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父の介護に来る中出し人妻ヘルパァ 伊東沙蘭

父の介護に来る中出し人妻ヘルパァ 伊東沙蘭

父が原因不明の病に倒れ…半年以上寝たきりだった…僕も仕事と介護の両立で…精神的にも参ってしまい…介護ヘルパーに助けを求めた…そこに…派遣されやって来たのが…あの女性だ…彼女が来てから…父は…みるみると元気になり…喜ばしい事なのだが…いささか…なんと言うか…少し…介護サービスが…過剰な気も…するのだが…。

人妻の非日常生活 性的介護を要求してしまった夫人 澤村レイコ

人妻の非日常生活 性的介護を要求してしまった夫人 澤村レイコ

レイコは日常の何気ない瞬間に怪我をしてしまった。思った以上に症状は酷く、日常生活が儘ならない程だった。悩んだ末、レイコはヘルパーさんに来て貰う事にした。若く逞しいヘルパーはレイコ好みで、不自由な暮らしをするレイコを優しくケアした。動けないレイコをお姫様抱っこで運んだり、患部をマッサージしたり。レイコはその度に胸をキュンとさせていた。今日もレイコをケアしマッサージするヘルパー。マッサージをされながらレイコはヘルパーに犯される妄想を膨らませていた。ヘルパーのケアもあり、一人で動けるようになったレイコ。深夜、例のヘルパーを思いながら自慰に耽るが、元気になるとヘルパーが来なくなる事を考えると気分が落ち込んだ。いつものようにヘルパーがレイコの元へ。レイコはトイレに行きたいと伝えた。トイレの介助中レイコはヘルパーのズボンをいきなり下ろした。思った通り厚く硬いモノにレイコは嬉しくなり興奮し、徐に股間へ吸い付いた。レイコの口の中で大きくなる肉棒はさらに硬度を上げ、レイコの口中へと白濁液を噴出させた。それからレイコはヘルパーが来る度、性的介助もお願いしていた…。

崩れてく親子愛 川上ゆう

崩れてく親子愛 川上ゆう

ゆうは息子を溺愛するあまり気づけば男女の関係になってしまっていた。今は離れて暮らす二人は、以前より考えていた母子二人きりの温泉旅行を計画していた。久しぶりに逢う母子には愛欲にまみれた濃密な時間になるはずだった。しかし…。ゆうと息子はお目当の旅館に到着すると、すぐに体を弄ろうとする息子を露天風呂へ誘った。開放的な露天で体を洗い合い、弄り合う二人。次第に盛り上がり、ゆうは息子を中で受け止め果てた。大満足の時間を過ごしたゆうが廊下を歩いていると、急に呼び止められた。呼び止めた相手はゆうが今の旦那と知り合う前に付き合っていた所謂元彼。驚くゆうの手を掴み、急に抱きしめるとゆうの体を弄り始めた。嫌がるゆうの耳元で先ほど見たゆう達母子の痴態のせいで興奮してしまったと言い、愛撫を続け、おもむろに下半身を露出させるとゆうにフェラをさせた。深夜ゆうが寝ていると、元彼が夜這いをかけてきた。抵抗虚しくゆうの敏感な部分は元彼を受け入れてしまう。息子とは違う激しいピストンにゆうは思わず喘ぎ声をあげ絶頂に達してしまうのであった…。

僕、三十歳叔母さんで童貞すてれました。 越智綾香

僕、三十歳叔母さんで童貞すてれました。 越智綾香

田舎で働いていた僕だが、勤務先の工場が倒産、田舎では仕事も見つからず困っていたら、都会に住む叔父夫婦がこっちで仕事を探せばと手を差し伸べてくれた。しかし思ったよりも厳しく試食探しは難航していた。叔父家に厄介になりすぎるのも悪いと頑張るが焦りだけが募った。しかし綾香叔母さんは僕に優しく接してくれゆっくりでいいのよと声を掛けてくれていた。僕が小さい時から綾香叔母さんは綺麗で優しくて、僕は大好きだった。深夜目が覚めた僕はトイレへ。すると浴室から悩ましげな吐息が聞こえた。不意に覗くと綾香叔母さんが自慰に耽っていた。慌てて立ち去ろうとするが、綾香さんに覗いていたことがばれてしまった。頭が真っ白、焦る僕はつい綾香さんが好きだと告白してしまった。そして一度抱きしめて欲しいとお願いしてしまった。綾香さんに抱きしめてもらっている内に僕の股間は硬くなってきてしまい、綾香さんは今回だけ二人の秘密というと僕を気持ちよくしてくれた。僕は初めての快感に2回も発射してしまった。次の日、面接にうまくいった僕は足早に帰宅し綾香さんに報告した。そして親だと思ってなんでも相談してと言ってくれていた綾香さんに、昨日見た裸体が目に焼き付いて離れない、もっとしっかりと見せて欲しいとお願いしてみた…。

