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五十路の香苗は、息子と2人暮らし。その息子を性欲の「はけ口」にするほど、ふしだらな母親だ。ある日、会社を任せている実兄が訪ねて来る。以前、関係のあった実兄と再び燃え上がる濃厚なSEX。帰宅した息子とも激しいSEX。豊満で熟れた肉体の五十路母がオンナに豹変する。
息子(信吾)は小さい頃から身体が弱く、甘やかされて育ったせいか、奥手で消極的な性格。今日もお見合い相手に振られ、落ち込んでいた…。このままでは可哀そうだと思った母(京子)は、女性に慣れさせる為に、セックス指南。抑えていた欲望に火がついた信吾は、絶倫チンポを握りしめ、所構わず京子に襲いかかる。抵抗しつつも信吾の執拗な愛撫に京子も反応してしまい受け入れてしまう。そんな関係も数ヶ月が過ぎたところに信吾のお見合い話が持ち込まれて…。
平凡な主婦の美智子。○○達は自立し、夫が定年退職したのを機に2人でゆっくり過ごそうとこの家に越してきた。しかし、夫は毎日のように趣味の釣りや飲み歩いてばかり…、たまに家にいると思えば自分勝手なセックス…。美智子は寂しさを抱えながら過ごしていた。そんな中、大家の木村が雨漏りの様子を見に訪れてきた。久しぶりに夫以外に人とゆっくり話せ美智子は嬉しかったが、ちょっとしたアクシデントが木村の欲望のスイッチを押してしまい美智子は襲われ一線を越えてしまった。その日以来、美智子の心は…。
智也の母・清乃は、幼い頃から鍵っ子の淳史にとっては憧れの存在。家が近所という事もあり、家族ぐるみの付合いをしていた。淳史は偶然、父・健太と清乃がキスをしている現場を見てしまう。智也に誘われ、いつものように神崎家へ遊びに行くも、清乃を前に気まずいばかり…。そんな中、智也が約束に遅れ一人、神崎家に向かう事に…。声をかけても返事がなく、中に入ると清乃が自慰をしている姿。清乃の女の姿を見てしまった淳史は堪らず襲いかかる。欲望が抑えられなくなった淳史は、あの手この手で清乃を責めまくり、清乃も徐々に欲望の虜になっていった…。
夫には言えない秘密…それは息子(晋平)に迫られ親子の一線を越えてしまったこと。それを機に晋平は度々私を求めてきて、私の上辺だけの抵抗を押さえつけ迫ってきました。晋平はきっと私の心の声「晋平が欲しい」に気付いているのでしょう…。でもある時、夫の寝ている横で晋平と交わってから晋平が私を避けているような気がしてたまらないのです。夫との夜の営みでは私の性的欲求は満たされず誤魔化すように自慰行為に耽ていましたがそれでも満足出来なかった私は夫の出掛けている隙に自ら晋平の元へいき晋平を求めていたのです…。
夫から相手にされない寂しさを自慰行為で紛らわしてきたゆみ。それをゆみの気付かない所で見てきた息子の翔。ある日、買い物帰りに尿意を感じ家まで我慢していたが限界を達し玄関先で、しかも翔の前でお漏らしをしてしまう。ゆみのお漏らしに興奮を覚えた翔はゆみに責任をとってもらおうと襲いかかる。自分勝手にゆみの身体を求めているような翔だったが実はゆみを慰めるためだったと知りゆみも素直に翔を受け入れるようになっていく…。
息子、恵一は、マリと弘樹がイチャイチャしている所も我慢ならない、真面目で潔癖な性格。そんな恵一を心配しているマリ。ある日、恵一がオナニーをしている所を見てしまったマリは、「女性に緊張しているだけかも?」とオナニーの手伝い。タガが外れてしまった恵一は所かまわず、マリに圧し掛かる。しかし、恵一の欲望はとどまる事を知らず、マリ自身もまたその関係に慣れ、性勉強に熱心な恵一の巧みなテクニックにマリはハマっていくのであった…。
世話好きの性格につけ込まれ熟練性技に逝かされ捲る自宅○○!爺ぃにとっては小娘の五十路女達を即刻手込めに○制潜入、無断中出し!嫌がられても○引にイかせる熟練の腰つきに心奪われ連続絶頂!
傲慢で自分勝手な夫に不満がありつつも平凡な生活を過ごしていた弥生。きっかけは息子(剛)が弥生のパンツでオナニーしているのを弥生が目撃してしまってからだ。剛は見られてしまった勢いで抵抗する弥生を押し倒し襲いかかる。必死の抵抗も虚しく剛にイカされてしまう弥生。それからというもの剛は夫の目を盗み欲望のままに弥生を求めてきた。傲慢な夫に不満があった弥生もまた剛を求めるようになっていき2人は卑猥な情事にハマっていく…。
3年前、夫、和一を亡くした清乃は、大学に通う啓太のため、懸命に働いてきた。そして、啓太も就職。仕事も落ち着いてきたので、清乃にゆっくりしてもらおうとパートを減らすように頼む。しかし忙しく働く事で、寂しさをごまかしてきた清乃はパートを減らすと同時に心にぽっかりと穴が空き、和一に抱かれる妄想を思い浮かべながらオナニー。その姿を見てしまった啓太は思いが抑えられなくなり、○って寝てしまった清乃に襲いかかる。清乃の抵抗は啓太に適うはずもなく○されてしまう。それからといもの清乃に気持ちをわかってもらおうと啓太は事ありごとに清乃を押し倒し身体を求め続けた。啓太の気持ちは清乃に届くのか…。
佳苗は夫と息子二人と平凡な生活を送っていた。夫が長期出張でしばらく家を空けることになり寂しさからか居間でオナニーをしているのを長男の達也に見られてしまう。達也は佳苗に襲い掛かり無理やり犯し親子の一線を越えてしまう。その一部始終を覗いていた次男の和也。達也に自分も母と交わりたいと打ち明けると達也は媚薬を取り出し二人で佳苗を夜這いしようと企む。抵抗する佳苗を媚薬で封じ込め、やがて息子たちの行動はエスカレートしていった…。
義母の一周忌で夫と共に義実家へ帰省したあき。義父は寂しさからかお酒を呷るように飲み酔って居るのか義母の名前を呼びながらあきに襲いかかり、夫のいない隙に無理やり犯されてしまう。酔いが覚めたところで問い詰めても義父は素知らぬ顔をし夫に相談できるはずもなくあきは打ち拉がれる。義父はあきの身体が忘れられず、あきにありもしない疑いをかけイヤらしく身体検査を行い、またしてもあきを襲う。義父の卑劣な罠に嵌ってしまったあきの行く末は…。
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