの中出しセックス。イタズラがバレたらお尻ペンペン。その後は仲直りの入浴手コキタイム。そして今日は僕がママのことをオイルマッサージで気持ちよくしてあげることに…。でもママの柔らかい身体を触ってたらオチンチンがムクムクしてきて我慢できなくなっちゃった!!
今日もインターネットでズリネタを探していた僕は、とあるソープランドの広告に目が止まった。バイト代が入ったばかりで懐が温かい今なら高級ソープにも行ける…。そう思い覗いてみると伝説的ナンバーワン泡姫がいて、その美貌とテクニックは風俗界でも相当なものらしい。少し背伸びをしてみたくなった僕は勇気を出してそのナンバーワン泡姫を指名予約し、店へと向かった…。
最近、引っ越してきた加藤が一服するためにベランダへ出ると、隣の奥さんが洗濯物を干していた。お隣への挨拶を忘れていたことに気づき、その日の午後菓子折りを持って隣家を訪ねると、庭先で女性モノのパンツを拾う。奥さんの洗濯物が風で飛んだのかと思ったが、開きっぱなしのリビングの窓をふと覗くと、ノーパンでイヤらしくオナニーに耽る奥さんの姿を見つける!驚きと興奮で欲情してしまった加藤は…。
スーパーの帰り道、尿意をもよおした結衣。股間を押さえながらモジモジと歩き何とか家にたどり着いたが鍵を無くしてしまい家に入れない。困った結衣は、隣の家のチャイムを鳴らすが誰も出て来ない。限界の結衣は、我慢できず外で堪らずお漏らしをしてしまう。ホッとしたのも束の間、その現場を隣人に見られていた…。
教え方が上手いと生徒や保護者から厚い信頼を寄せられている女教師・ちとせ。そんなある日、通勤電車でちとせは痴漢に遭う。「まさか、私が痴漢に遭うなんて…」突然の出来事に恐怖心から声が出せない!!そしてあっという間に周りを痴漢集団に囲まれ好き放題に襲われてしまう。そしてその一部始終をちとせの事を逆恨みしているデキの悪い生徒たちに見られ撮影されていた。「バラされたくなかったら…」凌辱の連鎖が始まった…。
最近、義理の息子の様子がおかしいんです。突然、私のお尻を触ってきたりして…。注意しても、全然聞いてくれないんです。主人に相談しても、ちゃんと話を聞いてくれないし…。そんな時、洗面所で彼が私の下着を物色しているのを見つけました。驚いて注意すると、逆上した彼に襲われてしまったんです。それ以来主人の隙をついては迫られてしまって…。
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