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ごっくんシリーズ第4弾は羽月希ちゃんが登場。羽月ファンが待ち望んでいた、ごっくん物初出演ですが、ザーメン耐性の強さには本人もびっくり。「私、すごい!」と撮影後に大騒ぎでした。内容は、お見舞いに来た恋人、隣の女子○生などのシチュエーションのもと、初めてザーメンを飲む女の子の気持ちを完全主観で再現。可愛いごっくんを堪能してください。今回は、フェラだけじゃなくて、カラミもあり。あのはじけるような笑顔がまぶしい作品です。
肉体のド迫力でファンの多い中森玲子。彼女のあの巨尻に押しつぶされたいというマニアの方は多いと思いますが、本作は、そんな願望を徹底的にマニアックに追及。いつまでたっても、ただ顔を押しつぶすシーンしか出てきません。しかし、その代わり、本作の画面騎乗は考えられないくらいしつこく行われます。顔がゆがもうが、息が止まろうが、いつまでも続く顔面騎乗。本来、顔騎や圧迫が好きなM男優が、つらくて泣き出したのにはビックリ。もちろん、泣いても顔面騎乗は続くのですが…。
痴女AV監督として活躍している真咲南朋が女優引退後に特別に出演した記念作品。理由は「ラッシャーみよし監督のザーメン物だから」。みずからザーメンマニアを自称する真咲南朋が、元祖ザーメン監督の演出に興味を抑えきれなくなりました。構成は少女からプロの女まで9つの物語の中でザーメンをゴックン。シチュエーションの多さにお得感があります。内容は、驚異の淫語能力が爆発。口の中をこれでもかと見せつけながらの卑猥な言葉に脳の中をグチャグチャにされます。汁もこれまでにない特濃ぞろい。「15人だけど30人分!」と南朋ちゃん。一般人になってからたまっていたザーメン飲欲が大爆発!
ゴックンにスタイルがあるとするなら、今回は管野しずか流が大爆発。プルプル、ネバネバ、カチカチ、ドロドロのあらゆるマニア・ザーメンに対して、しずかが喉の奥まで見せながら「私の飲み方」を主張します。すごい音!すごい吸収!天文学的な数のザーメンを飲んだ女優にしかできないザーメン・パフォーマンスの集大成がこれ。ピンサロ嬢、チャイナ娘、スーツ姿のOL、便所女になってフェラチオとゴックンをお見せします。「舌がしびれました…」とは撮影後の彼女のひとこと。
完全主観物の新シリーズ登場。「あなたの目を見つめながら飲む」をテーマに、ごっくんバーチャル体験をしてもらいます。第1弾は水沢真樹がザーメン物初登場。飲んでもらいたい男たちの間に突然夢のように現れた痴女の役で、ささやきまくりながらゴックン。続いては、「他人のザーメンを飲んでいる女を見るのが好き!」というマニアックな視点に立っての主観撮影。秘密クラブに入ったような不思議な感覚を体験してください。M男の汁絞り出し、スチュワーデス・スタイルでのミニ主観ドラマなど盛りだくさん。特典ではグラス溜め飲みもあります。大ゴックン音にも注目!
男の体から出てくる液体がとにかく好き!というド変態の元木ひなよが、ラッシャーみよし監督に懇願して出演。出演の条件は、喉を開けっ放しにしてオマンコを濡らしていること。設定は愛人、M女、ピンサロ嬢、マニア嬢。シロウト汁男たちがドロドロのザーメンを次々にひなよの口内に発射します。それをゴクッ、ゴクッとすごい音を立てて、口を開いたまま喉を開閉させて飲み込んでいくひなよ。あまりの苦しさに時々オエッともどしそうになりますが、それでもオマンコをヌルヌルにして飲み干すところが変態女ですね。ドアップ映像はまるで医学作品。喉奥のヌルヌルまで鮮明!