この歳に結婚した理由はあの息子がいたからだった… 藤咲美玲

この歳に結婚した理由はあの息子がいたからだった… 藤咲美玲

美玲はバツイチ子持ち。美玲の職場に常連として来ていた年下の男と恋仲になり、愛を育んでいた。しかし息子から、年下男との付き合いを反対された、美玲は悩んだが、ある事で知り合ったバツイチ子持ちの男性と結婚した。男性の息子との顔合わせの時、初めましてという美玲の目の前には、あの年下男が座っていた。そう、どうしても年下の彼と一緒に暮らしたかった美玲は彼の父と結婚したのだった。念願叶って4人で暮らしが始まった。夫が寝静まった夜、久しぶりに彼に抱かれた美玲。声の出せない状況、静かに体を重ね合い、愛を確かめ合った。それから何日経っただろうか、美玲は彼と愛し合えずにいた。近くにいるのに互いに触れ合えない事に美玲は我慢できなくなっていた。そんな折、夫と息子が親子の親睦を図るため男二人で飲みに行くと言いだした。何も知らない二人に対し、美玲は罪悪感で胸が締め付けられる思いだったが、心置き無く彼に抱かれる事を想像するだけで下半身は熱く、恥ずかしいシミが下着を汚してゆくのであった...

母姦中出し 息子に初めて中出しされた母 石橋やよい

母姦中出し 息子に初めて中出しされた母 石橋やよい

親父が亡くなって数年、外に出たがらない母だったが、ようやく落ち着いて来たのだろう、僕たち夫婦の新居に遊びに来てくれた。母の元気そうな顔を見た息子は安堵した。息子は偶然母の入浴を見てしまう。息子は母の裸体に興奮してしまった。深夜、ご無沙汰気味だった妻に久しぶりの行為を熱望した。しかし妻に今回も拒絶されてしまった。高まった息子の性欲ははけ口を探した。母の寝室に忍び込み、そっと布団をめくると母の股間を弄り始めた。次第に湿り気を帯びてゆく淫部。息子は思い切り母の淫毛へと発射した。立ち去る姿を薄目で見送り掛けられた精液をぬぐった母は、息子の奇行に思い悩んだ。翌日妻が外出し、母と二人きりになった息子はおもむろに母へ抱きつくと、乱暴に愛撫し始める。拒絶する母だが息子の力に勝てず、口と手で息子を鎮めようとする。最後の一線は守られたが、息子の激しく求める様に母は忘れていたオンナを思い出してしまう。深夜、寝付けない母は、ひっそりと自分を慰め始める。少しずつ早くなってゆく鼓動。オンナを満たしたい欲求で激しくなってゆく自指。何度もイクが満足できない熟れたカラダ。その姿を見透かされたように息子が母の前に現れる。すでに受け入れるカラダになっている母は息子を完全には拒否できず、硬い息子棒により貫かれてしまう。膣内が満たされた喜びは、母を快感で包み込み、瞬時に絶頂へ達してしまうのであった…。

憧れの兄嫁と 片瀬仁美

憧れの兄嫁と 片瀬仁美

仕事の関係で兄の住む地方へ数ヶ月出張になった関係で、僕は兄宅で居候する事になった。兄の奥さん仁美さんはおっとりとした女性で僕は好意を持っていた。ただ、年に何回かしか会う事もなく僕は緊張していた。でもシフトの関係で昼夜逆転している為、必然的に兄嫁仁美さんと話す事が多くなっていた。僕はあまり話す方ではないので、もっぱら仁美さんの話を聞いていた。最近の話や近所の事、兄への愚痴なんかも聞いていた。たまに兄との営みの話なんかもポロっと出てきて、満足していないのかなとか思っていた。ある日、深夜シフトの関係で終電で帰宅した僕は、真っ暗な部屋で何やらモゾモゾしている仁美さんが目に入った。これは見てはいけないと自室へ向かおうとしたが仁美さんに見つかってしまい、気まずい雰囲気になってしまった。その後僕の部屋にやってきた仁美さん。僕は秘密にしますと言い、テンパってしまった僕は仁美さんに好きだと告白し抱きしめてしまった。ちとせさんも混乱したのか交換条件で僕のしたい事していいといい目を閉じた。ゆっくりと唇重ねる、僕は今まで耐えていた理性は弾け飛んでしまい朝まで何度も彼女を求めてしまっていた…。

あん時のセフレは友人の母親よりぬきスーパーベスト8時間2枚組

あん時のセフレは友人の母親よりぬきスーパーベスト8時間2枚組

僕が学生の頃の…初めての彼女は友達の母親だったんです…。友達の母親があまりにもセクシーで美しかったんだ。僕は股間の疼きを抑えることができずに彼女とセフレになってしまった。じっくりとご堪能あれ!

