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都内の坂道をノーパンで走らせてアルバイト採用試験とする、弊誌プチエロ企画『全力JKノーパン坂』。合格した女のコたちは、みなどうしているの? そんなお便りを読者からいただきましたので、今回は特別に『全力JKノーパン坂』で採用した、弊社新人バイトの働きぶりをお届けしたいと思います。仕事紹介という大役(ハメられ役)を任されたのは、2010年5月号にて合格を勝ち取った現役女子大生の西野。こいつ、入社以来ロクな仕事してないんでけすどね……。まぁ、タップリお灸をすえてやりましょう(笑)。ちなみに、18歳オンリーの当企画に19歳で出演してますが、イキっぷりに免じて許してやってください。ここで、弊社アルバイトの給与査定方法を紹介いたしましょう。基本給は、ずばりルックス。西野の場合は、時給500円スタートってとこでしょうか(笑)。これに能力給がついていくのですが、西野のバストはCカップなのでプラス150円。美マン査定でさらに200円。今回の撮影で、「フェラは苦しいほうが好き」と素直に白状したこと。痙攣しながらヨダレを垂らし、生チンコで8度絶頂したことで特別に500円プラス。合計1,350円が彼女のバイト代です。「私のほうがもっと稼げる!」という若くてかわいいコがいれば、どしどし応募してください。あー、西野、ページの穴埋め出演ごくろうさん。フェラのとき、歯がチンコ当たって痛かったぞ(怒)。今晩特訓な!
彼氏にHを迫られてるけど、怖くて素直に受け入れることができない。そんな悩みを抱える女のコを、ハメ撮りさせてもらうことになりました。お相手は、東京都世田谷区にお住まいの花本美樹ちゃん。18歳の女子大生。一度だけSEXの経験はあるそうですが、オナニーをしたこともなければ、明るい部屋でまともに男性器を見たことすらないという、たいへん貴重なウブロ○娘でございます。若者の性の乱れが叫ばれる時代にあって、マダこんなコがいたんですねー。小中高と、マジメな女子校に通っていたことが原因なのでしょうか……。それとも、単純に男性恐怖症なのでしょうか……。今回のハメ撮りでSEXの楽しさを知っていただき、少しでも気が楽になればコレ幸いです。「怖くて目をつぶってたら痛みが来て、相手の男を突き飛ばしてしまいました」と唯一の性体験について語る美樹ちゃん。まずは、男のカラダに慣れることからでしょうか……。明るい部屋で初めて見る男性器。いくら免疫がないとはいえ18歳、必ず興味はあるはずです。目は伏せていても、ホホが赤いのがその証拠。ペニスを握り、フェラチオができるようになったところでやっと、彼女は好奇心を隠さなくなりました。痛かっただけの挿入も快感に変わり、「入ってるところ見たいから」と体位をリクエストできるほど、余裕ができたみたいです。最後こそ、顔射の恐怖に耐えきれず泣いてしまいましたが、逃げ出さずに完走したのは立派。彼氏さんとのHも成功するといいですね。
「社会人の彼が忙しくて海に連れてってくれない」。そんなボヤキをm●xi上で発見し、東京湾アクアラインをひとっ走り。千葉県の富●海水浴場に行ってきました。写真のビキニ少女がボヤキ日記を書きこんでいた真央ちゃん。木更津市在住の大学1年生で、水泳部に所属している18歳でございます。「大学卒業したら亮君と結婚する!」と宣言しているにも関わらず、「バレなければOK」と遊ぶ気マンマンの彼女。基本的には、彼氏ひと筋のいいコなんですけどねぇ……。案の定海で遊んだあと、ダマされて簡単にヤラれちゃいます(笑)。でも、彼女に罪はありません。遊びたいお年ごろの彼女を放置していた彼氏さんが、全部悪いのです!海で遊び、そのままレストハウスでシャワー。