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羞中恥療室 後半

羞中恥療室 後半

杉浦は、看護婦の健康診断を担当し、七海を裸にして迫る。抵抗する七海にボイスレコーダーを聞かせ、自由を奪うと七海を執拗なまでに攻めまくる。初めは抵抗していた七海だが、次第にその快感におぼれていく自分を発見する。一方、杉浦の失脚を画策する影元は、自宅の資料から、杉浦の姉にまつわる新聞記事を発見し、院長が開業する前の古い事件を知る。「これで、この病院は俺のものだぜ」薄汚い自室で小躍りする影元であった。七海に続き、杉浦の健康診断を受けたのは珊瑚だ。あこがれていた杉浦に、優しくキスをされ、すべてを委ねてくる珊瑚。「先生、私、患者さん思いの先生みたいな立派な看護婦になりたいんです。」その言葉に反応し、復讐心にひるみを見せる杉浦。それは、姉が死んで医学を志したとき、彼が母に言った言葉だった。日曜日、七海を自宅に呼び出した杉浦は、ビデオで七海との変態プレイを録画し、翌日、バイブレーターを付けて回診するように命令した…。

羞中恥療室 前編

羞中恥療室 前編

水野総合病院は、院長の水野忠彦が経営する総合病院である。その外科診療室で、看護婦の藤野紫織が患者の腕の傷を消毒している。たちの悪い患者は、紫織の尻を触り、いやらしいことを口走っていた。ついたての反対側で、その様子を聞いていた外科医の影元仁は、患者が帰ると、紫織に「触られてうれしかったんだろうが、この好きもんが」と、悪態をつき紫織を後から…。影元はある日、院長から杉浦誠の紹介を受ける。杉浦誠は30歳そこそこの内科医で、T大出の秀才であり、超二枚目。早速、看護婦達は舞い上がる。院長の後釜を狙う影元は面白くない。「こいつはやばいぞ、あの事件のことがある限り、院長の後釜は俺に決まっているが…。できれば院長の長女で外科医の潮音、次女で看護婦の七海、三女で准看護婦の珊瑚のいずれかを早く自分のモノにしてしまう必要がある」と感じるのであった。一方、挨拶を終え、内科診療室に戻った杉浦は、院長が自分の追い続けた復讐の相手であることを知り愕然としていた。顔はほとんど忘れかけていたが、彼の手にあった傷こそが、忘れもしない杉浦の姉を医療ミスで死なせ、知らん振りを決め込んだ悪徳医師に違いなかった。杉浦は、病院乗っ取りの復讐を誓うのであった…。

爆乳母娘 第弐章

爆乳母娘 第弐章

美月に現場を発見された優介。部屋は気まずい雰囲気に変わって睨み合う母娘。そうこうしているうちに、美月は上着を脱ぎ、爆乳を露にしていく。「先生?玲奈と私、どっちがいいかオッパイで決めて!」優介の目の前には、玲奈と美月の四つのオッパイが並んでいる。交互に二人のオッパイを舐めていく優介。そして、そのまま3Pへと突入していく。「先生、どっちがよかった?」「私でしょ?」「いや、私よ!」またしても小競り合いをはじめてしまう玲奈と美月。「こうなったら勝負よ!」幸か不幸か優介の「巨乳ライフ」は更に過激さを増すのだった。

爆乳母娘 第壱章

爆乳母娘 第壱章

巨乳の彼女が欲しいと思い悩む水沢優介。そんなある日、友人が巨乳ちゃんを紹介してきた。「豊原玲奈といいます。私の…家庭教師になってくれませんか?」詳しい話を聞く為に、豊原家に招かれた優介がそこで見たものは…。「ば、爆にゅうーっ!」母親の美月さんは娘の玲奈以上に爆乳だった。こうして、優介は巨乳ちゃんの家庭教師を引き受けることとなった。玲奈は以前、学園祭で優介のことを知り一目惚れしていた。勉強中も優介の巨乳好きを知ってか知らずか、ノーブラで露出度の高い服で誘ってくる玲奈。我慢できず優介は服の上から巨乳を揉んでしまう。抵抗しない玲奈をいいことに、優介は玲奈の上着をはだき、巨乳を揉み、舐め、パイズリ、徹底的に巨乳を責める。玲奈は優介の乳首責めにイッてしまうのだった…。数日後、豊原家を訪れた優介。玲奈はその時風呂に入っていた。美月にリビングに通される。そこで美月から「玲奈としたでしょ?」と、単刀直入に聞かれる。動揺する優介に美月は自慢の巨乳を擦り付けてくるのだった…。