ゲロスカ女社長登場!本シリーズでの社長の登場はVOL1以来ですが、なんといっても社長というものは部下に理不尽のかぎりをつくすもの。今回の真波ゆき社長は、ゲロと鼻水を社員に飲ませ、食わせるのが大好き。特に新入社員にはご執心で、オエッ、オエッと四六時中吐き続ける社長。口の下の社員はいつしかゲロ袋となり、ドロドロ人間に。しかも、頑張ったご褒美が、ウンコ食え!では、社員の人格は完全に崩壊してしまうのでした。
スカトロ・汚物界に新シリーズ登場。タイトルのゲロスはゲロ+エロス=ゲロスの意味です。シリーズのコンセプトはゲロにまみれあう特殊な愛情世界。第1弾は変態M女の元木ひなよちゃんが登場。マンカス、チンカス愛好家の汚物マニアひなよちゃんですが、彼女がもっとも好きなのがゲロを口移しで男に食べさせること。何度も吐き、体内からゲロを搾り出しながら、それを男の体内へと吸収させていきます。そこに生まれる神聖愛。SMとはまた別の粘着質な世界が展開します。膣内汚物こそげとりの口掃除やゲロまみれチンポ・フェラ抜き映像などもあり。
特殊ヘルス「精飲ハウス」に入店した妃乃ひかりがザーメン風俗嬢として成長していく物語。ゴックンは究極の愛情表現です!という店長の教えを忠実に守って、客たちのドロドロのザーメンを飲み続けるひかり。もともと定評のフェラテクが風俗物だけにいかんなく発揮され、客のチンポはザーメン排出器官としてフル回転。トイレで便女となったり、檻の中で生板ゴックン・ショーをしたり、最後のグラス溜め飲みでは半ばトランスしながらゴクッ!痴女、M女、恋人プレイを主観撮影で行うコーナーでは、完全に客になった気分になれます。
亀頭が限界まで膨張し、やがて皮も破れ、ついにチンポがどす黒く腫れあがる。そんな「寸止め地獄」シーンばかりを収録した作品。もちろん、チンポがどす黒く腫れあがっても、手コキは続きます。イヤがっても、泣いても終わらない寸止めに、ついにM男は脳を破壊され、わめき始めます。見どころは、そんな悲惨な男を見てますます興に乗ってしまう残酷な女たちの表情。「おもしろ~い!」「まだまだ!」。瀬奈ジュン、榊なちら5人の痴女が、鬼○となってしごきます。しごきにしごき続ける映像は、もはやAV的エロの枠を超えています!
鼻フック、顔面責めでおなじみのカバカバ男監督がビザールハウスに参加。今回は、長身痴女として有名な桜庭彩をM女へと転落させました。まずは、彼女が口臭で男を挑発、唾液を脇、足、肛門、女性器に塗り込み嗅がせて男をイカせる。そして、今度は逆に男の肛門観察、唾液塗り込み。そんな猥褻な女がいよいよM女へと転落させられる。彩の顔面を嬲る、鼻鏡で鼻穴を広げてクンニ、鼻穴をグリグリと嬲りながらの執拗な口舌奉仕から顔射。S女からM女へ変貌する彩、最後は鼻穴を五方向からフックで引っ張られ鼻射。鼻汁を垂らしながら屈○にまみれた彩の顔が見ものです。
ザーメン女優、松下ゆうかが帰ってきた!久しぶりのゴックン作品は、かつて巣鴨に実在した「なんでもするので有名なピンサロ嬢」の再現ドキュメント。客の頼みはすべてOK!特濃ザーメンをパンパンに溜めては飲ませるマニア客たちとの日々を綴った作品です。もちろん、松下ゆうか自身のドエロ・パフォーマンスも健在。特大ペニスをしゃぶりまくり、金玉も舐めまくりながら口内発射中心に飲みまくり。ハイライトは、口内ザーメンを口を空けたまま流し込む口腔映像。ゴギュッ、ゴギュッと音を立てながらザーメンが喉の開閉にあわせて消えていくシーンはまさにマニアック。
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