ごくごく自然な流れです。天真爛漫といいますか疑うことを知らない真央ちゃんは、「用意がいいですね♪」と上機嫌。数分後に恋人を裏切り、浮気してしまうというのに無邪気なもんです。「彼がいるからダメ!」といちおうの抵抗はするものの、あっさり押し倒されアンアン状態の真央ちゃん。海で焼けたせいで、お肌が敏感になっているのか。どこを触ってもピクピク痙攣し、「欲しくなっちゃうよぉ」とおねだりキスですから、彼に対する罪悪感なんて、これっぽっちもないのでしょう(笑)。遠慮なく肉棒ズブリ! 夏のショッパイ思い出になるよう、いつもより多めの精子をブッかけ、アクアラインを逆もどりして帰ってきました。
著名人や資産家の別荘が多くあることで知られる高級住宅街、神奈川県葉山町から、誌面出演希望のお手紙をいただきました。「親への反抗です」と動機を語る白ワンピ姿の智香ちゃんは、都内の名門女学院に通う1年生で、父親が製○メーカーの社長というご令嬢。彼氏の存在が親にバレ、○制的に別れさせられたことが応募のキッカケとなったそうですが…。いきなりハメ撮りでは、恋愛禁止令まで出してムスメを保護しようとしたお父様が不憫でしかたありません(笑)。18歳というバネは、締め付けがキツイほど、大きく反発するのでしょうか。というわけで、社長令嬢の夏休みの大冒険にお付き合いさせていただきマース♪「何も知らなければ純情な女のコのままでした」。どこぞの歌のような台詞で、心情を吐露する智香ちゃん。半年前までは男性器を見たことすらないウブっコだったそうですが、元彼にバッチリ仕込まれたのでしょう。「気がついたら手が動いて…」と毎夜の手慰みが習慣になっていることを告白。こんな外見ですが、本当にスケベなお嬢さまです♪いざ挿入してみると、目をギュッとつむり白い肌を紅潮させ、10度抜き差しした程度で即昇天。以後、門限ギリギリまで何度もイッておりました。1週間後、「また会ってください」というお手紙をくれた智香ちゃんは、今日も撮影を思い出しながら、葉山のどこかの邸宅でオナニーしているのでしょう。
写真愛好家が集まるネット掲示板で新しい友だちができました。彼女は風景を。僕はヌードをそれぞれ撮りたい被写体は違いますが、写真を愛する気持ちは同じ。趣味の話で盛り上がればデートに誘うことも可能なのです。それでは真木ちゃんのプロフィールを。身長も胸も平均より小さめな彼女は、都内の看護師専門学校に通う18歳。シュッとした顔つきのためキツそうな性格に見られがちですが、実はオシに弱いドMちゃん。あ、ちなみに彼女を引っかけたのは、毎度おなじみm●xiです(笑)。
「じゃあ、まずはヨーロッパにでも行ってみますか?」駅南口で待ち合わせた後、案内されるままにマリクレール通りの並木道へ。街路樹の木陰で涼む人たちを横目に、道沿いのカフェで購入したジェラートを二人でつつきながら、東急大井町線の踏切を渡る。数分もしないうちに、人通りはまばらになっていき、ジェラートを食べ終わるころには、街並みはにぎやかな商店街から、閑静な住宅地へと移り変わっていた。彼女が「ほら、ちょっとスゴくない?」ショッピングモールがあった。モール中央に流れる運河を模した水路。その水面に映る異国情緒たっぷりの街並みとオープンテラス。まさに箱庭式のヨーロッパだった。「はやく食べたくないっ!?」それはこっちのセリフである。彼女オススメのスウィーツショップが軒を連ねている。その一角でかれこれ15分近く、彼女はショーケース越しにケーキとにらめっこを続けたすえ、小さなチョコレートケーキとフルーツたっぷりのタルトをセレクトした。ビルから出ると、マリクレール通りの街路樹はすでに夕焼け色に染まっていた。二人は交差点を左に折れ、駅の反対側にあるプチホテルにチャックインする。ホテルでケーキを食べ終え、彼女の前開きになっているワンピースのチャックを下ろす。形のよいオッパイがあらわになり、パンツにはすでにシミができていた。シミを指でなぞると、彼女ははずかしそうに顔を伏せたので、そのままグイグイと指を押しあててやった。彼女は長い脚をバタつかせて悶えた。