乳母 第弐章

乳母 第弐章

母恭子と冬治の秘密を知ってしまった真里香。しかし、冬治への思いは変わらなかった。冬治のマンションで、涙ながらに訴える真里香を後ろから攻める冬治。「あー、お兄ちゃんのが、私の中で大きくなる!」そのころ、恭子は何度も冬治の携帯に連絡するがまったく応答がない。帰宅した真里香が、母恭子に冬治との関係を断つように迫る。「もう、お兄ちゃんとは会わないで!」娘の予想しない言葉に、呆然とする恭子だったが、その目は完全に狂っていた。突然立ち上がりナイフを振りかざし真里香の喉に…。「許さない。冬治ちゃんは、わたしの物よ」それ以来、連絡がつかず真里香の家を訪ねる冬治。「ママごめんね。僕…」「いいのよ。真里香は家出したのよ。これで、二人きりになれるのよ。」そして、二人は地下室へ。巨大な乳房からほとばしる母乳を浴びて、快楽に浸る冬治。「あーあー、冬治ちゃん、もっと、もっとよ!」地下室での痴態は、永遠に続くと思われたが…。

乳母 第壱章

乳母 第壱章

「マ…、ママ!!」薄暗い地下室。鎖でつながれ痩せこけた男の顔が、巨大な乳房に挟まれている。女の乳首から母乳がピュッと出て宙を舞い、男の顔にかかる。男は絶叫と同時に力尽きる。その横で、母乳と汁まみれの女が恍惚としている。佐野恭子は、夫に先立たれ女手ひとつで一人娘の真理香を育てている。若い頃から多量の母乳が出た為、乳母として多くの○○に乳をやっていた。その話を真理香にした時、恭子は真理香の上級生に昔乳母をした伊手冬治がいることを伝える。冬治は、今でも乳母の恭子を慕いあの巨大な乳房が忘れられない。真理香にとっては、少し頼りないがやさしい兄として彼氏として、冬治は満足すべき相手になった。そして、冬治が真理香の家を訪ねたある日。久しぶりに逢った乳母の恭子。「まぁ、冬治さん久しぶりね」懐かしさのあまり、冬治を抱きしめると顔に巨大な乳房があたる。深夜泊まった冬治の部屋に入る影。月明かりに照らされたのは全裸の恭子だった。冬治の前に突き出される巨大な乳房。「私のかわいい坊や、早く吸って」「ママ、逢いたかったよ」乳房にむしゃぶりつき、なめ回し乳首に吸い付く冬治。「あ~、そんなことしたら…だめ…」!!

懲罰予備校 後半

懲罰予備校 後半

名門学校の教員資格を得る為に、島津は己の欲望のままに学生達を調○する日々。調○は順調に進み、教員への道が見えかけた島津だが…。「あなたも奴の毒牙に掛けられているのは知っている。一緒に逃げましょう」「でも…」脱走計画…。本来、調○ターゲットに接点は無いはずだが、朋が明日奈を見つけ出し、脱走の説得をしていた。この事を教頭から指摘されることは、島津にとっては、今後の評価に関わってくる。朋と明日奈の調○の仕方を考えなければならない…。そして、意外なほど早く脱走計画は実行された。早朝、学園の外へ逃れようとするも、監視の手によって朋と明日奈は捕らえられた。なすすべも無く縛り上げられ、脱走の仕置きとして校庭で浣腸による○制排泄で○められる二人。「こんなところで…。変態っ」「ほらほら、一緒に出さないとまたやり直しだぞ」「あっ…、とまらない…、いっぱいでちゃうよぉ」二人同時の排出を求められる中、隷属の意味を思い知らされる朋と明日奈であった…。

懲罰予備校 前編

懲罰予備校 前編

ある名門学校の実態は暗黒面に満ちたところだった。進学先に向けて、優秀な性従僕人材を送り込み多額の献金を貰っている。性従僕たちを育てるのは秘密を守れる使い捨ての教員(調○師)たち。素質のありそうな人間を数ヶ月間仮教員として訓練している。そして見込みのあるものは意志を問われた上でテストを受ける。そのテストは、この学校内で問題児と定義される面々の講習会である。講習会とは言葉ばかりの調○劇が繰り広げられるのだ。ここで成果を見せれば晴れて教員(調○師)の資格を得ることが出来る。教え子に手を出し、勤めていた学校を追われた島津。貼られたレッテルにより、どこも背を向ける中で受け入れてくれた学園の非常勤講師として半年間過ごしていたが、教頭に呼ばれこの調○師への誘いを受けた。もちろん、断ることは出来ない。腹を決めた島津は、己の欲望のままに学生達を毒牙にかけることに…。

