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中折れや自分勝手なSEX。欲求不満を満たしてくれない夫に嫌気がさしていた友里江。そんな時、ふと朝勃ちをしている息子の股間に目を奪われてしまった。息子との行為を妄想し自慰行為を繰り返していたが、ある日息子のオナニー姿を見てしまい欲望が爆発する。女性との経験がない息子にSEXを指南し親子の一線を越えてしまう。一線を越えてしまった2人はだんだんと下劣で淫らな欲望の渦へと堕ちていった…。
母・慶子のオナニー姿を見てからは慶子の事をエロい目でしか見れなくなってしまった息子。ある日、ついに行動に出る。慶子のお茶に媚○を仕込み、○制的に欲情させ襲ってしまう。抵抗するも息子の力に敵うはずもなく失禁しそのまま○されてしまった。息子との越えてはいけない一線を越えた事による後ろめたさを感じるも、○された時の快感が忘れられず、禁断の関係にだんだんと溺れていく慶子。放尿を好む変態息子と、淫乱母、親子の行く末は…。
母・優喜江が大好きで堪らない息子。来年、社会人になる今でもその想いは変わる事がなく、むしろ優喜江の躰も心も手にいれたいとさえ思っていた。理性と欲望の狭間で揺れている毎日…。しかし、ついに行動に出る。こっそりと媚薬を使い、優喜江が我慢出来ずオナニーをしているところを襲ってしまう。優喜江を意のままにした興奮が忘れられず、事あるごとに媚薬を使い優喜江を調教。容赦ない責めに優喜江も段々と溺れていき次第に…。
美智子に無関心な夫…。当然夜の営みもなし。疲れている、仕事が忙しい、そんな言い訳は聞き飽きていた。そんな時だった。美智子の家に自治会の円城さんが訪れたのは。最初は自治会の話など他愛もない話をしていたが、いつしか話はマッサージの話へ。円城さんが冷え性に効くというマッサージをしてくれるというので美智子は言われるがまま裸に…。しかしそれは、性感マッサージだった。戸惑う美智子だが、女だからこそわかる絶妙なタッチで敏感に責められ次第に美智子も…。
社内恋愛から結婚した私と妻の涼子。結婚を機に涼子は会社を辞め私の親から譲り受けたマンションの管理をしてもらっていた。隣の人が夜勤で朝に帰ってくるのは知っていたし、マンションの廊下を泥で汚す事以外は特に気にしていなかった。でもある日、早めに帰宅すると泥の足跡が家の玄関に続いていた。不安と焦りで鍵を開けたが涼子はいない…まさかと思い隣の家の鍵を持ち中へ入ると、そこには快感で身悶えする涼子の姿が…。怒りと悔しさで全身が震え上がったが、同時に今まで感じたことのない痺れるような興奮と快感が全身を貫いて…。
息子のムスコに欲情してしまう熟母たち…。熟れた蜜壷を湿らせて細い肢体が淫れ咲き!!「母さんのナカ…すごく気持ちイイよ…」田舎街で起きた母と息子の生々しい近親交尾!激ピストンに細く長い手足が揺れ跳ねる!「息子のカラダ…こんなに大きくなっていたのね…」細身でスケベな田舎母。
私と美智子はお互いバツ一同士。シニアの婚活パーティーで出会いました。初夜から躰の相性がとても良く、出会ってすぐに結婚し幸せな日々を送っていました。美智子は私が求めると昼夜問わずいつでも受け入れてくれ、心も身体も満たしてくれた。しかし、私は知っていた。隣人の谷さんが私たちの営みを覗き見していることを…。ある日、谷さんを追い詰め、美智子と交尾するよう○要した。美智子には目隠しをし媚○を飲ませ、谷さんの逸物を舐めさせるよう促した。その背徳的な情景に私は○いしれていった…。
子供はいないが仲睦まじく暮らしていた慶子と亘。亘を見送る時、出勤時間が同じくらいなのかお隣さんも家から出てくる事が度々あり良いご近所付合いをしている。ひょんな事からご自宅でケーキを頂くことになった。無防備な慶子はそのままお隣さんに襲われてしまい、事あるごとに身体を弄ばれる。慶子の異変に気付いた亘は出勤後に家に戻り、姿の見えない慶子を探そうとお隣の家を覗くとそこには…。
母・菜々子はスーパーでの万引きが見つかり夫は出張で留守の為、息子の裕一郎に迎えに来てもらった。父が帰ってきたら全て話すという裕一郎に、菜々子は何でもするからと懇願する。すると裕一郎は、媚薬を使い菜々子を調○し始めた。息子に辱められながら○される事に抵抗がありつつも媚薬によって身体は欲望に反応してしまう。やがて菜々子も裕一郎の執拗に繰り返される責めを素直に受け入れるようになっていった…。
大学生になり週末バイトを始めた良平。始発で帰るはずが先輩に送ってもらい、遅くに帰ると父と母の寝室から声が…そこには見たこともないくらい乱れている父と母の姿。仕舞には父の持ってきた鍋でおしっこをしている母、可奈子。その様子を見ていた良平は驚きと共に股間が熱くなるのを感じていた。ある日、父と母と晩酌をしていると○ってしまった可奈子を置いて父が寝てしまったので仕方なく可奈子を介抱することに。○った可奈子はお漏らしをしてしまい、そこで欲望が抑える事が出来なくなってしまった良平は、そのまま可奈子を…。
僕の前でも気にせずイチャイチャする父と母。ある日、僕の寝ている横でセックスを始めた。大学生の僕には充分過ぎるくらいに刺激的で興奮材料だった。けれど、相手もいない僕は欲望を一人で抑える事しか出来なかった、母のオナニーを見るまでは…。母のオナニー姿が僕の欲望のスイッチを押してしまい気付いたら嫌がる母を押し倒し背徳な関係に溺れていくようになっていった…。
息子を欲情させる魅惑の柔らかオッパイ!!敏感乳房を揉まれ舐められ連続絶頂!黒ずんだ乳輪に浮かぶコリコリ乳首!膣奥を突かれる度に揺れるむっちり巨乳!!愛と乳房に包まれる生々しい母子相○をご覧ください!!
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