言えなかった言葉がある。伝えられなかった想いがある。それは取りもどせないはずの青春の一ページ。もし、片想いだったあのコとエッチができたなら…。これはハメ撮り雑誌の本誌だからできる、かなわなかった恋のお手伝い。-CASE9-伊藤祐くん(21)の場合【想い出:夏の始め、恋の終わり】夏は恋の季節というが、そのなかには悲しい結末を迎えた恋もたくさん含まれている。本誌読者の伊藤くんから編集部に寄せられたお便りには、自身が経験した夏の海にまつわる失恋話がつづられていた。伊藤くんが失恋したのは中3の夏休み。相手は同じテニス部の後輩女子部員だった。当時、1年生だった彼女と、夏休みの練習をサボって八景島で初デート。しかし、そこで強引にキスを迫ったせいで彼女は伊藤くんを避けるようになり、その関係を修復をできぬまま、伊藤くんは卒業を迎えてしまったという。【作戦:あの日のデートのやり直し】「白いワンピースがメッチャかわいくて。もう、なんていうか舞い上がったみたいな」晴れわたった八景島の海を見ながら、照れくさそうに笑う伊藤君の背後からひとりの女のコが缶ジュースを差し出した。あの日にはもどれないけれど、あの日のデートをやり直すことはできる。きらめく海も大きな入道雲も、彼女の白いワンピースもすべてあの日と同じ。ただ、缶ジュースを握った彼女の指を彩るグリーンのネイルだけが時の流れを思わせた。伊藤くんの忘れられない恋の相手麻宮未来ちゃんはネイリストになっていた。【初めてのイッパツ:あの日のキスのやり直し】「突然のキスでビックリして。先輩を避け出したのもどんな顔して会えばいいのかわかんなくて」同じように夏の恋の失敗を悔やんでいた。伊藤君と未来ちゃんはその失敗を忘れるかのように砂浜ではしゃぎ続けた。デートのやり直しのあとはキスのやり直し。休憩用にとっておいた海沿いのホテル遊び疲れて眠っていた未来ちゃんに、伊藤くんがそっとキスをすると彼女は少しはにかんだあと、それを待っていたかのようにキスを返した。
言えなかった言葉がある。伝えられなかった想いがある。それは取りもどせないはずの青春の一ページ。もし、片想いだったあのコとエッチができたなら……。これはハメ撮り雑誌の本誌だからできる、かなわなかった恋のお手伝い。-CASE10-岩下健太郎くん(24)の場合【出会い:図書館で見かけた君】岩下健太郎は、誌編集部出入りのけ出しライター。ライターといえば聞こえはいいものの、おもな執筆活動といえば風俗体験ルポとアダルトDVDのレビュー程度。つまりはエロライターというヤツだ。そんな生業の男にふさわしくというべきか、岩下は女性のカラダにしか興味がなく、まともな恋愛経験はゼロ。そんな男が初めてひとりの女性に心を奪われた。その女性は資料探しに訪れた図書館で見かけた女子大生だという。【作戦:図書館前で待ち伏せ】岩下には時間がなかった。彼女を見かけて以来、毎日のように図書館に通い詰め、軽く言葉を交わせるようになったものの、そこで彼女から聞かされたのは藤井美久という名前と焦らざるえない事実。美久ちゃんは名古屋の美大に通っており、現在は東京の実家に帰省中で近々、また名古屋にもどってしまうという。そこで、本企画担当が考えたのは、ち伏せしてデートに誘う直球勝負。図書館の入口で待つこと1時間、ようやく出てきた美久ちゃんに勇気を出して岩下は声をかけた。【初めてのイッパツ:美術館帰りのホテルで】生まれて初めてのまっとうな恋愛。しかも、相手は図書館に通う美大生。そんな岩下の恋が成就する確率はおそらくゼロに等しかった。しかし、恋愛にミラクルは付き物。美久ちゃん希望の美術館デートの帰り道、そのままイッパツをお願いした岩下に、美久ちゃんは少し恥ずかしがりながらも、小さくうなずいた。彼女が顔見知り程度の男に初デートでカラダを許した理由。そんなことは激しく乱れる彼女を見るうちどうでもいいような気がしてきた。