閉鎖病院 後半

閉鎖病院 後半

入院患者の学生・沢田舞子は麻由の担当患者だ。彼女は麻由に、「二村先生ってかっこいいよね。誘惑しちゃおうかな?」などと冗談ぽく話し掛けるが、麻由は「無理よあいつは、そっちのほうに関しては意気地なしなんだから」と突っぱねる。思わず麻由の脳裏に、二村との恋人時代のイヤな思い出が蘇ってくるのだった…。病室で二村は、舞子を診察していた。すると舞子は二村の腕を掴み、そのまま自分の胸を触らせる。「ほら、先生。私こんなにドキドキしてる。脈拍も早くなってる。先生のせいですよ。早く治療してください」舞子は着ているものを全部脱ぎ、二村を誘惑する。必死に理性でおさえようとする二村だが、とうとう舞子の誘いに乗ってしまうのだった。そして見事に舞子をイカしてしまう。自分のテクニックにびっくりする二村。記憶にはなくても涼子との体験で体が覚えていたのだ。「よーし、これで麻由ともう一度やり直せるぞ」…。麻由はさつき達の見守る中、二村に告白された。麻由はそれを受け入れ、ついに大人の男女としての関係に結ばれるのだった。

閉鎖病院 前編

閉鎖病院 前編

水野麻由は、青島総合病院の新人看護婦。今日からは看護婦として仕事だけに生きることを決意していた。青島総合病院には、石神英太郎という大物議員が入院していた。石神は地位を利用して、次々と担当の看護婦を食い物にしている悪質患者だった。すでに病気も治り、退院してもいいのだが、居心地のいいこの病室に居座ってしまっている。病院側も暗黙の了解で見過ごし、看護婦からもいつ担当が自分の番になるか恐れられていた。麻由が初出勤すると、同僚の看護婦達は冷たい視線を麻由に注いでいた。「かわいそうに」「初日そうそうあいつの看護だなんて」所々から看護婦達のヒソヒソ話が麻由の耳に入ってくる。何のことか全くわからない麻由。そこへ先輩看護婦・青柳さつきがやって来て、病院内を案内してくれることになった。その途中、廊下で麻由たちは医師・服部克己と研修医・二村俊介とバッタリと出会う。麻由と二村は元恋人同士。お互いにこの病院に勤めることは知らなかったので、その場で口喧嘩が始まってしまう。しかし、二村はさつきに気付くと、麻由には目もくれず、鼻の下を伸ばしてデレデレしてしまう。それを見た麻由は、怒りがおさまらない…。

凌○の連鎖 後編

凌○の連鎖 後編

弘子は娘と自分に起こっている悪夢のような出来事を静枝に打ち明けようとするが、正樹に電話で釘を刺されてしまう。警察にも、自分の姉にさえ相談できず、弘子は呆然とうなだれるしかなかった。正樹は店に戻ると、浩二が緊張した面持ちで出迎えた。この辺りを仕切っている○ザの山本が「素人ビデオ」の評判を聞きつけて訪れていたのだ。山本は正樹に「弘子たちを接待に使わせてくれ」と持ちかけてくる。正樹がしている凌○の数々も山本がバックについているから無茶が出来る。その分、ビデオの売上の大半を持っていってしまう。日頃から気に入らない山本を陥れるのに、正樹はこの提案を利用することにした。一方その頃、○禁され続けている美貴の身体に異変が起きていた。しばしば、つわりをおこすようになっていたのだ。翌日、正樹は弘子を車に連れ込み、調○室で○禁していた美貴と一緒に弘子を○す。最悪の状況下での親子の対面。いつものように、その様子をカメラで撮る浩二…。

凌○の連鎖 前編

凌○の連鎖 前編

繁華街の通りでは北沢と宮本が、次のビデオに出演させる素人女を物色していた。この街の繁華街の雑居ビルにアダルトグッズ店を経営する彼等は、本当の素人女を引っかけ、「素人モノビデオ」として店で売り出しているのだ。そんな中、通りを歩くたくさんの女性の中から、北沢たちは芹沢弘子とその娘・美貴の美人親子を目撃する。娘の美貴はお嬢様学園として名高い聖徳女学院の制服を着ている。マニアの間では人気の高い制服だ。母親の弘子は、一児の母とは思えないような豊満な肉体の持ち主だ。「ふうん、こいつはいいじゃねえか…」次の獲物が決まったー。北沢たちはそのまま親子を尾行し、情報収集することにした。

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