憧れの女上司と 冴木真子

憧れの女上司と 冴木真子

上司冴木さん同伴で営業回り。なかなか成果を上げれず落ち込んでいた。冴木さんはそんな僕に優しく励ましてくれ、飛び込みで入った旅館でなんとか結果を残せた。冴木さんと二人良かったと笑いあいさあ帰ろうとした所、旅館のご主人が既に終電は終わっていると教えられた。途方にくれる僕たちにせっかくだから泊まっていけ安くするよと言われ、僕たちはご主人の行為に甘え泊まることになった。食事は豪華でお酒を飲みながら今日の反省をしていた。冴木さんがする駄目出しだが、憧れていた冴木さんと二人きりという状況が嬉しくて、僕は冴木さんをずっと見つめていた。それぞれ風呂に入り、寝床へ。しかし寝付けない。冴木さんに声をかけると彼女も又寝れないようだった。僕は話の流れから、冴木さんのことが好きですと告白してしまった。そして僕たちは体を重ねあった。翌朝、僕は冴木さんのキスで目が覚めた。微笑む彼女に僕は唇を重ねた…。

憧れの女上司と 冴木真子

憧れの女上司と 冴木真子

上司冴木さん同伴で営業回り。なかなか成果を上げれず落ち込んでいた。冴木さんはそんな僕に優しく励ましてくれ、飛び込みで入った旅館でなんとか結果を残せた。冴木さんと二人良かったと笑いあいさあ帰ろうとした所、旅館のご主人が既に終電は終わっていると教えられた。途方にくれる僕たちにせっかくだから泊まっていけ安くするよと言われ、僕たちはご主人の行為に甘え泊まることになった。食事は豪華でお酒を飲みながら今日の反省をしていた。冴木さんがする駄目出しだが、憧れていた冴木さんと二人きりという状況が嬉しくて、僕は冴木さんをずっと見つめていた。それぞれ風呂に入り、寝床へ。しかし寝付けない。冴木さんに声をかけると彼女も又寝れないようだった。僕は話の流れから、冴木さんのことが好きですと告白してしまった。そして僕たちは体を重ねあった。翌朝、僕は冴木さんのキスで目が覚めた。微笑む彼女に僕は唇を重ねた…。

夫とは違う濃厚な性交。 赤瀬尚子

夫とは違う濃厚な性交。 赤瀬尚子

ご近所の赤瀬さん夫婦。仲良さげだし、奥さんも綺麗だし羨ましいと常々思っていた。偶然にも私のベランダから赤瀬宅が覗ける事がわかり、暇な時はこっそり覗いていた。それから数日、何処からか女性のあえぎ声らしきものがたまに聞こえる事があった。暇な私は色々調べた結果あの赤瀬さんの奥さんではないかと予想した。そんなある日、私は近所で話題のお菓子を持参し赤瀬さん宅へと向かった。リビングへ通され旦那さんと奥さんと少し話した後、トイレを借りた。私はさささっと寝室へ忍び込み、盗撮用のカメラを仕込んだ。今日も日中から覗き見していると、奥さんが寝室のカーテンを閉めた。私は急いでパソコンに向かい、例の盗撮カメラを確認した。そこには電話片手に自慰好意をする奥さんが写っていた。私は彼女の行為が終わるのを待って、足早に彼女の元へ向かった…。

夫とは違う濃厚な性交。 赤瀬尚子

夫とは違う濃厚な性交。 赤瀬尚子

ご近所の赤瀬さん夫婦。仲良さげだし、奥さんも綺麗だし羨ましいと常々思っていた。偶然にも私のベランダから赤瀬宅が覗ける事がわかり、暇な時はこっそり覗いていた。それから数日、何処からか女性のあえぎ声らしきものがたまに聞こえる事があった。暇な私は色々調べた結果あの赤瀬さんの奥さんではないかと予想した。そんなある日、私は近所で話題のお菓子を持参し赤瀬さん宅へと向かった。リビングへ通され旦那さんと奥さんと少し話した後、トイレを借りた。私はさささっと寝室へ忍び込み、盗撮用のカメラを仕込んだ。今日も日中から覗き見していると、奥さんが寝室のカーテンを閉めた。私は急いでパソコンに向かい、例の盗撮カメラを確認した。そこには電話片手に自慰好意をする奥さんが写っていた。私は彼女の行為が終わるのを待って、足早に彼女の元へ向かった…。

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