彼氏のいる女のコを口説くには、うまくいってないときに声をかけるのが鉄則ってもんです。とはいっても、そんなタイミングを女のコが教えてくれるわけでもないので、彼氏待ちの女のコには、ウザがられない程度に声をかけ続けるわけです。んで、そんな僕の活動が実った一例がこのあやのちゃん。ひと夏放置してたので久しぶりに連絡とってみたら、彼氏にも放置されっぱなしだったらしく、「なんで誘ってくれないの~!」なんて、僕に怒り出す始末。実家は東北の大きな農家で、月にン十万も仕送りもらってるという彼女。お金がない時に遊ぶ相手としてはうってつけだったので、ちょうど給料も底をつきそうな月末に呼び出して、遊んでくれない彼氏のグチを聞きつつ、話をエッチなほうにズラしつつ、ついでに服もズラしつつ、しっかりナマでいただいてきたしだいです。
出会いの場として不純な動機で通い始めた英会話学校で仲良くなったのが、この諒子ちゃんだった。俺とは逆に勉強熱心な彼女は、初めのうち、食事に誘い出すのもひと苦労だったのだ。いつしかカラダの関係になったのだが、会うたびにいつもバッグの中には参考書が入っていた。そんな彼女はガンバリの甲斐あり、このたび卒業を控えた最後の夏休みにカナダに短期留学することが決まった。同年代、学生としか付き合ったことがなかった彼女が、初めて経験した人回りよりも年上との浮気。自分の快感を優先する若い男のガッついたセックスと比べたら、おじさんの愛撫はねちっこく&ツボを心得ていたらしく、たしかに彼女はハマってくれました。しかしそれも一時だけ。最初はもの珍しさと背徳感(?)がまさった行為も、留学という大事を前にして彼女のテンションは次第に下がっていったのです。もうきっと、会うのはこれが最後なのだろうな…そんな最後のデートを記念にビデオカメラに収めました。TOEIC830点、短大生のみずみずしい肢体の思い出です。
何も知らぬ純真無垢な20歳の女子大生の麻衣ちゃんをダマし込み、食欲、スポーツ、そして性欲の秋をタップリ楽しむ旅行に行ってまいりマシタ!!「麻衣ちゃんのクリを拾って俺のマツタケを……。ぐふふ」というドス黒い♂先輩の命令に逆らえず、バニーコスプレで出発することになった麻衣ちゃん。股間を見ると、チョロ毛がハミ出ておりま(笑)。「やっとハミ毛処理できる!これで恥ずかしくない!!」と大よろこびの麻衣ちゃん。☆剃り方はサイコロが決める!?んー、残念。俺はそんなに甘くはないんだ。剃り方はサイコロで決めるから♪「ツルツル剃り剃り」なんて選択肢もボードに書いてあるけど、出さなきゃ大丈夫だからさ。出さなきゃ(笑)。孫の後、スポーツを十分に楽しんだから、今度は食欲!というわけで、国○寺のぶどう園に向かって移動です♪果汁豆(=クリトリス)にとびっこを押し当てられた女子大生は、「これスゴすぎますぅ」と、下のお口でもぶどう狩りを堪能したようです(笑)。この企画ではもはや恒例となりました、ドライブしながらの電マプレイ。サイコロの結果、今回は目隠し付きでさらにパワーアップ♪視界を奪われた女子大生は、♂先輩2名の言葉責めと電マの振動によって、2分に1回というハイペースでの絶頂を味わうこととなったのでした。スポーツ→食欲→性欲を楽しむデジスタ流・秋の行楽研修、いかがでしたでしょうか?「私がオモチャにされてるだけじゃないですか(泣)」という麻衣ちゃんのもっともな意見は無視して、ナマ挿入でお別れでございます。あ、そういえば「芸術の秋」もありましたよ♪動画では麻衣ちゃんが、吹いた潮で北海道を描くというアートを披露してくれてますので、ぜひ確認してください。いや~、秋って本当にいいですね♪
