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今回の奥様は、旦那さんとは5年間もご無沙汰で欲求不満だという藤村さゆりさん44歳。「今日は男優さんのテクニックで気持ち良くして欲しくて…」と出演を決意。最初のインタビュー時からプロの技に感動した奥様は、お返しにと、ねっとりいやらしいフェラを披露。初めてのローターオナニーではじっくり味わうかのように快感に酔いしれていた。念願の男優とのSEXでは「周りに人がいて集中できなかったので、二人きりでもう一度お願いします」と、なんと2回戦を要求してきたドスケベ奥様でした。
2ヶ月前に出産した母の大きな胸と授乳をしている姿に母性を感じ、その魅力に息子達は強く惹かれていた。ある日、性欲を持て余した母が入浴中にオナニーをしていると、次男のシンジに見られてしまう。シンジは興奮を抑えきれず母の乳にむしゃぶりつき、夢中で母乳を吸い始める。するとその光景を見た長男のタイチもまた母の胸に手を伸ばし…。
母が再婚し、新しい父親との生活が始まりましたが、何故か僕は素直に喜ぶことが出来ません。なんでこんな気持ちになるのか…この時の僕にはよくわかりませんでしたが、母が幸せ太りをしたとダイエット始め、手伝うことになった僕は豊満な肉体を目の前に思わず興奮してしまいました。『僕は母さんを一人の女性として見ていたんだ』。自分の気持ちに気付いた僕は、母が入浴中の浴室に忍び寄り…。
今回の奥様は、清楚な容姿とGカップの胸が魅力的な板倉幸江さん50歳。「正直、主人とのエッチは物足りなくて…」と、出演を決意した欲求不満な奥様。性感帯を聞くと「左の乳首が感じるんです。ずっと左で母乳を飲ませていましたから」と恥ずかしそうに語る奥様の体を愛撫すると、すぐに体をビクビクさせながら絶頂を迎え、シーツをびしょ濡れにするほど大きな声を出して感じまくり!最後は、「久しぶりに膣が潤いました…」と大満足で帰っていかれました。
数年前から夫との営みがなくなり、不満を感じていた玲子。そんな玲子にとって、逞しく成長した息子の身体を見ることは刺激的であり、そのたびに女体の奥深くは燃え上がるように激しく疼いていた。そして、ついに見るだけでは我慢できず、淫欲にかられた玲子は自慢の美尻で息子達を誘惑し始め、徐々にその方法もエスカレートしていく…。
ある日、PTAの会議から帰ってきた母さんにマッサージをしていると、普段は気にならなかった豊満な胸に釘付けになって思わず勃起してしまいました。それを母さんに気付かれた僕は気まずくなってその場から逃げてしまいました。でも、その日から僕は母さんを女として意識するようになり、あることをキッカケに禁断の関係を結んでしまったのです…。
両親が自分を置いて出掛けてしまったため、僕は幼い頃から良く遊んでもらっているかずよ叔母さんの家に行きました。しかし、浴衣を着て涼んでいた叔母から感じる大人の色香に僕は思わず目を奪われてしまい…。そんな姿を見た叔母は挑発するようにエッチな誘惑をしてきました。僕はとうとう我慢できず叔母の体に手を伸ばし…。
二人の子供を持つ夫と再婚を果たした涼華。息子達は独立をしていて、週に何度か実家へと遊びに帰ってくるのだが、そんな穏やかな家族関係があることをきっかけに崩壊していく…。ある日、兄のヨウイチがデリヘルを呼ぶと、そこに現れたのが義母である涼華であった。その事実を弟のコウジにも知られてしまい、罪の意識から逃げ出そうにも、時は既に遅く…。
私にはマサキという息子がいます。幼い頃はおとなしく可愛らしかったのですが、私の離婚を機に突然グレてしまって…今では私の言うことを全く聞かなくなりました。そんなある日のこと、マサキがオナニーをしている姿を偶然見かけてしまいました。私の視線に気付いたマサキは、逆上して私に卑猥な言葉を吐き、ついには体にまで…。その日から私たち親子の関係は普通の家族とは違う禁断のものに発展していきました。
今回は、とにかく陽気で笑顔が素敵な癒し系奥様竹田かよさん。なんと66歳です!!人生経験豊富な完熟奥様は、旦那さんとは幸せだそうですが、「3日に一度しかしてくれないんです」と夜の方は不満なご様子。そんな奥様の体は愛撫すると、すぐに顔を紅潮させながら吐息まじりの声を出すほど敏感で、女としてもまだまだ現役です!!初めてのおもちゃを使ったオナニーで、じっとりと濡れたオマンコに肉棒を突き入れると、「愛してるー!」と絶叫しながらイキまくるドすけべ奥様のセックスは必見です!!
僕には大きいお尻が魅力的な母さんがいます。ある日、僕が母さんの寝室を覗くと、弟の名前を呼びながら夢中で自慰に耽っていました。弟と何があったのか…母さんを問い詰めると、弟とエッチなことをしていたらしい。でも、驚きよりも僕の胸の中には「弟だけずるい」という嫉妬の感情が強くなっていました。「弟よりもエッチなことがしたい…」気持ちが抑えきれない僕は母さんのむっちりとしたお尻に手を伸ばし…。
ある日、息子と友達の山田君が『洗体エステ』というものについて話していました。どのようなものかわからなかった私は親切に教えてくれるという山田君に実践してみることになりました。それがまさか、あんなエッチなことだったなんて知らず…。あの日から泡を見るたびにエッチな気分になって体が疼きます。だから、今日は息子に『マッサージ』をしてあげようと思います。もう、我慢出来ません…。
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