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円城家は母一人子一人の母子家庭。決して裕福ではないが母子仲睦まじく暮らしていた。母ひとみは息子が大人になっても乳離れできていない事に不安があった。息子も母が一人で寂しいだろうと、歪んだスキンシップでしか母に愛情を伝えられないでいる事を悩んでいた。いつもの様におっぱいを揉みたそうにしている息子にこう言った。「ねぇ、母さんの乳房、もっとしっかり揉んでくれないかしら?」沈黙の後胸を揉み始めた息子。今までとは違い積極的に揉まれる母。次第に興奮していく二人の息遣いが狭い部屋の中に響き渡る…。
はじめから狙っていたんだ…バツ1コブつきのその娘を…幼くなめらかなその柔肌に触れた瞬間、俺の股間はまるで学生時代に戻ったかのように固く熱く屹立したのだった…。そして若い肉体を俺の老獪な手練手管でオンナへと成長させてやったんだ…。
先妻に先立たれバツイチ子持ちのオヤジと結婚してくれた由貴。正直可愛い。成人済みの息子とも我が子のように接してくれているし、こんな幸せで良いのかと思っていた。息子がバイト先の先輩を家に連れてくるようになってから、少し妻の様子がおかしくなった。たしかに由貴は男好きのする身体だし、息子達からすると綺麗な年上の人なのかもしれない。妻の異変を感じてから暫く経って、私は見てはいけないものを見てしまった。由貴と先輩の性行為、私は激怒し妻を問い詰めた。告白を聞きながら、私は痛いほど勃起させてしまっていた。
常日頃から愛する妻をビデオに収め旅の思い出とか楽しんでいた。久々に見てみようとビデオを取り出したところ、見覚えのないテープが。そこには妻であるあきらの痴態が写っていた。相手が誰とかいつ頃とかそんな事はどうでもよかった、只々興奮してしまった。その日から、妻を他人に抱かせる事が頭から離れなくなり、何かにつけて他人として欲しい、それを見たい事を妻に話した。妻は仕方ない感じで良いわよと言った。本気にしていないようだが…。
美しすぎる憧れの上司、羽田さんと仕事終わりに飲みに行き、ドキドキしながら食事していた。酔って千鳥足な羽田さんを家まで送り届け帰ろうとした時に、CA姿の羽田さんの写真を見つける。急に静かになった羽田さんは悲しげな表情で過去の事を話し始めた。機長に手篭めにされ性的調教を受け、捨てられた…と。酔っ払っている羽田さんは慰めて欲しいと言ってきて…。
妻の身体に落書きし、他人棒で犯す…僕は辛抱たまらなくなり、妻にお願いした。お前を他人棒に捧げたいと。僕が思う最高の愛の形を説明し言いくるめ分かったと言わせた時、興奮で発射しそうだった。早速妻をひん剥き、落書きし、動画を撮った。興奮しすぎてすぐにSEXした。妻も興奮していた。すぐにイッから(笑)ネットにアップし、単独男性募集した。反響がすごく、これにもまた興奮した。どの人に妻を犯して貰うかすごく悩む。アソコが大きい人?うまい人?油ギッシュなオヤジ?ん~悩む。てか、さっきから勃起が収まらない。一発抜いてから決めよう。
毎年恒例ご近所忘年会の時期がやってまいりました。今年は妻が張り切って色々やっておりまして、夫としては妻の頑張っている姿に惚れ惚れするわけですよ。準備が整い乾杯の段で、まさかの会社からの呼び出し。泣く泣く会場を後にし働いてきました。無事仕事も終わり帰宅したのですが妻が戻って来ておらず、寂しいと思っていた矢先、泥○している妻が近所の若衆に連れられて帰ってきました。若衆にすみませんと、妻がすみませんと伝え、妻を家にあげ、寝かしつけた所で妻が持っていったカメラを発見!忘年会の風景を見てやろうとカメラをテレビに繋げたんですけど…。
子宮をズンズン突き上げる巨根過激ピストンからの妊娠必至の大量膣内射精を敢行する男達!マンコのヌメりが気持ち良過ぎて、思わず抜くのを忘れちゃいました…。固い肉棒をおねだりする痴女たちの姿をご覧あれ!!
夫と結婚し、最初は夫と義弟との3人暮らし、しかし夫は単身赴任になり、義弟との二人暮らしになってしまった。思春期を迎え大人になり始めた男と兄嫁。義弟が性に興味が出ないはずもなく、いつしか聖奈は義弟の命令を聞かざるを得なくなってしまった。単身赴任の夫を待つ身の聖奈にとって無理矢理とはいえされる性行為は激しく女を揺さぶられ、義弟のエスカレートする要求に嫌がりつつも答えていく様になってしまった。そして今日も義弟の無茶な要求がまっている。聖奈は少しだけ期待していた。
休暇を利用して実家に墓参りに行った僕は、親戚のあゆみ叔母さんにも会いたいと思い、事前に手紙を送っていた。若くして未亡人になってしまったあゆみおばさんは、僕を息子の様に可愛がってくれていた。桔梗の知らせを受け快く出迎えてくれたあゆみ叔母さんは昔と変わらない、美しいままだった。昔話をしつつ近況を聞かれたりと楽しい時間が続いていたが、思い切ってあゆみ叔母さんに貴女が理想の女性なのだと告白した。あゆみ叔母さんは優しく微笑むと僕にキスをした。
10年前親父と再婚した小菊さんは、僕の義理の母だ。快活だった親父も2年前に亡くなって、寂しそうだった小菊さんも今は元気になったみたい。家でやっていた塾も再開し、やっと昔に戻ったみたいだ。なんだか最近塾の方が忙しいみたいで、すこし小菊さんの体が心配だ。なんで最近忙しくなったのか気になっていたら、驚愕の事実が判明した。どうやら小菊さんがいやらしい授業をしているらしい。信じられないと思いつつ授業風景を覗いてみたところ、小菊さんが、僕の義母が、大変なことになっていた…。
妻はムッチリと男好きするタイプで、ほわっとした感じで可愛いと思う。その妻が隣人と浮気していると知った時は今までにない怒りが溢れたが、隣人は引越しをし、妻とは再構築することにした。他人棒を受け入れた妻との性行為。こう考えると萎えてしまうが、妻を愛しているし、再構築しなければという思いで頑張った。その甲斐あってか今まで以上に仲の良い夫婦になれたと思う。しかし妻から不自然な、違和感を感じてしまった。いなくなったはずの彼奴らが妻を輪姦していた。妻を寝取り、私を馬鹿にする男達に、犯され喜ぶ妻。怒りと寂しさと情けなさを感じながら、私は勃起していた。彼奴らの行為を盗み見ながら自慰をし、今までにない快感に涙をこぼしてしまった。
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