デザイナーとして弊社でバイトすることになった専門大学生。誌面からムービーまで、「編集ならなんでも!」という頼もし発言で編集部の期待を一身に背負うも、どうもエロのカンどころがない様子。「デザイナーだから企画は専門外」と整った顔でツンツンするもんですから、そりゃイジメられます(笑)。当然のことではありますが、アダルト誌を作るにあたっていちばん大切なのは、何がエロいか理解すること。どーも最近の新人は、そこんとこがわかってないみたいなんですよねぇ……。というわけで今月は、新人デザイナーのななちゃんをロケハンに連れ出し、ズブッと肉棒指導することにいたしマシタ!「ノーパンメイド」「ノーブラ陸上部」などのハレンチコスプレを選択肢に並べたにもかかわらず、ななちゃんが出したのは1/6の確率の「普段着のまま出発」。んー、空気の読めない奴だ……。コスプレイヤですと言うななちゃん(笑)1投目でコスプレを回避し、調子に乗る新人。「運がいいから大丈夫」と余裕発言をかましていたので、2投目は何を出してもエロネタに引っ掛かる選択肢を用意しました(笑)。後輩になめられるわけにはいきませんからね♪ 結果、乳首を透けさせた陸上ランナーが、サービスエリアを激走することになったのでした。一見するとロゴマーク?いいえ、乳首です(笑)ななちゃんは勃ってませんよと涙目……(泣)電車待ちの時間を利用して、駅のホームでスケッチをすることに。被写体はズバリ自分のマ●コ! 「ちゃんと見たことないし!」という新人に、細部・色まで完璧に描かせましたよ~♪「グラビア撮るなら雰囲気のあるローカル鉄道!そして制服は必須!!」という鉄ヲタにしてロ○コン編集部員Yの提案により、JKコスプレで電車に乗ることになった新人デザイナー。しかも、その股間にはとびっこがズッポリ挿入されております(笑)。乗客の冷たい視線を浴びながら、ロケハンの旅は続くのでした。ロケ場所が見つかったら、次はカメラテスト。もちろんモデルは、JKコスプレのままのななちゃんです。「カメラテストで、なんで脱ぐ必要あるんですか?」とグチりまくりの新人デザイナーに、「先輩命令は絶対だ!」と喝を入れ、パンチラ&尻出しを○制してまいりました♪タッチ禁止ですっ!この企画ではもはや恒例となりました、車で移動しながらの電マプレイ。サイコロ指令により、今回は助手席オナニーとなりました。新人デザイナーのアエギ声をBGMに、なんちゃってロケハン隊は最後の目的地へと向かうのでありまーす。労をねぎらいスキを突く悪魔の○計。酒を飲ませて肉欲の晩餐会へ教育に必要なのはアメとムチ。というわけでイジメすぎたおわびに、焼き肉を食わせてやることにしました。何も疑わず、極上カルビとビールをたっぷり楽しみ、「あ~、お腹いっぱいで幸せ♪」と満足気な新人デザイナー。その背後で、性獣と化した先輩Nが静かに笑うのでした。食欲を満たしたらお次は……ロケハンで遠出をしたため、本日は3名で山奥のバンガローに宿泊。なぜホテルじゃないかというと……。ぐふふ。ココなら獲物に逃げられることがないからです。そして、どんな悲鳴やアエギ声を出しても、周囲に迷惑がかかる心配なし!「○っ払ってぇ、よくわかりまふぇん」とヘベレケな新人デザイナーの運命やイカに!?山奥のバンガローで逃走も命令拒否も許されず……生挿入されて初めて当社の一員 by編集長
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