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昔から奥手でお見合いの話にも興味を示さない息子・直人を心配する母・涼子。「ひょっとして女性が嫌いなのかしら?」と不安に感じていた涼子に向けられた、直人の性的な目線。「自信を持ってくれるなら」と、直人を優しく包み込み、性の手ほどきをしていく涼子。しかしそれを機に直人の抑えていた欲望が爆発してしまい、台所や夫の寝ている横など所かまわず涼子に襲いかかる。夫に見つかるかもしれないという恐怖を感じるも直人の欲望を受け入れる涼子。抑えがきかなくなった親子は欲望の赴くままにと情交を重ねていく…。
可愛さ余って性欲倍増!母子の歪んだ愛情!優しい母が密かに繰り広げる可愛い息子への性の手解き…。女の悦びを捨てきれない五十路母と性欲を持て余す若い息子の血縁性交!!独占欲が強すぎる五十路母20人収録!!
年のせいか精力が衰えてきた夫・和一に不満を抱えていた葉子は、同窓会で久しぶりに会った昔の彼氏にトキめいてしまう。妙にウキウキとしている葉子を訝しげに思っていた息子の啓太は、デートの約束をしている現場を見てしまう。母の女の顔に欲情を感じた啓太は、堪らず襲いかかる。初めは嫌がり必死で抵抗していた葉子だったが啓太の執拗な愛撫に身体が反応してしまい親子の一線を超えてしまう。次第に葉子も啓太を受け入れるようになっていき…夫・和一の気持ちを蹂躙し親子の枠を越え色欲に駆られた二人の向かう先は…。
夜の営みに淡白な夫に不満を抱き、行き場のない欲求を自慰行為で満たしてきた美智子。その光景を幾度となく見てきた息子・徹は募る欲望をついに美智子にぶつける。逃げる美智子を無理やり○し親子の一線を越えてしまう。一度関係を持つと徹は父の目を盗み美智子に迫るようになっていき、また美智子も徹に身体を委ねるようになり二人の欲求は歯止めがきかなくなっていった。ほんの少し前までは自慰行為で満たされていた美智子は徹との淫らな情事によって卑猥でふしだらな母へと変わっていく…。
義母を亡くし独り身の義父。週一回の楽しみは息子の嫁『ひびき』が身の回りの世話にやってきてくれる事だった。週一回の楽しみに更なる楽しみを加えようと義父はひびきに襲いかかる。しかし、まんざらでもないのか言葉とは裏腹に気持ちが昂ぶってしまうひびき。夫や亡くなった義母に罪悪感を感じながらもひびきは義父を受け入れてしまった。やがて、ひびきは義父の、義父はひびきの身体が忘れられず夫の目を盗み欲望のままに関係を重ねていく…。
母・一花は尿意を覚えトイレへ駆け込むも息子・真一が入っていた為、仕方なく物置の前で隠れるように用をたす。それを真一に見られ、その事で○請られ抵抗も虚しく身体を奪われてしまう。ある日、真一に嗅がされた○を機に一花の身体に異変が起きる。身体が火照り恥部が疼き我慢出来ずに夫が寝ている横で自慰行為に耽ってしまう一花。その光景を見ていた真一は○を餌にし、一花の身体を弄び、また一花も○なしではダメな身体になっていってしまう…。
優しい夫と夢のマイホームを購入し幸せな生活を送っていた妻・朝陽。しかし夫からの突然の義父と同居の提案…元々、義父が苦手だった朝陽は悩むも義母を亡くし、ひとりで住む義父の事情や夫からの強い説得で義父との同居を渋々承諾。しかし悪夢はここから始まった…夫との夜の営みに満足していない朝陽は居間での自慰行為を義父にたまたま見られてしまう。弱みを握った義父は朝陽に性の悪戯を仕掛け、その悪戯は段々とエスカレートしていく。初めは抵抗していた朝陽だったが義父の巧みな調教に身も心も虜となっていった…。
姉さん女房の真由美。日中、時間のある時に近所に住む義父の介護をしてもらっている。義父のヤラシイ視線を感じつつも普段通りに世話をしていたある日、義父の身体を拭いていると「ここが痒い」と言ってパンツを脱ぎ出しビンビンになった股間を出して手でシゴいてほしいと懇願。押しに弱い真由美は義父の頼みを聞いてしまった。段々とエスカレートしていく義父の要求…義父の性の要求に応えている場面を夫に見られ、真由美は経緯を洗いざらい話す。話を聞き、怒りに身を震わせつつも夫の股間は敏感に反応し昂ぶる興奮を覚えていた。義父と夫とのセックスを比べてしまう真由美の欲望の先は…。
いつものように家事をしていた菜々子は尿意に襲われトイレに駆け込むも、息子・健太が使用中だった。仕方なく辺りを気にしながら庭で放尿し、妙な解放感と羞恥的な興奮を覚えてしまう。その様子を見ていた健太もまた欲情にかられていく。菜々子はあの時の興奮が忘れられず別の場所でも放尿…そのまま下半身に手が伸びた…。その行為を見ていた健太は理性が抑えられずに菜々子に襲いかかる。チンポサックや媚薬で菜々子を責めまくる健太。連続失禁、白目剥きと…次第に菜々子は絶頂母へと変貌していく…。
百合子の夫、孝司は遠洋漁業の漁師。年に10日しか家に居らず、百合子は寂しい思いを抱いていた。息子の達也はそんな母を心配しつつも、寂れた漁港町に耐えきれず、東京に出る事を考えていた。そんな中、百合子の家に魚を持って時折訪れる漁協の漁師・守。百合子に思いを寄せているが、孝司には頭が上がらず悶々とした状態だったが、耐えきれずに百合子に襲いかかる。その事を知った達也もまた、百合子に対して欲望を爆発させていく。達也の欲望を受け止められずにいた百合子だったが…。
夫婦の交わりを見た息子は昂ぶる興奮を覚え、いつしか母を想いながらオナニーに耽るようになった。それを見てしまった舞子はオナニーの手伝いをしてしまう。それがきっかけで息子の内に秘めていた下劣な欲望が目を覚ます。父の目を盗み舞子の身体を求める息子。しかし、最後の一線を越えさせてくれない舞子に息子は落ち込んでしまう。そんな息子の姿を見た舞子はついに決心し息子との一線を越えた。童貞の息子に優しくゆっくりと恥部や体位を教えてあげる舞子。やがて、この一線がきっかけで息子は…。
嫌がる熟女に媚○を飲ませ白目を剥いて痙攣するまで欲望のままに○しまくる!止まらない快楽!連続絶頂イキ地獄!!どんなに貞節な熟女も媚○の前に無力となる…。媚○を盛られ白目を剥く熟女20人。
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